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 将棋がどうしても強くなりたいのですが、どうしたら強くなれるのですか?教えて下さい。

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A 回答 (13件中1~10件)

■将棋入門の棋書は色々ありますが、以下のものが一番人気でわかりやすいです。


『羽生善治のみるみる強くなる将棋入門』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4262101444/re …

■次のステップとして、序盤&終盤の入門書。
『将棋序盤の指し方入門 羽生善治のみるみる強くなる』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4262101452/re …

『羽生善治のみるみる強くなる 将棋 終盤の勝ち方 入門』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4262101460/re …

■さて、次はいよいよ、「得意戦法をつくる」という段階になります。
『ホントに勝てる四間飛車 (先崎式将棋レクチャー&トーク)』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309722717/re …
四間飛車戦法を覚えるのが一番手っ取り早くライバルに勝てる手段です。
これを基準にして様々な戦法を増やしていきましょう!!

ここまできたアナタはもう自分が次に買うべき棋書はわかるはず!!
店舗だとなかなか将棋の本は揃っていないのでamazonでの購入がやはりオススメになります。
http://www.amazon.co.jp/s/?_encoding=UTF8&camp=2 …
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 皆さん色々意見を言われていて、もっともな事ばかりです。

実際に試して見ると上達すると思います。

 で、自分から言いたいことは、将棋をしたら必ず「感想戦」をする癖をつけてください。
これは何事にもおいて大切なことだと思います。
 要するに復習をちゃんとするということです。学校のテストみたいなものですよ。やりっぱなしにするのでゃなく反省が大事ですよ。

 何がいけなかったのか?どうすれば良かったのか?
こう考えるだけでも良いものです。
 あとは、どの位将棋に(集中して)時間を割けたかでしょう。
 何事もコツコツと…です☆
(^O^)/
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自分より強い人とさすと上達への近道になります。

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とにかくたくさんやることだと思います。

そして、やりっぱなしにせずしっかりと見直しましょう。参考に、良い将棋ソフトを紹介します。

参考URL:http://softplaza.biglobe.ne.jp/shop/mycom/todai3/
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駒落将棋をすることです。

「将棋大観」(十四世名人 木村義雄著)3000円未満の学習をおすすめします。

六枚落→五枚落→三枚落→二枚落→飛香落→飛車落→角行落→左香落とありますが、「飛車角」(二枚)落ちで十分でしょう。ここに書かれている「駒落ち定石」をマスターします。将棋とは、「指す順番こそ命」なパズルであることがわかります。二枚落ちの名人と指しても勝てるのが「初段である」と言う人もいる程です。

パズルを卒業したら、「大駒をきれる」ことです。この辺は「級から段」への”さなぎ”の段階です。「初段の人は1局に1回失敗します」(相手が気づかない場合もあります)ので、相手のミスをつけ込めるように。

「パット見ココ」のセンスは、「次の一手」問題で養うとよいです。終盤は重要です。守ってから攻めないこと。5手詰め、7手詰め以上で詰ますことは、相手にとっても自分にとっても気分のよいものです。そのために「詰め将棋」の勉強を。
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ひとつには駒の働きの特性を知ることです。


例えば香車の使いかたで下段の香車に力あり。
これは端攻めなどで飛車の下に香車を打ってどんと相手の玉に迫る手筋ですがこれらをことわざなどといっしょに知ることです。
ただしことわざは通用しない部分があるのでその例も知ることです。創元社の歩の徹底活用術他読むといいとおもいます。
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(故)大山康治15世名人の棋譜をとことん 並べてみましょう。


負けない将棋、勝負のコツが会得できると思います。
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 私が以前トライしていた方法をお教えいたします。


 続けていればかなり強くなったと思います。(笑)
 一つは<棋譜>の利用法です。
 新聞や解説本などには必ず棋譜が載っていますが,これを将棋盤に並べる際に,ただ手順を覚えるだけではいけません。一手一手を予測しながら並べます。特に駒組みが終わって中盤戦に入るあたりからがポイントです。棋譜の次の一手を隠し続け(先手,後手とも)自分の予想と当たっているかどうか調べます。その際に手順の意味を整理して考えましょう。これは絶対手・・とか,棋風でこう指した・・など。その際に誰が指してもほぼ似たような手はあまり深く掘り下げる必要はないです。
 問題はどうしてその手を指したのか,理由のはっきりしないもの。あくまで素人にとっては・・という意味ですが。そういう手を深く掘り下げましょう。自分より強い有段者の人に訪ねてみたりすると良いかもしれません。
 二つ目はテレビ対局の利用法です。
 まずテレビのラジオ化。音声のみ聞こえるようにして画面は暗くします。
 またその逆の音声を消して画面だけ見ていく・・という方法もあります。
 いずれも盤に駒を並べながら行うことは言うまでもありません。
 また,ビデオに録画して後で盤を並べる際に,一手一手対局者が指したらホーズボタンを押してテープを止めます。候補手を幾つか見つけられたらその時ホーズを解除します。対局者の指した手があなたの候補手の中にあればラッキーよね。
 今のビデオは確か5分ほどホーズ状態が続くと,テープ保護のため自然にポーズが解除され,再生が始まるかテレビ放送に戻るかのどちらかだと思いますが,その時間の中で最善手を探すのです。
 ホーズ解除までに次の手が見つからなければタイムアウト(><)。
 予想した手が対局者の指した手と違っていた場合も,アウトです。
 参考にするのはいずれもプロの手順ですから,マスターできればたいていの素人の有段者とは互角の勝負を展開することが出来ることでしょう。
 GOOD LUCK!^0^/. 
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将棋は相手との対戦を楽しむゲームですから,


自分の独りよがりの手を指していても勝てるようにはなりません.
自分が今から指す1手が何を目的としているのかを考えるとともに,
相手の指した1手によって,相手が何をしたいのかを考えることが大事です.
これが,いわゆる「読み」の基本となります.
まちがっても,手拍子で(1秒以内に)指さないようにしましょう.
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ヘボ将棋同士でお互いに切磋琢磨しつつ対局していってもそれなりに上手くはなれますよ。


但しお互いの上昇志向が必要ですが。
片方が棒銀を覚えると対処を知らないもう片方が連戦連敗、悔しいから棒銀破りを必死で覚えて今度はカウンターで連戦連勝、すると片方も…のような形でライバルを作っておくと勉強意欲が非常に湧きます。
ちなみに↑の例は私と兄の話です(笑
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