ニコールキッドマンの「奥さまは魔女」の映画についてのインタビューの1節です。
どのような文構造になっているのか(とくに ,know, がどんな働きをしているのか)教えて頂けるとありがたいです。

...because I'd watched series as a kid,and there seemed something quite fun,know,the idea of having watched something as a little girl and then being able to step into it as a woman and kind of pay homage to it.

(訳)このテレビシリーズを子供のころ見ていたものですから、なかなか楽しいものじゃないかと思ったんです・・・少女だったころに何かの番組を見ていて、大人になってからその世界に入り込んで、いわば敬意を表することができるという発想はね。

よろしくお願いいたします。。

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A 回答 (3件)

実際のインタビュー動画を確認したわけではないですが、、


「you know...]っていうのはあえて日本語にすると「えーと」とか「ってか」といったような類のもので特に意味はないものともっておけば良いでしょう。まあ、”癖”見たいなもので、人によっては多用する人もいますが、フォーマルな場面で使い過ぎるとバ○っぽく聞こえるという人もいます。比較的若いアメリカの学生とかが話すときによく出てきます。

というわけで、あえて訳せば(...ね)とかになるでしょうが、雰囲気としてそういう砕けた感じがあるだけであえて訳すものでもないと思われます。似たように使うものとしては「actually」、、、とか「....kinda...」、教科書的なものだと「Well,,,,という感じでしょうか?
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この回答へのお礼

丁寧な回答をありがとうございます。

ちなみに「...kinda...」というのは「...kind of pay homage to it.」のkind of と同じものですよね??

お礼日時:2009/03/14 08:58

パンクチュエーションも含めて正しく書き起こされているとすれば、“know”=“you know”の挿入句と解釈して、ご質問者の訳のように訳すことになると思います。


(「発想はね」の「ね」は、“(you) know”のところから来ているんですよね?)

でも、ひょっとしたら、インタビューを文字に起こすときに少し間違えたのかもしれません。
http://www.google.com/search?hl=ja&q=because+I%2 …
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この回答へのお礼

わざわざインタビュー記事まで調べて下さってありがとうございます!
訳は私が訳したものではなく、インタビュー記事にそえられていたものを書き込みました;;

お礼日時:2009/03/13 21:12

文法にはまったく疎いのですが…



この文章内の“know”は“You know”の略で、“quite fun”に掛かっているのだと思います。

もし私が I'd watched~know,を訳すとしたら以下の様にすると思います。
「子供の頃に見ていた(あなたもご存知の通りの)とても面白いTVシリーズ」
(もちろん、括弧内は文章としては書きません)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
よく分かりました◆◇

お礼日時:2009/03/13 21:09

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Qas good as ,as far as ,as much asなどで質問です

as good asや、
as much as、
そして、as far as
は、受験英語で、熟語として習った記憶があるのですが、その受験英語の中で登場する日本語訳は何になるのでしょうか。

ですが、日常会話のときに、いちいち日本語訳を思い出している場合もないので、
「イメージ」としての使い方を教えていただけますと非常に助かります。

こんなニュアンスでこういった場面で使うといったアドバイスでいいので、この三パターンの使い分けができるようになりたいのでアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)--も=no less than--です。


(3) as far as--は「--する限り(では)」「(ある場所)まで」の意味で使われます。

As far as the weather is concerned,
I don't think
there is any problem.(天候に関する限り、問題はないと
思う。)

We walked as far as the Palace of Versailles.
(私たちはヴェルサイユ宮殿まで歩いた。)

以上 参考にしてください。

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)-...続きを読む

Q形+as+SV,とAs+SV+形,の譲歩用法なら分かるが、As+形+as+SV,の譲歩用法が分からない

As silly or meaningless as sports can seem in certain lights,
there's no question that they can also be singularly expressive of the cultural moment.

(1)「形+as+SV」の譲歩用法を「As+形+as+SV」にするのは一般的ですか?

(2)「形+as+SV」の元の形は、「As+SV+形容詞, ~」=「Sは形容詞だが、~だ。」で、それが「形+as+SV」になったんですよね?
上記の文で言うと
As silly or meaningless sports can seem in certain lights,→Silly or meaningless as sports can seem in certain lights,

そう考えると、一番上に挙げた「As+形+as+SV」の文頭のAsが余分に見えるんですが、どういう役割なんですか?

つまり、形+as+SVのasが譲歩を表す接続詞なので、それに更にAsを付け加えた、「As+形+as+SV」の文頭のasは余分にしか見えないということです。

As silly or meaningless as sports can seem in certain lights,
there's no question that they can also be singularly expressive of the cultural moment.

(1)「形+as+SV」の譲歩用法を「As+形+as+SV」にするのは一般的ですか?

(2)「形+as+SV」の元の形は、「As+SV+形容詞, ~」=「Sは形容詞だが、~だ。」で、それが「形+as+SV」になったんですよね?
上記の文で言うと
As silly or meaningless sports can seem in certain lights,→Silly or meaningless as sports can seem i...続きを読む

Aベストアンサー

 ご質問者もご承知のようですが、「形容詞+as+SV」は譲歩を表し、書きかえれば「Though+SV+形容詞」となります。

 それと同じ意味を米国では「As+形容詞+as+SV」で表すことがあります。お尋ねの英文がその用法であることは間違いありません。

 ただし、もう一つのご質問である『文頭の「as」がどのような働きをしているか』という疑問に対しては明快なお答えを出すのは難しいと言わざると得ません。
 
 一部の参考書などに書かれている『この構文で用いられている文頭の「as」は同等比較を表す「as ... as ~」の「as」で、前に分詞構文の「Being」が省略されている』という説は、なるほどと思わせる部分もあります。

 しかし、この説には「?」がつく部分もあります。それは、同じような意味を持つ「名詞(または動詞)+as+SV」を考えればすぐに分かることです。

 例えば、下記のような英文を「分詞構文」で表すことは不可能です。(例文は、どちらもプログレッシブ英和中辞典」からのものです。)

(1) Child as he was, he was brave.
(2) Try as she would, she could never remember a word of what he said.

 (1)については「Being (a) child as he was,」としても「Being (as a) child as he was,」としても意味が通りません。それは「as」が全く意味をなさないからです。また(2)については「Try」という動詞の前に「分詞」を補うこと自体ができません。

 このような英文の場合、『「分詞構文」の省略ではない。』と考える人もいます。それは、もともと「be動詞」の補語であった「(a) child」や、「would」という助動詞に続いていた「try」という語が文頭に出されたという考え方です。

 すなわち、(1)では、元の英文として「Though he was a child,」があり、それが強調のために「(A) Child though he was,」となり、最後に「Child as he was,」となったという考え方です。

 分詞構文とか「as ... as~」の構文を持ちだすより、こちらの方が自然な感じがします。途中で用いた「名詞+though+SV」という表現は辞書にも載っているものです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 Ill though he was (=Though he was ill), he went to work as usual.
彼は病気だったがいつものように仕事に行った([語法]この文では, 強調のため語順が転換されている)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=though&dtype=1&stype=1&dname=1ss
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 (2)では、「Though she would try,」が強調のために「Try though she would,」となり、最後に「Try as she would,」となったと考えられます。こちらの途中経過の「動詞+though+SV」も辞書に書かれています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 Millionaire though he was [=Though he was a millionaire], he never let an opportunity slip.
百万長者だが金もうけの機会は決して逃さなかった(▼補語が強調された形;冠詞の省略に注意)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=though&stype=1&dtype=1
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 すなわち、譲歩を表す「形容詞(名詞・動詞)+as+SV」の構文では、本来「SV」の後に合った補語(形容詞・名詞)や「V」の部分にあった動詞の原形が倒置されて文頭に出たことによって「as」自体が「though」の意味を持つことになったと考えるわけです。

 このように考えると、譲歩を表す「形容詞(名詞・動詞)+as+SV」の構文は、決して「分詞構文」だったから譲歩の意味を表すわけではないことが分かるでしょう。

 外国の辞書だけでなく日本の辞書にも「as」自体に「though(= ~だけれども)」という意味が明示されています。(決して、この「as」が「同等比較」だと書かれてはいません。)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=as&stype=1&dtype=1

 このように、倒置という条件がつくとはいえ「as」自体に「though」の意味があるということは、米国で用いられる「As+形容詞+as+SV」の中の「as ... as ~」が同等比較を表すという説との整合性がつかなくなります。

 お尋ねの英文についても、もし「分詞構文」だったとしたら、次のような英文を想定しなければなりませんが、それは少々不自然な英文のように思われます。

(3) Being as silly or meaningless as sports can seem in certain lights, ...
  = Though sports are as silly or meaningless as they can seem in certain lights, ...

 この英文だと、「スポーツはある視点から見た場合、見た目と同様に頭を使わないもので無意味なものであるが、」となり、後半の「スポーツが文化的に特に重要であることに疑問はない。」とい結論と矛盾した内容になります。「Though」が導く節の動詞が「are」だと「頭を使わないもので無意味だ。」と断定することになるので、後半の内容と矛盾するわけです。

  それよりも、「Thoguh sports can seem (as) silly or meaningless in ceratin lights,」という英文の補語であった「(as) silly or meaningless」が文頭に出されて「(As) Silly or meaningless as/though sports can seem in ceratain lights.」となったと考えた方がシンプルで無理がないように思います。

 この場合の意味は「ある視点から見ればスポーツは頭を使わないもので無意味であるように見えるかもしれないが、スポーツが文化的に特に重要であることに疑問はない。」という極めて自然なものになります。「Though節」の動詞が「can seem」という断定を避ける表現であれば、後半の内容と整合性が出てくるわけです。

 「形容詞(名詞・動詞)」を機械的に「分詞構文」の省略と考えない方が良いでしょう。

 ただし、それでもお尋ねの(米国で用いられる)文頭に置かれた「as」の説明はつきません。何か別の理由があると考えるしかありません。それを説明することはなかなか難しいことです。一つの用法として理解するべきでしょう。

 ご参考になれば・・・。

 ご質問者もご承知のようですが、「形容詞+as+SV」は譲歩を表し、書きかえれば「Though+SV+形容詞」となります。

 それと同じ意味を米国では「As+形容詞+as+SV」で表すことがあります。お尋ねの英文がその用法であることは間違いありません。

 ただし、もう一つのご質問である『文頭の「as」がどのような働きをしているか』という疑問に対しては明快なお答えを出すのは難しいと言わざると得ません。
 
 一部の参考書などに書かれている『この構文で用いられている文頭の「as」は同等比...続きを読む

QIt is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon and grated cheese.

先日行われた東工大の前期入試・英語大問IIの本文に次の英文がありました。スパゲッティーの話です。第2文の後半 using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.のas it does,のところはどう理解すればいいんでしょうか?

Spaghetti alla carbonara is a solid dish that fills you up like no other similar pasta. It is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.
(全文はhttp://www.yozemi.ac.jp/nyushi/sokuho/sokuho05/tokyokogyo/zenki/index.htmlを開いて問題のIIをクリックしてください)

例えば、

Standing as it does on the hill, the church has the good command of the whole city.

のas it does と同じような使い方だと思うのですが。一種の強調といった感じなのでしょうか? asは接続詞でしょうか?いくつか英和辞書でasを引いてみたんですが、よくわかりませんでした。

先日行われた東工大の前期入試・英語大問IIの本文に次の英文がありました。スパゲッティーの話です。第2文の後半 using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.のas it does,のところはどう理解すればいいんでしょうか?

Spaghetti alla carbonara is a solid dish that fills you up like no other similar pasta. It is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.
(全文はhttp://www.yozemi.ac.jp/nyush...続きを読む

Aベストアンサー

おっしゃるように、as it doesは、分詞構文usingの強調ですね。「実際に」「この通り」「ご覧のように」などと訳すようですね。
ここでは、「カルボナーラスパゲッティは、栄養満点でもあります。実際にたまご、ベーコン(またはハム)そして、おろしチーズを使いますからね。」という感じでしょうか。

Qknow of, inform of... などのofの文法上の意味は?

読解の時には気にもせずにいるのですが、know of, inform of, notice of, think ofなどのofは文法上どのように説明されるのでしょうか。

英作する時、なくても意味が通じるような気がして、いつもつけ忘れてしまいます。

どなたか御存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 前置詞の根本的な意味について多少こだわりを持っている者です。前置詞を語らせるとキリがないので、なるべく簡潔にご説明しようと思います。

 前置詞はAとBとの関係を表す簡単な関数のようなものです。前置詞が1つあれば必ずAとBが存在します(文面に表れていなくても)。

 ofの語源はoffと同じで、「離脱」を表します。ご存知の通り、offはon「面接触」の反意語で、AがBの表面から離れる様子を表します。(例:take off「飛行機が離陸する、衣服などを体から離す(→脱ぐ)」など)それに対してofは、全体の一部が外に抜け出す感覚です(離脱の意味はなく単に全体の一部を表す場合もあります)。要するにBの一部であるAが、Bから離脱するというイメージですね。
 場合によってはofがonの反意語として使われます。例えばdependent onなどのonは精神的接触(頼っている)を表しますが、その反対はindependent of(自立している)です。これは、親に頼っていた(親の一部のようであった)子供が、親元から離脱するイメージです。
 rob A of B「BからAを奪う」というのも、ofのイメージが沸きやすい表現ですね。
 out ofという表現もよく使われますが、外に出るイメージのoutがofと相性が良いのもお分かりかと思います。
 hear of、know of、think of、inform A of Bなどはeazyuriderさんの言われる通り「関連」を表しますが、結局これらのofも全体の一部を表しています。例えばknow+人は日本語の「知っている」とは違い、「(その人の性格まで)よく知っている」と言う意味で、見たり聞いたりして知っている程度であれば、I know him.と言ったりはしません。そのような場合はofを仲介させてワンクッション置く必要があるわけです。I think you.などと言ったら、「君のことを(哲学的に)考える」ことになってしまうでしょう。
 ofの例ではありませんが、最後に一つ例を挙げておきます。
  You know everything about her, but don't know her at all.
  「君は彼女のことを(表面的には)すべて知っているが、その本性(気持ち)については全く知らない。」
  (Mystery Train (Bon Jovi)より)

 前置詞の根本的な意味について多少こだわりを持っている者です。前置詞を語らせるとキリがないので、なるべく簡潔にご説明しようと思います。

 前置詞はAとBとの関係を表す簡単な関数のようなものです。前置詞が1つあれば必ずAとBが存在します(文面に表れていなくても)。

 ofの語源はoffと同じで、「離脱」を表します。ご存知の通り、offはon「面接触」の反意語で、AがBの表面から離れる様子を表します。(例:take off「飛行機が離陸する、衣服などを体から離す(→脱ぐ)」など)それに対して...続きを読む

Qas we knowと as we know it

as we know とas we know itはどう違うのでしょうか????
as we know のasは関係代名詞でas we know itのasは接続詞なのでしょうか????

Aベストアンサー

こんにちは。6/8のご質問以来ですね。

ご質問:
<as we know のasは関係代名詞でas we know itのasは接続詞なのでしょうか????>

そのご判断で結構です。

1.両方のasは主語+述語の「節」を作っています。つまり、ここでの用法は接続詞か関係詞のいずれかになります。

2.knowには自動詞の用法もありますが、このas節のように、主文に挿入された使い方では、knowの目的語があるはずですから、このknowは他動詞として遣われていることになります。

3.従って、前者のas節内は目的語がないので、目的語を先行詞とする関係代名詞となり、後者は目的語itがあるので文として完成しており、このasは接続詞となるわけです。

(1)関係代名詞の場合:

制限用法と非制限用法があります。

1)制限用法:
He has the same dog as we know.
「私達が知っているのと同じ犬を飼っている」

このasはsameと呼応してthe same dogと「犬」を制限している用法です。先行詞はthe same dogになります。

また、この用法ではsame以外にsuchなどの呼応にも見られます。

2)非制限用法:
He is a president, as we know.(関係代名詞)
「周知のとおりだが、彼は大統領です」

このasは非制限用法の関係詞の使い方と同じく、付加的・補足的・挿入的に先行詞の説明を付け加える用法です。先行詞は、前文全てとなります。

(2)接続詞の場合:

As we know it, he is a president(接続詞)
He is a president, as we know it.(接続詞)
「周知のとおり、彼は大統領です」
となり、従節が前置されることがよくあります。

このitは後出・前出の全文を指しています。


以上ご参考までに。

こんにちは。6/8のご質問以来ですね。

ご質問:
<as we know のasは関係代名詞でas we know itのasは接続詞なのでしょうか????>

そのご判断で結構です。

1.両方のasは主語+述語の「節」を作っています。つまり、ここでの用法は接続詞か関係詞のいずれかになります。

2.knowには自動詞の用法もありますが、このas節のように、主文に挿入された使い方では、knowの目的語があるはずですから、このknowは他動詞として遣われていることになります。

3.従って、前者のas節内は目的語がな...続きを読む


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