初めて質問させて頂きます。私は24歳の♀です。
小学生の頃に初めてシャーロック・ホームズを読んでから読書が趣味になりました。
特にミステリが大好物です。
なかなか忙しいので次に読む本を決める時間がありません。
そこで皆様にお願いです!
ミステリ、本格ミステリでお勧めの本がありましたら是非教えて下さい。
特に謎解きに重きを置いたものが嬉しいです。最後に凄い驚きがあれば、なおの事良いです。
参考までに私の特に好きな作家さんを挙げておきます。
国内作家は綾辻行人、泡坂妻夫、歌野晶午、恩田陸、京極夏彦、島田荘司、殊能将之、高木彬光、竹本健治、東野圭吾、平石貴樹、森博嗣、横溝正史です。
海外作家はアイザック・アシモフ、アガサ・クリスティー、エラリー・クイーン、ヴァン・ダイン、コナン・ドイル、ジョン・ディクスン・カー(カーター・ディクスン)、ロアルド・ダールです。
たくさんの作家さんを書いてしまいましたが、どうしてもこれ以上、省く事は出来なかったのです。
参考にして下さい。
是非、時間のない私に変わって私に本を選んでやって下さい。どうぞ宜しくお願いします!

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A 回答 (7件)

下記の作品などどうでしょうか


・ジェームズ・アンダソン
 血染めのエッグ・コージイ事件 扶桑社ミステリー文庫
 切り裂かれたミンクコート事件 同上
ユーモアとアイデアに富んだ英国カントリー・ハウス・マーダー本格ミステリー
・パット・マガー 探偵を捜せ 創元推理文庫
 犯人が探偵を捜すという“異色”の本格ミステリー
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この回答へのお礼

早速の回答有難う御座います。
挙げられた本を少し調べてみましたが、
どれもかなり面白そうです!
本格ミステリ。期待して読んでみます。
有難う御座いました!

お礼日時:2009/02/17 10:49

本格!からちょっとズレており、marikazuさんが求められてる傾向と少し違ってしまうかもしれないのですが…



西澤保彦さんの『七回死んだ男』がお勧めです。
西澤作品は“特殊ルール内でのミステリ”を作り上げた物が多く、ルール内容に抵抗なければ読みやすい作品だと思います(*^∪^*)
この作品が合うようでしたら、他の西澤作品もお勧めです☆

私も綾辻さんの『十角館』がミステリデビューだったので、思わずお勧めに伺いました(〃Д〃)
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この回答へのお礼

回答有難う御座います。

「七回死んだ男」面白いですよね!
これは十分本格だと思いますよ。
キュータローの悪戦苦闘、艱難辛苦の過程が面白いと思っています。
西澤保彦の作品の中では1番好きですね。

お勧め下さって有難う御座います。

※おお、十角館がミステリデビューですか!同士ですね!私はミステリデビューはホームズですが、本格的にハマった切っ掛けの本ですから思い入れは強いですね。

お礼日時:2009/02/26 23:41

本格ミステリの黄金時代の作家が可也並び感心致します。


F.W.クロフツ「樽」「マギル卿最後の旅」他。が抜けています。
D.L.セイヤーズ「誰の死体」「ナインテーラーズ」はクリスティーと対峙される事の多い作家なので一読の価値はあると思います。翻訳に恵まれませんでしたが長編は創元推理文庫より浅羽氏の努力で読めるようになりました。
J.D.カー(C.ディクソン)をお読みならばその師匠とも云うべきG.K.チェースタートンも逸するべきではないでしょう。代表作は「師父ブラウン」シリーズなのですが、良訳に恵まれません。部分的には田中西二郎さんのものがよいのですが、ホンの一部のうえ絶版です。
日本では、二階堂黎人さんが抜けています。J.D.カーと江戸川乱歩の少年探偵団シリーズと手塚治虫で育ったような人です。「蘭子」シリーズがお勧めです。
どの作家にどんな作があるかは:
http://www.aga-search.com/index1-3.html
http://www.cityfujisawa.ne.jp/~katsurou/katsu/ka …
絶版本を含む翻訳情報は(少し旧くなっているところがあります):
http://www.ne.jp/asahi/mystery/data/index.htm
http://homepage1.nifty.com/ta/index.html
ご参考にならば幸甚です。

この回答への補足

スイマセン。下の投稿で言葉を間違えました。

リンク先のアドレスでした。リンクのアドレス先って変な言葉ですよね。

それと間違えて、文の途中、変な所で改行にしてしまいました。
読みずらくて申し訳ないです。

補足日時:2009/02/24 09:43
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この回答へのお礼

回答有難う御座います。

クロフツの「樽」、セイヤーズの「ナインテイラーズ」は既に読んでおりますが、「マギル卿最後の旅」と「誰の死体」は未読なので是非、読んでみたいと思います。

チェスタートンのブラウン神父シリーズはまだ全て読んではいないので、お勧めのあったこの機会に読破したいと思います。

二階堂黎人は蘭子シリーズや水乃サトルシリーズを読んだり読まなかったりなので、全て読んでみようと思います。
初めに出た「地獄の奇術師」はあまり好きではなかったのですが、「人狼城の恐怖」は傑作だと思います。
J.D.カーと江戸川乱歩の少年探偵団シリーズと手塚治虫で育ったような
人・・・たしかに二階堂氏の作品には彼らに通じるものがありますよね。

リンクのアドレス先に行ってみたのですが、参考になるようなサイトばかりで、とても楽しく拝見させて頂きました。
参考になる回答、さらにはURLまで有難う御座いました。

お礼日時:2009/02/24 09:39

有栖川有栖の初期の作品もなかなかいいですよ。


「46番目の密室」、江神先輩シリーズの3作など。
中井英夫の「虚無への供物」も。
最近読んだ本格では柄刀一の「密室キングダム」ですね。
久しぶりに凝った本格ミステリを読んだと思いました。

この回答への補足

言葉の訂正をします。
江髪先輩→江神先輩ですね。
申し訳ないです。お恥ずかしい。

補足日時:2009/02/24 09:57
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この回答へのお礼

回答有難う御座います。

有栖川有栖の江髪先輩シリーズの1作目と3作目は読みました。
2作目の「孤島パズル」は読んでいないので、この機会に読んでみようと思います。
「46番目の密室」も面白そうなので読んでみますね。
密室と名の付くものなのだから、面白くない筈がないですよね!

実は私、密室と名の付くものには目がなくてですね、「密室キングダム」は既読なんです。

「虚無への供物」は私の中でかなりの傑作です。あれは稀に見る傑作ですよ。本当。

いろいろと参考になる回答有難う御座いました!

お礼日時:2009/02/24 09:14

 一人省かれています。

阿井渉介。「生首岬の殺人」。
 私の中で最高傑作は、彼の「銀河鉄道の悲しみ」。外国作品は知りませんが、肩を並べられるのは、島田荘司の「奇想天を動かす」のみ。鉄道オタクの点を割り引いても。

 綾辻は、「殺人方程式I」なら辛うじて。期待したIIでは、無理。東野圭吾は、「運命」だったか「宿命」だったか、双子というトリックがわかっているのに、読み応えあり。
 最近は、ホラーと感じる者が多く、私には対象外。題名はホラーですが、本格派。ただし、一部トリックをパクッテいるかと感じる部分も。また、なぞ解きは、少し雑。かなりユツクリ丁寧に読まないと。

江戸川乱歩の「心理試験」、なぞ解きが絶妙。
鮎川哲也の「黒いトランク」、他の作品も『金返せ』がマズ無い。
深谷忠記の「0.096逆転の殺人」、どんでんがえしが好きなので。逆転シリーズあり。
津村秀介の「天竜川殺人事件」、列車ダイヤのトリック、鉄道オタクなら絶賛。
内田康夫、「死者の木霊」、単なる旅情ミステリー作家ではなかったことが分かる。
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この回答へのお礼

回答有難う御座います。

阿井渉介さんの本は読んだ事がないのですが、
「銀河鉄道の悲しみ」と肩を並べられるのが、
私の大好きな「奇想天を動かす」のみとの事なので、
かなり期待して読んでみたいと思います。
「奇想天を動かす」は傑作ですよね。

東野圭吾は全部は読んでいないのですが、
「宿命」が双子トリックで有名なのは知っていました。
読み応え有りとの事なのでこれも読んでみたいと思います。

「心理試験」「黒いトランク」は読みました。
あとは、深谷忠記と内田康夫が気になりますので読んでみたいと思います。

参考になる回答有難う御座いました!

お礼日時:2009/02/19 05:32

なかなか「本格」的なラインナップですね。



さて、私は挙げられたような国内作家も読みますが、
基本的には海外志向なので海外物について書きます。

まず、何よりも本格心を満たしてくれるものとしては
クリスチアナ・ブランドがいいでしょう。
『ジェゼベルの死』『はなれわざ』あたり。
私は本格推理と聞かれたら大御所の面々よりも彼女を推します。

一見ハードボイルドですが、
実はクイーンばりの本格ミステリの
ロス・マクドナルドも相当なものです。
『ギャルトン事件』『ウィチャリー家の女』『さむけ』あたり。

本格ミステリではなくてサスペンスですが、
驚きという点では他に類を見ないリチャード・ニーリイ。
『殺人症候群』『心ひき裂かれて』が素晴らしいです。
どちらも絶版ですが、例えば
Amazonマーケットプレースで古本入手可能。

ヴァン・ダインの影響を強く受けた国内の作品として
笠井潔の矢吹駆シリーズがありますが、
ちょっとマニアックでしょうか。
『バイバイ・エンジェル』『サマー・アポカリプス』
をとりあえずどうぞ。

まずはここらへんからでどうでしょうか。
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この回答へのお礼

早速の回答有難う御座います。

クリスチアナ・ブランドの「はなれわざ」は読みましたが、
「ジェゼベルの死」は読んでいませんので、是非、読んでみたいと思います。

ロス・マクドナルドはハードボイルド作家として有名ですよね。
私はハードボイルドは読まないのですが、
クイーンばりの本格ミステリとの事が書いてありますので、
試しにどれか1冊読んでみたいと思います。

笠井潔の「サマー・アポカリプス」は読んだのですが、
ミステリとしての完成度は高いと思いますが、
歴史や宗教に関する説明的な文章が多く長いので正直、読むのが辛い箇所もあり、あまり楽しめませんでした。
ので、「バイバイ・エンジェル」は読まずにいます。

お勧め下さった「ジェゼベルの死」とロス・マクドナルドの本を読んでみようと思います。
大変、参考になる回答有難う御座いました!

お礼日時:2009/02/17 10:40

こんにちは。


私も綾辻行人が好きです!
もう読破されたかもしれませんが、
●綾辻行人の【緋色の囁き】がお勧めです。これは、女学園で起こる学園ミステリーです。
●恩田陸さんの【不安な童話】・【麦の海に沈む果実】などもお勧めです!
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この回答へのお礼

早速の回答有難う御座います。
綾辻行人は私が本格的にミステリにハマッた切っ掛けの作家さんなので、かなり思い入れがありますし大好きなのです。
恩田陸さんの「不安な童話」と「麦の海に沈む果実」はまだ読んでいないので、是非読んでみますね。
有難う御座いました!

お礼日時:2009/02/17 10:54

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Qアイザック・アシモフについて

面白そうなので読んでみようと思うのですが
「われはロボット」と「わたしはロボット」とは
異なる内容の本なのでしょうか?

また、アイザック・アシモフの他の著書でお勧めのものがあれば教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも同じ
Isaac Asimov の『I, ROBOT』の邦訳です。

東京創元社(創元SF文庫)で伊藤哲さんの翻訳、
講談社で内田庶さんの翻訳で『わたしはロボット』の題名が使われており、
早川書房(ハヤカワ文庫)で小尾芙佐さんの翻訳が『われはロボット』の題名です。

まぁ、厳密に言えば異なる内容ですね。
個人的には小尾芙佐さんの訳が好きです。

Q叙述ミステリを「叙述ミステリです」と紹介することのタブーについて

読書を趣味とする方の多くがなさっていることだとは思いますが、私もブログで読書日記(感想文)を書いています。
先日読んだミステリが所謂「叙述ミステリ」で、本当に最後の最後まで騙されておりラスト数行で「ええっ?」となりました。
(質問の特性上、タイトルはご紹介いたしません)
この快感を述べるためには、それが叙述ミステリであったことにも触れなければならない(あるいは、文面でそれと分かってしまうような書き方をしざるを得ない)と思うのですが、皆様は、叙述ミステリを「叙述ミステリです」と言ってしまうことをどう思われますか?

叙述ミステリは、読み終えてみて初めて「(読者を欺くための)叙述によるトリックだったのか!」と気付くわけですよね。
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あらかじめネタバレを含むことを書き添えたり、改行と矢印をならべたり、あるいはフォントカラーの操作が可能なら背景と同色の文字にして閲覧者に反転させたりと「不本意に読ませない」ための対策はいくらでもできると思います。
それでも不特定多数に対して発信していることには変わりがないですよね。
もしかしたら、その本をこれから読もうとして情報を集めている人が、うっかり検索サイトから辿り着いてしまうかもしれないですし。
私がお伺いしたいのは、この点についてです。

【ブログなどの不特定多数に対する発信ツールで、叙述ミステリを「叙述ミステリです」と紹介することはタブーに当たらないか】

もちろん、タイミングの問題もあるとおもいます。
例えば、掲載雑誌の発売直後にやるのであればNGだが、単行本(あるいは文庫本)が刊行されてからならセーフだ、など。
その点についてもご意見があればお聞かせくださると嬉しいです。

やはりタブーだ!(あるいは、タブーとなる虞がある)ということであるのなら、この作品について書くのは止めておこうと思っております。

ご回答をお待ちしております。

読書を趣味とする方の多くがなさっていることだとは思いますが、私もブログで読書日記(感想文)を書いています。
先日読んだミステリが所謂「叙述ミステリ」で、本当に最後の最後まで騙されておりラスト数行で「ええっ?」となりました。
(質問の特性上、タイトルはご紹介いたしません)
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Aベストアンサー

公式、個人を問わず紹介文というのは大なり小なりネタバレを含む物であり、
それが嫌なら、店頭で手にとって少し読んで買うかどうかを考えろという価値観をもつ者です。(というか、私がそうしています)
帯と本についてる位は…まぁ我慢します。
ビニールかかってる場合は…ハズレだったとしても泣きを見ない値段かどうかお財布と良く相談します。

私の価値観、極論だと思われますか?
質問者様は「叙述トリックであること」に拘っており、その拘りは一ミステリー好きとしては確かに重要だと思います。
ですが、突き詰めると「●●ってミステリーの犯人は××だ」って紹介したり、
「▲▲って恋愛小説は□□ってライバルが邪魔に入るけど、最新刊では無事に結ばれたよ」ってのと同じではないでしょうか?

そしてこれらが「マナー違反」なのは、「望まない人の目に触れること」だからであり、
ネタバレありの注意書きや、反転等の「不本意に読ませない」為の工夫を無視している段階で「望まない人」じゃなくなってるんですよ。
「望んでネタバレを読んでいる人」ですから、マナー違反でもなんでもないと思います。

情報を集めて買うという買い方はした事がないので、うっかりネタバレ読んじゃった!という経験自体ないのですが、
お気になさるのでしたら、確信に触れない部分を最初に書き、
確信に触れる部分を注意書きをした上で反転させる等の工夫部分に書くのはいかがでしょうか。
本によってはあとがきやらでネタバレ注意を喚起したうえで書いてませんか?
あれと同じですよ。

ちなみに、普段は既読の本に対しての感想を知りたい(このトリックは上出来だったとか、ここがイマイチだ)とかを知りたく、紹介サイトを巡っております。

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Q京極夏彦は怖いですか?

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Aベストアンサー

こんにちは。
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「京極堂シリーズ」はとくに、巻がすすむにつれて笑いの部分が多くなってる気がします。


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Aベストアンサー

AMAZON JAPANを検索することをお勧めします。『成吉思汗の秘密』は僅かに在庫があるようですし、『ノストラダムス大予言の秘密』は中古がAMAZON経由で手配できるようです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/

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以前、下のような質問をしました。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4998339.html

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Aベストアンサー

尾美としのりが出てるのだと
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「水神村伝説殺人事件(原題:車井戸はなぜ軋る)」
http://www5.famille.ne.jp/~kiss/sdd/cgi-bin/contents.cgi?tbsmon+H140429
「白蝋の死美人(原題:蝋美人)」
http://www.tbs.co.jp/program/moon20040426.html

ただ、作品の雰囲気だと
「真珠郎」「夜光虫」のほうがあってると思います。


その他の作品探すなら、ここが詳しいです。
http://www.yokomizo.to/index.htm


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