2月8日に照テレビ朝日にて放送された、
『感動!吉本多香美の音楽紀行 「戦場のピアニスト」を訪れて 
  ~ショパンの都・ポーランドの旋律(しらべ)~』
の番組内で高橋多佳子さんが弾いていた曲名を教えて下さい。
ワルシャワ・フィルハーモニーのホールで弾いていた曲です。
有名な曲なんですが、題名が思い出せないので。たぶんショパンです。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

戦場のピアニスト。

でしたら
バラード第1番、 夜想曲 遺作
の2曲がコマーシャルで使用されていますが。
とりあえず
リンク先を載せておきますので
ぜひ試聴してみてください。
海外サイトですが。
また、リンク先を辿ると
いろいろなショパンの曲があります。
ごめんなさい。勝手な回答言いまして。

参考URL:http://www.classicalarchives.com/artists/baglini …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q1万円の安ギターを使っていますが、弾きにくいというか、弾いても楽しくありません。 「安物ギターは自

1万円の安ギターを使っていますが、弾きにくいというか、弾いても楽しくありません。

「安物ギターは自宅練習用なら大丈夫」、とネットで見かけたのですが、これはある程度弾けるレベルになってからの話ですよね?

Aベストアンサー

私は
>ある程度弾けるレベルに
なるまでだと思います。
>弾きにくいというか、弾いても楽しくありません。
と感じるのは、そのレベルに達した、ギターの悪さ加減がわかるようになった、ということではないでしょうか。

Q12/22 新日本フィルハーモニーのチケット探してます。

12月22日、オーチャードホールで行われる新日本フィルの第九のチケット探しています!
クラッシクのチケットを扱っているキンケンショップやウェブサイトをご存知の方、是非教えてください!

Aベストアンサー

もう遅いですかね。

ぴあなのではもう終了しているようですが、新日本フィルのチケットボックス
ではまだ受け付けているようです。電話してみたらいかがでしょうか?


新日本フィル・チケットボックス
TEL.03-5610-3815

参考URL:http://www.njp.or.jp/njp/memories/daiku.html

Qたぶんピアノが主旋律のこの曲名教えて下さい!

ハンバーガー屋に行った時にかかっていた曲なんですけど、
すごく綺麗な曲で、曲名が気になって気になって仕方ありません。
五拍子で、アーフタクトから始まります。
ピアノが主旋律だった気がしてます。
ラ↓ ド ∥レーー ラ ソ ミド レー レ ファ∥
ラーー レ↑ ド↑ ラソ ラー ラ ド↑∥
レ↑ーー ファ↑ ミ↑ レ↑ド↑ ラー ラ ソファ ∥
レーー ラ↓シ↓ レ レシ↓ レーーー∥

分かり難くてすみません。
どなたか分かる方教えて下さい!

Aベストアンサー

たぶん、ウォン・ウィンツァンの「エイシアン・シー」だと思います。
pure(ピュア)~be naturalの11曲目にあります。

参考URL:http://www.satowa-music.com/compi.html

Qチャイコフスキー6番4楽章の旋律

先日、TV番組(題名のない音楽会)でオーケストラにおける2nd
part の役割がとりあげられ、チャイコフスキー「悲愴」4楽章で
主旋律が 1st Vn/2nd Vn にまたがって現れる例が紹介されました。
単独パートではわからない響きこそ合奏の醍醐味と思うのですが、
単純に 1st: Fis E D Cis H Cis
    2nd: H B Gis F F E  の冒頭にしなかったのは
なぜでしょう? 曲が曲ですから、作曲者のお遊びではないと想像
しますが、音づくりの上で特別の意味があるのでしょうか?

私は作曲法など知りませんし、ただチャイコフスキーが好きなだけ、
それも4~6番とか有名なコンチェルトとかのミーハーです。
専門家のご回答に限らず、ご同輩の想像も大歓迎。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

悲愴のトランペットのトップを吹いた経験者です。
そんなこんなで今スコアを読みながら答えています。

1stとヴィオラは9度の関係でほぼ同じ動きをしていますね。
2ndとチェロもそれほどではないけれども9度が多いです。
ということは、1stと2ndの関係だけではないですね。

最初に考えたのですが、1stと2ndを両翼に配置することを作曲家が意識したと考えられます。
vla vc
1st 2nd
これだと、音が交互から聴こえます。
ヴィオラとチェロも同じように交互に響くようになりますから、合奏としてもやりやすいのではないでしょうか。
ただし、仮にそうでないとしても、音が別のところから聴こえてくるというだけでも効果があります。

これは4楽章の都合だけの話で、基本的には、
2nd vla
1st vc
がふさわしいと思います。

そんなことで。
蛇足になります。
第2楽章のホルンのラ(下)ラ(上)ラ(上)ラ(下)とその逆というのは確かに驚きますね。
ホルンはあと3連符のタイがかわいそうだ・・・
っていうか、ラッパも相当難しいんですけどね。よくあんな曲ができたもんです。

悲愴のトランペットのトップを吹いた経験者です。
そんなこんなで今スコアを読みながら答えています。

1stとヴィオラは9度の関係でほぼ同じ動きをしていますね。
2ndとチェロもそれほどではないけれども9度が多いです。
ということは、1stと2ndの関係だけではないですね。

最初に考えたのですが、1stと2ndを両翼に配置することを作曲家が意識したと考えられます。
vla vc
1st 2nd
これだと、音が交互から聴こえます。
ヴィオラとチェロも同じように交互に響くよ...続きを読む

Q旋律視唱(ソルフェージュ)のポイント

今度、学校の入試での実技試験で、旋律視唱(ソルフェージュ)があるのです。これまで色々な曲で練習はしてきたのですが、重要視されるポイントやアドバイスなどがあれば、教えてください。
ちなみに、課題曲は、4/4拍子です。

Aベストアンサー

■リズム、音程を正確に歌えるかどうか。
■フレーズ感、拍感があるかどうか。
■テンポ設定が適切かどうか。

チェックされるのはこの辺りでは。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報