初めての店舗開業を成功させよう>>

(3回目の質問を、お許しください。)                                                                              ※私の妻は進行性の胃癌に侵され、ステージ4で転移性の胸膜炎を併発しております。もう半年近く経過しましたが病院の賢明な努力により今は小安状態を維持しております、主治医の話では腫瘍マーカーが上がってきて抗癌剤の効き目が鈍くなって来ているとの事です。                                                                              ※もう時間がない、どうしても妻を助けてやりたい、少なくとも長生きさせたい、の一念で、ネットに載っている「高度活性化NK細胞療法」を受けてみたいと思い、質問投稿いたしました。                                                                                    ※1回目は09/01/16、質問番号4634906で、御三方より良識的な回答を頂きました。もっと詳しく治療効果の情報を聞きたいと思い、2回目は09/01/28日に、 質問番号4669027で、今まで「高度活性化NK細胞療法」で癌治療を受けた方、のタイトルで質問したところ、まったく回答がありません。毎日毎日ネットを開いて待っていますが、どなたからも情報を頂けません。              センターからは回答が来ない様なので質問を終了するようにと言われおります。                                                  ※癌と言う難病に多くの方々が、生きる望みを懸けて、この療法を受けていらっしゃると思いますが、実際この療法をお受けになった方、又はその御家族様からのどんな情報でも結構ですので是非お願い申しあげます。
                                                                                            

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A 回答 (9件)

>さぞかし見苦しい夫と思われる事でしょう



 いえいえ、私も看病していた時は同じような感じだったんでよくわかります。

 丁度肺ガンの治療薬「イレッサ」の副作用が問題になっていて、認可取り消しを求める運動を行っている団体もあったので、「あなたたちの行っている行動は売名行為だ、今後の行動如何では公に抗議する可能性もある。」などと、普段なら絶対やらないであろう抗議のメールを送ったりもしたものです。

 ただ、私もそうだったのですが、素人は「もっとも有効な治療法(標準的な治療法)を受けつつ、痛みを和らげつつ、体力と気力を保持する」という一番当たり前の方法(特に後者)は忘れて、特効薬的なものを求めがちな傾向がありますし、癌患者や家族がパニックになっているのを利用してお金をむしりとるビジネス(当人達も慈善行為だとおもっているから性質が悪い)が確立している(私の地元のガンセンター近くの道路には、ガンに効くお茶だとか、ガン回復○○だとかいったものが、定期的に更新掲示される怪しい看板があった)ので、冷静に対処したほうが良いであろうということです。

 あとは奥さんの希望を察することでしょうか。「病人は肩身が狭いので気を遣いすぎる・・・」という事もあるようです。私の身内の場合、自宅療養中に、「昼カップラーメンにしたいけど、癌が酷くなると心配されるからなあ・・・」とボソッと呟いていたのが何だか不憫でした(今更食品添加物ごときで癌が酷くなるなんてことはないのですが、家族でそう信じ込んで怒り出す人がいて・・・)。上手く表現できないのですが、そんな感じで当人と看病する周りの人の思いにギャップが出来てしまい、どちらかが空回りするというケースもあるようです。
 奥さんとしては、「治るのであれば治したい」というのもあるかと思いますが、「治らないのであればこれをやっておきたい」というのもあると思うので、出来る限りそれを察してあげて、良い治療/療養法を見つけられることを願っています。
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この回答へのお礼

度重なる心遣い、有難うございます。                                                                             前回答者様にも申し上げましたが、質問の療法は多くの方々が言われる様に、あまり期待薄のようですが、私たち素人目には良い様に見えてくるのが不思議でなりません。それ故に、実際に「高度活性化NK細胞療法」で癌治療を受けた方。又はその御家族の方に、良く効いたとか、あまり効かなかった、とかを聞きたかっただけなんです。                                                                                         それでも今まで、この療法を受けた経験者が回答を寄せてくれないと言うことは、あまり効き目がなかったんでしょうね。?                          妻には時間が有りません、主治医は平行して他にどんな治療をうけても良いと言って下さっているので、もう決断しなければなりません。悔いの無いよう精一杯の努力をしたいと思っております。                              本当に有難うございました。         

お礼日時:2009/02/19 11:58

去年の7月末に、癌がわかり、そのときは、黄疸もでており、このままだと、あと2ヶ月と言われ、目の前が真っ白に、なりました。


わたしの妻ときは、抗がん剤も出来ない。状態でしたから、まだわたしの妻より大丈夫だとおもいます。お金を、気にしてないで、ください。
とりあえず6ヶ月やってみたらいかがでしょう。やく200万あれば6ヶ月できます。そこからよくなればまた考えればよいとおもいますよ。
クリニックの名前大崎です。なおAHCCものんでいますよ。
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この回答へのお礼

重ねてご回答を頂き有難うございます。貴方様は何の迷いも無く「高度活性化NK細胞療法」をお受けになったようですが、私の場合はいろんな人の忠告等もあり本当のところ悩んでおったところです。この療法もいろんな所のクリニックでやっているようなので至急検討したいと思います。お忙しいところ有難うございました。

お礼日時:2009/03/19 06:33

私の妻も進行性の胃癌に侵され、ステージ4で胆管に転移してます。


なお腹水も溜まり、高度活性化NK細胞療法と抗がん剤の併用で
かなり進行が止まりました。がんばてください。

この回答への補足

ご回答を頂きありがとうごぞいます。初めて「高度活性化NK細胞療法」で治療を受けた御家族様からの回答を頂きました。                                                                              奥様の病気の進行が止まり快方に向かわれているとの事、素晴らしいことです。人事でなく喜んでおります。                                                                                   付きましては大変恐縮ですが、何つごろどちらのクリニックに行かれて何回投与されたのか、又治療費はどの位かかったのか等々、もう少し詳しく教えていただければ有難いのですが、お願い出来ないでしょうか。?

補足日時:2009/03/15 15:56
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質問拝見しました!!


胃がんではなく「食道がん」に関して多く書かれてあるのですが・・。

このサイトで何かお役に立てれば・・と思い書いてみました!!
http://www.hu-clinic.com/msg/esophagus.html?OVRA …

参考URLの文字数がオーバーの為ここに↑書きました!
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この回答へのお礼

貴方様の送ってくれたサイトは時々見て参考にしています。お忙しいところ有難うございました。

お礼日時:2009/03/15 15:17

心中お察しいたします。


医療関連の仕事で、いろいろな病院に出入りしていますので参考に
なればと思います。
日本で行われている最先端の重粒子放射線治療になります。
保険は一切使えず、治療費はかなり高額になります。
まず、病院に状況をご説明の上、ご納得してから受診されてはいかがでしょうか。
ホームページもあり、一度サイトをご覧ください。

重粒子医科学センター(千葉県稲毛にあります)

参考URL:http://www.nirs.go.jp/hospital/index.shtml
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この回答へのお礼

挨拶が遅くなりました事をお詫びいたします。                                                                                                                          主治医より、手術や放射線治療は進行度的に無理(私も頼んでみたが)との事なので、これから先は化学療法か免疫療法で行きたいと思っております。                                                        貴方様のお心遣いほんとうに有難うございます。      

お礼日時:2009/02/22 14:29

標準的治療でさえ余命改善が平均数ヶ月と言う厳しい状況ですし、保険適応の有る抗ガン剤でも単剤では殆ど予後改善がありません。


確かに個人差が有り効果のある人もいます。が統計を取ると差が出ずらいのが現状です。
また標準外治療で有れば期待値はさらに劣ります。
いろんな標準外治療に関して特に否定しませんが、少なくとも保険やそれこそ学会が標準的に普及の許可を与える状況ではない事を理解した方が良いと思います。
そう言った治療は気持ちでする事と思いますし、効果がなかった場合にも(時間・お金など)納得できるかがポイントかと思っています。
患者さんが高濃度の漢方を飲もうとも、効かないワクチンを打とうが何も言いません。
逆に心が落ち着いて良かったと思っています。
あと、免疫治療に携わっている先生と話したことも有ります。
で、意外に結構自信をもっていることに驚いた経験があります。
が少なくとも通常の抗ガン治療に携わっている医者とは違うと思いました。
たぶん科学的な比較や評価は避けていると思います。
しかし、それでもルールさえ守るのなら治療方法が無くなった患者さんに治療「法」を与えてくれるのなら良いのでは無いかと思っています。
一度そう言った病院にお話を聞きに行かれてはいかがでしょうか。
ただ、繰り返しますが、保険申請や標準治療に採択されないにはそれなりの理由がありますし、効く人もいれば効かない人も居て、それは化学療法も同じですが、統計をとると標準治療より期待値が歴然と劣るのは事実です。
ただ私ならすべてを知った上で、それでもダメ元でやってみますし、高濃度ア○リスクも飲んでみますよ。みんなそんな気持ちになると思います。私の妻なら・・・元気なうちは「頑張って」もらいますが、かといって自分の期待だけで無茶をさせられないとも思います。金は何とか出来ますが、期待値の低い治療にどこまで1つしか無い命の時間と労をつぎ込めるかが難しい判断です。
最期の時はやがてやってきます。
その時に納得できる方法が最善では無いでしょうか。
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この回答へのお礼

挨拶が遅くなりました事をお許しください。                                                                                                                           質問の療法は貴方様も含め、今までの回答者の皆さんもあまり期待の出来ない旨のお話、そして「最期の時はやがてやってくる」。 
こんなに辛い話があっていいのかと、涙がほおを伝って止まりません。
希望が途絶えていきそうなのを感じながら、私がしっかりしなければと自分に自分を言い聞かせて居る毎日です。   
                                                                                                   最後はどんな療法を選ぼうが、妻のために精一杯の努力をし、悔いが残らないように頑張りたいと思っております。                                                                                                                                 お休みの所、ほんとうに有難うございました。                                                                                                                                                                                          

お礼日時:2009/02/19 10:22

切迫された状態にお苦しみのほど、お察し申し上げます。



愛知がんセンターの中里博士が次のようなデータを、1994年、英国の医学雑誌「ランセット」に発表された。データは、病気2期・3期の胃癌患者から構成されている。(ランセットは世界的に有名で、その雑誌を知らない医師は一人も居ません)
標準的治療群(手術+補助化学療法+追加の化学療法)と、免疫療法群(標準的治療+蛋白結合多糖類による免疫療法)の2グループを7年間追跡調査して比較した。

標準的治療群   5年生存率 57%  7年生存率 55%
免疫療法群     5年生存率 72%  7年生存率 68%    であった。

中里博士の出したデータに、栄養療法群(患者自らの意思で、手術+栄養療法を選択)、中里博士のデータと揃えて2期・3期胃癌患者 240人中無作為に抽出された86人を重ねてみた。このデータは2006年発表、某分子整合医療グループによる。

再掲して重ねてみると以下の通りです
標準的治療群   5年生存率 57%  7年生存率 55%  データなし
免疫療法群     5年生存率 72%  7年生存率 68%  データなし
栄養療法群     5年生存率 89%  7年生存率 85%  20年生存率 75% であった。

3年前に、米国において第三の抗癌剤としてアメリカ国家が認め、我が国でも高濃度ビタミンC点滴療法が注目を集め始めた。多くの医療機関で取り入れ始められ、上の栄養療法と重ねると今後、更に癌の治療成績が良い方向へ変わるのでしょう。

余命3ヶ月と告げられた末期がん患者が、栄養療法と高濃度ビタミンC点滴療法で、18ヶ月存命し効果を示しました。その中で一番すばらしいと感じたのは、亡くなるまで大好きな山登りを楽しみました。(←治療された分子整合医の言葉)
苦しみながら生き長らえるのではなく、精神的にも肉体的にも、満足度が大きかったことです。

免疫療法も素晴らしいのでしょうけど「高濃度ビタミンC点滴療法」も、ネットで検索されてみてください。
奥様のQOL改善だけではなく、寛解を心からお祈りいたします。
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この回答へのお礼

挨拶が遅くなりました事をお許しください。                                                                          症状2,3期ごろの栄養療法群の延命効果は素晴らしいものなんですね、私の妻はステージ4なので、この程高い数値は無理かも知れませんが希望の持てる療法だと思います。高濃度ビタミンC点滴療法も、私が質問している「高濃度活性化NK細胞療法」も本質的には、内から治すと言うことでは同じ療法の様なので、よく検討したいと思っております。                                                                                 休日の所、本当に有難うございました。                                                                                               

お礼日時:2009/02/19 06:21

 数年前に身内を癌でなくしたので、お気持ち察知します。



 ただ、質問に関し、希望の回答を得るのはこのQ&Aでは難しいのではないでしょうか。このQ&A参加者は130万人、計算上は100人に1人が参加していることになりますが、重複投稿や若年層の参加が多く、癌治療を受けている人の参加者の割合は相当低い事が予想されること、宣伝目的の偽情報を掴まされる可能性が高い点をふまえると、特殊な治療法の効果についての回答を得る事は極めて難しいと思います。

 この治療法についての匿名の回答者としてのアドバイスとしては、4634906の内容が全てかと思います。この種の治療法は、気休め程度(医学的にもブラシーボ効果との違いが説明できていないと思います)、仮に初期の癌であればそれなりに有効な治療法になるのかもしれませんが、コストを考えると他の標準的な治療の代替にはならないというものです。
 むしろ、当たり前の治療がきちんと行われているか(質問から察する限り大丈夫かと思いますが、鎮痛剤の使用等が適切でないケースが多々ある)、療養環境がきちんと整備されているのか(病は気からといいますが上記治療法に多額の資金をつぎ込むのであれば、関係者にお願いして病室を奥さんの好みのインテリアにしたほうが療養には有効かもしれません)、という点が生存率を高めるポイントになる事も多く、(私もそうでしたが)当事者に限ってそういった基本的な事を見落としているケースが多かったりもするので、そのあたり念のため総点検することをお勧めします。
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この回答へのお礼

貴方様のご回答まったくその通りかも知れません。                                                                    さぞかし見苦しい夫と思われる事でしょう。                                                                          今までは癌の事など他人事と思っていましたが、身内に降りかかると身を切られるより辛いものです。                                                                                       
休日の所大変ありがとうございました。貴方様のアドバイスは今後の参考にさせていただきます。      

お礼日時:2009/02/17 06:51

本当にお辛いことでしょう


胸の痛むようなご質問なので、なんとか少しでも役立つ情報を探してあげたいのですが、この程度のサイト紹介しかできません
こちらで該当科カテゴリを選び同様の質問を出してみてください。

参考URL:http://health.nifty.com/i-idai/
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この回答へのお礼

休日の所、大変ありがとうございます。                                                                                   
今後の参考にさせていただきます。          

お礼日時:2009/02/17 06:22

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Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Qはじまして教えて下さい。親友の父に癌が見つかり余命6ヶ月と診断されまし

はじまして教えて下さい。親友の父に癌が見つかり余命6ヶ月と診断されました。余命6ヶ月が大幅に延命や短命になる事もあるのでしょうか?また、癌の源はわからず手術は出来ないそうです。今のところ、痛みはなく余命6ヶ月とは思えない程元気らしいのですが、急に悪化するものでしょうか?子供の頃から、20年以上の付き合いがあり、父親とも面識があり心配でたまりません。

Aベストアンサー

NОI の 五年生存率 九%の者です。

おそらく 私も同じ状況に進むと思われます。
私も今は 痛みは全くありません。
ただ 癌の終末は 個人差もありますが 激痛との闘いと云われておりますので
痛み止めに「モルヒネ」を使用する事と決めております。
勿論 医師の治療ですが・・・

終末の激痛の苦しみの姿を 家族に辛さをあたいたくありません。
私が調べたところ 個人差は有りますが モルヒネの投与を続けると 自然と
意識障害が起きて「うとうとと眠る状態になり 最期はこん睡状態になる」とも
云われております。
勿論 幻覚症状・せん妄症状等の副作用もある様ですが 注射処置で収まります。

なぜ 私がこんな事を記すかと申せば 覚悟を固めて頂きたいとの思いなのです。

その覚悟の思いで しっかりと話せる間は お父様と「懇親して思い出」を創って
上げて 「善き親子の姿」を お父様に残して頂きたいのです。

人は何れ死との出会いがありますので 友人様に強き心として 励まして下さい。

同じ立場では有りますが 私もそんな家族を残したい・・・ 笑顔でね・・・

Q余命1ヶ月の婚約者への告知はするべき?

婚約者(37歳)が肝細胞癌の末期状態で、先生からは11月を迎える事はかなり厳しいという話しをされている状況です。彼女の現在の様子はお腹の張り、痛み、腹水、熱が上がったり下がったり、便秘、足のむくみ、そして食べることもままならない状態と肝細胞癌の末期症状が全て出てきています。
先生からは、この病気は、メンタルが非常に大事で落ち込んだ時にガタッと崩れてしまうことがあるのと、若いという事で告知は非常に難しいという話しもされており、彼女には、余後については一切話していませんし、非常に前向きで治そうと必死に耐える姿を見ると話す事も出来ません。

しかし、彼女には父親も無く、糖尿病を患った母親とまだ5歳の男の子(私の子ではありません)がいます。何も知らないまま、万が一の事があったら時、彼女はどう思うのだろう。残していく母親、子供の事で悔いを残させてしまう結果になってしまうのではないか。まだ、意識がはっきりしている今、告知して母親、子供に対して出来ることをさせてあげた方が良いのではないか、わからないまま日にちだけ過ぎていきます。

告知はした方が良いのでしょうか。それともこのまま隠したままの方が良いのでしょうか。
婚約者や彼氏、彼女を同じような経験をされた方、その時、どうされましたか。教えて下さい。

婚約者(37歳)が肝細胞癌の末期状態で、先生からは11月を迎える事はかなり厳しいという話しをされている状況です。彼女の現在の様子はお腹の張り、痛み、腹水、熱が上がったり下がったり、便秘、足のむくみ、そして食べることもままならない状態と肝細胞癌の末期症状が全て出てきています。
先生からは、この病気は、メンタルが非常に大事で落ち込んだ時にガタッと崩れてしまうことがあるのと、若いという事で告知は非常に難しいという話しもされており、彼女には、余後については一切話していませんし、非常に...続きを読む

Aベストアンサー

おはようございます。
大変な時なので私はこれで最後にさせていただきます。

14年間多数の肝細胞癌患者と共に歩んできた私は彼女とも同級生。
とにかく人ごとではなくて…
最後に私の母にも相談してみました。
やはり。

「お子様のこと…辛いねー。」無言…
「でもね。たぶん自分の死を受け止める時間も足りないから、お子様に何かしてあげたくてもしてあげられる状態ではないんじゃないの?
どんなに強い人間でも死を受け止めるまでに時間はかかるもの。半年前なら、もう一度退院できる時間があるなら告知もありかな?
この場合は、そのまま。
もしかしたら、肝臓に対する知識が無いなら良くなると信じているんじゃないの?(その通りですね)だったら告知に反対。今、死の告知でお子様を心配しだしたらどんな状態になるか怖い」

という意見でした。やっぱり同じでした。
ただ違うのはお子様を心配しすぎておかしくなったら…(極端な例として父の場合は壁に頭をぶつけていました)そういう行動をとってしまうのが死と子供を心配する親心の戦い。だと教えられました。
前向きになっているのなら、一番いいこと。普通は末期症状でかなりの落ち込みが見られます。
でも、その時間も短いんです。余命一ヶ月以上あるのを心配させて短く逝かせてしまうのとどちらかを選ぶ必用に迫られています。本当はここで回答しているような時間も私としてはもったいないと思います。

末期症状の大変さは経験した人でなくては分かりません。看取った人でなければ分かりません。どうか前向きな彼女の支えになることをお祈りしています。

余談ですが「余命一ヶ月の花嫁」知っていますか?
彼女も告知されなかったので最後まで夢が支えとなり幸せな一ヶ月を送った事実、実話です。同じ考えです。

何度も貴重なお時間、失礼しました。

おはようございます。
大変な時なので私はこれで最後にさせていただきます。

14年間多数の肝細胞癌患者と共に歩んできた私は彼女とも同級生。
とにかく人ごとではなくて…
最後に私の母にも相談してみました。
やはり。

「お子様のこと…辛いねー。」無言…
「でもね。たぶん自分の死を受け止める時間も足りないから、お子様に何かしてあげたくてもしてあげられる状態ではないんじゃないの?
どんなに強い人間でも死を受け止めるまでに時間はかかるもの。半年前なら、もう一度退院できる時間があるなら...続きを読む

Q末期の胃がん余命3ヶ月から2ヶ月以上経過後の退院

一切の食事が取れず、激しい背中の痛みが続き、診察後
85歳の父が胃がんの末期と診断されました。
余命3ヶ月と宣告され、2か月を過ぎました。現在病院に入院しております。
転移が激しく進行が早いそうです。

年齢のことを考え、抗がん剤治療は行わず、余生を過ごすことで
父には告知せず過ごすことになりました。

余命告知から1週間後、自宅療養を進められ、母1人ではありますが
父の意向でもあり、退院を準備していました。
この時は、食事が取れない以外は歩くことやしゃべることも普通にできました。

ちなみに父には末期の胃がんであることを告げていません。
しかし、激しい背中の痛み、高熱、嘔吐により退院が見送られました。

今現在はしゃべることもできず、常に天井1点を見続ける状態で、支えがあれば
かろうじて歩ける状態です。

先週、目はまだ平気そうなのですが体に黄疸が出てきており、吐血しました。
意識はまだ少しあり、背中の痛みが激しいく、泣きそうな顔をし痛みを合図します。
胸に張る痛み止めと飲み薬の痛み止めで痛みを和らげておりますが、治療と言う治療は
行っておりません。
総合病院に入院してまもなく3ヶ月です。
先生に黄疸と吐血により、これからをことを相談したいと連絡が来ました。
状態は良くないと先日言われてましたが、退院または転院の話だと思います。
私は遠方に住んでいる関係上、普段付き添うことができず退院は年老いた母1人では
無理があると思っております。
できれば比較的家から近い今の病院に入院させておきたいのですが病院に話すことは
可能なのでしょうか?
転院や退院は母の年齢的に無理があると思っております。
私が看病できれば良いのですが、先日転勤したばかりで戻ることができず、
週末のみできるだけ病院に来ている状態です。

余命が短いことや病院までのアクセスのことなど事情を話せば、
このまま今の病院に入れるのでしょうか?

転勤になってしまったことが悔やまれます。

一切の食事が取れず、激しい背中の痛みが続き、診察後
85歳の父が胃がんの末期と診断されました。
余命3ヶ月と宣告され、2か月を過ぎました。現在病院に入院しております。
転移が激しく進行が早いそうです。

年齢のことを考え、抗がん剤治療は行わず、余生を過ごすことで
父には告知せず過ごすことになりました。

余命告知から1週間後、自宅療養を進められ、母1人ではありますが
父の意向でもあり、退院を準備していました。
この時は、食事が取れない以外は歩くことやしゃべることも普通にできました。

ち...続きを読む

Aベストアンサー

まずは「入院 3か月」でググってみてください。
なぜ病院側がこのタイミングでこの話をして来たか,背景がわかると思います。

こうした背景の中では,やはり転院は避けられないように思います。
ケースワーカー等の職種の方に相談しながら,負担の少ない方法を探っていかれるほうがよいように思います。

参考URL:http://mb101bold.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_5d76.html


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