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ここでの質問ではないと思いますが
アメリカ事情に詳しい方も多いかと思いますので質問させていた抱こうと思います。
アメリカの乾燥機はなぜあんなに強いのでしょうか?
服は傷みそうですが短時間でできるのがとても魅力です。
同じようなのを日本で探してもなかなかありません。
コストコならあるかもと思って探したんですが私が見た時にはありませんでした。
アメリカで買ってきたいとおもっても買って持ってこれるようなものでもないし。。。
買って送るとしたら送料ってけっこうかかりますよね?
日本で見たことがないのですがどこかに売っているとか
ご存知の方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。

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A 回答 (3件)

 米国の乾燥機ですが、日本以上にガス乾燥機も普及しています。


日本でもガス乾燥機は「 電気乾燥機より強力! 」をウリのひとつに
していますが、米国だと電気式でもガスに負けないパワーが求められ
るのでしょう。

 もちろん#1さんご指摘のように、電気乾燥機は 240V( 220V
ではなく、120Vの2倍昇圧です )で動作しているので、それだけ
ハイパワーを得やすいという現実もあります。

 日本国内で売っている情報はわかりませんが、可能性があると
したら米軍基地の近くでしょうか。米軍基地では米国とまったく
同じ生活が送れるように、電圧も 120v で供給されています。
ということは、衣類乾燥機も本国と同じものを使っている可能性が
あるわけです。

 それがジャンク品として、基地周辺のショップに置かれている
可能性はゼロではありません。それこそ中古家具なんて米軍兵士の
家族が置いていったものが多いですからね。
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この回答へのお礼

確かに基地周辺だったらありそうですね!
行く機会があったらぜひ探してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/19 23:29

「乾太くん」という商品がそれにあたります。


一応、関西ガス、東京ガスから販売されています。
外観は、アメリカの乾燥機とほぼ同じで、おまけに
コインをいれる部品までついています。ただコイン
をいれる部品は、クローズされ、ボタン一つで、動
作可能になっています(あたりまえですが)。
これを導入する場合は、電力もさることながら、ガ
ス管の配置も当然必要になります。
 ただこれを設置すると、ベランダで干すことは完
全になくなりますので、とても使い勝手がよいです。

なので米国で購入して送らせる必要はないです。
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この回答へのお礼

ガス管の配置まではなかなか大変そうですね。
どんな工事になるのかちょっと調べてみようと思います。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/02/19 23:30

大分前に取り付けたのでハッキリ覚えていませんが、アメリカの乾燥機は確か電源電圧が220Vで、普通のコンセントの120Vとは違います。

電源は220Vの別配線です、コンセントの形も違います。
日本で使おうとすると、220Vの電源の別契約と電気工事が必要だと思います。
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この回答へのお礼

なるほど。。。
強力な理由は電圧の違いだったんですか。。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/02/19 23:27

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Qアメリカから電化製品を購入し日本で使えますか?

該当製品は
Vivitek Qumi Q2
http://www.amazon.com/Vivitek-Q2-3D-Ready-Projector-Black/dp/B004FP3RYM/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1348929978&sr=8-1&keywords=Qumi+Q2
です。

その他、アメリカのアマゾンでよく欲しい物がみつかります。
今後のためにも家電(ボルト、アンペア、ワット、hzなど)の知識が無い私に
アメリカから電化製品を買う際に理解しておかなければいけないアドバイスを頂けると幸いです。

追記
ボルト、アンペア、ワット、hzなどの解説サイト等説明を見たのですが、
各、用語の説明や計算方法などは載っていますが、で結局どこがどう違えば使えなくて
どうであれば使えるの?と言うことが解らないのです。

例えば、ボルトは電気を押し出す力などと説明されていますが、
電気を押し出す力と日本のコンセントに指して使えるかどうかとの
関係については理解できませんでした。

学術的なことよりも、海外には欲しい家電がたくさんあるので、それに強くなりたいのですが・・・。
(ここでは、書ける情報量では無いと言うことであれば、どの辺りから勉強を始めればよいでしょうか?)

該当製品は
Vivitek Qumi Q2
http://www.amazon.com/Vivitek-Q2-3D-Ready-Projector-Black/dp/B004FP3RYM/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1348929978&sr=8-1&keywords=Qumi+Q2
です。

その他、アメリカのアマゾンでよく欲しい物がみつかります。
今後のためにも家電(ボルト、アンペア、ワット、hzなど)の知識が無い私に
アメリカから電化製品を買う際に理解しておかなければいけないアドバイスを頂けると幸いです。

追記
ボルト、アンペア、ワット、hzなどの解説サイト等説明を見たのですが、
各、用語の説明や計算方法...続きを読む

Aベストアンサー

まず、大前提として、ピッタリ何ボルト、何ヘルツでないと動かない、という機械は(専門的なものを除いて)ほとんどありません。

例えば、日本国内のことで言いますと、日本国内で各電力会社から供給されている電気は西日本で60ヘルツ、東日本で50ヘルツです。このため、日本国内で使用されることを想定している家電製品はそのほとんどが50ヘルツでも60ヘルツでも使用できるようになっています(一部の照明器具など、一度取り付けたら滅多に移動することがないものについては、稀にどちらかのヘルツ数でしか使えない、というものがありますが、その場合は必ず注意書きが書いてあります)。
このあたりは、参考URLをご参照下さい。

また、日本国内であれば地域問わず、各家庭のコンセントには105~115ボルト程度の電圧がかかっているのが普通です。便宜上「100ボルト」と言っていますが、送電線の長さや、同じ線から電気をもらっている他の家庭での使用状況によって数ボルト程度の変動があるのが普通です。このため、日本国内で使用されることを想定している家電製品は、やはりそのほとんどが100ボルト~120ボルト程度の幅のなかで使えるように作られています。

さらに、カメラや携帯電話(の充電器)、電動シェーバーなど旅行に持ち歩く可能性の高い商品の場合は、(特に最近のものは)世界各国どこの国でも使えるように100~240ボルトの電圧で使えるように作られています。


さて、前置きが長くなりましたが、以上を踏まえてご質問の本題「海外の家電製品が日本でも使えるか」、ですが。

まず、ヘルツで言いますと、ほとんどの国は50ヘルツ/60ヘルツ併用または60ヘルツの電気が供給されていますので、お住まいが西日本であればほぼ気にする必要はないでしょう。東日本の場合、50ヘルツでも使用可能か確かめた方が良いでしょう。
電圧については、その製品が受け入れることのできる電圧の幅の中に、100ボルト近辺が含まれているかどうか。
最後に、以外と盲点なのですが、コンセントの形状は日本と同じ国のものかどうか。日本はA型(縦長2本)またはB型(縦長2本+真ん中にアース)です。北米/カナダはほとんど同じA型またはB型ですが、それ以外の国では全く違う形のコンセントを使っています。これは、変換プラグ(海外旅行用品を扱うお店などで手に入ります)を使えば解決する問題ではありますが、結構不便です。

※余談
最近はエアコンや食器洗浄機など200ボルトの電源を使うものが増えていますので、家庭のコンセントにも200ボルトの電源が来ている場合があります。この場合はコンセントのところに「200V」と書かれていますし、コンセントの形が違いますのですぐわかると思いますが、このコンセントは日本独自の規格ですので海外のものには合いません。改造が必要ですので電気工事店にご相談下さい。

もし、カタログ等を読んでもそのあたりの情報がわからない場合には、メーカーに「この製品は日本国内でも使用できますか?」と問い合わせるのが一番確実です。
メーカーによっては、「北米/日本向け仕様」「ヨーロッパ向け仕様」「日本以外のアジア/オセアニア向け仕様」など、複数のラインナップを作っている場合もありますので。

問い合わせ先がわからない場合は、ネット上でその国の電源規格を調べたり、使用体験談などを探されるのも参考にはなるのでは、と思います。

電圧(ボルト)も、ヘルツも違うけど、どうしてもこれが使いたいんだ!!ということであれば、間に変圧器やインバーターなどをかますことで使う事は可能です。気軽にコンセントに抜き差ししただけでは使えない、というだけのことですので、上級編としてチャレンジしてみられるのも良いのではないでしょうか。


なお、最後の最後になって恐縮ですが、例として挙げられたプロジェクターは日本アマゾンでも売っています。日本アマゾンから購入すれば、値段は違うかも知れませんが確実に日本国内向け仕様のものが手に入ると思いますよ。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%86%E7%94%A8%E9%9B%BB%E6%BA%90%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%95%B0

まず、大前提として、ピッタリ何ボルト、何ヘルツでないと動かない、という機械は(専門的なものを除いて)ほとんどありません。

例えば、日本国内のことで言いますと、日本国内で各電力会社から供給されている電気は西日本で60ヘルツ、東日本で50ヘルツです。このため、日本国内で使用されることを想定している家電製品はそのほとんどが50ヘルツでも60ヘルツでも使用できるようになっています(一部の照明器具など、一度取り付けたら滅多に移動することがないものについては、稀にどちらかのヘルツ数でしか...続きを読む

Qアメリカの洗濯事情について(乾燥機など)

こんにちは。タイトルの通り、アメリカの洗濯事情について質問です。

1. アメリカでは、乾燥機は毎回使用するのでしょうか?
2. 乾燥機はアメリカ国内でどの程度の歴史がありますか?
3. アメリカでは洗濯物を外に干したりという風潮はありますか?
4. 洗濯洗剤は昔のアメリカではどのようなものを使用していたと考えられますか?

以上です。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

米国では屋外に洗濯物を干すことはミットモナイ(地価が下がったりもする)ので嫌われます。室内で洗濯物を干すのも一般的に行われません。洗濯の後に引き続いて乾燥するのは合理的と考えられて一般的に普及しています。
最初の自動乾燥機は1938年にHamilton Manufacturing Companyが販売しましたが、一般家庭に広く導入されたのは戦後です。私がいた1970年頃アパートには洗濯+乾燥室がありました。蛇足ですがアパート全体が自動暖房されており、クーラーも各家庭にありました。
簡単な歴史は下記にあります:
http://www.easyapplianceparts.com/Resources/History-And-Advancements-Of-The-Washer-And-Dryer.aspx
洗剤は第2次大戦後に普及しました:
http://www.cleaninginstitute.org/clean_living/soaps__detergent_history_3.aspx


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