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ソニーの経営状態が悪化しているのは皆さんご存知のとおりだと思いますが
「ブラビア(テレビ)」「ウォークマン(携帯音楽P)」「VAIO(パソコン)」などの影に隠れて
これまで、どちらかと言えば"脇役"に過ぎなかった「プレイステーション(ゲーム機)」が
経営再建のための"主役"に抜擢されることになるのだそうです。

ゲームファンが育てた「プレステ」を土台に新成長戦略を描くソニー↓
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n …

ただ、ここで気になるのが、上の記事の最後の方に書かれている

>率直に言って心配なのは、ソニー経営陣がこうした戦略を語るなかで、
>「これまでプレステブランドを支えてきたのはゲームユーザーだ」という事実が常に抜け落ちる点だ。

という一文です。

プレイステーションは、多くのゲームファンから圧倒的な支持を集めていますが
ソニー自体は、あまりゲームユーザーを大切にしていないのでしょうか?

特に、ソニーのゲーム機やソフトを好むゲームファンの方にお聞きしたいのですが
あなたは、なぜ"プレイステーション"を支持しているのですか?

また、あなたにとって"プレイステーション"は
他社のゲーム機やソフトと比べて何が優れているのですか?

あまり堅苦しく考えず気軽に回答して頂ければ…と思います。

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A 回答 (11件中1~10件)

私は複数のゲーム機を所有するほどのヘビーユーザーではありません。


しかしゲームが好きで常に1機種は所有してきました。
PSは1~3まで所有しています。
しかしPS1の頃と現在のPS3ではSCEの売り方も大きく変わったなぁと感じます。
家庭用ゲーム機はPS以前は任天堂がほぼ独占している状態でした。
No2さんの発言は前任天堂社長、山内氏の発言を引用されているのかと思います。
任天堂は枯れた技術の水平思考を前面に、ハードウェアは技術的に枯れている物をアレンジして利用し
ソフトウェアでそれをカバーするような売り方だったと思います。
従って同時期のPCやアーケードゲームのクオリティにはとても及ばず、子供のおもちゃ扱いな物だったと思います。
それを画期的に変えたのはPS1だったと思います。今では当たり前の3Dゲームの先駆けはPS1から始まっています。
ソフトウェアもそれまではロムカードリッジでスーパーファミコンの末期には1万円を超えるようなソフトが当たり前になりましたが
それをCD-ROMで発売することで5800円程度まで下げました。
ハードウェアは出来るだけ値段を下げて赤字でも販売し、ソフトウェアのロイヤリティで取り返す方式も任天堂のハードウェア単体でも儲ける方法と異なります。
ややこしい話は抜きにして、技術的に枯れた物ではなくハイレベルな物をユーザーに提供し
それを赤字でも出来るだけ安く販売し、ソフトウェアは出来るだけ安く販売する。
この点でPS1は支持されたのだと個人的には思います。
しかしPS2、PS3は少し変わってきます。
ハードウェアは確かに相変わらず技術的にレベルの高い物を採用してきました。
しかしゲームだけに集中することが出来ず、ソニー得意のAV関連機能の付加をして販売するようになりました。PS3のBlu-ray採用はその最たるものでしょう。
結果的にハードウェアが複雑になり開発者を悩ませた、付加機能を考えると安いがゲーム機単体としては高額な商品になったということでPS3は苦戦しています。
逆にXBOX360はその点でPS1のコンセプトに近いかな?と思ったりもします。
ただPSが無ければこんなに家庭用ゲームが進化することも無かったのでは?と思ったりもします。
それと同時に家庭用ゲーム機がただのゲーム機でいられる時代ではなくなったとも感じます。携帯電話がただの電話機ではなくなったのと同じですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにFF4なんて1万円近い値段で販売されていましたね。
(それを普通に買っていたわけですが…)
CD-ROMを採用したゲーム機はPSが最初ではないと思いますが
ソフトの価格を下げる努力が功を奏したのかもしれません。

お礼日時:2009/03/30 02:08

消去法でプレイステーション3(PS3)しかないだけだと思います。

Wiiは買いたいソフトが少ない。PS3とXBOX360はマルチが多い。しかも、ファイナルファンタジーXIII(FF13)がXBOX360ではできない。だから、PS3を買う。ということだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはりFF13の存在は大きいようですね。

お礼日時:2009/03/30 02:27

現役ゲーム機は、PC, Xbox360, PS3, DSと持ってます。

(PS2は押入れ)

>プレイステーションは、多くのゲームファンから圧倒的な支持を集めていますが

今は、絶賛下落中ですね。PS2の売り上げは下がり、PS3は伸びません。DS、Wiiに圧倒され、北米ではXbox360にもダブルスコアです。

>ソニー自体は、あまりゲームユーザーを大切にしていないのでしょうか?

ゲーム文化に貢献してないかな。斬新なゲームを生み出すとか、大規模な開発を促すとか、正統的な戦略を進めず、エレクトロニクスに金掛けてるという風に見えますよね。

悪く言うと、SONY本体のエレクトロニクス系に媚売ってゲームに背を向けた結果、ゲームに最適化されてなくてコストが高くて売れないと、、、

>あなたは、なぜ"プレイステーション"を支持しているのですか?

任天堂のように後退してなくて、かつ、ナショナルブランドだから。

>また、あなたにとって"プレイステーション"は
>他社のゲーム機やソフトと比べて何が優れているのですか?

日本メーカーだから
パッドの品質は高い (配置が悪いけど)
汎用インターフェースで便利

でもソフトとかもっと重要な点でXbox360に負けてますからね。日本贔屓でも微妙です。

ゲームを重視するというのは、単に数字見て言ってるだけで、誰にでも出来るSWOT分析というやつだと思います。世界的にゲームは売れてるけど家電は売れてない。しかもTVは惨敗 (勝負ついた) とそれだけの話しかと。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ソニーはハード屋ですからね。ソフトはあくまでもオマケであって
どれだけ優れたハードを開発・提供できるかを重視しているのかもしれません。
結果として、ゲーム以外の機能を充実させる方向に流れていったのは
自然なことだったのかもしれませんね。

お礼日時:2009/03/30 02:27

>ソニー自体は、あまりゲームユーザーを大切にしていないのでしょうか?



黙っていても売れる(と思っていた)人気ゲーム機に、SONYがゲームとは別に普及させたかったBDやCellをくっつけ抱き売りすることで、
次世代DVDや家電向け組み込みプロセッサの開発費や普及台数の拡大をゲームファンに負担させようと考えて出した製品がPS3です。
SONYはゲームユーザーを大切にするどころか、BDとCellを売るための踏み台ぐらいにしか考えていないと思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにそう考えれば、PS3がいかにソニーにとって戦略的なハードだったか
ということが理解できますね。

お礼日時:2009/03/30 02:24

ソニーが他のゲーム会社と決定的に違った点は


クリエイターを大事にした事だと思います(あくまで初代です)
それまで開発敷居の高かったキットを150万円と信じられない値段で販売し
一般人の中からクリエイターを抜擢する
ゲームやろうぜ等のプロジェクトなど
初期のPSは非常に実験的且つフレンドリーでした
今言えることは結果的に性能やシェアに追随するサードがPSを選んでいるといったことで
特別に今PSが作りやすいハードだということは聞きません
やはりユーザーとしてはいろいろなソフトを選びたいですから
これからの環境整備に期待するところですね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
初代PSはクリエーターを大事にしていたのですね。
確かに初代PSには革新的なものも含めてラインナップも豊富でした。
ゲームやろうぜプロジェクトからは
トロシリーズやIQなどの売れるソフトも出てきましたし
今思えばかなり理想的な環境を提供していたのかもしれません。

お礼日時:2009/03/30 02:22

3さんの意見にはどうかと思います。



ゲームハードは仕方がなく買う物。これは分かりますが、現段階の市場を見てもハードよりもソフトを仕方がなく買う物になっている気がします。
もし、ハードはソフトの為に買うものだったらXBOX360が売れてもおかしくないんですけどね。
新規タイトル『白騎士物語』の売り上げ本数よりもシリーズものでPS2時代を支えたテイルズオブシリーズ、スターオーシャンシリーズ、スクエニの新RPG2本の売り上げ本数が届かないところを見るとゲームの買い方に変化が訪れたと思います。


>プレイステーションは、多くのゲームファンから圧倒的な支持を集めていますがソニー自体は、あまりゲームユーザーを大切にしていないのでしょうか?

個人的には大切にしていないと思います。本当に大切に思うんだったらタイトル数を稼いでほしいところです。しかし、ゲーム会社からは高いロイヤリティを取るため、中小のソフトメーカーはPS3に手が出せずに開発単価が安いDSやWii、ハイビジョンにチャレンジするなら360と言った傾向が見られます。現に360で出してPS3で出さないタイトルなどもあり、大手(一部の中小)しか出させない状態を作り出した時点でユーザーを大切にしていないことが伺えます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにPS3のソフトは今年に入ってから好調のようですね。
XBOX360のRPG連続リリースは話題にはなりましたが
本数的にはあまり良い結果は出なかったようですね。
やはり、XBOX360自体の知名度が日本ではかなり低いままのような気がします。
スーファミ全盛期の頃に、NECがCDロムロムなるゲーム機を販売していたと思いますが
その事実すら知らない人がかなりいたのと同じようなものということでしょうか。

>大手(一部の中小)しか出させない状態を作り出した時点でユーザーを大切にしていない

PS2あたりからこの傾向は顕著になってきましたが
まだ当時は「PS1のソフトもPS2では遊べた」から
まだ納得できた部分があったのだと思います。
でもPS3はPS2の下位互換を取っ払ってしまいましたからね。
コスト削減の意味が大きかったのだと思いますが
これはユーザーには関係の無いことですね。

お礼日時:2009/03/30 02:18

ゲーム機はソフト次第です。

#3の方に同意です。

プレステが経営再建の主役に抜擢というのは、他のジャンルと比較しても
明らかに失敗作だからです。特にPS3はね・・・。

・開発費が高いからメーカーが限定される。ハイスペックを前面に出すため
昨今のFFのようなムービーゲームが多くなってしまう。シリーズものを
出せば売れると勘違いしているようでは、今後生き残れません。

ソフト重視でいくならば、中小クラスのソフトメーカーに、チャンスを
与えられるような敷居の低さが重要になります。WiiとPS3の開発費の
違いを考えてみましょう。

・PS3のコンセプトが中途半端。ゲーム機以外の部分はPCで充分です。

・最後にPS3は、これまでにない爆音・爆熱が問題になります。粗末な
作りのノートPCのようです。この状態で開発がOKを出した事には、
ユーザーの視点は含まれていないのではないかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
PS3の開発機材を安く提供するとSCEが表明したようですね。
sotomさんの指摘されていることにやっと気付いたということでしょうか。
でもあまりユーザーの方を向いているとは言いがたいですね。

お礼日時:2009/03/30 02:11

#3さんに一票。


なんのこたぁない「やりたいソフト」が「プレステ」でしか販売されなかったから、が一番大きな理由ですし、また「ゲームユーザー」は「ゲーム」を支持しているのであって「ゲーム機」を支持しているわけではありません。
選択肢が他にあれば「ゲームユーザー」は他を支持する可能性もある(又は「あった」)だけの話です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに、もしFFがセガサターン(当時プレステのライバルでした)で出ていたとしたら
今のプレステの繁栄があったかどうか分かりませんね。

お礼日時:2009/03/09 04:56

プレステが優れているわけでも支持されているわけでもありません。



たんに、プレステでプレイできるゲームそのものを支持しているわけです。
ゲームがしたいから仕方なくプレステを買っているだけですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
おっしゃることはよく分かります。
ゲーム機と名乗る以上、ソフトが無ければただの箱ですからね。

お礼日時:2009/03/09 04:45

私にとって一番大きな理由はFINAL FANTASYのメインシリーズがすべてプレイステーションで発売されているからです。



かといって、FINAL FANTASYをプレイステーション以外の機器で発売して欲しくはない気持ちもあるので単にプレイステーションが好きなだけかもしれませんね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

FF7のプレステ移籍は、当時かなり衝撃的でしたね。
前作までがファミコン・スーファミで発売されていましたから…。

私もプレイしましたが、ゲーム中にキレイなムービーが流れるだけで
「ゲームもここまで進化したんだなあ」と思ったものです。

お礼日時:2009/03/09 04:42

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Qプレイステーションが普及した理由

プレイステーションはNINTENDO64と比べ、2倍近く普及したのは何故でしょうか?
プレイステーションは光ディスクであるCD-ROMを採用していたので、ロードが異常に遅いことなどゲームをプレイする上でのメリットは皆無で、しかもクソゲーばかりでたいした面白いソフトもないのにあれほど普及したのはおかしいと思います。

Aベストアンサー

1.ソフトの価格が安い
 ・CDとROMではコスト的にCDが圧倒的に安い
 ・ロイヤリティを低くした(というか任天堂がそれまで市場を独占していたので力関係で高くしていても文句が出なかった)
2.大容量による高度な演出
 ・声やCGによる演出には容量が必要、そういう演出がまだあまりなかったのでもの珍しく受けた。
3.ロード時間の必要性の疑問
 ・シューティングやアクションなどならともかくアドベンチャーやRPG、シミュレーションではROMでなければならないほど高速なロードが必要ありません。
4.大作ソフトの確保
 ・ドラクエ・FFの2大ソフトのユーザはゲーム人口の半分くらいのシェアがあります。
 ・それがPSに移行したことで、そのユーザがそのままPSに移行しました。

Q電卓での二乗のやり方

一般的な安い電卓で二乗の計算は出来るのでしょうか

例えば  5の12乗 の計算は!!

出来るのであれば、教えてください。

Aベストアンサー

No.3ですが、No.4と動きが違うものがあります。ご参考まで。

SHARP
「5」「×」「×」「=」 →25(2乗)
「5」「×」「=」    →25(2乗)
「5」「+」「+」「=」 →5
「5」「+」「=」「=」 →5

Canon
「5」「×」「×」「=」 →25(2乗)
「5」「×」「=」    →25(2乗)
「5」「+」「+」「=」 →10
「5」「+」「=」「=」 →10

QPS3は、Wiiに比べなぜ売れないのか?

今までのソニー対任天堂のハードの売上で言うと、

PS > 64
PS2 > ゲームキューブ
PS3 < Wii

という感じになり、Wiiで初めて任天堂はソニーに勝ちました。
では、なぜ任天堂は長年の冬の時代を経て再び暖かな春を迎える
事ができたのでしょうか?

そして、ソニー没落の原因はなんでしょうか?
今後、PS4 対 WiiUはどんな戦いになるでしょうか?

Aベストアンサー

ぶっちゃけて言いますと、今のゲーム業界は昔のように

任天堂 VS SONY VS マイクロソフト という感じではなくなってきてます。

まずPS3ですが、当初はゲーム機というよりかは、音楽も聞けて、BDも見れて、テレビも取れて、なおかつゲームもできるというマルチハードとして開発されました。
当然子供がほしがるようなソフトもあまり出さず、むしろ、20代~をメインターゲットにして、ソフトの方もそれに合わせた組み合わせになってます。

任天堂が出したwiiですが、これは年齢層は家族向けを対象にしており、年代も幅広く受けが良いです。
ですのでソフトの方も、やりこむゲームというよりかは、友人、家族と楽しむゲームソフトを販売しております。

で、このうちソニーの一番のライバルともいえるのがマイクロソフトのXBOX360。
このマイクロソフトのXBOX360はソニーのPS3と機能も非常に似ており、年齢層も20代~のコアなゲームファン。
だが、ps3と決定的に違うのは余計なもの(テレビを録画したり、BDを見たりなど)を省いたことです。
XBOX360はBDこそ見れないものの、その分低コストでPS3と肩を並べるようなクオリティのゲームを出してます。
ゲームも洋ゲーが多く、日本でもコアなゲームファンに受けがいいのも確かです。
ちなみに海外ではWiiとXBOXがシェアを争うというよりも、お互いが別の目的で共存し合ってるという状況なんで、どちらも安定したい売り上げを出してます。

ここで残ってるPS3ですが、まずゲーム機としての機能もさることながら、余計なものをつけすぎた分、価格もかなり上がってしまい、ゲーム機というよりも、AV機器に近い存在になってしまったという感じです。
ですので一言で任天堂 VS ソニー とは言えないのが現状ですね。
ソニー VS マイクロソフト なら結構あってると思いますよ^^

>>Wiiで初めて任天堂はソニー

これも正確には違います。任天堂はやはり世界のゲーム老舗だけあって、ゲーム業界ではソニーを何度も売り上げで超えてます。実際PSのときもN64で超えました。

ですが、今日任天堂は春を迎えてません。
なぜかと言いますと、別の業界の2社がこの任天堂の経営を圧迫してるからです。

その2社とは、モバゲーとグリーです。この2社の登場により、これまでのゲーム業界三国関係(SONY,任天堂、マイクロソフト)は崩れていってるのが現状です。
スクエアエニックスも3DSでミリオンを二本出すも赤字体制は変わらず、やむなくモバゲー、グリーの携帯ゲーム業界に参入したところ一気に黒字になりました。このようにゲームソフト会社が、携帯ゲーム業界にどんどん参入していっているんですね。
マイクロソフトのXBOXは携帯機を出してないんで、この影響はあまりないでしょうけど、PSPや3DSを販売してるソニー、任天堂からすると他人ごとじゃありません。
モバゲーの社長さんも30代と若く、任天堂やソニーに対して「この2社はゲーム業界では還暦を過ぎている。これからはスマホでゲームの時代だ。」と発言するほどの力を持ちつつあります。
今後、この任天堂、ソニーがこの2社に対してどのような戦略を建てるのかが見どころになると思いますので、注目しておくべきですよ!!

ぶっちゃけて言いますと、今のゲーム業界は昔のように

任天堂 VS SONY VS マイクロソフト という感じではなくなってきてます。

まずPS3ですが、当初はゲーム機というよりかは、音楽も聞けて、BDも見れて、テレビも取れて、なおかつゲームもできるというマルチハードとして開発されました。
当然子供がほしがるようなソフトもあまり出さず、むしろ、20代~をメインターゲットにして、ソフトの方もそれに合わせた組み合わせになってます。

任天堂が出したwiiですが、これは年齢層は家族向けを対象にしてお...続きを読む


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