年金手帳には赤色と青色があるけど
どうして2種類あるの?
どうゆう人が赤で、どうゆう人が青なんですか?

A 回答 (1件)

平成9年1月、


オレンジ色だった年金手帳がブルーに変わりました。
そしてそれまで制度ごと(国民年金、厚生年金)に記入されていた記号番号のかわりに、
「基礎年金番号」が記されるようになりました。

制度改正後、はじめて手帳をもらう人や、再発行をする人には、
このブルーの手帳が渡されますが、
制度改正前から年金手帳(オレンジ)を持っていた人には、
「基礎年金番号通知書」が配布され、
これをオレンジの手帳に貼って代用しているそうです。

したがって、たとえば、
オレンジの手帳を持っている人が手帳を紛失し、
再発行の届け出をしたら、
そのときはブルーの手帳が発行されます。

参考URL:http://www.yui.or.jp/~mypr/q_and_a/q-a30.html
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