夫が独身時代にいとこから薦められ、協栄生命の保険に入っていましたが破綻してしまった事と、去年子供ができたので、これをきっかけに生命保険を見直そうと思いました。(結婚時に見直しはしていません)

現在
夫29才  協栄生命 定期保険特約付終身保険・家族保障特約
       死亡保険金(終身150万円)(定期350万円)   
       月払保険料 11320円(10年ごとに3000円位づつ上がっていく)

       *27才時に契約  現在は銀行の口座引き落とし停止の申請を
        したので、実際には1月までしか払っていない。

妻30才  県民共済 入院2型
       月払保険料 2000円
子供(男)7ヶ月 (二人目予定は4,5年先)

今後の考え
・付き合いで協栄に入ったので、やめたい。 
・毎月の家計が赤字なので、保険料を最小限におさえたい。 
 (夫の保険料を5000円~7000円程度にしたい)
・子供の学資保険(ソニー生命17歳満期プラン月払7040円)に
 入ろうと思っている。
・夫が万が一死亡した場合の保障は、1000万円~2000万円程でいいと思っている。

最小の保険料である程度の保障を得るには、終身保険ではなく、定期保険かなと思うのです。生命保険会社、共済など3社程に絞って検討したいと思います。
でもいざ入るとなると、どの生命保険会社に入っていいのかわからないのですが、ズバリどこがいいと思いますか?

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A 回答 (4件)

保険料を最少に抑えることが前提ということですから、ご主人の保険は定期保険をベースとして考える、という方針は間違っていないと思います。


定期保険のみで検討されるのであれば、万が一会社が破たんしたとしても影響はごく軽微なものにとどまりますから、数社の見積をとって一番安いところ、もしくは一番丁寧な対応をしてくれたところに決めればよいのでは、と思います。
ただし、協栄生命の保険を解約するのでしたら、ご主人の医療保障がまったくなくなってしまいますから、奥様と同じ県民共済のものでも構いませんから、医療保障は確保した方がいいでしょう。
次に子供さんの学資保険についてですが、この保険料で今後17年間に支払われる保険料の総額と満期時の受取額を比較した場合、いかがでしょうか。ほとんど差がないか、受取額の方が少なくなっていたりしませんか?
昨今の経済環境下にあって生命保険会社や郵便局の取り扱う子ども保険は、決して有利な金融商品ではなくなっています。お子さんの教育資金は預貯金で準備されるようにしたほうがいいと思いますよ。ご主人に万一のことがあった場合のお子さんの教育費負担については定期保険の保障額をある程度大きくすることで対応するようにしたほうがムダが少なくていいと思いますよ。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。学資保険の件はもう少し考えてみることにします。保険と貯蓄は分けて考える方がいいですね。参考になりました。

お礼日時:2001/03/05 20:20

shimoshimo55さんが、「本当に安い」生命保険をお探し


でしたら、DIY生命の一年組み立て保険って云うのも
一つの手かも知れませんよ。
ただし、毎年必要保障額を見直していく必要があります。

途中で病気に罹ったとしても、前年同条件若しくは減額
すれば保障は継続できるはずです。

↓のサイトで、簡単な試算も出来ますので、試してみられ
たら如何ですか?

参考URL:http://www.diy.co.jp/main.htm
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この回答へのお礼

DIY生命の試算やってみました。確かにこの金額なら我家でも楽に払っていけそうです。毎年見直しは面倒かもしれませんが、一度入ったらおしまい!になりがちなので、逆にいいかもしれません。検討します。ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/07 08:33

共済を検討するならJA共済がおすすめです。


あまりしられていませんが定期生命共済がおすすめです。
15年契約で入院7500円で死亡保障1500万円で
月7000円くらいです。
JA共済は入院給付が疾病で10日以上の入院でしか
支払いがありませんがその時は入院初日から給付されます。
子供さんにも子供共済があります。
貯蓄型と保障重視型があり入院特約もつけられます。

どの保険、共済にしろ4月から保険料が上がります。
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この回答へのお礼

JA共済、知りませんでした。4月から保険料が上がるということは、3月中には決めた方がいいということですか。今まで保険のこと何にも知らなかったので、もっと勉強しなくては。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/07 08:24

ご質問内容を拝見するとご主人の今後の補償と


お子さんの学資保険の二点について検討されているようですがまずご主人の補償の見直しに関しては保険料の点だけを考えるのであれば生保の定期保険という手もあると思いますがそれにプラスして損保にある普通傷害保険や医療費用保険なども考慮の対象に入れてみてはいかがでしょうか
損保の商品は掛け捨てとなってしまうものが多いですが
その分掛け金は割安で広めの補償内容になっているものが
多いです(掛け金も一定ですし)
それからお子さんの学資保険の件ですがこれは他の方が
回答していらっしゃるように郵便局や銀行の貯蓄商品も検討した方が良いと思います
学資のためという前提があるのであれば金利が多少低くても元本の安定しているものをお選びになった方が良いかと思います
またご主人の今後の補償と教育資金をあわせて考えるのであれば生命保険で解約返戻金の多いタイプのものに入っておいて10数年後に解約し教育資金に当てるというやり方もあります
ただしこの場合はご夫婦の補償はその時改めて考え直す必要が出てきてしまいますが
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。学資保険はマネー雑誌に載っていたので何となくいいかなと思い加入しようかと思いましたが、もう少し検討することにします。
保険選びっていろいろあって難しいですね。

お礼日時:2001/03/07 08:18

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Q生命保険?終身(総合)保険?医療保険(終身?定期?)

はじめまして
現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

Aベストアンサー

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼でき...続きを読む

Q定期特約付終身保険の特約満期で悩んでます。(長文)

43歳男性、妻あり、子供2人(高1、小3)です。
平成2年の12月に契約した下記保険の特約満期が来ます。

A生命 ロイヤルワイドKing
主契約 500万円
特約死亡 4500万円
災害割増 1500万円
傷害特約 500万円
災害入院 5000円/日
疾病入院 5000円/日(手術給付付)
成人病入院5000円/日
解約返戻金は約95万円
予定利率 1.5%

現在、生保レディから、積立金の逓減取崩しにより、
同程度以上の保障内容で10年の特約更新を勧められています。
(現行保険料約2万円→更新後2万5千円)

私自身も、まだ下の子が小さいため、
貯蓄性と保障では保障を優先させたいと思っていますので、
提案の趣旨には同意するところです。

ただし、どうしても気になるのは、同社の格付けなんです。
一時期、財務状況についての噂もあったので、できれば保険会社を変えたいと思っています。

そこで質問ですが、私の年齢や現在の金利情勢からして、
同じような条件で別会社で契約すると、
大幅に保険料は上がるものなのでしょうか。(終身部分も含めてです)
あるいは、継続も新規も変わらないのでしょうか。
(もちろん、積立金を逓減で取崩す前の保険料の比較です。)

もし他社で契約すると大幅に保険料が上がるなら、
多少のリスクを負ってもA生命で更新しないとしょうがないですね。
(保険料の差は、月々一万円くらいが判断の目安でしょうか)

いろんな保険会社に見積もりを依頼すればいいんでしょうが、
セールスに追い回されることになるのも困るので
身勝手な質問をさせていただきました。

詳しい方の回答をよろしくお願いします。

43歳男性、妻あり、子供2人(高1、小3)です。
平成2年の12月に契約した下記保険の特約満期が来ます。

A生命 ロイヤルワイドKing
主契約 500万円
特約死亡 4500万円
災害割増 1500万円
傷害特約 500万円
災害入院 5000円/日
疾病入院 5000円/日(手術給付付)
成人病入院5000円/日
解約返戻金は約95万円
予定利率 1.5%

現在、生保レディから、積立金の逓減取崩しにより、
同程度以上の保障内容で10年の特約更新を勧められています。
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Aベストアンサー

「5年更新、10年更新の通販というのは、やはり定期特約付終身ですか?」は定期保険を特約ではなく主契約で考えてください。更新型と全期型があり、更新型というのは5年、10年があり、全期型というのは契約時に20年、30年の設定で契約することです。定期保険を主契約には漢字生保はまず提案しません。募集手数料・初年度手当が定期保険特約付終身保険より低く設定されているからです。
「医療保険も重要なポイントと考えてますが、死亡時の保障も同様に担保しておきたいんですが・・・。」死亡保障は定期保険で、末子が18歳になるまで定額定期保険で3000万円あれば十分でしょう。もしくは逓減定期保険で3000万円もいいでしょう。定額定期・逓減定期があなたの家族に対する提案ができるカタカナ生保の保険代理店の方をお探しになることです。

Q定期保険特約付終身保険

定期保険特約付終身保険ですが、60歳で払い済みになります。
その後、80歳まで特約を続ける場合、20年一括か年払いで特約保険料を支払うわけですが、これは、全期前納払いとなるのでしょうか、
それとも一時払いとなるのでしょうか?
全期前納なら、払った保険料は死亡した場合、戻ってくるはずですが、
一時払いの場合は戻らないですよね。
又、どうして、月払いはできないのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「全期前納」払いとなります。
ご質問のとおり80歳以前に死亡した場合、未経過分の保険料は返ってきますし、解約した場合も同様です。

元来払済後の特約保険料の払い方は一括払(全期前納)しかなかったところ、一括払の負担が大きいという声に応えて分割払を導入したものです。月払制度を作らないのは、保険会社の手間とコストがかかるという事情だと思います。

Q更新してしまった生命保険の内容と終身保険特約について

 45歳既婚。子供なし。11月1日に定期保険特約付終身保険の2度目の
更新時期を向かえ、変更することなく更新いたしました。内容は、
  定期保険特約付終身保険「パスポート21」(S62)
   主契約 570万(保険料171円)
      定期保険特約 1000万(同5150円)
      終身保険特約  430万(同10982円)
   特約 傷害特約(災害保険金額) 100万(70円)
      災害入院特約(入院給付金日額) 5000円(350円)
      疾病特約(入院給付金日額)  5000円(1515円)
前回更新時、定期保険特約を大幅に減額し、終身の分を増やしたのですが、
お恥ずかしいことに単純に主契約を増額できるものだと思ったのですが、後に届いた契約内容を見て「終身保険特約」とあり、特約扱いになっていました。特約保険料は満了日以降も払う必要があるのではと本社に確認し、
主契約同様55歳払い込み満了時に保険料の支払いは完了するという回答を頂いたのですが、契約内容には主契約は「満了時払い込み終了」と記載されてますが終身特約の分については一切記載されていませんので今回更新時、再度担当の方にも確認をとったのですが何だか不安です。この場合、終身保険特約は主契約と同じと考えていいのでしょうか。今さらですが、終身保険特約の保険料も一万円強ですので終身部分は主契約のみでも充分だったのではと思っています。約款に保険料支払い後(26日引き落とし済み)7日以内なら解約可能とありますので見直せるものなら検討したいです。アドバイス宜しくお願いいたします。

 45歳既婚。子供なし。11月1日に定期保険特約付終身保険の2度目の
更新時期を向かえ、変更することなく更新いたしました。内容は、
  定期保険特約付終身保険「パスポート21」(S62)
   主契約 570万(保険料171円)
      定期保険特約 1000万(同5150円)
      終身保険特約  430万(同10982円)
   特約 傷害特約(災害保険金額) 100万(70円)
      災害入院特約(入院給付金日額) 5000円(350円)
     ...続きを読む

Aベストアンサー

主契約の終身保険は、減額することはできても、増額することはできないのが原則です。
一方、定期保険(特約)は、一定の条件に基いて、保障期間を変更することができます。

今回、お問い合わせの件は、定期特約の一部の保障期間を終身に延長した、ということです。
だから、終身特約となっているのです。
また、特約の払込の終了時期は、主契約に従うというのが原則です。
実質的には、主契約を増額したことになりますが、予定利率は、更新時の予定利率を適用するので、主契約とは異なっています。

ご参考になれば、幸いです。

Q終身保険と定期(または収入保障)保険のどちらを優先するか?

夫35歳・妻35歳・現在子供が1人(今後、もう1人の予定)

もうすぐ夫の保険の更新がくるため、保険を見直しています。今の保険料以上の金額を支払うのが難しいため、悩んでいます。

悩んでいるのは、
(1)保険会社のFPより、400万の終身保険を勧められている。(夫の職業がサラリーマンでないので、今後商売でお金が必要になったときには、定期よりはいいのではないか?という話し)ちなみに、自営ではありませんが、いずれそうなりたいと思っています。

(2)夫に万が一のことがあった場合、遺族年金など差し引き必要な保障を計算したところ、2800万円だった。終身では補えきれないと思い、定期保険(または収入保障保険)も魅力。

どちらを優先するべきか悩んでます。

ちなみに、
医療保険は終身の医療保険(内容も最低限の少ないもの)。現在、夫が150万の終身に入っておりこれはこのまま残すつもり。
です。

考えすぎて、頭がパンパンです。
どうか、よいアドバイスをください。

Aベストアンサー

お子様もいらっしゃることですし、万一の場合の遺族補償を優先するべきだと思います。選択は(2)になるでしょう。

貯蓄目的兼務で終身保険を勧める保険屋さんも多いようですが、いつ必要になるか分からない資金を保険で運用するのは疑問です。
早期解約は確実に元金を割りますし、契約者貸付も運用利率を上回る貸付利息がかかります。
また、終身保険は貯蓄商品として有利とはいえません。(参考URLも回答もご覧下さい)

将来、事業が軌道に乗ったら税金対策用の保険を、相続税対策を考えなければならなくなったら終身保険をと、資産防衛の保険はそれなりの資産が出来てから検討しても遅くないと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1765731


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