今、海外に出ています。参考文献が乏しいので質問いたします。
非蛋白態窒素についてどのような物か、誰か教えていただきたいです。宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

以下のサイトは参考になりますでしょうか?


http://group.lin.go.jp/nichiju/mag/052/02-2.htm
(牛乳尿素窒素とカゼイン,ホエーおよび非蛋白態窒素の関係)
http://www.kaiseisha-press.ne.jp/catalogue/ISBN4 …
(魚の環境適応)
http://www.primate.gr.jp/gotou/14.html
(αのその他の生物学的意味/動物用体積計)
http://www.asm.ne.jp/~milk/chishiki/mame_6.htm
(牛乳を生産する乳牛)
http://tomovet.hoops.ne.jp/vet/chemistry/biuret. …
(Micro-kjeldahl法)
http://www.lin.go.jp/alic/month/fore/1996/nov/sp …
(農場廃棄物の管理)
http://www.kyodo-shiryo.co.jp/giusi/gu002.html
(最適なルーメン発酵と蛋白質・炭水化物の種類、およびその組合わせ方)
http://www.fitc.pref.fukuoka.jp/kenpo/h8/h8-17.htm
(バイオテクノロジーによる成人病予防食品の開発)
http://cali.lin.go.jp/cali/manage/108/s-semina/1 …
(「個」から「群」へ、「群」から「個」へ)

ご参考まで。
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手っ取り早くは、↓が参考になるでしょうか。



参考URL:http://www.srl-inc.co.jp/hb1/hd162page.html
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nonprotein nitrogen(NPN)のことですかね?


日本語では「非蛋白質性窒素」あるいは残余窒素(residual nitrogen)と言われるものですかね?
これは、体液中に存在する蛋白質以外の窒素のことで、尿素に含まれる窒素がその例です。
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Q堆肥の成分 窒素 リン酸 カリ

この前 堆肥を麻袋に詰めて売っている所がありました。
その堆肥には 窒素10リン酸3カリ6と書かれてました。
これってこの堆肥にはこれらの成分の割合が含まれているということだと思うんですが。どうも均等ではなくバランスが悪く思います。
窒素は葉物 リン酸は根物 カリ実物 に有効と聞いたことがあるんです。
カブなど根物を育てるには リン酸3割では少なくないでしょうか?
そういう場合は リン酸を増やす成分を購入して加えるべきでしょうか?
それとも堆肥に含まれた窒素10リン酸3カリ6は気にしなくて良いでしょうか?
お教えください。

Aベストアンサー

堆肥と言うのは主に土地の地力を増強するのに用います

長年化学肥料だけで作物を作っていると 土かが劣化して作物が余り良く育たなくなってきます
土の中の微生物 微量要素 の減少するためです

窒素   タンパク質合成に必要な成分           葉肥
リン酸  細胞膜およびATP合成などに必要な成分 花・実肥
カリ   よくわからん 根肥  


作物によっても その生長段階によっても 必要な肥料は違ってきます
カブなどでは 初期生長には主に窒素 リン酸  肥大期にはカリが多く必要でしょう

痩せた土では リン酸が土に吸着してしまうので 不足がちになるので 別な物で補ってあげたほうがいいかも

Qアミノ態窒素とは

栄養生理学の勉強をしているのですが、「アミノ態窒素」というものが、いったいどういうものなのかさっぱりわかりません。
誰かわかりやすく教えてください。

Aベストアンサー

アミノ態窒素とは、おそらくアミノ基の窒素のことではないでしょうか。

アミノ基とは、化学式:-NH2です。

  /H
-N
  \H

この窒素です。

他に関連するものとしてアンモニア態窒素とかあるようですね。

Q窒素・リン酸・カリの総称

窒素・リン酸・カリを総称して呼ぶ場合,何と呼ぶのが適切ですか?
無機化合物?無機物?アドバイスを頂きたいです。

Aベストアンサー

窒素、リン酸、カリは肥料3要素と呼ばれます。

肥料
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%A5%E6%96%99

Q吸入気窒素分圧肺胞気窒素分圧動脈血窒素分圧医学系

吸入気窒素分圧肺胞気窒素分圧動脈血窒素分圧
医学系の成書によると、大気の窒素分圧は760*079≒160、吸入気窒素分圧は飽和水蒸気発生し(760-47)0.79≒563、肺胞気は760から(PAO2+PACO2+PH2O)を差し引いたものとあり760-(100+40+47)≒573とあります。
窒素ガスは生体内では不活性なため出入りがないため、肺胞気=動脈血=静脈血ともあります。

気道から肺砲にたどり着くと窒素分圧が増加する???。どう解釈したらよいのでしょうか。



PAO2は(760-47)0.21-(40/0.8)、PACO2は0.863( VCO2/ VA)=0.863(200/4.3)から求めています。
(圧単位はmmHg、VCO2はVドットCO2、VAはVドットAです)

なお、この質問はカテゴリ間違え、以前物理学で質問しました。

Aベストアンサー

「VドットO2毎分250ml>VドットCO2毎分200MLはわかりますが、この差が起こる場所は動脈血と静脈血ではないでしょうか。そしてこの差は酸素とCO2のそれぞれの含量差ではないでしょうか。」

→(1)おっしゃるように抹消の組織で酸素を消費し二酸化炭素を産生します。平衡状態では、(平衡状態とは釣り合いがとれている状態のことですから)、消費された分量に等しいだけの酸素が肺胞から血液中へ取り込まれます。組織で産生されたのと同じ量の二酸化炭素は逆に血液中から肺胞へ移動します。

(2)もしこの両者の量が等しければ(つまり呼吸商が1なら)吸入気窒素分圧と肺胞気窒素分圧とは等しくなります。(吸い込んだ気体に含まれる酸素の一部が同量の二酸化炭素で置換されただけだから、全体の量は変わらないので、吸気中に含まれていた窒素には何も影響しない)。

(3)しかし実際は、肺胞気→血液へ移動する酸素の方が肺胞気←血液へ移動する二酸化炭素より多いので、吸気の量より呼気の量(肺胞気の量)のほうが少なくなります。そのため窒素は濃縮されたことになり分圧も高くなります(つまり、気道から肺砲にたどり着くと窒素分圧が増加することになります)。

(4)以前の説明では、この含量差の分だけ余計に新鮮な空気が流れこんでくるので窒素の量が増え、分圧も高くなると説明したのですがわかりにくかったでしょうか。

「VドットO2毎分250ml>VドットCO2毎分200MLはわかりますが、この差が起こる場所は動脈血と静脈血ではないでしょうか。そしてこの差は酸素とCO2のそれぞれの含量差ではないでしょうか。」

→(1)おっしゃるように抹消の組織で酸素を消費し二酸化炭素を産生します。平衡状態では、(平衡状態とは釣り合いがとれている状態のことですから)、消費された分量に等しいだけの酸素が肺胞から血液中へ取り込まれます。組織で産生されたのと同じ量の二酸化炭素は逆に血液中から肺胞へ移動します。

(2)もしこの両者...続きを読む

Q液肥の窒素、リン酸、カリ

よく20Lの液肥で7-7-7の表記がありますがよく理解できません。粒肥は20kgだったら100g中に7g保証値と聞きますが詳しい方いたら教えて下さい。

Aベストアンサー

>粒肥は20kgだったら100g中に7g保証値と聞きますが詳しい方いたら教えて下さい。

それと同じです。
20L=20kgと考えてもらっていいです
20kg×7%=1.4kg  20Lの液肥には窒素・リン酸・カリが1.4kgづつ含まれている事を意味してます。

Q不溶性蛋白の可溶化(組み換え蛋白の発現)

いつもお世話になっております。

組み換え蛋白をGST融合蛋白として発現させる系をおこなっております。
目的の蛋白が不溶姓にでてくるのですが、これを可溶化させるために次の方法を考えております。

1、界面活性剤を用いて再可溶化
2,cold発現ベクターでの発現

これ以外にこうやったら可溶化したよ、という方いらっしゃいましたらお教えいただけたら幸いです。

最初の可溶化はPBSにリゾチームを添加したもので凍結融解を10回くりかえして行っています。

Aベストアンサー

融合タンパク質をどのような目的で使うかによっても、好みが違ってくると思います。
私はこれまで収量重視の実験が多かったものですから、不溶性になってもあまり気にせず、目一杯発現誘導していました。しかし、Pull-down assayやGel-shiftのような実験をやっていた同僚たちは、たとえ収量を犠牲にしても、最初から可溶性になるように発現させる方法を選んでいました。たとえば、低温で発現誘導する、Periplasmに分泌されるとかthioredoxinと融合させるとかの宿主/ベクター系を使うなどです。

不溶化してInclusion bodyを形成してしまい可溶化する必要がある場合私はこうしています(出典はMolecular Cloningだったと思います)。
1. Inclusion bodyを蒸留水、またはPBSなどにピペッティングなどで懸濁、遠心。1~3回繰り返し可溶性成分を洗い落とす。

2. 沈殿に少量の10 mM EDTA (pH8)を加える(1L培養につき2 mL程度)

3. 等容量の8 M尿素を加え、30分間ステア。溶けがわるいようなら、さらに8 M尿素を加える。ここでTx100, Tween20などの界面活性剤、DTT、適当なpHのバッファーなどを加えると効果的な場合がある。

4. 遠心して不溶物を沈殿させ、上澄みを回収。

5. 2 M 尿素/5 mM DTT/0.2 mM EDTA→PBS(数回)で透析。または、アフィニティーカラム精製で許容できる尿素濃度(タグによって異なる)まで希釈してカラム精製(カラムの中で尿素濃度が下がると、そこで不溶化するおそれあり)。

界面活性剤は、透析で取り除きにくいので、界面活性剤が用途に影響がある場合は入れない方がいいでしょう。
逆に、界面活性剤が混在していても影響がないような場合は、溶菌するのに使ってもいいと思いますよ(凍結融解は、手間でしょう)。

融合タンパク質をどのような目的で使うかによっても、好みが違ってくると思います。
私はこれまで収量重視の実験が多かったものですから、不溶性になってもあまり気にせず、目一杯発現誘導していました。しかし、Pull-down assayやGel-shiftのような実験をやっていた同僚たちは、たとえ収量を犠牲にしても、最初から可溶性になるように発現させる方法を選んでいました。たとえば、低温で発現誘導する、Periplasmに分泌されるとかthioredoxinと融合させるとかの宿主/ベクター系を使うなどです。

不溶化してInc...続きを読む

Qリン酸・カリ・ケイ酸が水稲に及ぼす影響

専門学生2年です。
私は来年度に「リン酸・カリが水稲に及ぼす影響」について研究してみたいと思っています。
試験方法はポット又はバケツの中に砂土を入れて栽培しようと考えています。
その際、試験区設定として、リン酸のみ施用のリン酸区、カリのみ施用のカリ区という風に試験区を設けようと考えたのですが、

果たして水稲は窒素施用なしで栽培できるんだろうか?

という疑問にぶつかりました。
初歩的なことかもしれませんが、水稲は窒素施用なしで栽培できるかどうかを教えて下さい。

また、試験区の良い設け方などがあれば教えて下さると有り難いです、お願いします。

Aベストアンサー

窒素は一般に肥料成分として最も不足しがちな要素ですが、
砂土は特に地力が少ないので、窒素を施用しないと
極めて貧弱な稲になる可能性が大きいです。

専門学生であれば「ドベネクの桶」あるいは「リービッヒの最小養分の法則」をご存じでしょう。
「生物の成長は 利用できる必須栄養素のうち最少のもので決まってしまう」という法則です。

もし、窒素を施用しないで栽培すると、その稲の生育は一番不足している窒素によって決まってしまい、目的の“リン酸・カリ・ケイ酸が水稲に及ぼす影響”が分からない可能性が大きいです。

このような実験を行う場合、最も普通のやり方は、必要な肥料の全てを施用した処理区を基準にして、調べたい成分(ここでは、リン酸あるいはカリあるいはケイ酸)のうちの一つだけを施用しない処理区をそれぞれ設けて、そこの稲の生育などを調べます。

Q構造蛋白と非構造蛋白の違いについて

構造蛋白と非構造蛋白の違いがよくわかりません。
どなたか、ご解説お願いします。(参考になるURLも頂ければ大変助かります)
また、構造遺伝子という言葉もでてきたんですが、これは蛋白をコードする遺伝子領域という認識であっているのでしょうか?それともエキソン部を指しているのでしょうか?

Aベストアンサー

例です。

(1)
風疹ウイルス(rubella virus)のゲノムは9,757塩基から成る連続した一本のプラス鎖RNA で、 5'端の約2/3は非構造タンパクをコードし、 残りの約1/3はカプシドタンパクC、 膜タンパクE1およびE2の3種類の構造タンパクをコードする。

(2)
動物体から剥離された生皮には、革の原料となるコラーゲンのほか エラスチン、ケラチンのような構造タンパク質、アルブミン、グロブリンなどの非構造タンパク質を含んでいる。

(3)
構造タンパク質は細胞や個体の構造に関与するたんぱく質です。ケラチン、コラーゲン、ヒストンなどです。

Q縮合型リン酸アルミの錆止め効果について

原理(メカニズム)を知りたいと思っております。

某企業の縮合型リン酸アルミが防錆顔料に利用されているようですが
鉄などと錯体を作ったりするのですか?
また酢酸アルミやその他のアルミ化合物は媒染剤などに使われたりしますが
これもその色素成分と錯体を作ると聞いたことがありますが
原理がいまいちわかりません。

基本的なことからわかっていないので
詳しく教えていただけたら幸いです。

Aベストアンサー

> 解答いただいたキレート剤の持続性はどれくらいなのでしょうか?

温度や液性によります。傾向としては,高温側,酸性側ではキレートは放出しやすくなります。

具体的な数値を知るには,まずはキレート剤の構造式を調べ,平衡定数を調べるか測定し,溶媒や温度や液性,他の物質や外場による影響を考え,初めて推測できるようになります。

> 鉄と錯体を初期に作ったものはそのまま作り続けるのでしょうか?

EDTA のキレート能はとても強いです。抽象的な表現で申し訳ございませんが,ご質問自体がそもそも抽象的過ぎますので…。

Q細胞1個あたりの蛋白量/細胞内液の蛋白量

細胞1個あたりの蛋白量(mg protein/cell)の大まかな情報と
その細胞をホモジナイズし遠心分離した上清の蛋白量(mg protein)が細胞の総蛋白量のどの程度含まれているのか教えていただきたいです。
遠心分離により壊れた細胞片などは遠心分離により沈殿するので細胞内の液が上清中に含まれると思います。
細胞の種類により当然変わってくると思いますが目安になる情報がありましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

細胞の種類によりますが、total protein としては動物培養細胞で0.1-5ng /cell程度だと思います。しかしながら上記の答えは、本当に全部のタンパク質を強制的に可溶化させた場合です。つまり細胞の構成タンパク質すべてだと思ってください。ご質問の内容ですと、ホモジナイズしたあと遠心していますのでその条件下での不溶化画分はすべてペレットになります(条件によっては核タンパク質すべても含む)。申し上げておきたい点は実験方法によって上清に回収されるタンパク質量はかなり異なってくるということです。ホモジナイズといっても千差万別でどのようなホモジナイザーを使用したかやそのときに用いている溶液の塩濃度、デタージェント濃度にかなり左右されると御思いください。
細かいことを言えば細胞の状態によってもかなり変化します。(静止期と増殖期など)。


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