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以前、湯灌業をしていました。残念な事に会社の経営方針や社員への待遇の悪さで一人辞め二人辞め結局会社自体倒産してしまいました。やりがいを感じていただけに中途半端で無念です。湯灌だけに拘らず特殊清掃の仕事もやりたいのですが、当方、女ですのでなかなか面接以前に断られてしまいます。東京、埼玉で求人をしておられる会社の情報などありましたら教えて頂きたくお願い申し上げます。どうぞ宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

湯灌や特殊清掃は誰かがやならければならない仕事で、映画「おくりびと」の影響で棺桶師など「死」に纏わる仕事に注目されている人が多いようですね。



「特殊清掃」「求人」などのキーワードで検索してみても、余りヒットしないことから、大々的に求人をされる業界ではないのかもしれません。紙媒体(新聞や夕刊紙の求人欄で見掛けたことがります。週末の折込求人にはないと思う)が主体なのでは?と想像します。

後は、「特殊清掃」「湯灌」「埼玉」などのキーワードで検索され、ヒットした会社に片っ端から電話を掛けること位しか思い付きません。採用案内のページを設けている会社もありますので。
  ■ 湯灌【セレモワールド】: http://www.ceremo.net/
  ■ 特殊清掃【ヒューマンケア】: http://www.clean110.jp/

また、個人的には、冒頭で述べた「おくりびと」に感化された方ではなく、実績もおありなので辛抱強く探せば見つかると思います。運転免許を取得されていれば、ポイント高いのでは?
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この回答へのお礼

ohmaigodさま。
ご回答ありがとうございました。とても心強かったです。
そうですねもっと辛抱強く探してみます!
ヒューマンケアさんは、残念ながら面接までいけず、履歴書返却されてしまいました。><
後、一応免許はあるのですが、湯灌の場合は女性がメイク、お着替えなどで運転は男性が担当の所が多い様です。
特殊清掃は、求人自体男性を希望している所が多い様で。

色々調べてはいるのですが、地域的に固まってしまってる気がします。
自分自身では無く、雇い主の希望から通勤時間がかかる人は敬遠してしまう。との所もあり・・・。

でも、もっともっと長く続けて行きたいので頑張ってみます。
ありがとうございました。
もし、又情報があればお教えねがいます^^

お礼日時:2009/03/12 03:00

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Q納棺の仕事としてる人いますか?

納棺(遺体を湯灌し、棺に納める仕事)の仕事に就かれている方、または以前した経験のある方、詳しく教えてください。
求人で納棺スタッフがあり、女性が多数配属してるらしいんのですが。。。

今年、祖父が亡くなったときも女性が納棺していました。仕事ぶりを見ていたのですが、興味があります。
1日の仕事の流れを知っている方、お願いします。

Aベストアンサー

補足に対する回答。

>私の興味のある会社は葬儀屋ではなく、納棺サービス会社って感じです。
知ってますよ~。その上での発言です。
実際に、こちらの地方でも、専門業者は1社ありますね。車にゆかんを行うための設備(お風呂など)を一通り積み込んで、あちらこちら走り回っているようです。
車に搭載している設備そのものは、デイケア用として入浴出張サービスを行っている車とほとんど同じのような印象がありますね。

基本的には、ゆかん(納棺含む)には、各地方にそれぞれ風習が違う部分があり、これが正しいって言うことが言えないんですよ。
で、「女性が多い」ってのは、女性の遺体を男性が洗浄するのは、精神的にはいかがなものか…という配慮からだと思いますよ。
ちなみに、葬儀屋は、ゆかんの知識もしっかりあります♪

なお、ゆかんを行う時間帯については、あくまで一般論。
場合によっては夜行う事もあると思う。
そのあたりは、面接を受けるときに色々と聞いてみるといいです。

Q納棺師の仕事について。相談願います。

納棺師の仕事について。相談願います。

“納棺師”という仕事に興味があります。
この仕事についてメリットとデメリットを教えてください。

ちなみに私は27歳女(未婚)です。この歳からでも挑戦する事は可能でしょうか?

Aベストアンサー

以前葬儀専門の派遣会社で働いていました。
映画のおくりびとのような納棺師、という方は見ませんでした。
葬儀社の方が納棺、湯灌をされてましたが、その他葬儀の進行や遺族のサポート、
葬儀に関する全ての手続き、事務仕事などされてました。
一度だけ死化粧専門のメークさんを見かけた事があります。

葬儀社はけっこう求人もありますし、私が勤めていた葬儀専門の派遣会社から
引き抜かれて社員になる人もいました。
人が嫌がる仕事ですし若い方も少ないので、20代後半なら転職しやすいと思います。

私は仕事自体大変だったのでメリットは浮かびません。
人生の最期をお見送りする、という素晴らしい仕事だとは思いますが…。

デメリットは、
●死体を扱うので感染症の心配がある。皆さん予防接種を受けたりされてるようです。
●仕事が急に入るので休みが不定期。冬場はほとんど休みなし、なんて話も聞きました。
●警察と関係の深い葬儀社では、変死体や腐乱死体など、凄惨な現場へ引き取りに伺う事も…。
●とにかく体力勝負。重労働です。
●たいして給料は高くないらしいです。派遣の方が儲かる、という話を聞きました。
…くらいでしょうか…。

私が一番つらかったのは子供さんの葬儀ですね。
2件あったんですが、1件は難病でずっと闘病されていたお子さん。
もう1件は突然亡くなられたお子さん。
どちらも小さな棺でかわいそうでしたし、親御さんが泣き叫ぶのは見ていられませんでした。

まずは派遣で様子を見てはいかがでしょうか。未経験でも大丈夫です。
それでやりがいを感じられれば葬儀社に転職されてもいいと思います。

以前葬儀専門の派遣会社で働いていました。
映画のおくりびとのような納棺師、という方は見ませんでした。
葬儀社の方が納棺、湯灌をされてましたが、その他葬儀の進行や遺族のサポート、
葬儀に関する全ての手続き、事務仕事などされてました。
一度だけ死化粧専門のメークさんを見かけた事があります。

葬儀社はけっこう求人もありますし、私が勤めていた葬儀専門の派遣会社から
引き抜かれて社員になる人もいました。
人が嫌がる仕事ですし若い方も少ないので、20代後半なら転職しやすいと思います。

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