スタインベックの『怒りの葡萄』を、日本語で読みたいと思っています。
本屋さんでは、
・大久保康雄訳(新潮文庫)
・大橋健三郎訳(岩波文庫)
が見付かりました。
どちらがお薦めでしょうか。その理由も教えていただけると有難いです。
また、他の訳でもお薦めがありましたら教えてください。

A 回答 (1件)

>本屋さんでは、


>・大久保康雄訳(新潮文庫)
>・大橋健三郎訳(岩波文庫)
>が見付かりました。

もし本屋さんの店頭で現物を見られるなら、
開いてみて「自分が読みやすいと感じるほう」にすると良いです。

アマゾンで見てみると大久保訳が1967年、大橋訳が1961年で、そんなに年代は変わらなそうですね・・・・
個人的には、活字(大きさやスタイル)が古いかどうか? というのが気になります。

読み比べたことはありませんが、新潮文庫のほうを読みました。
文章も活字(見た目)も、読みづらくは無かったですよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御回答どうもありがとうございました。
新潮版を買いました。

お礼日時:2009/03/11 22:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q怒りの葡萄の映画をDVDで観たい。

スタインベックの怒りの葡萄を映画でみたいのですがDVDで観るのには、どのようにすればいいでしょうか。

Aベストアンサー

「怒りの葡萄」等一昔前の名作等は

駅や本屋で500円で売ってますよ。これを利用して

一昔前の名作を買いそろえています。逆にレンタル

店などの棚等からこれらの名作が姿を消しました。

50年の著作権切れの作品が「シンガポール」等で

製作されて「パブリック・ドメイン」の考え方で

一般に流通しています。

「解説」
パブリックドメインDVDとは著作権者の許諾の必要が無い、
著作権の保護期間が満了したものや著作権を放棄したと
みなされたパブリックドメインの映像作品をDVDに記録し
たものをいう。

格安DVD、激安DVDとも呼ばれている。著作権者の許諾を
得ている正規盤と比較して非正規盤とよばれることもあ
るが違法な海賊盤とは異なり合法的な製品である。

下記リンクに詳しいです。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3DVD

「怒りの葡萄」等一昔前の名作等は

駅や本屋で500円で売ってますよ。これを利用して

一昔前の名作を買いそろえています。逆にレンタル

店などの棚等からこれらの名作が姿を消しました。

50年の著作権切れの作品が「シンガポール」等で

製作されて「パブリック・ドメイン」の考え方で

一般に流通しています。

「解説」
パブリックドメインDVDとは著作権者の許諾の必要が無い、
著作権の保護期間が満了したものや著作権を放棄したと
みなされたパブリックドメインの映像作品をDVDに記録し
...続きを読む

Q『ジェイン=エア』『嵐が丘』『風と共に去りぬ』『スカーレット』・・・次に読むべき18、19世紀の英米文学作品は?

いつもお世話になっております。
タイトルのままの質問です。

ずっと、日本文学を読んできましたが、今年の秋は18,19世紀の英米文学を読み始めました。
『ジェイン=エア』『嵐が丘』『風と共に去りぬ』『スカーレット』を読んできました。
この流れで、オススメの英米文学作品はありますか?
この4作品のなかでは、『ジェイン=エア』『風と共に去りぬ』が好きです。
ですので、哲学的思想的作品ではなく、ラブストーリー系を探しております。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ジェイン・オースティンはいかがでしょうか。
代表作は『高慢と偏見』『エマ』などです。特に『高慢と偏見』は何度も映画になった名作で、質問者さんのお好みにあうような気がします。

次点はディケンズです。
『二都物語』『大いなる遺産』がおすすめ。

悲恋でもいいのでしたら
デュマ・フィス『椿姫』(amazonでは作者名で検索ください)
トマス・ハーディの『テス』(ギリギリ19世紀、作者名で検索しないとなかなか見つかりません)
ラクロ『危険な関係』(作者名で検索ください))
などもオススメです。

すべて文庫で手に入ります。ハズレはないと思いますよ。

Q「怒りの葡萄」と旧約聖書

スタインベック「怒りの葡萄」読みました。
面白かったんですが、どうやら聖書と関連の深い作品らしいですね。でも読んでいる時はそれをあまり意識しませんでした。
私は聖書、特に旧約聖書はさっぱりなんです(だって分厚すぎて・・・)。

そこで質問なのですが、この作品のどういったところに旧約聖書と通じる部分があるのか教えていただけませんか?すごく気になります。

Aベストアンサー

まず「怒りの葡萄」という題名が新約聖書の「ヨハネの黙示録」からの引用です。ここでの葡萄というのは“不正”を表しています。
そして舞台となるカリフォルニアは、旧約聖書で神がアブラハムとその子孫の理想卿である約束の地「カナン」を表していると思われます。
また、登場人物たちの、少し知恵の遅れたトム、ジョン、ジム(ケーシー)らは聖書中の十二使徒の名前の略称です。
そしてジョード家の脱出劇は、指導者モーゼがイスラエル人を率いて、エジプトを脱出した旧約聖書の「出エジプト記」を元にしていると思われます。

以上、大雑把ではありますが、いかがでしょうか。

Q『塗仏の宴』を読む前に『百鬼夜行 陰』を読みたいのですが・・

タイトルの通り、手元に『陰』があるのですが、まだ『塗仏』は読んでません。
京極堂シリーズは順番に読まないと、だめだそうですが、折角手元にあるので早く読みたいです!

『塗仏』を手に入れるまで、ちょっと時間がかかるので、先に読んでも問題ない短編のタイトルがありましたら、教えていただきたいです。

Aベストアンサー

『百鬼夜行―陰』収録の短編集の多くは『塗仏』以前に発表されたもので、以前の話の番外編のようなものなので先に読んでも問題ないと思います。
ただ、「火間虫入道」だけは『塗仏』に出てくるキャラの話なので、気になるようでしたら飛ばした方がいいと思います。

参考URLは、各短編に出て来た人物がどの長編作品に関わっているかをファンの人がまとめたページです。

参考URL:http://ww1.enjoy.ne.jp/~yamada.y/kyogoku/hyakki.htm

Q『怒りの葡萄』の和訳でお薦めを教えてください

スタインベックの『怒りの葡萄』を、日本語で読みたいと思っています。
本屋さんでは、
・大久保康雄訳(新潮文庫)
・大橋健三郎訳(岩波文庫)
が見付かりました。
どちらがお薦めでしょうか。その理由も教えていただけると有難いです。
また、他の訳でもお薦めがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

>本屋さんでは、
>・大久保康雄訳(新潮文庫)
>・大橋健三郎訳(岩波文庫)
>が見付かりました。

もし本屋さんの店頭で現物を見られるなら、
開いてみて「自分が読みやすいと感じるほう」にすると良いです。

アマゾンで見てみると大久保訳が1967年、大橋訳が1961年で、そんなに年代は変わらなそうですね・・・・
個人的には、活字(大きさやスタイル)が古いかどうか? というのが気になります。

読み比べたことはありませんが、新潮文庫のほうを読みました。
文章も活字(見た目)も、読みづらくは無かったですよ。

Q『大地』や『ワイルドスワン』のロシア版を読みたい

小説『大地』『ワイルドスワン』を読み、清末~文化大革命へ至る中国の雰囲気を掴むことが出来、とても感銘を受けました。

そこで質問なのですが、ソ連・ロシアに関して似たような小説はないでしょうか?

特に、スターリン時代の雰囲気を感じ取れる作品を読んでみたいです。

Aベストアンサー

・帝政末期
ツルゲーネフ 「貴族の巣」「ルーヂン」
プーシキン  「オネーギン」「大尉の娘」
ゴンチャロフ 「オブローモフ」
レールモントフ「現代の英雄」
ネクラーソフ 「ロシヤは誰に住みよいか」(ちょっとずれているかもしれません。)
ドブロリューボフ「オブローモフ主義とは何か? 他一篇」(これは評論。)

・革命前夜
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」
ソーニャ・コヴァレフスカヤ「ソーニャ・コヴァレフスカヤ (自伝と追想)」
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
ネクラーソフ「デカブリストの妻 (ロシヤの婦人)」

・革命前後
ショーロホフ 「静かなドン」
P.クロポトキン「一革命家の思い出」

・革命後
ソルジェニーツィン「収容所群島」(ルポルタージュ)

「ワイルドスワン」は読んでいないから分からないですが、「大地」に近いとすれば、
ショーロホフ 「静かなドン」あたりかな。
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」や
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
あたりのほうがお勧めかもしれません。

『特に、スターリン時代の雰囲気』というのが、革命直後だとすると、
アンソニー・サマーズ/トム・マンゴールド「ロマノフ家の最後」あたりを読んだほうが
いいかもしれません。(まあ、小説とはいささか違うので上には記載していませんが。)
(スターリン時代は粛清と言論統制がきついのであまり面白いのは無いというのが個人的見解です。)

・帝政末期
ツルゲーネフ 「貴族の巣」「ルーヂン」
プーシキン  「オネーギン」「大尉の娘」
ゴンチャロフ 「オブローモフ」
レールモントフ「現代の英雄」
ネクラーソフ 「ロシヤは誰に住みよいか」(ちょっとずれているかもしれません。)
ドブロリューボフ「オブローモフ主義とは何か? 他一篇」(これは評論。)

・革命前夜
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」
ソーニャ・コヴァレフスカヤ「ソーニャ・コヴァレフスカヤ (自伝と追想)」
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
...続きを読む

Q「怒りの葡萄」とは、なぜあえて「ブドウ」なのですか

英和辞典で Grapes of Wrath というのがのっていました。「神の怒りの象徴」だそうですが、なぜそうなるのでしょうか。

Aベストアンサー

 
  No.3 の人の参照URLに簡単に列挙されていますが、古代イスラエル人にとって、葡萄畑、葡萄の実、葡萄の木、葡萄酒、葡萄酒の生産過程などは、特別な意味を持っていたのです。葡萄は、イチジク、ザクロ、オリーヴなどと並んでポピュラーな果実ですが、特に、発酵によって「葡萄酒」ができるので、特別な意味を持ちます。
 
  古代オリエントでは、アルコール飲料は、当時は「蒸留酒」がなかったので、「発酵酒」となり、果実酒と穀物酒となり、それぞれ、葡萄酒と、小麦から作るビールが代表となります。葡萄酒の方が、製法から、アルコール濃度が高かったはずです(葡萄酒は絞った葡萄の液を置いておいて発酵させるのですが、ビールは、水を加えて発酵させるので、結果的に、ビールの水分が多くなるのです)。
 
  酔いによって人々を陶酔させる酒としては、アルコール濃度の高い葡萄酒が使われたのです。ビールはアルコールも含むが栄養もある食物の一種で、それに対し、葡萄酒は、食物・飲料でもあったが、その酔いに意味があり、宗教的価値があったのです。
 
  神に捧げる酒とか、その酔いの至福を称える詩が書かれた酒とは、葡萄酒のことで、ビールではありません。ホメーロスがうたう所では、古代ギリシア人は、葡萄酒を水で割って飲んだようで、蒸留酒を水で割るのなら分かりますが、果実発酵酒の葡萄酒を水で割るというのは、生粋の葡萄酒のアルコール濃度の高さが、それだけ評価されていたのです。
 
  古代オリエントで葡萄酒を造る時は、収穫した葡萄の実を、大きな桶に入れます。これを男達が裸足で、踏みつぶし押しつぶします。葡萄の汁は赤いですから、裸足の足は真っ赤になり、桶の底には、血が溜まったような状況になります。こうして潰した葡萄液と葡萄の皮を一緒にして保存し、発酵を待ちます。発酵の前に、葡萄の皮を取り除くと、発酵しません。皮に発酵菌が付いているのです。
 
  世界中の文化でそうですが、酒は一般に「生命・生気の凝縮」と見做されます。アルコールを英語で、spirit と言いますが、これは「霊」という意味です。人間の「血」もまた、生命・生気の凝縮と見做されています。
 
  葡萄酒は、「酒」であると同時に、見かけからすると、「血」のようにも見えるのです。葡萄酒は、「血+酒精」で、二重の意味で「生命の凝縮」だと言えます。古代ギリシアで、葡萄酒は神だとされたのも当然だとも言えます。
 
  古代オリエントで、食事というと、「パンとビール」になります。これにエジプトなら魚や肉が付いたり、オリエント一般では、肉が付きます。しかし、貧しい人には、肉がないことが多かったでしょう。
 
  キリスト教の聖餐では、「パンと葡萄酒」になりますが、「パン」は、日常、肉体・物質・この世界を象徴し、「葡萄酒」は、非日常=聖、霊魂・精神・彼方の世界を象徴します。イエズスは、この葡萄酒は、わたしの「血」であるとも言っています。
 
  イエズスの譬え話には、葡萄の苑や、葡萄酒の話などが色々出てきます。それだけ、古代イスラエル人には、葡萄は身近でかつ聖なるものだったのです。
 
  ところで、イスラエルの神ヤハウェは、非合理的に、怒りにまかせて、よく人を、善人も悪人も関係なく、皆殺しにするので、有名です。ヤハウェは、「平和や愛や赦しの神」ではなく、「戦争や憎しみや契約や義や罰の神」なのです。ヤハウェは、何か気にいらないと言っては、無辜の人を多数、殺すことが多く、殺してから後悔などもするのですが、殺した人が生き返る訳ではありません。
 
  ヤハウェのこの気まぐれな殺戮は、丁度、葡萄酒を造る時、桶に入れた葡萄の実を、男達が足で踏みつぶすのと似た所があるのです。葡萄にとって、踏みつぶされることに抵抗するすべはない訳で、踏みつぶされると、一面の赤い汁の海となります。ヤハウェが、誰彼の区別なく、人々を踏み殺して、血の海を後に残すのです。
 
  ヤハウェが、契約を主張し、守れと激しくイスラエルの民に迫り責めながら、他方で、自分は契約を平気で破り、気まぐれに腹を立てては人を大量に殺す神であるので、無辜の信者も、災難としか諦めるしかない訳で、こんな不合理な神はいないので、そこから、イスラエルの聖典『旧約聖書』で、「神の怒りの葡萄」という比喩が、葡萄酒の製作過程での状況とも重なって造られ、慣用表現になったのだと思います。
 
  他の文化で、「神の怒りの葡萄」のように、「神の怒り」を特に「葡萄」と結びつける例があまりないからです(わたしは少なくとも知りません)。
 
  ユダヤ人の伝統の比喩を、キリスト教が『新約聖書』のなかで継承し、西欧文化が更にそれを継承したということでしょう。
  

 
  No.3 の人の参照URLに簡単に列挙されていますが、古代イスラエル人にとって、葡萄畑、葡萄の実、葡萄の木、葡萄酒、葡萄酒の生産過程などは、特別な意味を持っていたのです。葡萄は、イチジク、ザクロ、オリーヴなどと並んでポピュラーな果実ですが、特に、発酵によって「葡萄酒」ができるので、特別な意味を持ちます。
 
  古代オリエントでは、アルコール飲料は、当時は「蒸留酒」がなかったので、「発酵酒」となり、果実酒と穀物酒となり、それぞれ、葡萄酒と、小麦から作るビールが代表となり...続きを読む

Q『食糧』『経済』『環境』をテーマにした新書

環境経済学に興味があり本を読みあさってます。
そのなかでフェアトレードの本を読み食糧問題にも興味がでてきました。
『食糧』『経済』『環境』をテーマにした本、紹介してください。
大学でそのようなことは学んでいなく、知識があまりないので、専門的でない本を紹介していただけるとありがたいです。
お金の関係で、できれば新書復は文庫本でお願いします。

Aベストアンサー

> それと『食糧』と『経済』を中心に書かれた本はあるのですが、『環境』はサラッと触れられているのしか見つかりませんでした。

ということですので、環境の方でまずは読む本とされている本がまだ出ていないようですので、一つ。難しい本を多数お読みのようですので、レベルが低すぎたら申し訳ないです。

 石弘之著「地球環境報告II」岩波新書。ISBN4-00-430592-6

 食料と経済とを意図的に取扱っているわけではありませんが、必然的に出てきます。何しろ最大規模の環境破壊は農業であり、農業は食糧問題と経済問題とから切り離すわけにはいきませんので。環境問題の方の本は、教育→環境学・エコロジーのカテでお尋ねになるのもいいかもしれません。

Q画像に解説を入れて並べたいです

パソコンとネットの知識は、ありますが
ブログは初心者です
それで現在FC2ブログに登録してるんですが

画像に解説を入れて、更に
それを隙間を入れて並べたいんです
内容は、大きい画像
一応、文字で書くと、こんな感じですが
それに近いHPを見つけたんで書かせて頂くと
このHPに載ってる写真と解説みたいな感じで
http://tagkouza.nakaj.gozaru.jp/imgalign.html

言葉で表すと


画像 解説    画像 解説  画像 解説
画像 解説    画像 解説  画像 解説
画像 解説    画像 解説  画像 解説


こういう状態で、画像と解説を横に並べたいんです
ちなみに、現時点では
画像1枚に対して2行の解説の予定ですが

応用で出来るならと思い
一応、3行分載せました

それで、そこに載ってるタグを応用して
<img src="gazou.jpg" align="left"><br>解説1行目<br>解説2行目
と入れました

しかし、その後で以前に何かで教えて貰った
<tr><td>を入れて
<img src="gazou.jpg" align="left"><br>解説1行目<br>解説2行目<tr><td>
<img src="gazou.jpg" align="left"><br>解説1行目<br>解説2行目</td></tr>
と入れてもダメでした

宜しく御願いします

パソコンとネットの知識は、ありますが
ブログは初心者です
それで現在FC2ブログに登録してるんですが

画像に解説を入れて、更に
それを隙間を入れて並べたいんです
内容は、大きい画像
一応、文字で書くと、こんな感じですが
それに近いHPを見つけたんで書かせて頂くと
このHPに載ってる写真と解説みたいな感じで
http://tagkouza.nakaj.gozaru.jp/imgalign.html

言葉で表すと


画像 解説    画像 解説  画像 解説
画像 解説    画像 解説  画像 解説
画像 解説 ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは #2,3です。

> と、どう違うんでしょうか?

違いですか?<table>タグが正しく使われていないように思えますが。
<tr>~</tr>が一行で、<td>~</td>でひとつのセル(マス目)です。
画像と文字を別々なセル(マス目)にしたのが私のサンプル
で、セル(マス目)が違いますから、leftは必要ありません。

同じひとつのセル内に画像と文字をいれようとしたのがmitsuemonさん
のサンプルですが、<tr>や<td>が正しく入っていないので
うまく表示できないと思います。

なお私のサンプルの最初の<tr>は、わかりやすいように改行
しただけなので<tr><td>と一行にしても良いです。
ちなみに</td>は無くても表示できると思いますが、正しく
タグを覚えるなら、入れておいた方が無難です。

# 「補足」ではこのQ&Aの連絡メールが回答者に来ませんので
# 「お礼」欄を使われると良いかもです。

では。

Q高田崇史の『Q.E.D』シリーズを読んでいたのですが、『Q.E.D出雲

高田崇史の『Q.E.D』シリーズを読んでいたのですが、『Q.E.D出雲神伝説』を読み終えた時、ふと最後の辺りで「あれ?これは最終回なのでは…!?」と思ったんですが、皆さんはどう思われましたか?

Aベストアンサー

「あと3作で完結する予定」との発言を知っていたので、出雲神とあと2作だろうなと思っています。


人気Q&Aランキング