Word(2000)で、簡単に分数を表示する方法を教えて下さい。

y=3/4(yイコール4分の3)みたいな分数をワ-ドで作りたいのですが、
簡単な方法ってありますか?
数式エディタを使う方法は、知っているのですが、これって、なんだか使いづらい気がするので。(自分が知らないだけかもしれませんが)

A 回答 (1件)

参考になれば良いですが



参考URL:http://www.pcgaz.nikkeibp.co.jp/pg/pcgaz/word/12 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。フィールドを使う事もできるんですね。
大変勉強になりました。

お礼日時:2001/03/06 07:13

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Q分数の連立方程式の解き方を教えてください。

分数の連立方程式の解き方を教えてください。
 a=4500000+60000/260000b
 b=4250000+30000/180000a

Aベストアンサー

[問題] は
 a = 4500000 + (60000/260000)b
 b = 4250000 + (30000/180000)a
なのですね。

ならば、
 a = 4500000 + (60000/260000)b   (1)
   ↓ 代入して、
 b = 4250000 + (30000/180000)a
  =4250000 + (30000/180000){4500000 + (60000/260000)b}
を、まず解くのでしょう。

b の項を左に集めれば、
 b - (30000/180000)(60000/260000)b = 4250000 + (30000/180000)4500000
 b(25/26) = 4250000 + 750000 = 5000000
 b = 200000*26 = 5200000   (2)

ここで (1) へ戻り、
 a = 4500000 + (60000/260000)*5200000
  = 4500000 + 60000*20
  = 4500000 + 1200000
  = 5700000

…かな?
検算してみて頂戴。。
  

[問題] は
 a = 4500000 + (60000/260000)b
 b = 4250000 + (30000/180000)a
なのですね。

ならば、
 a = 4500000 + (60000/260000)b   (1)
   ↓ 代入して、
 b = 4250000 + (30000/180000)a
  =4250000 + (30000/180000){4500000 + (60000/260000)b}
を、まず解くのでしょう。

b の項を左に集めれば、
 b - (30000/180000)(60000/260000)b = 4250000 + (30000/180000)4500000
 b(25/26) = 4250000 + 750000 = 5000000
 b = 200000*26 = 5200000   (2)

ここで (1) へ戻り、
 a = 4500000 + ...続きを読む

QWord2007の数式エディタで、分数を入力すると小さくなってしまう

Word2007で数式エディタを使用して、行頭で分数を入力すると通常通りの表示(2行程度の高さ)になるのですが、文中で分数を入力すると、その行の高さに合わせて小さく表示されてしまいます。
どこかにその設定があるのかもしれませんが、見つけられません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Word2007の数式では、同じ行に数式以外の文字が存在する場合、強制的に文中数式になってしまいます。そのため、独立数式のまま行内に配置するためには、テキストボックスなどに入れるか、逆に文章を数式中に入力するしかないと思います。

以前の数式は、挿入→オブジェクトから挿入できます。

分数だけならフィールドを用いて、
{eq \f(1,2)}
のようにしてもよいです。

Q連立方程式の解き方がいまいちぱっとしません だいたいの連立方程式は右図のようにしますがこの問題のよう

連立方程式の解き方がいまいちぱっとしません だいたいの連立方程式は右図のようにしますがこの問題のように勝手に足し合わしたりしていんでしょうか。

Aベストアンサー

肝心な数学の基礎が全く脱落しているようです。中学校一年の数学の教科書を取り出してしっかり復習しましょう。
・・・冗談でも嫌味でもなく、本当に大事なところが抜けてしまっている・・・深刻です。

小学校の算数から中学の数学になったときに計算が大きく変わりましたね。
1) 引き算は、その数の負数を加えること。
  負数とはその数に加えると0になる数
2) 割り算は、その数の逆数をかけ合わせること・
  逆数はその数にかけると1になる数
・・・この二つのことで、未知数であっても初めて計算が自由に扱えるようになった。
 小学校では、5個×3=15本だったし、3-2≠2-3、2÷3=3÷2だったのが、
       5(本)×3 = 3× 5 (本)、3+(-2)=(-2)+3、2×(1/3) = (1/3)×2
3) 両辺が=の関係である時、両辺に同じ処理をしても=の関係は変わらない。
 2x - 4 = 6  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄★
すなわち
 2x + (-4) = 6
  両辺に 4を加えると
 2x + (-4) + 4 = 6 + 4
 2x = 10      結果であるテクニックとしての[移項]は知っている
  両辺に(1/2)をかける
 2x × (1/2) = 10 × (1/2)
  交換則で
 x × 2 ×(1/2) = 5
  x = 5

たったこれだけを中学一年で一年かけて徹底的に学んだはず・・・中学数学の半分はこれと言ってもよい。
底が抜けているので、いくら解き方を覚えても役には立たない。
 [移項]処理は、「両辺に同じ処理をしても=の関係は変わらない」ことの結果にしか過ぎない。その結果--解き方だけ覚えて、理数科でもっとも肝心な「理由」を身につけてこなかった---でしょ!!!

 だから連立方程式は、未知数を一つずつ消していくという「消去法」というテクニックしか身についていない。繰り返しますが、理科や数学は解き方をいくら覚えても、せいぜい、その時の試験しかパスしない。

例えば、
 a + b = 0
 b - a + c = 0
 a + c - 1 = 0
という式があったとします。どうやって解きますか?
掃き出し法で解いてみましょう。

1) まず、式を下記のように変形します。
  a + b   = 0  一番下の式を加え
 -a + b + c = 0
  a   + c = 1

 2a + b + c = 1 中の式を引く
 -a + b + c = 0
  a   + c = 1
★ 両辺が=の関係である時、両辺に同じ処理をしても=の関係は変わらない。
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄★
  ここはわかりますか>>>だってすべての式は=で結ばれている。

 3a     = 1 3で割る
 -a + b + c = 0
  a   + c = 1

  a     = 1/3
 -a + b + c = 0
  a   + c = 1  一番上の式を引く

  a     = 1/3
 -a + b + c = 0  一番上の式を加えて
      c = 2/3

  a     = 1/3
    b + c = 1/3 一番下の式を引く
      c = 2/3

  a     = 1/3
    b   = -1/3
      c = 2/3

 これは「掃き出し法」と言われる解き方で、連立方程式を解く一番たくさん使われている方法です。特にコンピューターで計算しやすいためにコンピュータで解くときは100%この方法です。

 下記に、これを

  1  1  0 = 0
 -1  1  1 = 0
  1  0  1 = 1

と書き直して、簡単にする方法を説明しています。

参考)これってどうやって解くんですか?? - 数学 | 教えて!goo( https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9194001.html )

 何度も繰り返しますが、「解き方」を覚えて、それを使って解くのではなく、なぜその方法で解けるのかを理解するようにしましょう。そうすれば、見たことない問題でも解けようになる。公式忘れたって公式をその場で作ればよい。

肝心な数学の基礎が全く脱落しているようです。中学校一年の数学の教科書を取り出してしっかり復習しましょう。
・・・冗談でも嫌味でもなく、本当に大事なところが抜けてしまっている・・・深刻です。

小学校の算数から中学の数学になったときに計算が大きく変わりましたね。
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  負数とはその数に加えると0になる数
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  逆数はその数にかけると1になる数
・・・この二つのことで、未知数であっても初めて計算が自由に...続きを読む

Q数式エディタ3.0で数式が表示されない

word2003で数式エディタを使用しているのですが、数式を入力して、入力が終わったら、入力エリアの外をクリックして、数式エディタを終えます。
するとWordに戻って、今入力したものが「オブジェクト」として表示されるはずなのですが、四角い枠だけ表示されて数式は表示されません。

今までは数式が表示されていたのですが、なぜか急に表示されなくなりました。しかし、印刷したときには紙に数式は表示されています。
どうすればword画面上で表示されるようになるでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「ツール」-「オプション」から「表示」タブの
表示項目にある「図をイメージ枠で表示する」に
チェックが入っているのかもしれません。
もし入っていれば、チェックを外してOK、で表示
されると思います。
いかがでしょうか?

Qこの連立方程式の解き方を具体的に教えて下さい(恥ずかしながら忘れてしまいました(泣)) 答えは書いて

この連立方程式の解き方を具体的に教えて下さい(恥ずかしながら忘れてしまいました(泣))
答えは書いてあるのですが、連立方程式の解き方がカットされていて……


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

上の式を360倍します。
 2x+3y=4320

下の式は150倍して変形します。
 x+y=1800
 x=1800-y

このxの値を先の式に代入します。
 2(1800-y)+3y=4320
 3600-2y+3y=4320
 y=4320-3600=720

このyの値を3番目の式に代入します。
 x=1800-720=1080

x=1080、y=720です。

Q数式エディタ

Microsoft Word 2010を使っているのですが、それに入っている数式エディタがとても使いにくくて困ってます。初心者の方には分かりやすいかもしれませんが、たくさん数式を書くときには非常に面倒です。特に、Σ、指数関数、積分、下付き文字、などが不便です。

できれば、maxima、mathematica のような入力形式で数式を作ることができ、、Wordと互換性があるソフトがあれば教えてください。計算はできなくていいんです。数式が作れればいいです。また、Wordに入っている数式エディタを使わないで、数式を書く方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

良さそうなWEB記事を見つけました。
http://suugaku.greater.jp/souyou.html
です。
ーー
ここの「覚えて便利なショートカットキー一覧(数式3.0)」を印刷し、座右に置いて、見て操作すれば、高等学校程度での
数式なら、早くは、できなくてもロスタイム無しで入力できると思う。
あと」(左向きL字の線)の出し方などコツを覚えればある程度のところまでは速く出来ます。
例えば3次元行列数は
CTRL+T+Mで点線四角が3x3の9個出来る。
それぞれの点線四角にマウスでクリックして順次9個の数字を入れる。
9個全体をマウスで選択(黒転する)して、CTRL+SHIFT+( で両側に大きく囲う()が入る。
他に
マウスドラッグで範囲指定してBackSpace で抹消とか。
範囲外をチェックして」をだしたモードと、記号構成の一部を入力している最中のモードの区別認識などコツの会得が必要か。
同類の式はコピー貼り付け、一部変更で出来るのではないでしょうか。

Qこの連立方程式の解き方を教えてください

この連立方程式の解き方を教えてください

Aベストアンサー

分数だから、ややこしく感じるのでしょうね。
上の式は両辺を15倍に、下に式は両辺を12倍してみて下さい。
①、② の様な整数の式になると思います。

3(2x+3y)=150ー5y ・・・①
9xー4(yー3)+12x=60 ・・・②

①を整理すると、6x+9y=150 ・・・③
②を整理すると、21x-4y=48 ・・・④

③、④ ここまでくれば、普通の連立方程式ですから
簡単に解けると思いますが。
 因みに、x=4,y=9 になると思いますが、計算は確認して下さいね。

Q数式エディタの下つき文字について

こんにちは。
普段LaTeXを使って論文を書いている者ですが,今回投稿する雑誌の規定によりWordの数式エディタを使って論文を書いております。
で,数式エディタで下つき文字を使うと,その行のまわりだけ行間が異常に空いてしまうのです。
これをなんとかなくす方法をご存知の方いらっしゃいませんか?
ちなみにXPでWord2003を使っています。

Aベストアンサー

文章の中に[数式エディタ]で作成したものを埋め込んでいるのですね。
作成した数式が[行内配置]になっているために行間が広がるのならば、
[行間]を[固定値]にするか、[数式エディタ]側にて[サイズの定義]や
[スペースの定義]で各サイズのフォントサイズや各々の配置スペースを
定義しておくことで対応します。

下付きを[数式]ツールバーの[上付き/下付き文字テンプレート]で設定
しているのなら、それぞれの定義で決めた[上付き下付き文字(メイン)]
で定義したフォントサイズや[下付き文字の深さ]で定義した%で指定が
できます。

メニューにある[書式]→[スペースの定義]から[下付き文字の深さ]を、
[サイズ]→[サイズの定義で指定]から[上付き下付き文字(メイン)]での
フォントサイズを指定してください。これによって多少は行間を狭める
ことができると思います。

Q連立方程式の解き方

 0.8x-0.6y=6500
 
 0.4y-0.2x=1400

の連立方程式の解き方と途中式を教えて下さい。

Aベストアンサー

係数が小数のままだと計算を間違えやすいので、
両辺を10倍なり100倍なりすることにより桁を上げます。

0.8x-0.6y=6500
両辺を10倍すると
8x-6y=65000
両辺を2で割ります。
4x-3y=32500・・・※1

0.4y-0.2x=1400
両辺を10倍すると
4y-2x=14000
みやすいように項を入れ替えます。
-2x+4y=14000
両辺を2で割ります。
-x+2y=7000・・・※2

※1と※2の連立方程式となります。

ここでは加減法で解いてみます。
(※1)+4×(※2)
4x-3y=32500
-4x+8y=28000

5y=60500
y=12100

y=5500を※2に代入
-x+2*12100=7000
-x=-17200
x=17200

よってx=17200,y=12100・・・答え

別解)代入法で連立方程式を解く
※2よりx=2y-7000・・・※3
これを※1に代入
4(2y-7000)-3y=32500
8y-28000-3y=32500
5y=60500
y=12100
これを※3に代入すると
x=2*12100-7000=17200

係数が小数のままだと計算を間違えやすいので、
両辺を10倍なり100倍なりすることにより桁を上げます。

0.8x-0.6y=6500
両辺を10倍すると
8x-6y=65000
両辺を2で割ります。
4x-3y=32500・・・※1

0.4y-0.2x=1400
両辺を10倍すると
4y-2x=14000
みやすいように項を入れ替えます。
-2x+4y=14000
両辺を2で割ります。
-x+2y=7000・・・※2

※1と※2の連立方程式となります。

ここでは加減法で解いてみます。
(※1)+4×(※2)
4x-3y=32500
-4x+8y=28000

5y=60500
y=12100

y=5500を※2に代入
-x+2*12100=7000...続きを読む

Qword 数式エディタのフォントを変えたいのに・・・・

数式を書くのに数式エディタをつかっているのですが、数式エディタのフォントとそれ以外のフォントが微妙に違うのでどうにかして統一したいと思っています。でもどういう方法があるのかわかりません。どなたか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

専門家でもないのでまともなこと言えませんが…
僕が使ってるのは「Microsoft数式3.0」なんでそれと同じなら範囲選択してツールバーの「スタイル」->「その他のスタイル」でいろんなフォントが出てきます。

MicrosoftWord使って文書書いてるなら数式は分かり易くそのままの字体で良いかと思うんですが、ベクトルで使う文字も出てきますし…

もしちがうソフトで書いてるならごめんなさい。それと勝手なことも言ってごめんなさい。


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