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顎関節症について教えてください。
口を開けるときに顎の奥で小さくミシミシという音がします。
顎関節症だと思いますが、良い診療所等の情報をご存知でしたら教えて下さい。

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A 回答 (7件)

顎関節症は原因が複雑で、病院によって治療方法が異なるので注意が必要ですね。

ご自分の症例をかんがみて判断した方がいいですね。

場合によっては悪化するケースもあるようです。
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こんばんわ。

結構悩んでる人が多いみたいですね。
私も過去に外科的手術をしました。(手術は、とてもお勧めはできません。)
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顎関節症と一言に言っても、関節部に原因があるものや筋に原因があるもの、精神的ストレスが原因のものまで様々なタイプがあります。

一度、歯科大学や大病院などの口腔外科で精査されて、治療方針を決められるのが良いと思います。
顎関節症は自己限定的な疾患、わかりやすく言うといつまでも続くものではなく、いずれ症状の寛解が期待される疾患ということがわかってきました。基本的には対症療法(その場しのぎの治療)が主な治療法になってくると思いますし、治療中は忍耐が強いられることになると思いますすが、いずれ治るので安心して治療を受けてください。
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顎関節症にも色々ありまして、なかには他の方も書かれてますが接骨院の方が正解の場合もあります。


カイロとか整体ではありませんよ。
後で書く歯科での治療もですが、根気良く長期にわたっての治療、経過観察が必要です。

1)今までに歯科で治療をして、かぶせたり詰めたりした物が高く感じたことがありますか?
2)歯がぬけたままになっている所はありませんか?
3)左右どちらかでかむ癖がありますか?
4)爪や鉛筆、楊枝などを噛む癖がありませんか?
5)事故などで顎を強くぶった覚えがありますか?
6)奥歯をぎゅっとかみ締めるような仕事やスポーツをしてますか?

1)2)は歯科医院に直行。
それ以外は接骨院にまずいき3)4)は癖を直す。
直す手助けは歯科でしてもらえます。
5)は整形外科。
6)は歯科医師会に連絡してスポーツ歯科に詳しい先生を紹介してもらいましょう。

いずれにしても保険がききますし、期間は長くかかりますが費用はそれほどかからないことが多いと思います。
お早めの治療が大切です。
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顎関節症はあごの関節には関節円板というあごの運動をスムーズにする組織があり、これが正常な位置からズレたり変形したりして起こるのが顎関節症です。


痛みが出たり口が開かなくなったりする原因は、歯軋りや歯をくいしばる習慣があったり、あごへの打撲、精神的なストレスと言われています。特に、ストレスの影響は大きく仕事や家庭、子育てからの葛藤が元で痛みが出るなど、30代の女性に多く見られるということです。

口を開けたり閉じたりするときにカクンカクンと音がする。口を開けるとあごの関節や口の周りの筋肉が痛い、口が開かないなどです。その他に、側頭部、くび、肩の痛み、耳の痛み、手足のしびれ、めまいなどもあります。

口の開閉時にカクンカクンと音がする程度なら治療の必要はありませんが、あごの関節やその周辺に痛みが出たり、口が開かなくなったら治療が必要です。口腔外科、または顎関節の専門医に診てもらいましょう。

まず始めに、この病気は治療がとてもやっかいです。マウスピースを使ったり、心理療法、生活改善の指導などが行われますが、治癒するまでに何ヶ月もかかります。

日常生活では、あごの関節を圧迫する「うつ伏せ寝」を避けましょう。寝るときは仰向けになり、上下の歯が軽く開くように枕を設定すると、歯軋りやくいしばりが防げると言われています。気が付いたら歯をくいしばっている… なんてことは、ありませんか? 意識して口の力をたまには、抜いてあげましょう。そして、できるだけストレスを溜めないこと! 実は、これが一番重要なことなのです。

日常生活で気をつけることは。

関節と筋の安静
 関節や筋に痛みがある場合は、なによりもまず安静にすることが整形外科的大原則です。つまり、顎の使用を最小限に抑え、状態を悪化させるようなことをしないで、自然緩解を待つのです。足首の捻挫と同じで、安静を守るだけで症状はずいぶん緩和します。

柔らかい食事をとる
 とくに避けなければいけないのは、噛みごたえのある肉や生野菜、フランスパンの皮の部分、前歯で噛みきらなければならない固いものなどです。ほかにも長く噛まなければならないものも避けなければいけません。可能ならば、おかゆ、うどん、スープ、柔らかい煮物、ヨーグルトなどのほとんど噛まないですむ食べ物にするべきで、これを守ることで顎関節と筋肉は安静に保たれ、自然緩解しやすくなります。

ガムは禁止
 チューインガムは、顎関節や筋肉を酷使により疲労させたり、微小外傷を与えて痛みを発現させることがあります。

大開口禁止
あくびをコントロールする
 あくびのときには、筋肉や関節の靭帯は通常以上に引き伸ばされるので、組織が断裂したりします。
それを防ぐには、
1)こぶしをオトガイにあてて、こぶしの押す力に逆らってあくびをします(図14-1)。この方法により顎はこぶしに支えられ、過開口を避けることができます。この方法ならあくびもできるし、過開口も妨げます。

2)手が塞がっているときにどうしてもあくびをしたくなったら、顎を胸にくっつけてあくびをすればよいのです。こうすれば胸が顎を支えて、やはり過開口を防ぐことができます。

3)そのほかに、舌先を上顎前歯舌側につけ、舌先が離れないようにあくびをするという方法もあります。
以上のことに注意してください。

治療は口腔外科で行います。
大きな総合病院や大学病院が良いと思います。
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私も顎関節症になったことがあります。


一度目は、接骨院で治療してもらいました。
数年後、歯医者さんで虫歯の治療に時間がかかった時、長い間口を開いていたせいで、また痛くなったときには、歯医者さんでマウスピースを作ってもらって、夜寝ている間はめているようにしたら、しばらくして治りました。

経験はこの2回ですが、一番いいのはどうなのでしょう。?????
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「顎関節症候群(TMJ)」
関連リンク先も参考にして下さい。

ご参考まで。

お大事に。

参考URL:http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
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