『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

こんにちわ。

かれこれ15年ほど我流でゴルフをしていてつい最近気がついた事ですが、
スイングの切返しからインパクトにかけて左足のカカトが浮いているようです。
インパクトの瞬間は左足側に体重が乗っているので、
右足もカカトは浮いていて両足ともつま先だけで立った状態になっているようです。
打ちっぱなしでキレイなスイングの方を見ていると
自分と同じような動きはほぼ見られません。

コトバだけだとなかなかイメージが伝わりにくいのは承知のうえですが、
スイングにおいての左足の動きとして問題なのかどうか、
なるべく治したほうがいいのか、
一般論でもなんでも結構ですので御意見をお願いします。

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A 回答 (7件)

治した方がいいと言いたいのですが、結果が確実に悪いかと言うとそうでもない傾向もありますね。

前傾角度が命なスイングになりますが、いい悪いはここでは言いません。左ひざが伸びるスイング(そうなるプロでも伸び気味の方が多いです。そこを前傾角度を粘らせることで対処しているという事です。No.4さんが言われた昔のローラ・デービースのスイングを見てもらえばわかるはずです)ですので不安定さはありますね。

ひざをできるだけ柔らかく使う事を意識してみてください。ひざより下はエンジンであれ軸であれ大きな力がかかる部位です。その大きな力がひざより上に影響しないことを意識させるという事です。(勝手に動かすという意味ではありません。伸縮継ぎ手のように柔らかくその大きな力を受け止めて体の上部に伝えるという意味です)ひざでリズムを取るのもよい方法ですがスイングによってはそうできない場合もありますので、注意は必要かと思います。
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私と逆ですね。


簡単に直す方法は 2つ書いておきます
1つ 他の方も書いて有るように左あしの親指の付け根に体重を乗せることと アドレスで 出来た膝の角度を保つこと 力んでしまい伸びていると成ります。
2つ なるべくインパクトまでは右足の踵も浮かさないように 俗にいゆう ベタ足打法です、どうしても浮くようでしたら 右膝は左膝に
近づけるように!右膝は前に出してはいけません。
まず 軽くスイングしてください。成らないと思いますよ。
フルスイングで成るようでしたら 力んで伸び上がってます。
参考まで。
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なるべくではなくなおすべきでしょう。


左足のカカトが浮くのは前のめりになっている証拠です。
これでは、真っ直ぐ飛ばすことは出来ませんし、ミスショットを誘発する危険性が高いと思います。
恐らく、体重移動が円弧を描いたいると思われます。
違う言い方をするとクラブと一緒に体重移動をしているのではありませんか。
やはり、体重移動は土踏まずに体重を乗せた状態でインパクトするのが格好良いスイングでしょうね。(足場が安定します)
でも、意外ときついので腰を痛めることがありますから、あまり無理をしないようにして下さい。
それと、普段から腹筋,背筋を鍛えて腰を守るようにすることが大切です。腰を痛めたら最悪ですから。
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現在は収まりましたが


私も同じ「症状」で悩んでいたものです。

たぶん飛距離については、
結構文句のないほど飛ばされるのではないでしょうか。
ほかの方のコメントでもありましたようにプロでも(特に女子に多いですね)
モーガン・プレッセル、ポーラ・クリーマー、
古くはローラ・デービースなども同じく左かかとが浮くスイングです。

スイングというのは、体の回転運動に、
「腕~クラブ」の上下運動が合わさったものですが、
あなたのスイングは上下運動がかなり強調されているのです。

手でクラブを引き下ろそうという意識が恐らくかなり強いでしょうから、
その結果インパクト時は右腕が伸び気味で、
グリップ位置も浮きやすくなります。
それに対抗する形で体が伸びあがります。

体が軸に沿って回転する(あるいは捻転)するという
「回転運動」であることを体に覚えこませることができれば、
絶対治ります。

私の場合、そのスイングをちょっとやりすぎて首が痛くなったので、
首に負担のないように、ルックアップ打法を練習しましたら、
かなり効果がありました。(デビッド・デュバルやアニカのように)

今のままでもよろしいかと思いますが、ご参考にしてみてください。

参考URL:http://www.golfdigest.co.jp/lesson/swing/ulpga/p …
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こんばんは、左足の重心は、拇指球からフィニッシュで左側の踵になります。

この時、右足はつま先でとんとんとんと3回できるくらいバランスが取れていればうまく打てたと言うことになります。左足の重心移動は骨盤の回転に関係しています。手打ちになるとなかなかむずかしいかもしれません。自分としては、年齢、体力を関係なく、80パーセントの力でドライバー、250ヤード位飛ばせるようになれば良いスイングになっていると考えます。
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この回答へのお礼

こんにちは。
お返事が遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。

左足の重心は、拇指球からフィニッシュで左側の踵に・・・
というアドバイスを念頭に練習しました。
確かに、こうあるべきかな、と思うところがありました。

そもそも自分がいまのこのクセを治したほうがいいかと
思う目的はミートの精度向上です。
ドライバー250ヤードをコンスタントに出せるようにするには
どうしてもきちんとボールを捕らえなきゃ難しいと思うので
これからも、今回みなさんから頂いたアドバイスを基に
考えながら練習に励みたいと思います。
どうも有り難うございました。

お礼日時:2009/03/09 23:11

>両足ともつま先だけで立った状態になっている…


ドラコン選手に多いカタチですね(^-^)

大きなエネルギーを使うスイングとして一概に間違いとは言えないと思います。
しかしケガ(方向性のミス)も大きいのでは?

私は、後ろから他人が、肩甲骨の下辺りを左→右と押してもらう感覚で軸を動かす気持ちが必要と教わりました。
飛距離を望むとどうしても胸より前でゴルフをしてしまうからです。
→結果、左どころか右の踵もフォロー近くまで上がりません。
ボールを迎えに行く動作もなく、方向性が安定します。

もちろん、腰の動きでも矯正できると思います。
該当に近い参考サイトを掲載しておきます。
http://golf-garage.com/koshiwo.html

何かご参考になれば…(^-^)
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この回答へのお礼

こんにちは。
お返事が遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。

ケガも大きいのでは?とのことですが、
恐らく想像されるほど球筋は荒れていない?と思いますが、
ただ、左右のばらつきというより、上下の打点のばらつきのほうが
大きいせいか、球筋の高低差がばらつく傾向が強いです。

→結果、左どころか右の踵もフォロー近くまで上がりません。
とのスイングが自分もできたりしてましたが、
やはりどうしても違和感があります。
左に体重を乗せきれていないような感覚があるんです。

正直なところ、このクセは治るなら治したほうがいいと
思いながらも、治し方を間違えてますます変なスイングに
なるよりは、、とも思っています。
添付の参考サイト、有難く参考にさせて頂いて
自分のスイングを今一度見直すための有意義な情報に
させて頂きます。
アドバイス、どうも有難うございました。

お礼日時:2009/03/09 22:53

インパクトでは左足踵が地面に付いていることが一般的ですが


アメリカの女子プロで左足踵が浮いている方が居ります
プロだから許されると考えた方がいいかと思います

左足踵が浮く原因は、上体でスイングをしているケースが多く
クラブを腕の力で振ろうとする方に多くこの症状が出ます
腰の動きを見ると、ダウンスイングで水平に回転せず
左上がりの回転をしているのが良くわかります
左肩がリードして腰を引っ張り上げているのですが
左肩がインパクトの位置で止まった感じがする様になれば
(クラブヘッドが走る形になる)
左腰の動きが落ち着き、御質問の症状は消えるでしょう
体重移動が大きすぎ、左腰が左膝の上を通り越しているはずです
こうなると、左膝で体重が受け止められない為に
体重を(エネルギーを)逃がす必要があり、左肩が開く
形になりますね

プロのスイングを見るとき、腰がアドレスと同じ高さか
やや沈む傾向があり、腰の回転でクラブを振るのが良くわかります

プロのスイングを真似してください
インパクトでは左に体重を移動させすぎる傾向が
アマチュアにはありますので、アドレスの位置で腰を回す
位のつもりでいいのではないかと思います

一度お試し下さい

アドバイスまで
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この回答へのお礼

こんにちは。
お返事が遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。

上体主動のスイングということについては
確かにその通りと思うところがあります。
先日の打ち放しでの練習では、autoro様の挙げている、
左肩の動き、左腰の動きを意識しつつカカトが上がらないよう
心がけてはいたのですが、
今の自分のスイングの中にこれらをそのまま飲み込むことが
意外と難しいと改めて感じました。
おそらくは、自分が言葉の解釈を正しくできていないようで
時々手打ち傾向の強いスイングになってしまいます。
ただ、言われていることのイメージは浮かびますので
これからも、今回頂いた有難い言葉を念頭に置いて
練習していきたいと思います。

今回いろいろな方から様々なアドバイスを頂き、
結果的に今の自分のスイングが良いか悪いか
自分の中では結論は出ずじまいです。
それでも、今まであまり触れていなかった自分のスイングの
クセを客観的に考えるいいきっかけになったと思っています。
アドバイス頂きまして、どうも有難うございました。

お礼日時:2009/03/09 22:33

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Q練習場とコースで違い過ぎ 改善方法は?

練習場ではアイアンもドライバーも上手く打てるのに、何故かコースに出ると
まともに打てません。
アイアンはドフックもしくはチーピン、ドライバーはフェースを外れたトゥ側
ギリギりに当たって意味不明の右に飛んでOBと目茶目茶です。
コースのラウンド帰りに練習場で反省の為に練習すると、普通に打てています。
一体何が悪く、どう対策すれば良いのか教えて下さい。

ちなみに、元がダフッっているけど、練習場のマットだと滑るので上手く
打てているだけなのかな?とも思いましたが、それは違うようです。
自分でもコースのティーグラウンドで構えた瞬間に何かが大きく違っている事は
何となく分かるのですが、何が違っているのかが分からず悩んでいます。

同じような悩みを過去に体験された方、アドバイスをお願いします。

ちなみにゴルフ歴は20年程で、ずっと止めてましたが最近またやり出し
ました。
以前の平均スコアは97程度でした。

Aベストアンサー

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行きますか?
まず行きませんよ。アベレージゴルファー(90~100)の人10人いて
一発目であの柱!といって左右10ヤード以内に納められる人は
2人しかいません。
そのうち一人は偶然です。これはデータとして出ています。

そして練習ラスト一球になった時、これで最後!の球をよく思い出してください。
確実にうまく打ってますか?
たいてい悔いの残る一球になっていませんか。

ほら、一球しかないというプレッシャーがあるでしょ?

これらのショットをコースでは要求されます。
なので勘違い、と申し上げました。

打っているうちに調子がよくなりいい球が数発続いたりします。
その数発のイメージが残っており、練習場では調子いいのに・・・ってことになります。
まして、球はいくらでもある。これを失敗したらなんて思わない。
プレッシャーなんてまったくかからない。
なのでいい球が続けざまに打てる時があります。

でも、それもよく思い出してください。
7番アイアンの練習で30発打って25発は思い通りの球が出ますよね?
でも5発は結構ダフったりトップしたり、大きく曲げたりするでしょ?
それですよ、それがコースでは出ちゃうんです。一球しかないというプレッシャーでね。

これが練習場ではうまくいくのに・・・。という勘違いなのです。

さらに!
コースではライや傾斜が毎ショット確実に違います。
ティーショットでさえ厳密に言えば、足場とボールの高さが1~2cm変わります。
また傾斜も微妙についていますし、景色も違います。
たとえば打ち上げホール、ティーグラウンドは微妙に左上がりになってます。
当然ですよね、フェアウェイからこっちに向かって下っているのに
ティーグランドを左下がりにしたら水はティーグランドとフェアウェイの間にたまってしまいます。
なので普通は傾斜をそろえてあります。しかし、見た目には平らに見えます。

そこで構えて、打ち上げ、素人はどう考えると思います?
球をあげなくちゃ!でしょ?
そしてついつい下からかちあげるように打っちゃう。
ほら、どフック!
下から煽るように打てばそりゃフックしますよ。
そんなのまだいいほうです。

これやるのはだいたい90~100の人です。
それ以上の人はそれさえ頭にありませんからいつもと同じ(そもそもまっすぐ行かない)
に振ってチョロって打ち上げなのでその辺しか行きません。

では打ち下ろし、
景色がよく、落としどころ、つまりフェアウェイを覗いちゃいますから
左肩がいつもより下がります。
ほぼ正面に見える雲や鉄塔の頭、山の目印になるところ、つまり目線の高さを
狙って打つ人なんかほとんど見たことありません。
たいてい眼下に見えるフェアウェイを見ちゃってます。
そんな構えから普通に打てばそりゃスライスしますよ。
早く落ちろ!!!なんていってるのはだいたいそういう人です。

ティーショットですら条件がコロコロ変わるのですから
月に2度くらいコースに出てても対応できません。
ましてや、セカンドショット、アプローチなど
万度傾斜があり、平らに見えても足元とボールの位地は1~2cmは練習場と違っちゃいます。

なので、練習場ではシングルクラスのショットしていても
コースでは100打っちゃうんですね。
ドライバーは曲げるわ、ショットはまっすぐ飛ぶものの飛び出し方向があっちこっちで
グリーンに乗らない。そりゃ足場が練習場と違うんですからその辺考えないと!

結論をまとめるとこうなります。
練習場での一発目と最後の球のナイスショットは滅多に出ない。
この最初と最後の球がコースでの一球と同じだから
練習場でいい球が出るのには勘違い!

練習場では多少ダフってもナイロンのマット上をヘッドが滑ってくれて
ダフッたのを気がつかない。
練習場は真っ平ら、しかしコースでは微妙に傾斜があり微妙に構えが違ってしまうし
練習場と同じ振り方しても当たらない。

景色が違い、打ち上げ打ち下ろし、左がOB、手前が池などでプレッシャーもあり
構えも練習場とは大きく違っている。

これが原因です。
これを克服するのはやはりコースに頻繁に出ていないと身につきませんし、
また練習場との当たりのよさの違いを理解できません。

練習場はあくまで基本的スイングの練習と割り切っていい球でたからといって
一喜一憂しないことです。
基本的スイングの練習ですから
平らのところから打って大きく曲がるようならその曲がりを少なくする練習をしましょう。


さて、
練習場でも何球か失敗しますよね?
その失敗があなたの実力、と思いましょう。

いい球なんて100打つ人だって練習場なら打てます。
失敗の大きさが100打つ人とシングルとは違うんです。

7番アイアンで片手シングルなら30球ほど立て続けにナイスショットが出ます。
しかし最低一発はグリーンを外れるくらいのミスショットは出ます。
でも!外れても5ヤードで収まってます。

100打つ人はうまく打っても10球で3発失敗します。
そのうち1球はとんでもない失敗しています。
グリーンはあっちだぜ?どこ打ってんの?
というショットしちゃうでしょ?あれが実力差なんですよ。

なので、失敗ショットが自分の実力、と思ったほうがいいです。
練習ではその失敗の数を減らし、失敗の大きさを狭めていくことに専念すべきなんです。
いい球を打つことなんか目指したってスコアなんぞいくらもかわりゃしません。

ミスショットをしてもいいからそのミスの大きさを小さくすることに
神経を使うべきなんです。


それから、
練習場で10球打って9球うまく打つ人と
8球うまく打つ人ではどのくらいの実力差があるかご存知ですか?
実は倍ほど違うんです。

9球の人が80台でまわる人だとすると
8球の人は100近い人です。
(片手シングルなら30球打って1球失敗くらいです。)

同じようなもんだ、と思うでしょ?
でも全然違うんです。
片方が失敗が1球、もう片方は2球
ね、倍違うでしょ?ゴルフはミスショットを減らすゲームです。
ナイスショットの数がスコアに出るのではありません。
失敗の少なさとその大きさがスコアに出ます。

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行...続きを読む

Q左足つま先が動かないようにするには

私は体が硬いです。

特に長いクラブになるほど現れる症状なのですが
フォロースルーの際にクラブを振り切ると
どうしても左足つま先が前方に動いてしまいます。
アドレスでは少しだけ外側に開いていますが、
それが完全に開いてつま先が打ち出し方向に向いてしまいます。

真上から見た靴の角度を分かりやすく図で表すと
←打ち出し方向

・アドレス
ヽ ノ

・現在のフィニッシュ
ー ー

・理想のフィニッシュ
ヽ ー

このように左足つま先の位置をなるべくキープしたいのです。

柔軟はしているのですがなかなか直りません。
自分で考えたことは
(1)フォロースルーで左足つま先に体重をのせるイメージでふる
(2)はじめから左足つま先をかなり開く

なのですが間違っていればご指摘ください。
また他に何かいい方法はないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>(1)フォロースルーで左足つま先に体重をのせるイメージで振る
というのは、ますます苦しくなると思います。

まず、左足先の向きが変わらない理想のフィニッシュを静止状態で
作れるか試して下さい。(クラブは持ちますが、振らずに)
もし、作れるなら、原因は体の硬さよりも、スイングによると
思われます。

一番ポピュラーな原因としては、ダウンスイングにおける、
腰の目標方向への動き過ぎです。腰が目標方向に動き過ぎると、
人間の体の構造上、耐え切れず、フィニッシュの時点で
左足つま先が開きます。

おそらく質問者様は体重移動=体の移動と誤解されてるのでは
ないでしょうか。体重移動は体の回転に伴うものであって、
体幹の移動では無いと言うことです。

ダウンスイングで絶対に腰を目標方向に突き出さない、「その場で
ふんばって回る」という意識でスイングすれば、左足つま先は
フィニッシュで開かないと思います。
(矯正中は右足体重でインパクトを迎える位の意識です。)

最初の仮定の静止状態でフィニッシュを作るというのが
無理であれば、ストレッチ等、別のアプローチでの策が
必要ですが。。

頑張って下さい。

こんにちは。

>(1)フォロースルーで左足つま先に体重をのせるイメージで振る
というのは、ますます苦しくなると思います。

まず、左足先の向きが変わらない理想のフィニッシュを静止状態で
作れるか試して下さい。(クラブは持ちますが、振らずに)
もし、作れるなら、原因は体の硬さよりも、スイングによると
思われます。

一番ポピュラーな原因としては、ダウンスイングにおける、
腰の目標方向への動き過ぎです。腰が目標方向に動き過ぎると、
人間の体の構造上、耐え切れず、フィニッシュの時...続きを読む

Q間違ってますか?テイクバックでの始動は腰からで、手は何もしない。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、トップ、シャンクもろもろが出なくなって、とにかく方向性が劇的によくなった。
(2)自然とインサイドにクラブが上がるため、スライスを克服できて、ドロー回転で飛距離が伸びた。
(3)テークバックが非常に単純になるので、再現性が高く、1球目からナイスショットがでる。
上記の利点を実感しているので、これは変えたくないのですが、1ヶ月ほど前に、久しぶりにレッスンプロに見てもらったところ、「バックスイングは、肩を45度くらいまわしてから腰を回し始める。グリップは体から遠ざけるように外側に大きく動かす」
と指導を受けました。
多分それが、世界共通の良いスイングなのでしょうが、全く安定しなくなり、ドライバーは右や左で使い物にならなく、アイアンもダフリはじめ、スライスして、コースにいけるような状態ではなくなりました。
やはり、これから先、長く上達するためには、変えたほうが良いのでしょうか?
練習量は多いほうで、まだ若いので、将来は競技会などにも出たいと考えております。
ヘッドスピード47位 スコア90台です。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得しています。
つまりどちらでもいいと言うことです。

同じように、
肩から回す人、
腰から動かす人、
あるいは足首からスタートする人、
もちろん、クラブヘッドから動かす人、がいます。
岡本綾子なんかヘッドから動かす人ですね。

では、ホントに回しているのか?といえば回しているのではなく
右腰をちょっとだけ引いて、スイングスタートのきっかけにしている人も、俺は腰からスタートする!と言う表現をしますが
それを聞いた人は、「腰から回すんだってよ」になってしまいます。

理屈としては、スイングは上下の回転差を使うのですから
土台は止めておかなければ「ねじる」ということはできません。
スタンスは動きませんよね。
完全に止まってます。始動でつま先が動く人はいません。

腰から下も本来できるだけ動かさず、上体をひねった方が
ひねりと言う意味では力がたくわえられます。
(力がたまる、ということはあえて力を要れずとも
戻すだけで十分なパワーがあるということです。)
消しゴムですね。下を止めておいて上をねじれば
戻る力は強いです。
こんちくしょう!とばかりに力入れて打たなくても
スッとリリースしてやるだけでビュンと振れます。

腰も上体も右を向いてしまったのではひねったのは足首
あるいはひざという事になりますが、骨格上それは無理です。
ひざがねじれるわけがありませんから腰も方も同じ方を向く人は
足の付け根(股関節)を前後にずらしているだけとなります。

箸をイメージしてみてください。
箸の先端を3cmくらい開いて大根を刺してみてください。
大根を上にしてこの大根を回そうとおもたっらそれぞれの接点を
前後にずらすだけですよね。
ねじれていませんね。

消しゴムをひねるのにどこを持ってひねるのが一番楽ですかね?
そう!一番上を持って(土台から一番遠いところ)を持ってひねると
楽ですね。

では「ひねる・ねじる」と言うとき、カラダのどこが一番ねじれているのでしょう?

腰ですかね?(骨格をイメージして下さい)
腰はねじれませんね。なぜかと言うと
腰には骨盤がついています。骨盤をねじるなんてことできるわけがありませんよね。

では、肩?
肩には肩甲骨やその下には肋骨がついてますからここをねじること
もやはりできません。

ねじれているところは骨が一本でしかもねじれる
構造になっているはずです。
それってどこ?
骨盤の上から肋骨がついている下までの背骨です。
人間のカラダがねじれるのはこの部分しかありません。

この間は背骨一本だけしかありません。
ねじれているところはこの背骨なのです。

さてねじれている場所はわかりました。
では、どうやってねじるの?といえば上を動かす以外にありません。
つまり肩です。
肩を回そうとしない限り背骨のフリーな部分がねじれることはありません。
下を完全に止めて肩だけ回していくと限界がきます。
腰も回さず、肩だけだと90度までは行きません。
したがってバランスよく手も上がりません。
バランスよく、手を上まで上げるにはどうしても
肩を90度に回さなければなりません。
そこで、先ほどの箸の先の大根です。
足の付け根を前後にずらすのです(これを外から見ると腰を回しているように見えるだけ)

腰はなるべく動かさないようにして(消しゴムの原理)
肩を回していくと45度くらいしか回りません。
(今、背骨のフリーなところがねじれています)
しかし、90度まで回さないと手が上がらないため
そこまで回そうとすると、それにつられて股関節が前後にずれ
肩を回す手伝いをします。
この時の股関節のずれが「腰を切る」と言う表現です。
腰を切るのではなく肩を90度回そうとすると自然と切れるのです。

と言うわけで、回りくどくなりましたが

順番は下を一切動かさず、まず肩を回していく
肩だけでは限界に来たとき腰がそれについて回っていく
のです。
これが原理原則、道理と言うのもです。

この腰と肩のずれは人間普通45度くらいです。
ですので見た目は肩90度、腰が45度回っているように見えるわけです。
腰を動かさず、90度ねじれる人がいれば
腰なんか動かす必要はありません。

したがって、「回す」のであれば肩からがおおかたの正解です。

しかし、冒頭に書いたとおり人それぞれですから
先に腰を切って45度を作っておいてそこから90度肩を回しても
かまいません。そのほうが打ちやすければ。

しかし腰は回すのではなく(骨格上回りません)
股関節をずれしているだけですから
勘違いしないでください。

タダ、ちょっといわせてもらうと、
打ちやすいとはいっても、
変則的であることは間違いありません。

クラブで言うなら、
まず、真上に上げといてそこから右に回していくのと同じですね。
同じ形になるのですが先に最後のことをやってしまおう
と言うことですから。

美しく、流れるようなスイングは
必ずといっていいほど、土台から遠いところから始動し、戻りは
土台に近いところから行ています。

岡本綾子はクラブヘッドから動きます。一番遠いところからです。
クラブヘッドが動いて肩が回りはじめ肩が限界に近づくと腰が連動して
動きトップを迎えます。
切り返しは右足を踏みこみ(蹴り)左に体重を乗せつつ腰を元に戻してくるとそれにつられて、肩、クラブの順でおりてきます。

よく左からスタート!とかいいますが、
そんなことができるはずがありません。
右に体重移動しているのですから
左側は力入らないはずです。
左足を下ろすことはできますが左に体重を乗せていくには
右足を踏まなければなりません。
左を踏み込むにはまず右足を使って左に体重を寄せるわけです。
無意識にやってますから「左スタート!」と言う表現になってしまいます。
実は右足で左に寄せてます。

さて、ゴルフが難しいのはここからです。

骨格と筋肉の使い方は道理として
「上からまわし、下から戻す」のですが
そのきっかけはまた別の話です。

必ずしもきっかけと回し始めるところは違います。

私の友人にトーナメントで名前は出たことありませんが
ツアープロがいます。
こいつはスタートのとき、右腰の出っ張ったところを
ピクっと右後ろに引きます。少し回しているようにも見えます。
これは見た目には腰から回しているように見えますが
実は単なるスイングの始動のきっかけであって、本人は
上から順番に回しています。

まさしく遼くんもきっかけであって、腰を回すことなど一切考えていないはずです。
あー言う人たちは、スイングが体にしみこんでますから
きっかけを与えるだけでスムースに上から順番に回っていきます。

超スローで見ると、右腰がわずかに動きますがほんとのスタートは
クラブヘッドです。
岡本綾子はクラブヘッドが大きく先行するだけの話で
タイガーであろうが、その辺のツアープロであろうが
100人が100人ともわずかに早くクラブヘッドからスタートします。

そりゃそうですよね、先に方を回したのでは
シャフトが反対側に傾きます。
ヘッドを引きずってくるようなあげ方をする人は一人もいません。
必ずヘッドの方が先に行きます。

正面からタイガーウッズを見ると
構えたときは左腕とクラブがグリップのところでわずかに
折れ「く」の字に見えます。スタート直後には左腕とシャフトがまっすぐになってます。
ヘッドがひざの高さに来たときはもう逆「く」の字に見えます。

ヘッドからスタートしてるからです。
つまり、構えたときに手の甲がわずかに外に曲がっているのを
スタートと同時に腕と手の甲がまっすぐになるということです。

ですので厳密に言えばスタートは「手首」と言うことになります。
手首をまっすぐにすることからはじめれば
同時に動くのはクラブヘッドと言うことになります。


といろいろ書きましたが、
ゴルフの上達は理屈ではありません。

なにが一番ゴルフを上達させるかって
「プライオリティー(優先順位)」です。

生活の中におけるゴルフのプライオリティーを上げれば
ゴルフは間違いなくうまくなります。

酒飲む時間あったら素振り、
家でごろごろしてる時間あったらパターの練習。
テレビ見ながらでもグリップの確認。

シングル(3以下)になろうと思ったら仕事よりゴルフ!
カーちゃんを質屋に出すくらいになれば
間違いなくプロになれます。

ゴルフだけは情熱と根気です。
プライオリティーが上がれば必然的に練習時間も多くなりますから
確実にうまくなります。

逆を言えば、どんなに頭の中であーでもないコーでもない
理屈をこねたところでそれだけでは絶対にうまくなりません。

考えてうまくなれるんだったら、前の晩寝ずに考えたプロが優勝します。
考えたってスコアが良くなるわけではありません。
打って打って打ちまくるのです。
その中から自分のスイングをつかむんです。
ある程度まではレッスンやプロの指導も必要でしょうが
80を切り始めたらもう技術的なことは自分で探すのです。

プロの助言は精神的なことや、戦略的なことくらいです。
昔、そろそろ引退か?と言うようなプロに技術的なことを
聞いたことがあります。
この人はマスターズまで出た事のある人です。
一緒にラウンドした時、この人が下り斜面のグリーンに向かって
左傾斜のところから打ってピピッと止めてびっくりしたことがありました。
どうやって打ったの?と聞いたら、
「どうやって?かぁ~・・・そーだなー5万発打ってから打ったら
止まったんだよ」といってました。

つまりは、教えたってお前にデキっこねーだろ!
つべこべ言う前に練習しろ!と言うことだったんですね。

練習練習また練習!
頑張ってください。

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得...続きを読む

Qゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済

ゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済むのか?

ゴルフスイングで、「グリップはゆるく、手首・腕・肩は力まずにスイングしろ」と、
色々な所で教えられ、頭では嫌というほど分かっているいるのですが、
どうしても、できません。力んでしまうのです。

さらにボールを前にすると、前述の身体の各部位が力むのに加え、
ボールを当てに行くようなスイングになってしまいます。
これも治りません。

ボールがない素振りなどでは、比較的スムーズにスイングできていると思うのですが、
一体どうすれば本当に解決できるのでしょうか?

たまに「よし、だったら力を抜いてスイングしよう。グリップもゆるくしよう。当てにいくのをやめよう」と思いボールを打っても、結果全然飛ばなかったり当たりもダメだったりして、
マイナスの経験しか蓄積されていないので、「やはり力をある程度入れなければダメなんだ・・」と思ってしまうフシもあります。

真剣に悩んでいます。メンタル面なのか技術面なのか・・。
いい方法があればお教えください。

Aベストアンサー

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上、アドレスからテークバック部分、トップオブスイングあたりまでボールを「見ている」状態ですからなおさらです。「力を抜け」くらいの意識でちょうどいい力加減になり「やすい」からそう言うということです。動かしたいところの力の抜きすぎは人の欲という観点から行けばほとんどあり得ない話とも言えるんですよ。

では、ゴルフスイングで一番よく動く部分はどこでしょうか?「腕・手」ですよね。フルショットでは180度以上どころか200度以上回転します。そんな動かしたい部分に力を入れるということはバカ重い車軸を軽自動車に入れるようなものです。動きにくいことこの上ないでしょうね。それと同じですよ。ただ、エンジン部分に当たる部位は動きの中で力を作り出す必要がありますから、動いて力が入る結果になります。(足の場合と背中の場合があります。その人の体つきや幼少からの筋肉の使い方による筋肉構造によって最適なスイング方法は異なります)スイングの軸は当然フラフラすればボールはまともに当たりません。
グリップを考えてみましょう。グリップしてクラブの支点となる部分はクラブヘッドから一番遠い部分になりますよね。その方が大きな円を描きやすいし、大きな円をイメージしやすいはずです。だから、左手3本と言うということです。ちなみに自分は左小指しか意識にないですが、小指関節と薬指・中指の関節の連動性が天然でいいようで、左3本では力み過ぎになってしまうからそうしているということです。万人の基本を自分の体を考えてそうなるように方法論をカスタマイズして自分の基準を作っただけの話です。

当てに行くのをやめる...それはいい方法だと思いますよ。その部分だけは継続はした方がいいでしょう。自分はゴルフ始めたての頃、こう考えました。「当てに行って小手先スイングするより、体(全身)を使って空振りする方がよっぽどマシ」って。他のスポーツ経験があり、体を使わなければマトモにボールは飛ばないことを体で体得していたからそう考えられたんですが、その方がいい方向に行きやすいかと思います。大枠を先に作って、上達のたびに段々細かくなる微調整を継続させればいいと考えたということです。その微調整こそが練習でしょう。今でも自分は初心者にはそう言います。但し、微調整前だと激しく下にズレているとクラブを折る可能性もあります。実際自分はクラブ破損に関しては前科2犯です。

技術でもメンタルでもないと思います。まずは探究心を持って考えてみましょうよ。

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上...続きを読む

Qゴルフを始めて7年たっても全然うまくなりません。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩んでいるような気もします。
コースに初めて出た時(つまり7年前)は189でした(ボールが真後ろに飛びました)ので、150でも進歩といえばそれまでなのかもしれません。しかし、私みたいな人間がゴルフをする資格があるのでしょうか?ゴルフは嫌いではありません。外野の声さえなければとても楽しいスポーツなんだろうな、とは思います。
周囲の迷惑になる事を考えると出るのを控えるべきだとも思うのですが、職場では毎月のようにコンペがあるのでゴルフの話題がそれこそ毎日のようにあり、ついて行くのがやっとです。
何かよい方法はないものでしょうか。ちなみに次回のコンペが今週あり、何と私は幹事です。せめて130ぐらいで回りたいのです。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩ん...続きを読む

Aベストアンサー

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラブ、例えば7番アイアン又は8番アイアンでティショットする。
(2)セカンド以降もも同じ7番を使用して7番ではオーバーする距離であってもパターの打ち方で7番で転がす。
(3)グリーン周りに来たら、ウェッジはバンカーだけで使用し、アプローチは絶対にウェッジは使わないこと。 パターでアプローチしてください。

7番アイアンで100Y打つつもりで計算すると350Yは4回で届きますよね。5回で乗せることは十分可能です。

自分にできないプレーをしようとするから、まとまらないのです。

まずは自信があるクラブを1本つくってください。
恐らくレッスンでは7番アイアンで打つ機会が多いと思いますので、7番当たりを得意クラブにしてください。
次に5番ウッドを得意にされたらいかがでしょうか?そうすれば、せこいゴルフ2弾としてティショットを5番ウッドでプレーされると120は切れると思います。

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラ...続きを読む

Qドライバーのインパクト直前でスイングにブレーキをかけると

ゴルフのスイングの動きを言葉で現すにはかなり無理があると思いますが、無理を承知で、お分かりになる方にアドバイス頂きたいです。
ドライバーを打つ時、インパクトの直前に、左腕の動きに急ブレーキをかける感覚で、ヘッドを走らせると言うのは正解ですか?(言葉としては「直前に」なのですが、実際はもっと前の時点で腕にブレーキをかけ始めていると思いますけど) もちろん 実際に打つと、ヘッドにはものすごい勢いがついているから止めることなど全く無理で、フォローまで回ってしまいます。
練習で、ボールに当たる直前にヘッドを止める練習を何度かしてたらシャフトがすごくしなっているのがわかりました。で、その意識で実際に打ってみたら、ボールの飛び出す勢い、飛距離、方向性とも 普通に打っていたのと比べ、とても良かったです。それと、インパクトのあと、フィニッシュでくるんと自然に両腕やシャフトが身体に巻きつく感覚も気持ち良かったのです。
詳しいことは良くわかりませんが、左脇がすごく締まっていて、スパーンとヘッドが働いてくれる感じです。これを「手よりヘッドが先行させる」ということなのでしょうか?
なお、普通に打っていると、スライスするこすり球がたびたび出るのが悩みの種でした。(特に崖越えなどで力んで飛ばそうとする時に限ってスライスし、ボールは露と消えること多いです)

ゴルフのスイングの動きを言葉で現すにはかなり無理があると思いますが、無理を承知で、お分かりになる方にアドバイス頂きたいです。
ドライバーを打つ時、インパクトの直前に、左腕の動きに急ブレーキをかける感覚で、ヘッドを走らせると言うのは正解ですか?(言葉としては「直前に」なのですが、実際はもっと前の時点で腕にブレーキをかけ始めていると思いますけど) もちろん 実際に打つと、ヘッドにはものすごい勢いがついているから止めることなど全く無理で、フォローまで回ってしまいます。
練習で、...続きを読む

Aベストアンサー

文面だけ見ると奇異に思えるかも知れないが、シャフトのしなりを感じた、フィニッシュも感じ良く綺麗にとれたで、スイングとしては間違ってはおらず、一応は理にかなっています。
ブレーキをかけたイメージにより、コックがインパクト前でリリースされたのですね。
ドライバーは一番長く、一番ヘッドスピードが上がるクラブですから、貴方の感じたリリースポイントでジャストタイミングであったのでしょう。(>実際にはもっと前の時点。これです。)
インパクト以降は手よりヘッドが先行するで、正解です。
フィニッシュが綺麗にとれたのは、このリリースポイントと関係があります。

もうひとつは、今まで無駄な体の動きが削ぎ落とされたとも言えます。
特に下半身の無駄な動き、過剰な体重移動、大振りのためのボディースイング、いずれもアベレージゴルファーによく見られる間違ったスイングです。
やはり軸がブレてしまっては、元も子もありません。
今後はブレーキよりも、リリースポイントに言葉を置き換えて精進して下さい。何かコツをつかんだはずです。

Qゴルフで打つ球が高くあがりすぎて遠くに飛ばないのはなぜ?

ゴルフで打つ球が高くあがりすぎて遠くに飛ばないのはなぜでしょうか?ドライバーのヘッドスピードは43m/秒で一般的ですが、飛距離は200ヤードそこそこと他の方と比べると飛ばないと思っています。ただ、高さだけは高く、打った感じもボールの芯に当たっており、気持ちよく振り切れます。色々と研究しましたが、まったく効果が出ません。以前、ダウンスイングからインパクトにかけ、上体が飛方向に流れていると指摘されたこともあります。詳しい方がいらっしゃれば教えて下さい。

Aベストアンサー

私のゴルフ仲間でもボールが高く上がって距離をロスしている方がいます。私から見たらもったいないと思います。

高くボールが上がるということは、スピン量が多いということが想像できます。 (1)インパクトがちょっとしゃくってカットに入っているのか、(2)テンプラぎみかのどちらかじゃないかと思います。 私の友達はカットスイングが原因ですが、上体が飛方向に流れているという指摘を受けているのでしたら、いわゆる上体が突っ込んで(2)テンプラぎみになっているのかなと思われます。 この場合は、アイアンの調子は案外いいんですよね。
ドライバーをアイアンのように打っている感じなのかな?と想像します。
インパクト時のグリップ位置をチェックされたらいいと思いますが、アイアンのようにハンドファーストでインパクトしていませんか?
ドライバーでハンドファーストに打とうとするとフェイスの上っ面に当たりやすくなってテンプラが出ます。

対策ですが、アドレスでウッドを地べたにベタと置くとシャフトは真上に来ますから、自然体のその位置でグリップするとハンドファーストは解消されます。ボール位置も左カカト前付近にセットするとヘッドが水平か少しアッパーに動く段階でインパクトできます。また、上体を突っ込まないためには、ボールを斜め上から見て真上から見ないことです。さらに左耳でボールを見て、という感じでインパクトしてみてください。

もし、テンプラではなく、カットスイングだとすると、アウトサイドインの軌道をインサイドアウトにして少しアッパースイングするとドローボールが打てます。 高いボールが出てもドロー回転の場合は距離が出ると思います。 

簡単にドローを打つためのワンポイントアドバイスしたいと思います。アドレスでフェイスの合わせ方はボールをフェイスのトウ側にセットし、左肘は伸ばしますが、右ひじは曲げて左肘より身体にくっつけるようにすることです。そうすると身体が勝手にボールに届かそうインサイドアウトにヘッドが動きます。

私のゴルフ仲間でもボールが高く上がって距離をロスしている方がいます。私から見たらもったいないと思います。

高くボールが上がるということは、スピン量が多いということが想像できます。 (1)インパクトがちょっとしゃくってカットに入っているのか、(2)テンプラぎみかのどちらかじゃないかと思います。 私の友達はカットスイングが原因ですが、上体が飛方向に流れているという指摘を受けているのでしたら、いわゆる上体が突っ込んで(2)テンプラぎみになっているのかなと思われます。 この場合は、アイア...続きを読む

Q正しいスイングで練習し過ぎたらどこが痛くなる?

こんにちは。。
この手の質問で、
「俺は正しいスイングだから、どこも痛くない。」
「痛くなるのは、あなたが振り過ぎ。」
どいう意見があります。

本当でしょうか??
400gの鉄の棒でゴルフボールを一日何百球、プロだと3000球打つと聞いた事あります。
3000球まではいかないにしても、本当にどこも痛くならないのでしょうか?
腹筋と背中、肩甲骨、肩、首、太ももの筋肉(間接ではありません)が痛いのは、おかしいんでしょうか?

Aベストアンサー

400gの鉄の棒で振ったら、身体に衝撃がありますから、捻られる身体は、痛くなって当然と思います。
クラブを振っても、3000球も打ったら同様に傷めると思います。
特に、バックスイングから切返し時点で大きな衝撃がきます。その場所は
(1)右人差し指
(2)左右の背筋
(3)腰
インパクトからフィニシュに掛けては
(4)左グリップエンド付近
(5)左足首
(6)左足のひざ
以上の箇所に張りを感じたら、正しいスイングをしているとも言えると思います。

QSかRか悩んでます。

SかRか悩んでます。

ゴルフ初心者です。
アイアンセットを買おうと思っていますがシャフトがSかRかで悩んでます。

ショップに行き、気に入ったクラブ(ナイキのSQマッハスピード)で試打したところ7IのSスチールで150~160ヤードくらい飛んでました。
感触としては特に硬いイメージもなく普通に打てたと思います。
試打のRが置いてなかったので別のクラブのRを打ちましたが違いがわかりませんでした。

尚、HSは7Iで35前後。(ドライバーではHS38前後、持っているのはSR)
今のアイアンセットは15年ほど前のマルマンのRを使用してますが、これも特に違和感なく使ってます。

しかし、当方30代後半、ひ弱なほう。これから年齢による衰えと技術的な進歩のどちらが強いか。
衰えのほうが強ければR、技術進歩が強ければSかななんて軽く思ったりもしてますがどっちが勝つか読めません。
どうせなら長く使いたいので適正なクラブを使用したいです。

ちなみに2店舗で試打しました。
1店舗目はちょっと前のさらに初心者の頃でしたが、打ち終わった直後にRで十分ですと言われました。
今日行った2店舗目ではSでも行けると思いますが不安でしたらRでと。
悩みます・・・

みなさんのアドバイスお待ちしております。
よろしくお願い致します。

SかRか悩んでます。

ゴルフ初心者です。
アイアンセットを買おうと思っていますがシャフトがSかRかで悩んでます。

ショップに行き、気に入ったクラブ(ナイキのSQマッハスピード)で試打したところ7IのSスチールで150~160ヤードくらい飛んでました。
感触としては特に硬いイメージもなく普通に打てたと思います。
試打のRが置いてなかったので別のクラブのRを打ちましたが違いがわかりませんでした。

尚、HSは7Iで35前後。(ドライバーではHS38前後、持っているのはSR)
今のアイアンセットは15年ほど前のマル...続きを読む

Aベストアンサー

『お買い求めになられたいアイアンはスチールシャフト装着モデルでしょうか?』


スチールシャフトのアイアンなら正直どちらでも構わないと思いますよ。
カーボンのドライバーなんかと比較すると、まず長さが短く、スチールという素材自体元々硬い物ですから、カーボンシャフトのドライバーほどフレックスの違いが出難い物です。


現在お使いの"15年前"のアイアンがRフレックスとのことですが、カーボンシャフトのモデルでしょうか?
これくらい前の年式のモデルのカーボンシャフトは現在より重くて硬い物が多いです。技術の進歩でカーボンシャフトは薄く軽く作っても丈夫な物が作れるようになった関係で、年式が新しい物は昔の物に比べて軽量且つ軟らかくなっている傾向です。ということで昔のRフレックスのシャフトが現行モデルのSと同じような硬さなんてこともザラなんです。


スチールの場合大差無しということですが、やっぱりRよりSの方が硬いことは間違いありません。
初心者のうちは無理に力でシャフトをしならせるようなスイングを覚えるより、自然なタメでシャフトがしなってくれる方が望ましいという観点から言えばRがオススメです。
NSPRO950くらいの重量帯のシャフトでしたら、ドライバーのH/Sが40前後くらいでしたらR、42以上あるようであればSでも良いと思いますが、これは一般論なんで、H/Sが遅くても切り返しのタイミングやスイングのリズムが速い方は硬い方がタイミングを取りやすいと言われておりますし、逆もまたしかりです。


アイアンはクラブセッティングの軸になる物です。硬さもそうですが、重さにも注意してください。ドライバーが一番長くて軽いクラブでそこから徐々に短くなるごとに総重量が増えていき、SWが一番短く重いクラブになりますので、前後の番手間で重さが逆転するようなことがないようにフローさせていってください。


最後に・・・・新しい道具を手に入れることは初心者であってもけして悪いことでは無いと思います。なにより"やる気"になれることが一番の効果かと・・・・
自分の体力や力量にあった道具を使うことは大事なことで、初心者だからなんでも良いというのは間違っています。初心者のうちから上級者が好むようなクラブを使っていてスライスが直らないとか言うのは当たり前の話で、そんなことが理由でゴルフが面白くなくなるのは非常に残念極まりないことです。
ナイキのSQマッハスピードもどちらか言うと易しいクラブで良いと思いますよ。構えてみての第一印象や持った感じなんかがピタっとくるならそのクラブが自分に合っている可能性大です!ということで第一印象ってクラブ選びには結構大事なことなんですよ!バックフェースがカッコイイからとかでも全然OKです。重さだけキッチリ合わせてくださいね!

『お買い求めになられたいアイアンはスチールシャフト装着モデルでしょうか?』


スチールシャフトのアイアンなら正直どちらでも構わないと思いますよ。
カーボンのドライバーなんかと比較すると、まず長さが短く、スチールという素材自体元々硬い物ですから、カーボンシャフトのドライバーほどフレックスの違いが出難い物です。


現在お使いの"15年前"のアイアンがRフレックスとのことですが、カーボンシャフトのモデルでしょうか?
これくらい前の年式のモデルのカーボンシャフトは現在より重くて硬い物が多い...続きを読む

Q腕はまったく振らない?

いつもお世話になっています。
よくゴルフでは腕・手に意識を持たない方が良いと言われます。
本当に全く意識を持たない方が良いのでしょうか?
腕を振る意識は全く必要ないのでしょうか?

というのは、私の場合、腕を振る意識は皆無で、体を回転させた結果、腕がついてきているだけのスイングなのですが、もっと腕を振っていった方がパワーが伝わるのではないかと思っています。

例えば野球ではボールを打つ時は体の回転だけでなく、腕も振っていると思います。
テニスでも当然、腕を使ってラケットを振っていると思います。

もっと腕を振る意識を持った方がいいのかな、と思っているのですが、どうなのでしょうか?

今は本当に腕を振る意識はほぼ皆無です。
仮に目いっぱい振るのを100、全く振らないのを0とすると、感覚的には1ぐらいです。

Aベストアンサー

ANo.4です。
補足の中身を回答させていただきます。

>>「叩く」ためには腕や手に意識がないと無理だと思いますので、
>>やはり本来は意識を持たせるべきなのかなぁと思っていますが

との事ですが、手を使わないプロゴルファーはいないと思います。青木功プロは「多くのプロは体を回すことばかり考えている。クラブを持っているのは手なのに不思議だ。俺は違う。」と言っています。
青木プロは手に意識を多くおいて、結果的にボデイが同調しているのだと思います。ですから「単なる手打ち」にならないのではないでしょう。

私の所有するレッドベターのビデオでは、手に持った生徒がそれをアドレス位置のボールに向かって投げるドリルをしているシーンがあります。
トップの形の右手を内旋させながら伸ばしていく動作が右手の使い方であるとの説明です。

青木プロとは対極にいるはずのボデイターンで有名なレッドベターでも、正しい手の使い方の重要性を説いているということは、手を使わなければゴルフの上達はないということの証ではないでしょうか。

人間は機械ではありませんから、毎回同じバランスでスイング出来るはずはありません。したがって、最終的には手の動作で微調整してインパクトを迎えているはずで、ボデイターン打法を自称しているプロであっても無意識の意識の中でやってのけているはずです。
プロがインパクト以降に片手を離すシーンを時々見かけます。酷いミスショットになりそうなのところを反射的に補おうとしているのでしょうが、手を使う意識(普段は無意識でも)がなければあのようの芸当は出来ないと思います。

>>飛ばそうと思うと振り遅れる。
>>叩くと左に行く。

前者はボデイターン派に多く、後者は手に意識の多くを置くプロに多いと思います。

質問者さんは練習場において、目一杯飛ばすスイングをし、なおかつそれでストレートか若干フック気味のボールが出るように練習されたらよいのではないでしょうか。

「振り遅れないように右手の内旋動作と左手の外転(ベン・ホーガンのモダンゴルフでの表現)を使い、ボデイーと腕の動き(クラブヘッドの動き)を同調させる」という動作が身に付くと思います。

>>体を思いっきり速く回すと体が開いてプッシュやスライスしやすくなりますので、
>>「頭を残して左肩を開かずに体を思いっきり速く回す」という自分でも矛盾した
>>ような表現になります。

私も似たような経験がありますが、正に矛盾した動きであり、毎回タイミングがマチマチになってしまいます。手の使い方を覚え、最終的には無意識に使えるようになればよいと思います。

ANo.4です。
補足の中身を回答させていただきます。

>>「叩く」ためには腕や手に意識がないと無理だと思いますので、
>>やはり本来は意識を持たせるべきなのかなぁと思っていますが

との事ですが、手を使わないプロゴルファーはいないと思います。青木功プロは「多くのプロは体を回すことばかり考えている。クラブを持っているのは手なのに不思議だ。俺は違う。」と言っています。
青木プロは手に意識を多くおいて、結果的にボデイが同調しているのだと思います。ですから「単なる手打ち」にならないのでは...続きを読む


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