先日、歯医者に行ってインプラントをしたため54万円かかったものですが、
夫の健康保険の被扶養者ですが、このインプラントは高額療養費の対象に
なるのでしょうか?
もし、なるとしたら夫の健康保険組合に請求すればいいのでしょうか?
どうぞ、宜しくお願い致します!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

残念ながら、対象にはならないと思います。


高額療養費は保健診療の自己負担分(被扶養者だとかかった金額の3割)が一定の金額を超えた場合に、戻されますがインプラントは自費診療なので対象にはなりません。でも医療費なので税額控除は受けられます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました!ところで医療費の税額控除って・・・?

お礼日時:2001/03/04 15:40

うちの会社の保健組合では、申請する必要は無いです。

自動的に処理してくれます。
国保では、申請しないとだめです。
(国保の場合、一般所得者で63,600円以上、上位所得者で121,800円以上が高額。この他に多数該当や世帯合算と言う制度もあります。)
組合の規定によって異なるんではないでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございました!夫に聞いてもらいます!

お礼日時:2001/03/04 15:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qインプラント治療で医療費控除は受けられますか?

インプラント治療で医療費控除は受けられますか?


先日、抜歯をして来月、インプラントかブリッジの
選択をする事になっています。


一応、今の時点では、奥歯なので
ブリッジの保険適用される銀歯を検討しています。


しかし、その後の虫歯のリスクなどを考えると
インプラントが良いといわれました。


ただ、費用面では30万円ほどかかります。



ただ、インプラントで医療費控除が受けられるのならば、
その後のことを考えてインプラントにしようかと考えています。



インプラントだと自由診療になるということで費用負担が大きくなる、
ということは分かったのですが、医療費控除は受けられますか?



インターネットで検索して、調べると
「医療費控除」の説明があったので、受けられるのかな?と思ったのですが。

↓こちらのサイトに説明されてあったのですが・・・
http://www.best-implant.jp/price/deduction.html

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

認められると思います。
当院では医療費控除に関しても説明しておりますが、いままで控除を受けられなかった方はおりません。

税務署の職員にいろいろ言われたら「インプラントでないと取り外しの入れ歯になる。それだと上手く咬めなくて健康を害する。インプラントしか治療の選択はない」と強く訴えて下さい。

ついでに売薬の胃薬代、怪我をしたときの絆創膏代、風邪を引いたときの内科への支払い、処方された薬局代、すべて保管して控除を受けて下さい。

Q組合健康保険の高額療養費制度

今非常に困っています。
慢性骨髄性白血病と診断され、毎月薬代にお金がかかってしまいます。
保険の三割負担だけでは厳しく
会社の健康保険組合に高額療養費に関して問い合わせたところ
入院での高額療養費制度はあるけど
薬代や通院には高額療養費制度は無いと言われました。
国保や社保にはあるのに、こんなことありえるんでしょうか?
組合によって違うのでしょうか?
病気だけでもショックなのにとてもつらいです。
詳しい方おりましたら、回答お願いします。

Aベストアンサー

高額療養費に、入院のしばりはありませんし、健康保険法にもそのような規定はありません。通院でも高額に該当した場合は対象になります。薬は、当該通院に合算して評価することになっていますので、費用がかかる場合は給付の対象です。
健康保険組合には、独自の付加給付制度がある場合があるので、高額療養費に該当しなくても、一部負担還元金で現金給付を受ける可能性もあります。

一般に、通院の医療費は入院に比べて低いので、よほど高い薬を処方されない限り高額療養費には達しないと思われるので、その方の意識として通院は対象外と間違って思っておられるかもしれません。
ひょっとして高額医療費貸付制度と勘違いしているのではないでしょうか。

Qインプラント治療費95万円かかりました。総所得600万円です 医療費控除でおよそ、いくらぐらい還

インプラント治療費95万円かかりました。総所得600万円です 医療費控除でおよそ、いくらぐらい還付金がありますか?

Aベストアンサー

インプラント治療費は
医療費控除の
対象となります。

600万は給与収入ですか?

給与所得が600万ですと、
収入は800万となりますが...

それならば、
所得税率 10%
住民税率 10%

医療費控除額は
医療費95万-10万
=85万となります。

これは所得控除なので、
上記の税率をかけた分
各税額が軽減されます。

85万×10%=8.5万
ずつとなります。

確定申告で所得税が
8.5万の還付(+復興税1800)。

来年6月の住民税が
8.5万の軽減。
となります。

明細を添付します。

Qまだカード式になっていない紙の国民健康保険証で「この証で療養給付を受け

まだカード式になっていない紙の国民健康保険証で「この証で療養給付を受けるこごたできる披保険者の名前生年月日」の欄に世帯主と姓が同一の方と異なる方の名前がありました。これってどういうことでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

 同一の世帯で、姓が別な人がいる例としては、世帯主との続き柄が
  同居人
  未届けの妻(内縁の妻)・・・婚姻届を出していない
  離婚した娘が、結婚時の姓を名乗って同居
  同居している従業員を同一世帯に入れている

 などが考えられます。
 国保は、同一世帯であれば一つの保険証(紙の場合)になりますから、上記の場合は別姓の方がいる場合もあります。
 

Q国税庁のページの医療費控除の還付金額が合わない!

国税庁のページから医療費控除の確定申告を作成していたのですが、
還付金額があわないので正しいか教えてください。

20年度の医療費控除額は941,330円(10万円はすでに差し引いてます。)
給与の支払金額は4,319,006円
所得控除後の合計額は940,801円

で、還付金額のボタンを押すと48,100円と出てきました。

ですが、他のサイトなどを見てみると、だいたい医療費控除額の10%くらいは戻ってくると書いてありましたからなんだか納得いきません。

私の給料と、医療費控除額では、還付金額は48,100円で正しいのでしょうか?詳しい方ご教授願います。

Aベストアンサー

>私の給料と、医療費控除額では、還付金額は48,100円で正しいのでしょうか?
合っています。
貴方の場合、医療費控除を受ける前と受けた後で、所得税の税率が変わります。
医療費控除により、課税所得が減り税率が少なくなります。
10%から5%になります。
同じ10%なら、控除額に10%をかけた分戻ってきますが、税率が少なくなった分戻りが少なくなってしまったんですね。

控除前 4319006円-940801円(所得控除)=1971000円(課税所得、千円未満切り捨て)
1971000円×0.1-97500円(控除額)=99600円(税額)

控除後 43191006円-1882131円(所得控除+医療費控除)=1030000円(課税所得、千円未満切り捨て)
1030000円×0.05=51500円(税額)

99600円-51500円=48100円(還付金)
となります。

所得税率は課税所得が195万円で変わります。

Q高額療養費

高額療養費の標準報酬月額とは、世帯月収でしょうか?
それとも自分の月収でしょうか?
私は妻と共働きです。

教えてください、、、

Aベストアンサー

あんさんの嫁が「扶養家族」やったら「世帯月収」
じゃなく「別々の保険証を持ってる」やったら「自分の月収」
高額療養費は「保険証のオプション」でっから。

Q医療費控除の「保険金などで補てんされる金額」について。

医療費控除の「保険金などで補てんされる金額」についてお聞きします。

母が平成20年11月に目のレーザー手術をしました。費用は当日支払いました。(この時の医療費は平成20年度の医療費控除に計上しました。)
その後、平成21年2月に「後期高齢者医療高額療養費」が支給されました。

21年度の医療費控除を計算するにあたって、この支給された金額は「保険金金などで補てんされる金額」に該当するのでしょうか?

つまり、21年度の医療費控除は
平成21度中に支払った医療費 - 平成21年2月に振込のあった「後期高齢者医療高額療養費」で計算すれば良いのでしょうか?

教えていただけると助かります。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>21年度の医療費控除は…

個人の税金は「年度」(4/1~3/31) で計算するのではありません。
1/1~12/31 の「△年分」です。
特に 1月、2月の事象が絡むと話がややこしくなりますのでご注意を。

>平成20年11月に目のレーザー手術をしました…
>この時の医療費は平成20年度の医療費控除に計上しました…
>平成21年2月に「後期高齢者医療高額療養費」が支給されました…

20「年分」の医療費控除に21年2月にもらった「後期高齢者医療高額療養費」は加味しなかったのですね。
それで、その「後期高齢者医療高額療養費」は20年11月のレーザー手術に対応する分なのですね。
それなら、20年分の確定申告を訂正しなければなりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120_qa.htm#q2
税額に影響あるなら、年 14.5% というサラ金顔負けの延滞税が付いていますので、週明け早々にどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>平成21度中に支払った医療費 - 平成21年2月に振込のあった「後期高齢者医療高額療養費」で計算すれば良いのでしょうか…

単純にそういうものでなく、前述のとおり個々の支払いに対応させなければなりません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>21年度の医療費控除は…

個人の税金は「年度」(4/1~3/31) で計算するのではありません。
1/1~12/31 の「△年分」です。
特に 1月、2月の事象が絡むと話がややこしくなりますのでご注意を。

>平成20年11月に目のレーザー手術をしました…
>この時の医療費は平成20年度の医療費控除に計上しました…
>平成21年2月に「後期高齢者医療高額療養費」が支給されました…

20「年分」の医療費控除に21年2月にもらった「後期高齢者医療高額療養費」は加味しなかったのですね。
それで、その「後期高齢者医療...続きを読む

Q高額療養費について

こんにちは。28歳の男です。
先日怪我をしてまい、入院しました。高額療養費について調べましたが、不明な点もあるため、以下の質問にアドバイス頂ければと思います。

1、申請はどこでできるのでしょうか
  「現在東京都八王子市に在住」

2、戻ってくる金額の目安はいくらくらいでしょうか
  「2月25日~3月4日まで入院」
  「2月分(食事代などは引いています)¥104040」
  「所得区分は、一般です」
  
3月分及び外来分に関しては、今回は省略させて頂きたいと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

会社勤めの方でしょうか? それとも自営業の方でしょうか?
それによって、申請先が違います。
会社勤めの方 …… 社会保険事務所 または 健康保険組合 会社を通してできます。
自営業の方 …… 市役所


<高額療養費算定基準額>
72,300円+(346,800円ー241,000円)×1%=73,358円

  計算式の72,300円、241,000、1%は、一般の場合の決まった額です。
  346,000円は、104,040円÷3×10で、医療費の額を算出しました。


<支給額>
104,040円-73,358円=30,682円

  実際の支払額から、高額療養費算定基準額を引きました。
  この金額が、戻る額になります。

Q医療費控除の金額を計算する際の課税所得について教えて下さい

医療費控除の還付金を計算する時、

1年間に支払った医療費の合計
  ― 差し引く分
    (出産育児一時金や、生命保険や損害保険からの入院給付金、
    高額療養費で戻ってくる分など)
  ― 足切り額
    (10万円、所得が200万円以下は所得の5%)
――――――――――――――――――――――――――――――
 医療費控除額= 
   
 還付される税金=医療費控除額×所得税率
     
     <税率> 課税所得 330万円以下10%
              ~990万円以下20%
              ~1800万円以下30%

上記の場合の「課税所得」とは、源泉徴収票でいうとどこの欄の金額でしょうか?

1.「給与所得控除後の金額」でしょうか?
それとも
2.「給与所得控除後の金額」から「所得控除の額の合計額」を引いた額
でしょうか?
(所得税に関しては、2の金額に対して所得税がかかるんですよね。確か・・・・)
3.まったく他の金額でしょうか?

1だと330万を超え、2だと330万に満たないのです。
10%か20%かを知りたいので教えて下さい。
宜しくお願いします。

医療費控除の還付金を計算する時、

1年間に支払った医療費の合計
  ― 差し引く分
    (出産育児一時金や、生命保険や損害保険からの入院給付金、
    高額療養費で戻ってくる分など)
  ― 足切り額
    (10万円、所得が200万円以下は所得の5%)
――――――――――――――――――――――――――――――
 医療費控除額= 
   
 還付される税金=医療費控除額×所得税率
     
     <税率> 課税所得 330万円以下10%
              ~990万円以下20%
      ...続きを読む

Aベストアンサー

>2.「給与所得控除後の金額」から「所得控除の額の合計額」を引いた額…

です。

>2だと330万に満たないのです…

医療費控除も「所得控除」のうちですから、医療費控除を申告することによって「課税所得」がさらに下がり、195万を割り込むことにでもなれば、還付額は大幅アップです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Qカード支払いした場合の、高額療養費

他県の病院にて、4月6日~15日まで入院しました。
退院したのが日曜日だったこともあり事務の方が休みということで、
支払いは次回診察の5月7日ということになりました。

そこは、入院費の支払いにカードが使えるということなので、支払いはJCBのカードにする予定です。

私は国保なのですが、入院したのが他県の病院なので、高額療養費の手続きは、一度全額を病院に支払い、
領収書を私の住んでいる市役所に持っていくと、高額療養の手続きができると、
入院前に市役所で教えてくれました。

ここで質問なのですが、カード支払いの場合でも、現金支払いと同様に
市役所で、高額療養の手続きは問題ないでしょうか。
カードで支払った場合、高額療養費の還付が遅れるなど、差異はあるのでしょうか。

高額療養にお詳しい方のご意見をお伺いできればと思います。
どうぞ、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

現金と同じです。なんら不都合はありません。


人気Q&Aランキング