音速の壁をこえる時の音を英語でなんていうんでしたっけ?
なんかかっこいい響きだったんですが
色々ネットで検索かけてみましたけど分りません。
一般的な英語じゃないと思うので「科学」にしてみました。
どなたかよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

衝撃波 ソニックブームですね。


資料には「ソニックブームはN波と呼ばれる衝撃波で,10 km上空を飛行した際でも地上の圧力変化は最大100N/?に達し数10 msの継続時間をもつ衝撃波が観測される。これは音圧レベルでいうと130 dB程度になる。」
とありますのでものすごい音ですね。
窓ガラスが割れるというのも分かるような気がする。
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この回答へのお礼

詳しい御説明ありがとうございます。
130dbってすごいですね、まず日常では聞く事ありませんね。

お礼日時:2001/03/04 00:31

ソニックブームですね。


英語ですと、sonic boomです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/04 00:32

sonic boom または sonic bang です。

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この回答へのお礼

それです!
素早い回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/04 00:30

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ばねの強さは、正確には「体積弾性率」と呼びますが、鉄は 2.2 x 10^11(Pa)
空気は1.4x10^5(Pa) で100万倍以上違います。

密度は鉄が空気の 6500倍なので、密度で遅くなるよりもばねの強さで速くなるのが
勝つわけです。

固体も、同じ硬さなら、密度が重いほうが遅くなります。

ちなみに、音速は v=√(体積弾性率/密度) です。

それと、気体では波は縦波ですが、固体では横波も有ります。
縦波より遅いですけどね。

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初めて質問させてもらいます。
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(相対性理論とか興味あります)
で、科学雑誌をよんでみたいと思って過去ログを読んで見て、『ポピュラーサイエンス』http://www.popsci.jp/index.html
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他におすすめがあれば教えてください。

Aベストアンサー

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以前はたくさん科学雑誌があったのですが、その多くが廃刊されてしまいました。私もお勧めするとすれば#1の方のニュートンでしょうか。あともっと本格的なことが知りたいとすれば、日経サイエンスでしょうか。

とりあえず、一度おおきな本屋か図書館でそのような関係の雑誌を御覧になるか、中学校の理科の先生に聞いてみればどうでしょうか。その上で購入を考えられた方がよいでしょうね。(結構高いですからね)

ただ、雑誌では体系的な知識は身に付きませんから、ブルーバックスや岩波新書等の入門書等でまとまった知識をおつけになった方が良いかもしれません。

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しかし、その発生メカニズムが分かれば、さらに高温、夢の室温超伝導物質を作り出す開発指針が得られることになり、現在のような運に頼った材料開発より、はるかに効率が良くなるはずです。
また、かつて、量子力学などという学問は、世の中の根源物質は何か?という純粋基礎科学の探究の過程で出来上がってきた学問ですが、今は、日常生活で使われているあらゆる材料の開発、光技術、電子回路設計から医療機器開発なども含めて、ほとんど全ての実用技術開発に不可欠の知識となっています。
つまり、科学の発展において、実用技術研究がスポーツにおける実践練習のようなもので、基礎研究は体力養成のようなものと思えば良いでしょう。両方の練習には明確な境界は有りませんし、即効性が無い体力養成をなおざりにして実践練習のみに特化しては、直ぐに実力の限界が来てしまいます。
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バブル崩壊以降、研究開発も効率重視となっており、大学ですら実用化への道筋が見えにくいような基礎研究に対する風当たりは強くなっています。このような傾向が続くと、日本の科学技術の基盤が細っていき、昔のように外国からの技術導入とその物まねばかりになるのえはないかと危惧しています。
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