僕は学生ですが、先日の選挙の後、政治学の授業で
政党別の得票率と、実際の議席数が合っていない
と言うことを教わりました。
これは、民意を反映できていないので、
選挙制度が悪いということでした。
でしたらどのような選挙制度が良いのでしょうか?

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A 回答 (13件中1~10件)

申し訳ありません。

訂正があります。

間接制に直接制の問題点が現れる例として
「逆に、間接民主制にして議員の数を国民全員から500人まで減らしたところで、国民が国会論戦に参加できない点は全く同じです。」
を挙げましたが、後から考えるとこれは間違いでした。
議会制は、
[直接制一段目]選挙で国民が議員を直接選ぶ段階
[直接制二段目]議員が採決を行う段階
の二段の直接制に分かれます。国会論戦は二段目に当たり、ここに国民が参加できないのは、二段に分けた間接制そのものの問題であり、直接制由来の問題ではありません。

間接制に直接制の問題点が現れる例として正しいのは、
・議員一人当たりの国民数は依然として10万人程度と大きいため、議員を選ぶ段階では直接制の問題点(10万人全員と議論を交わすことなんて不可能、10万人が一つの議場に集まるのも無理、等々。投票だけなら、国民投票・大統領制の様に、議会制でなくても問題ない。)がそのまま表れる。
です。議員の選出と国民は直接結ばれているので、直接民主制と比較できます。
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理想の選挙制度を考えるには、理想の民主「制」(「主義」ではありません。

幾つかの戦国大名の様に、独裁制の下でも民主主義並みの議論を経て裁可に至る慣習は可能です。逆に民主制でも民主主義が踏み躙られることはPapasanが指摘済み。)を考える必要があります。

間接民主制を分解すると、直接民主制が顔を出します。有権者は議会の多数決に直接投票することはできませんが、議員は有権者が多数決で直接選びます。議場では、議員が議決を直接選びます。間接民主制は、直接民主制を何段か重ねたものだと私は考えます。直接制に問題があれば、その問題は間接制の各段にも現れてしまいます。実際、現行の選挙管理体制でも、国会議員選挙と殆ど同じコストで首相を公選したり国民投票を行うことは可能です。逆に、間接民主制にして議員の数を国民全員から500人まで減らしたところで、国民が国会論戦に参加できない点は全く同じです。直接制の問題点が、間接制の一段目に現れたからです。つまり、間接制と直接制の比較では、直接制の方が理想の民主制に近いはずです。

勿論、直接制への変更は選挙制度の範囲を逸脱します。ならば、国が直接制に出来るだけ近い振る舞いをする選挙制度にすれば良いでしょう。すると、全国一区の比例代表制が、理想に最も近いと言えます。

とは言え、比例代表制の中でも、現在日本で採用されているものは理想とは言えません。比例代表制にも様々な種類を作ることができます。特に、立候補単位を個人にして、政党名簿の提出・政党別得票数が用いられない比例代表制を設計することができます。立候補単位が個人だと、yodaさん・sets7さんが挙げた、支持率の低い個人が政党票で当選する問題が無くなります。
比例代表制…Wipipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%94%E4%BE%8B% …

ついでに言うと、小選挙区制・大統領選挙・多数決で用いられる、多くの選択肢から一つの選択肢を選出する方法にも様々なものがあります。特に、多数決の方法は直接民主制の振る舞いに大きく影響します。選好投票とか、Approval votingとか、多者択一の選挙制度・多数決方法については、最近いい本が出ています。
「選挙のパラドクス―なぜあの人が選ばれるのか? 」
http://www.amazon.co.jp/%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81 …

この様に、投票用紙の形式まで視野を広げると、現行の制度…選挙制度から多数決までに採用されている単記非移譲式投票が、問題の多いものであることが分かると思います。

私のお勧めの選挙制度は、Approval votingを用いた比例代表制です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Approval_voting
何故なら、この制度だけが、戦略投票・戦略擁立に適応できる唯一のものだからです。Approval votingの比例代表への拡張方法は幾つかあり、戦略投票がしっかり行われればどれも似たような結果になります。とはいえ、戦略投票をしっかり行うのは結構難しく、全国一区の単記非移譲式投票がドント式比例代表制より問題が起こりやすいのと同様の問題が、Approval votingにも生じます。戦略投票失敗の影響を最小限に抑えた制度を作った
http://www7.tok2.com/home/aaaaaaaaaaa/pav/pav.html
ので、これが現在最も理想に近い選挙制度だと私は自負しています。
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 現在の日本で採られている間接民主制を前提としたうえで、最も民意を反映させる選挙制度とは何かと考えると、全国一区の比例代表制がふさわしいのではないかと考えます。


 この点、現行の比例代表制は小選挙区制とセットであり、そのうえ、全国を11のブロックに分けてしまっています。確かに、過去の選挙制度改革で、従来の中選挙区制から一度に比例代表制に移行させるのはあまりにも困難であったし、当時、政党政治化になることに異議を述べた人も少なくありませんでした。その上、制定当時の文明レベルから全国を11のブロックに分けざるをえませんでした。
 しかし、現在の情報産業の発達からみれば、まだまだ問題はありますが、将来的には「全国一区」が可能となるではないでしょうか。

 最も、「そんな悠長なことを言っていられない!」という場合には、全国複数ブロックではありますが比例代表制のみの選挙制度がベターだと思います。現行上は11ブロックですが、もう少し少なくできるはずです。
 更に、「比例代表制といったって、名簿順位が気に入らないんじゃ…」という場合は、「小選挙区比例代表併用制」が良いのではないかと思います。この「併用制」というのは、現行の小選挙区比例代表「並立制」とは違う点があります。
 現行の「並立制」は、小選挙区制と比例代表制をそれぞれ独立して行ない、そのうえで重複立候補を認めようとするもの。
 これに対し、「併用制」の場合は、まず、比例代表で各政党の議席数を決めてしまいます。(勿論、投票は小選挙区も比例代表も同日に行ないます。)それから、各政党の名簿に掲載されている立候補者のうち、小選挙区で当選した者だけを名簿順位に従い、議席数分だけ最終的に当選させるというものです。(議席数に小選挙区の当選者数が満たない場合は、惜敗率で残りを埋める場合と、全く埋めない場合とがあります。)
 すなわち、全体的には比例代表で民意を反映させ、各議員の選出には、政党や全有権者だけでなく、その議員を当選させた各小選挙区の有権者にも明確に責任を負わせようというものです。
 もっとも、この「併用制」を採用するには、前提として政党政治を認めなければなりませんが。
 
 以上が、民意を反映させる選挙制度について私の考えを述べたものです。
 確かに、民意を反映させることは最も重要な事の一つですが、それは、反面、議論と調整により多くの時間がかかることも否定できません。
 現代の国際政治情勢からすれば、迅速な政治が望まれているのも事実です。
 これらとの関係からも選挙制度を考えざるをえないのが現実なのかもしれません。いかがでしょうか?
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「kawakawaさん」をはじめ、多数の方が「民主主義=多数決」みたいな認識の仕方をしてますので、たぶん違うのではないのかと思うので、一言。



「民主主義(ここでは、会議に絞り)」を、「多数決」に直結して考えてしまうのは、それが唯一現実的な方法ですからですが、「多数決」はいわば「結果」であるわけです。
では、何が「民主主義」であるかというと、「多数決」に至る「過程」において、いかに「少数意見」を圧殺することなく、多数との調和を目指すのか、または、多数との違いを際だたせるのかを目指す、この過程のことであると思います。つまり、「多数決」に至る過程を、全体が、いかに納得できるように「進める」かが「民主主義」と云えると思うのですが。
ですから、「多数決」で、「少数」が否定されても、それまでに意見交換を、十分すれば、それは民主主義的といえますし、反対に、多数が「数の力」で、有る決定をすれば「多数決」でも、「民主主義」とは云えません。
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スイスは今でも直接民主制ですよね。

たしか。
選挙で代表者を選び、意見を代弁してもらうよりも良いシステムかもしれないですが、今の日本の人口では不可能です。そうすると選挙しかないわけですよね。
小選挙区制であれ、中選挙区制であれ、比例代表制であれ、完全なシステムなんかありません。
どの国のどの制度でも、どこかに弊害があります。
民主主義の基本は少数意見も無視しないが、基本は多数決ということですね。すべての意見を取り入れれば何も決まりません。まったく反対がない決議ばかりがなされるのは全体主義です。
ですから、民主主義国家である限り、選挙制度について不満があるという意見を尊重し、多数決で認められる方法を探しつづけるしかないんでしょうね。
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民意を反映できていない、イコール選挙制度が悪いというのはずいぶんと乱暴だし、一方的ですね。

民意を反映することが全てに優先する善ならば選挙を止めて直接民主制で決めればいいはずです(現実問題としては不可能ですが)。また、他の方がおっしゃっているように可能な限り民意を反映した選挙制度が必ずしも最良とは言いきれないと思います。まずは、選挙制度にはどのような種類があり、それぞれにどのようなメリット・デメリットがあるのかを学ぶのが先決ではないでしょうか。特定の選挙制度が良いという意見は、その人の政治的な選択にすぎません。
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学生時代、死に票が極力無くなるシステムとして


@@@@制っていうのがあるてのを聞いた事があるのだけれど、すっかり忘れて社会の先生目指していると言う・・・矛盾...。
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 比例代表制も小選挙区制も問題があるのは、皆さんのおっしゃる通りです。


 まず、小選挙区制では特に地方に於いては地元に何かと貢献している地盤、看板、カバン持ちの自民党の 議員が断然強いということ。それから、1選挙区で一人しか当選しないというので、与党3党の選挙協力をしたのも選挙民をバカにした行為だったと思います。
 比例代表制の方は名簿の順位の決まり方にかなり問題があると思います。例えば、疑惑の政治家でも党への貢献度が高いと言う事で名簿順位上位に名前が載れば、当選してしまうんですから。執行部の腹一つという事ですよね。
 お金が掛かり過ぎるというので、中選挙区制が廃止になった訳ですが、死に票を作らないという意味ではよかったのかなととも思います。ただ、中選挙区では小政党や無所属議員が乱立するようになるでしょう。
 前置きが長くなりましたが、「民意を反映」という意味では比例代表制がいいでしょう。選挙は個人ではなく政党を評価する方が健全だと思いませんか?
 ただし、政党が名簿順位の人選をもっとオープンにするのが条件です。
 どちらにしろ、民意を反映させる為には「民意」である選挙民がもっと利口にならなくては。
 ちょっと話は変わってしまいますが、何の産業もなく産業を生み出す努力をしない自治体が、地方交付金で公共事業をいっぱいやれば生活していけるというのはおかしいと思う。これが政治と深~い関係があるのは周知の通りです。
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参考URLに行ってみてください。

様々な人が様々な意見を述べてます。
読んでいて、結構考えさせられることもあります。
ただ、テーマが定期的に変わるようなので、もし選挙とは関係のないテーマでしたら、「これまでのテーマ」をクリックしてください。
でも、本当にどうにかして欲しいですよね。

参考URL:http://www.mainichi.co.jp/eye/debate/index.html
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56歳の男です。


今の選挙制度には、どうしても民意を反映できない重大な欠陥があります。
その一つは、総理大臣を国民の直接選挙で選べないことです。大派閥のボスでさえあれば、誰でも首相になれます。だから選挙ってとてもつまんないんです。
もう一つは、選挙権が20歳以上にしか与えられていない事です。私は、選挙権も被選挙権も、義務教育終了年齢にすべきだと思います。でないと、今の超高齢社会に政治が対応できないと思います。
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Q理想の選挙制度

平成16年7月の参院選で1票の格差が最大5.13倍となった定数配分は違憲だとして、選挙の無効(やり直し)を求めた訴訟について、10/4、最高裁は「国会の裁量権を超えたものと断ずることはできず、憲法に違反していない」として、原告側の上告を棄却しました。

この判決の是非はともかく、1票の格差が可能な限りゼロに近くなるような選挙制度はないものでしょうか?衆参別に実現可能なもので、皆さんのご意見をお伺いしたいと思います。

Aベストアンサー

えっと、ちょっと私の記憶では衆議院は「多数意見の
集約の場」と記憶しておりますですので全体の意見が
A案 40%
B案 35%
C案 15%
その他10%
の時にA案を導き出す場です、つまりA案以外が60%
であってもより多数でさえあれば国の方針足り得るのです。確か内閣総理大臣の選出は全議員の過半数を持たなくても相対的多数であれば選出可能ですよね。

ぶっちゃけ「いかに少数意見を切り捨てるか」という
議院だと考えています、ですので小選挙区制という
これまた相対多数でさえあれば当選すると言う方式の
選挙区制で、ただあまりに少数切り捨てすぎの批判に
答えるためにかつての中選挙区制や今の比例並立制を
入れていると思います。

まあこの選挙区制は前回の小泉チルドレンよろしく
立候補者が多いほど票が分散してより少ない票で
当選してしまうと言う怖いものであると同時に
より如実に相対多数の意見が分かるので2大政党制に
なりやすい、対立軸の分かりやすいという点もあります。

対して参議院は衆議院の出来ない少数意見の
集約の場であるのでホントはより大きい選挙区で
取りこぼし無くいろんな意見を集約する場のはずです。
ゆえに「良識の府」と言われるのだと記憶しております

だからこちらは逆に全国区の比例選挙やせめて
ブロックなどでより少数の意見でも議員を輩出できる
システムが必要です。
つまり本来参議院は少数政党(or個人)が衆議院は
大政党が活躍する場なのです

>衆院は政権を決める院だから多様な意見を反映させる
>という意味で全国1区の比例制100人、
>参院は人物重視という意味で全国1区の個人への投票
>50人×2(半数改選)で100人という案
と、言うのは各議院の存在の根本的趣旨にそぐわない
のです、また他の回答者さんも言われていますが
あまりに大きな選挙区は見たことも聞いたことも無い
人物に投票となり選挙そのものの価値が薄れて
しまいます。

質問者さんのお話はちょっと一票の格差という
数字のマジックにとらわれすぎていると言う気がします。

えっと、ちょっと私の記憶では衆議院は「多数意見の
集約の場」と記憶しておりますですので全体の意見が
A案 40%
B案 35%
C案 15%
その他10%
の時にA案を導き出す場です、つまりA案以外が60%
であってもより多数でさえあれば国の方針足り得るのです。確か内閣総理大臣の選出は全議員の過半数を持たなくても相対的多数であれば選出可能ですよね。

ぶっちゃけ「いかに少数意見を切り捨てるか」という
議院だと考えています、ですので小選挙区制という
これまた相対多数でさえあれ...続きを読む

Q小選挙区制は、大選挙区制に比較して、候補者の乱立を防止し有権者が候補者

小選挙区制は、大選挙区制に比較して、候補者の乱立を防止し有権者が候補者を良く知る事が出来る反面、小党分立を招きやすく政局が不安定になり易い。

この文章は間違いで、
小党分立を招きやすく政局が不安定になり易いのは大選挙区制との事。

小選挙区で、各種数種類の党になる恐れが、小選挙区の方がなりえると思うのですが?

どうして?
小党分立を招きやすく政局が不安定になり易いのは大選挙区制なのか、解かりやすく教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

小選挙区、というのは、1つの選挙区で、最も多くの得票数を得た1人が当選する選挙制度です。
大選挙区、というのは、1つの選挙区で、得票数の高い順に複数名が当選する選挙制度です。
この違いが、大きく影響を与えます。


例えば、A党、B党、C党という3つの政党があり、A党は40%、B党は35%、C党は25%という支持率を持っていたとします。この支持率は、全国、どこの選挙区でも同じ比率であったとします。
そして、全部の選挙区に3つの党は全て、候補者を擁立して選挙を戦いました。

小選挙区制の場合、全ての選挙区でA党が40%の得票率を得て、トップになるので当選します
一方、B党、C党は、それぞれ35%、25%という高い得票率を得ても、1人も当選出来ません。
ですので、A党という政党が圧勝して、A党の安定した政権運営、という形になります。

一方、選挙区の数を5分の1にして、定数5人の選挙区で選挙を行ったらどうなるでしょうか?
これは、各政党が、どういう選挙戦術をとるのか、で結果が変わってきます。
例えば、A党、B党、C党が5人ずつ候補者を立てたら、A党の候補者が全員当選となるでしょう。
しかし、A党が5人の候補者を立てて、B党は2人、C党も2人、なんてことになると……A党の候補者は各8%の得票率、B党は各17.5%の得票率、C党は各12.5%の得票率なので、B党の2人とC党の2人、そして、A党の1人が当選、ということになります。このように、どういう風に候補者を立てるか、で大きく結果が変わってくるわけです。そして、それは、C党のような、小さな政党も、戦術の立て方次第では、議会に議員を送り込める、ということになります。
そうなると、1つの大きな政党が議席を独占し、安定した政権運営を、というのは難しくなります。

小さな政党が沢山集まって連立政権を作ることは可能です。
しかし、政党というのは、そもそも、「こういう政策をする」という考え方の近い人々が集まった団体なので、政策によっては、対立などが起こることもあります。そうすると、そういうところで連立が解消だ、別の政党が連立に参加だ、と、常にごたごたしてしまう、ということが起こり得る分けです。
それが、大選挙区制によって起こること、といえます。


ただ、これだけを見ると、大選挙区制が劣っているように感じるかも知れませんが、言い換えると、議会にマイノリティも代表を送り込むことが出来る、というのが大選挙区制のメリットでもあります。小選挙区制では、これは不可能です。
安定した政権が出来るけど、少数派の声が届きにくい小選挙区制と、少数派の声が届きやすいけど、政権が不安定になりやすい大選挙区制、とも言えると思います。

小選挙区、というのは、1つの選挙区で、最も多くの得票数を得た1人が当選する選挙制度です。
大選挙区、というのは、1つの選挙区で、得票数の高い順に複数名が当選する選挙制度です。
この違いが、大きく影響を与えます。


例えば、A党、B党、C党という3つの政党があり、A党は40%、B党は35%、C党は25%という支持率を持っていたとします。この支持率は、全国、どこの選挙区でも同じ比率であったとします。
そして、全部の選挙区に3つの党は全て、候補者を擁立して選挙を戦いました。

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