ローンの審査に通り、3月に全融資額の1/3程度を変動金利の条件で融資を受け、アパート完成後(11月ぐらい)、に残りの2/3程度の融資を固定金利で受けることになっています。現在は、サラリーマンなのですが、3月いっぱいでにサラリーマンを止め、自営業になるつもりです。つまり、ローン審査時(2月)と、11月にに2回目の融資を受けるときには、職業がかわっていることになりますが、2回目のローンの手続きに通るか心配です。どなたか詳しい方、教えてください。

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A 回答 (3件)

その、一回目のローン審査の時に、将来の計画を話さなかったのですか。


そうすれば、その時点で今後の職業変更のことも含めて審査されて、後々の心配が無かったと思います。
今からでも、その旨相談しておくべきでしょう。
其の時になって、審査が通らなかったら計画が頓挫してしまい大変なことになると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。アドバイスどおり、相談したところ、自営業になっても融資してくれるそうです。

お礼日時:2001/03/24 00:41

個人の信用調査がある場合での話しですが、某金融会社に勤めていたとき勤め人より自営の方が審査の基準が厳しかったです。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/24 00:43

融資はアパートの経営に対するものですので、


基本的にhanokokokoさんがどの職業であろうと関係がないと思います。
ただし、hanokokokoさんが融資の保証人となっている場合、
職業が変わっているとあまり良い印象はないでしょう。
また、職業よりもhanokokokoさんに安定収入が有るか無いかということを
重要視されます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。ご指摘どおり、職業がかわっても融資してもらえるみたいです。

お礼日時:2001/03/24 00:44

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Aベストアンサー

 #1の方に少しだけ補足を。

 県の保証協会という組織があります。これは県が半分、民間の銀行が半分資金を出し合ってつくった組織で国民生活金融公庫とおなじように公的な目的の元に運用されています。その事業者向け融資に「特別小口融資」というものがあります。これは無担保無保証で借りられるというものですが銀行に相談すれば斡旋してくれはずです。例として北海道のものをあげておきます。

http://www.pref.hokkaido.jp/keizai/kz-kknyu/yuushi/tokubetsukoguti.htm

 保証協会の融資は、事業税や県民税に未納のないことの証明書や業種によっては環境衛生同業組合などの推薦状が必要になりますのでご注意ください。

 このような制度融資に関しては、資金の使用使途が公的な目的(たとえば中小企業の経営の安定の寄与)などに合致しているか審査されます。運転資金の場合は、この金がないとうちは倒れるんです、というところには貸してはくれません。あくまでももっともうけてやろう、というような前向き(?)な事業所におりやすいようです。損益の内容ですが、個人事業の場合、最終的な利益で生活費と今回の申し込む予定の資金の返済分プラスアルファがまかなえればよい条件といえるでしょう。

 詳しい内容については、地域の商工会や銀行が相談に乗ってくれるはずです。マル経融資は国金が資出しますが、半年間の経営指導を商工会からうけその保証をもらうことになります。(商工会に加入する必要は厳密にはありません)経営指導を通じて内容が悪いということになれば、もう少し様子を見ましょうとということになり保証を受けられないこともあります。

 あと、ITがらみや介護保険産業がらみなど一定の分野には助成金の制度がある場合があります。雇用安定に関する助成金は県の職業能力開発センター(雇用促進事業団)などにおたずねになるとわかると思います。

 全くおすすめはできませんが消費者金融に手を出すときは、自分の立場を経営者や社長とは強いて言わない方が利息が高くならないで済む可能性があるという話を聞いたことがあります。

 必ず返済計画を1円単位で立てるようにすることをおすすめします。また国金や保証協会は1日でも返済が遅れると次に響くことがあります。返済日は何が合っても守るつもりで返済計画をお立てください。

>ある程度の自己資金が無いと借りれないのでしょうか?

 そうとは限りません。制度融資の場合、申込書に簡単な損益計算書や貸借対照表(資産や負債の内容を記したもの)がありますが、資産の内容は現金や預金だけとは限りません。正否の判断は受取手形や売掛金などの資産全体の内容によります。現預金がないから貸さないと言う理屈は成り立ちません。ただ、申し込んだ金額が削られることはあります。設備資金は必ずその設備を購入したという領収書の提示があとで求められることが多いようです。

 #1の方に少しだけ補足を。

 県の保証協会という組織があります。これは県が半分、民間の銀行が半分資金を出し合ってつくった組織で国民生活金融公庫とおなじように公的な目的の元に運用されています。その事業者向け融資に「特別小口融資」というものがあります。これは無担保無保証で借りられるというものですが銀行に相談すれば斡旋してくれはずです。例として北海道のものをあげておきます。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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「冗談じゃないッ!」って、後から思わないよう
予め心得ておかねばです。

>利率って、金融機関の各担当者さんが融資先によって変えて決めているんですよね。

利率は担保の有無や返済期間などにより、色んなプランがあります。
貸付先の返済能力に応じて、相応しいコースをお奨めされるでしょうね。

>今って金融機関はお金を貸したいんでしょうか、

いつの時も金融機関は安全なところへはすごく貸したく、
不安なところへは貸したくありません。


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