8年ぐらい前にテレビでやっていた映画なんですけど、映画の題名忘れてしまいました。話の内容は、以下のようなものです。(記憶がおぼろげなので正確ではないかもしれません。)
「未亡人が一人いて、その人は貧乏なんですけど、子供が4人いる。その女の人は裕福な人と結婚しようとしていたんですけど、そのために子供たちを屋根裏部屋みたいなところに隠して、子供たちの存在を隠そうとする。子供たちは、女の人が結婚したら、自分たちの存在を明らかにしてくれると思ったんですけど、結局、その女の人が結婚しても置き去りにされてしまう。」みたいな内容なんですけど...誰か知っている人がいたら教えてください。

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A 回答 (2件)

1987年の映画「屋根裏部屋の花たち」(Flowers in the Attic)というのがあるんですが、これでしょうか?


ただストーリーはちょっと違っていて、父親が事故で亡くなり、クリス、キャシー、そして双子の赤ちゃんは、勘当されていた母親の実家へ17年ぶりに、母親と行く事になります。しかし、祖母に切り出すまで屋根裏部屋に隠れていて、と母親に頼まれる。じっと迎えを待つ子供たち。しかし、母親はどんどんと変わっていき、そしてやがて子供たちも母が自分達を裏切っていた事を知って・・・、といったお話でした。監督ジェフリー・ブルーム、主演はヴィクトリア・テナント、クリスティ・スワンソン、ルイーズ・フレッチャー等でした。原作はV・C・アンドリュースのベストセラー小説です。
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この回答へのお礼

まさにそのような映画だったと思います。今まで8年近くその題名が思い出せずに気持ち悪い気分だったのですが、誰に聞いてもそんな映画知らないといわれる始末ですから半分あきらめかけていました。意外と知っている人はいるんですね。しかも、質問してそのリスポンスがすごい早いのでびっくりしました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/03/05 15:04

ちょっと内容が違うんですけど「屋根裏の閉じ込められた4人の子ども」と


いうところが同じ映画なら心当たりがあります。
「駆け落ちをした金持ちの娘が夫と子供4人と平和に暮らしていたのだが、
 夫が事故で突然死。何不自由なく育ち、働いた事もないお嬢である母親は、 
 仕方なく子供を連れて実家に戻るのだが、そこに待ち受けていたのは
 鬼ババの様な祖母であり、子供達は彼女によって屋根裏部屋に軟禁されて 
 しまう・・・ 」というちょっと変わった怖い映画です。
このタイトルは「屋根裏部屋の花たち FROWER IN THE ATTIC (87・米)」です。
ちょっと違いますよね。
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この回答へのお礼

まさにそのような映画だったと思います。今まで8年近くその題名が思い出せずに気持ち悪い気分だったのですが、誰に聞いてもそんな映画知らないといわれる始末ですから半分あきらめかけていました。インターネットが普及してこんなことも聞けちゃうんですからすごいですよね。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/03/05 15:01

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↓で試聴できるようです。

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自分で思いつくものとしては『めぞん一刻』、ドラマだと『101回目のプロポーズ』とか。
映画ではあまり思いつかないけど、『猟奇的な彼女』とかかな。

『タッチ』とか岩井俊二監督の『ラブレター』みたいな、主人公とヒロインと、死んだ人の関係が、ちょっと変則的なものでもよいです。

お願いします。

Aベストアンサー

『マレーナ』
戦争で夫を亡くした美しい女性を一途に想う少年の視点で描かれた作品。
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子供が道端で「日○ムービー企画」主催の子供映画会チケットを「知らないオジサンがくれた」と持って帰ってきました。複数の文化会館などで似たような企画を行っているようです。ところで、この「日○ムービー企画」なる団体をネットで検索しても上映会の予定が検索されるばかりで、どういう団体なのかさっぱりわかりません。映画を見に行くのは良いが、おかしな勧誘を受けたりしないか懸念しています。参加された方、いらっしゃいますか?どのような団体か、ご存知の方、いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

当てずっぽうで「○」の部分を埋めてグーグル検索してみたら、すぐにそっくりの情報がヒットしました。団体名が違っていたら、ごめんなさい。ご参考までに。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~renca/renca_b/db/etc/jissya.htm

Q「冒険者たち」に登場する島へ行きたい

当方、食べ盛りの52歳♂。
昔から映画と旅行が趣味で、20代の頃からずっと暖めてきた夢があります。
それは、近い将来リタイヤできた暁には、記憶に残っている「映画に登場す
る場所」をすべて訪れて、それを1冊の旅行記にまとめることです。
(その本の題名もすでに決めてありますが、自分が最後を迎えた時に
 は、棺にその本を入れてもらって昇天したいと思います。)

同じような趣味をお持ちの方は大勢いらっしゃると思いますが、例えば、
「冒険者たち」のラストシーンに登場する人工の島(?)などは、ぜひとも
訪れたい場所の筆頭です。
※家内にそんな話をすると、必ず「この能天気オヤジ」という顔をされます
 が、iPodから流れる甘美なメロディが私の心を癒してくれます。

話を戻して、件の人工島へはフランスのラ・ロシェルという港町から、観光
ツアーがあるとか聞きました。
もしも、皆様の中で現地をご覧になられたかたがおられましたら、その時の
お話を聞かせていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

検索したら出てきました。
近くを通るだけのようです。
(今はTV会社所有らしいです。)

参考URL:http://www.hi-ho.ne.jp/moonpalace/cinema/closeup/tabi.html

Q駄作を作られた原作の著者たちってちょっと寛大すぎない?

「模倣犯」「リングシリーズ(1作目は除いて)」「死国」「あずみ」「ぼくんち」「バトロワ シリーズ」「キャシャーン」
……延々と続く原作付き邦画駄作。ああ、くそう。本気で分かりません。
著者達は娘息子孫のようにすげぇかわいいはずの自分の本が(しかもどれも高水準)こんなものにされて…怒ったりむかついたりしないのでしょうか?
正直これほどの小説を書ける著者たちの感受性はこの映画は駄目だということがわからない、ということはありえないはずだと思うので。
立場上駄目駄目駄目とあけっぴろげに言うわけにもいかないのでしょうが、上記の映画はそのレベルを超えているんじゃないのかなあ。
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Aベストアンサー

「模倣犯」は宮部みゆきも不満があったようで、この方は人柄に定評のある方なので苦情とかはっきり言われないのですが、この映画に関しては「2つのラスト部分」に明確に疑問を提示し、1年前に草稿を見せてもらった時も、抵抗感があるとハッキリ講義したが、監督に「アレでなきゃ映像化できん」とつっぱねられたと対談で語っていました。どーしてもあの2つのラストに納得できなかったようですね。

「リング」に関しては原作者の鈴木光司は「よくできていて満足しています。『ループ』を映画化する話があれば、その時はもっと映画に関わりたいと思いますね。ただ、芝居は自分でもやってみたいと思ったりはするけど、映画製作そのものを自分の手でとは思わないです。それはその道のプロに任せたいですね。」とのこと。

大体映画化に限らず、アニメ化でも不満爆発なものは多々ありますが、ほとんどの原作者の方は「原作とは別もの。どうせならまったく違ったものにしてほしい。いちファンとして楽しむつもり」とコメントしているようです。
最初からあきらめていますね。

私は昨日、制作発表があった京極夏彦の「姑獲鳥の夏」のデキが気になります…。

「模倣犯」は宮部みゆきも不満があったようで、この方は人柄に定評のある方なので苦情とかはっきり言われないのですが、この映画に関しては「2つのラスト部分」に明確に疑問を提示し、1年前に草稿を見せてもらった時も、抵抗感があるとハッキリ講義したが、監督に「アレでなきゃ映像化できん」とつっぱねられたと対談で語っていました。どーしてもあの2つのラストに納得できなかったようですね。

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