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私は4月から大学の経営学部に進学するのですが、
入学前に第二外国語を選択しなければならず迷っています。
選択できる言語は、
フランス語・ドイツ語・スペイン語・中国語・ロシア語・韓国語
の6つです。
少し考えて、将来自分の職種に役立つものを選ぼうと思いました。
将来どのような仕事をしたいかはまだはっきりとしていないのですが、
ファイナンシャルプランナーの資格を取り、証券会社などに勤めたいと考えています。
もしそのような仕事をされている方で、この言語が役立っているというのがありましたら教えて下さい。
また、この中で比較的習得が難しくない言語も教えて欲しいです。
以上2つのことをお願いします。

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A 回答 (4件)

総合的にはスペイン語が簡単かなぁという気がする. 動詞の活用とかは (英語に比べれば) 多いけど, それはむしろ「英語が簡略化した」だけで, 他のヨーロッパの言語とは同じくらいです.


その次がドイツ語かな. 英語の仲間なので, 英語の知識が使えなくもない.
文字の壁さえクリアできればロシア語はフランス語よりいい選択になるかもしれない.
いずれにしても「第二外国語として学ぶ程度では使えない」というのが大前提.
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どれも似たようなもんですね。

大学の第二外国語なんてどっちみちさほど役に立たないと思いますが、強いて言えば中国語でしょうか。
それと、ロシア語も穴場だったりします。
比較的習得が難しくない言語は中国語と韓国語です。フランス語・ドイツ語・スペイン語は英語の得意な人にはそんなに難しくありませんが、ロシア語は難しいです。
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外国語学部でやるなりその国へ留学してビジネスレベルまで使いこなせる


ところまで行くのでない限り(もしくは自分で授業以外に会話学校などへ
行くのでない限り)は、旅行で会話本があればそれなりに通じる程度にしか
なりません。

ビジネスで使うレベルというのは、大学の第二外国語でちょっとやった
程度が簡単に給与に反映してくれるほど甘くはありません。また、単純に
使っている人口が多いだけでも自分の仕事がそれとかぶらなければ
ミスマッチになります。逆に言えば、メジャーでなくても利用頻度が
仕事をする際に高くなるなら、役立ち度が上がります。

習得が難しくないもの、というのは個人の相性にもよるとは思いますが、
先にも述べたようにビジネスレベルまで行くのなら、単に語彙数だけで
なく、その言語を母語とする各国の習慣や文化や世情も常に追いかけ
なければ『なぜそういう言い方になるのか』とか時代によりどんどん
変わる流行語/専門用語には付いていかれません。

どの言葉を選ぶのでも、それだけの覚悟を持って臨んでいただきたいと
思います。

説教くさく聞こえるかもしれませんが、通訳/翻訳を仕事に持つ者から
ちょっとだけ現実の環境を書かせていただきました。
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こんばんは。



正直第二外国語は社会では使えません。それぐらいのレベルしか勉強しません。
でもあえて言うなら、フランス語・ドイツ語・中国語でしょうか。基本は英語ですが。

難しくないのは韓国語ですね。
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