久生十蘭の「地底獣国」ってどんな話ですか?
通販していますか?

A 回答 (2件)

『地底獣国』は以下の短編集に収載されています。



1)地底獣国 久生十蘭傑作選3(現代教養文庫)
2)怪奇探偵小説傑作選3 久生十蘭集―ハムレット(ちくま文庫)

いずれも絶版で、インターネット古書店の相場価格は、1が1000±200円、2が2400±500円程度です。
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1930年代が舞台です。


記憶モードですが、ソ聯科学翰林院(カガクアカデミー)が、極東において地底に通じる洞窟を発見。それを利用して日本の北辺に赤軍部隊を送り込めないかと計画し、その計画立案のため拿捕した日本漁船の乗組員を地底探検に送り込みました。が、そこは恐竜の生き残っている恐怖の秘境だったのです!

短編で文庫になっていると思います。古書価格は高くないでしょう。
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QEU加盟国・加盟予定国の中で、若者人口が多い国と、人口増加率の高い国

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・若者人口の多い国
・人口増加率の高い国
(イコールかもしれませんが…)

をお教えください。
また、2050年までに、上記の国の中で全世界での人口TOP50入りする国はあるのでしょうか?

若者向けのマーケットとなる国がEU関係にあるかを知りたいです。

Aベストアンサー

若者のマーケットとしてトルコが魅力的と思います。人口も7500万人とアイスランド等よりはるかに多いし、若者の比率もかなり高いからです
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Pyramide_Turquie.PNG

Q「幽霊列車とこんぺい糖」というライトノベルを探しているのですが、どこか通販サイトで買える場所を教えてください

幽霊列車とこんぺい糖というライトノベルを読んでみたいのですが、どこを探しても売り切れでありませんでした。それで、通販で買いたいのですがどこか売っているサイトがあったら教えてください。新品・中古どちらでも構いません。

お願いします。

Aベストアンサー

出版していた富士見ミステリー文庫は既に無くなってしまった為
新刊で入手するのは難しいと思います。

古本もせどらーのターゲットになってるようで
一般的な古本屋にはなさそうですし。

と書いたところで、もしかしたらアキバのショップなら
店頭在庫があるかもとチェックしてたら
とらのあなで新品を注文できるようです。

参考URL:http://www.toranoana.jp/cgi-bin/book_detail.cgi?it=200010541665&bl_fg=0&sit_top=M

Q日本の人口はあまりに多すぎませんか?(他の先進国と比較した場合などで)

例えば人口密度は先進国ではダントツで高いです。
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あのアメリカですらアメリカ人人口が2億6000万ほど+移民が5000万ほどで
3億ちょい、でも国土は日本の34倍なので人口密度でいえば日本の15分の1ぐらいになります。

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https://www.youtube.com/watch?v=5yBHhnIjGu4

Aベストアンサー

「少子高齢化という流れは戦後の復興時に増やしすぎた分を元の戦前の75年前の人口に戻す流れなのかと思います」
⇒もちろん、そうですよ。

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授業で、ギリシャ神話の「パンドラ」の話を習ったんですが、「アダムとイヴ」の話にはもう一つ違う話があると聞いて、気になったので、誰かご存知の方はいらっしゃらないかな?と思い、質問してみました。また、何かいいHPがあったら教えてもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今晩は。
 どこにこのような物語が存在している(いない)のかは判りませんが、『創世記』の異説に以下のようなものがあるようです。

 神が最初に創ったのは、アダムだけではなくほかにもいた。それで、アダムは知恵の木の実を食べ、もう一人は生命の木の実を食べた(生命の木に関しては創世記中にも記述が有ります)。
 こうして永遠の生命を手に入れた者がいるが、しかし彼らは知恵の木の実を食べなかったので、人としてはアダムよりも呪われた存在となっている。 

 実はこれは漫画の物語です。ですが、こういう異説が全く存在しないという証明もありません。多分作者の諸星大二郎さんは、色々な資料からそういう可能性を想像して、これを創ったのでしょう。
 作品は『生命の木』で、単行本『海竜祭の夜』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4420137045/qid%3D1067068047/249-3970396-8613114
に収録されているのですが、現在品切れになっています。 古書店やオークションでは良く見かけますから、読むならそちらで捜すのがいいかもしれません。

 これ以外にも類似の話が有るなら、私も知りたいと思います。回答に先だってある程度は検索しましたが、このようなことを記述しているページは見つかりませんでした。
 尚、同じ諸星さんが類型である神話を元に生命の木をめぐる作品をいくつか描いています。

今晩は。
 どこにこのような物語が存在している(いない)のかは判りませんが、『創世記』の異説に以下のようなものがあるようです。

 神が最初に創ったのは、アダムだけではなくほかにもいた。それで、アダムは知恵の木の実を食べ、もう一人は生命の木の実を食べた(生命の木に関しては創世記中にも記述が有ります)。
 こうして永遠の生命を手に入れた者がいるが、しかし彼らは知恵の木の実を食べなかったので、人としてはアダムよりも呪われた存在となっている。 

 実はこれは漫画の物語です。で...続きを読む

Q人口増加率が、先進国は低く発展途上国は高くなっているのを、生物学的に説明できますか?

一般的な傾向として、先進国の人口増加率は低く発展途上国は高くなっています。
(国の政策の結果、人口増加率の改善に成功している先進国もありますが・・・)
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これは生物学的に説明できるのでしょうか。
それとも、他に社会学的な説明などが必要な事柄なのでしょうか

Aベストアンサー

ヒトが子供を持つ欲求を(ある程度は)持っているのは進化の産物ですよね。ところが進化のプロセスは「現在ある物をわずかに変更する」ように働きます。その変更されたメカニズムが以前の物より相対的に良く出来ているときに、その性質は広まるわけですから、完全なシステムができる可能性は小さいです。例えば甘い物を好む性質は発達したけど、甘い物を摂りすぎることを抑制するシステムが進化しなかったのはその好例です。進化のプロセスは完全な性質や特徴を作るのではなく、「脳という器官を通して間接的に生物の生態に影響する」と言う点は重要です。

子供を持つことに関しても、性欲や性交に伴う快楽、労働力としての子供の重要性は進化的にもたらされた物ですが、私たちの行動を直接引き起こすのは(進化のプロセスではなく)脳ですから、現代人が子育ての大変さを理解して、子供を持つ苦労を背負いたくないと判断することはあり得るわけですね。

生活環境の変化や社会的なプレッシャーの変化といった社会学レベルと、個人の欲求などの個人レベルの視点(心理学)、そして神経的、生理的、進化的といった生物学レベルの視点は一貫性がなければなりません。特に社会学者の中には生物学的要因と社会学的要因を区別したがる方、生物学的説明お断り!な方が少なくないのですが、そもそも切り分けることはできないのです。(E.O.ウィルソンなんて人は切り分けに反対し、社会学も心理学もヒトという生物の現象を扱うのだから生物学の一部だと主張して社会学者から叩かれていましたが、ウィルソンの「統合すべし」という主張は重要です)

ヒトが子供を持つ欲求を(ある程度は)持っているのは進化の産物ですよね。ところが進化のプロセスは「現在ある物をわずかに変更する」ように働きます。その変更されたメカニズムが以前の物より相対的に良く出来ているときに、その性質は広まるわけですから、完全なシステムができる可能性は小さいです。例えば甘い物を好む性質は発達したけど、甘い物を摂りすぎることを抑制するシステムが進化しなかったのはその好例です。進化のプロセスは完全な性質や特徴を作るのではなく、「脳という器官を通して間接的に生...続きを読む

Q主人公の女の子のクラスメイトに「島津(しまつ)くん」という男の子がいる話

半年くらい前に読んだ本の題名を忘れてしまい、とても気になっています。
ストーリーもよく覚えていなくて、手がかりとなるのは以下のシーンのみです。

主人公の女の子が隣の席のクラスメイト:島津君を「しまづくん」と呼び続けていたため、物語の終わり近くで「しまづじゃなくて、本当はしまつなんだ」みたいなことを言われるというシーンです。
うろ覚えですが、島津君は長らく学校を休んでいて復活してきてたまたま主人公の隣の席になった、という設定だったと思います。
ふたりは恋愛関係にはならず、苗字で呼び合うクラスメイトでした。
島津くんとのやりとりは話のメインラインではなかったと思います。

どなたか、ご存知の方、ご回答おまちしております。

Aベストアンサー

こんにちは。
その物語は、瀬尾まいこさんの『卵の緒』という本の中に入っている物語『7’blood』という作品です。七子と七生という母親違いの姉弟のお話です。

Q人口多すぎな国ってダサいイメージしかないんだけど

日本でも、思ったんだけど人口増やしたい派って
同じような人間が同じような回答を繰り返すけど

パターンが同じなんですよね
経済の縮小と年金問題と隣接国がみな反日国家だというバカな一つ覚えの
反応。
実際にノーベル賞とか受賞者が多い国っていうのも
アメリカをのぞけば人口少なめの国が多い。
評判の良い国も人口の少ない国ばっかり
そもそも1億以上も人口がいる国でアメリカ以外に良い国ってありますか?
1億でなく8000万以上でもよいです(ヨーロッパ圏で8000万以上いる国ないから)

個人的には1億3000万いて国益を担う人口(税収がプラスになる人口)が3,4000万程度より
人口5000万いて国益になる人口が3000万の方が理想だと思う。

これはまさしく北欧やオセアニアがその傾向にある。
人口が1000万もいないスウェーデンが日本よりもかなり多くのノーベル賞学者を出している。

また人口が1000万~5000万ぐらいの国が一番一人当たりのGDPが高く
国の借金も少ない国が一番多く占めている。

日本や中国のように人口が多いと
有益な人口が多くても、それを食いつぶすだけの人口も多い事になる。
その結果が社会保障費の増大。 現実に毎年60兆も借金が増えている。

近くに反日国家があるなら、貧乏人増やすより核保有でしょう、普通に。
たいした仕事もしないで2ち○○○るとかしていきがってる奴が
大量に増殖したってなんも軍事力も国防力もあがらないけど。
核を保有するだけでかなりの国防力が上がる。
EU各国が国防の為に核を地下に保有しています。
社会保障問題にしても結局は貧乏人が負担をかけているわけですね。
自分からしても、ネットの意見きいてても
年金払っても無駄、廃止してしまえという声をよく聞くと思うんですが

年金制度なくなってくれた方が勝ち組層としてはありがたい限りだと思うんです。
だって毎月、数万円の賭け金がなくなるわけだから。
保険にしても同様です。だって勝ち組の人達からしたら
将来分のお金ぐらいうまくためていけるでしょうから。

よく批判のある専業主婦などは年金も保険も控除されている方が多いです。
(旦那さんがサラリーマンの人だと過半数がそうです)
しかし、女性の方がかなり長生きしています。
控除されている人が長生きしてて

年金を何十年も毎月3万も4万も払ってきた人が
平均寿命が短いって不公平です

保険税でも同じ事が言えます。
これも金持ちほど保険税は高くなります

毎月3万近い保険税をとられる人もいれば
専業主婦のように控除うけてる人もいるし
年収200万以下なら月に数千円
さらに国民保険であまり働いてない人なら
月に1000円程度でしょう。

不公平すぎ。
むしろ勝ち組ほど、ほどほどの人口の方が良いと思うんですよね。

そもそもできる人は数が多いのはこのまない、質を選ぶみたいなね。

日本でも、思ったんだけど人口増やしたい派って
同じような人間が同じような回答を繰り返すけど

パターンが同じなんですよね
経済の縮小と年金問題と隣接国がみな反日国家だというバカな一つ覚えの
反応。
実際にノーベル賞とか受賞者が多い国っていうのも
アメリカをのぞけば人口少なめの国が多い。
評判の良い国も人口の少ない国ばっかり
そもそも1億以上も人口がいる国でアメリカ以外に良い国ってありますか?
1億でなく8000万以上でもよいです(ヨーロッパ圏で8000万以上いる国ないから)

個人的には1億3000...続きを読む

Aベストアンサー

>人口多すぎな国ってダサいイメージしかないんだけど

賛同します。
中国は産児制限してくれてホントに良かったです。ありがとう!
インドはやってないからダメだ。東南アジアってどうしてこんなに多いのだろう。
インド、インドネシア、パキスタン、バングラディッシュ・・・
ぜんぶ一億を軽く超えてます。

先進国は放っておいても勝手に産児制限をするけど後進国は産児制限をしたって増えちゃう。困ったものだ。たとえばインドあたりが欧米や日本並みに紙を使ったら世界から森が消えてしまうという話があります。インドさん、お願いだからもうちょっと真面目に産児制限をお願いいたします。
バングラディッシュなんてもう貧民ばっかりという感じ。国土は肥沃で真っ平らな国だから人口を半分くらいに絞れば結構いい国になると思うんだけど・・・ インドもバングラディッシュも頭のいい人は結構いるんです。しかしあきれるほど多い貧民の中に埋もれちゃうんです。

Q横溝正史の「蝶々殺人事件」という話を文庫で読みたいのですが。

横溝正史の「蝶々殺人事件」という話を文庫本で読みたいのですが、
今はどの本に収められているのでしょうか。
昔は角川書店から出ていたそうですが、絶版になったようでして。

Aベストアンサー

 単行本なら出版芸術社の横溝正史自選集1で読めますが、「文庫本で」となると、角川以外では春陽文庫くらいですね。一般の書店にはもうないと思いますが、版元ではまだ通信販売を行っています。ただし「在庫少美本無」だそうです。

http://www.shun-yo-do.co.jp/

 あと、とにかく読めればそれでいいと言うのであれば、角川書店の角川e文庫でダウンロード販売を行っており、横溝正史はほぼ全ての作品が読めます。

http://www.paburi.com/paburi/publisher/kg/fair/fair.shtml

Q【韓国が日本を統一して統合しようという話がありますが人口が日本の半分しかいない国がどうやって人口が倍

【韓国が日本を統一して統合しようという話がありますが人口が日本の半分しかいない国がどうやって人口が倍いる国を吸収合併出来ると思うのでしょう?】どういう思考なのでしょうか?

普通は人口が多い大国が人口が少ない小国を統合するのはわかりますが、なぜ日本と比べて小国の人口5000万人の国が1億2800万人の日本を吸収出来るという発想になるのですか?

普通は逆でしょ?

Aベストアンサー

>【韓国が日本を統一して統合しようという話がありますが・・・

 その情報はどこから聞かれたのですか?。
 疑問を感じる前にまずその情報が本当の話かどうか見極める事が大切ですよね。
 デタラメの情報に疑問を感じるのは時間の無駄だと思いますが。。

Q「ダヴィンチ・・」「薔薇の・・」好きにお薦め本は?

「ダヴィンチコード」でハマリ「天使と悪魔」も読みました。長いこと読書から遠ざかっていましたが、そう言えば昔見た映画の「薔薇の名前」も面白かったなぁ。。美大出身なので美術史関係はムチャ好きですね!こういった歴史や宗教に関連した物をむさぼり読みたいのですが、全く何がいいのか分かりません。新旧問いません。是非お薦めして下さい!

Aベストアンサー

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/432610113X/hatena-22/ref%3Dnosim/250-3236087-4217835
書物としての新約聖書
田川 建三 (著)

図書館で借りられたりします。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469012203/ref=pd_ecc_rvi_1/250-3236087-4217835
神話・伝承事典―失われた女神たちの復権
バーバラ ウォーカー (著), 山下 主一郎 (翻訳), 栗山 啓一 (翻訳), 中名生 登美子 (翻訳), 青木 義孝 (翻訳), 塚野 千晶 (翻訳)

トンデモ度アリ、独断で突き進む姿は立派です。
大概の図書館で禁帯出でした。

参考URL:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/antiGM/antiGM.html


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