http://www.fsc.go.jp/sonota/daizu_isoflavone.htm …
イソフラボンは、こういった大豆食品に含まれてることは解っているのですが。
では、ヒヨコマメや、インゲン豆など他の豆にも含まれているのでしょうか??

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A 回答 (2件)

イソフラボンに関する情報は、


【参考サイト】
イソフラボン - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BD% …
イソフラボン「健康食品」の安全性・有効性情報〔独立行政法人 国立健康・栄養研究所〕 ( http://hfnet.nih.go.jp/ )
  http://hfnet.nih.go.jp/contents/indiv_agreement. …
および、そのサイトのリンク先をご覧ください。

 イソフラボンは、あくまで総称であって、健康的に有為によいといわれているものは、「大豆イソフラボン」であって、他の食物に含まれているイソフラボンと比較しても意味があるとは思えません。また、情報もほとんどないと思われます。
 大豆以外で著名なものは葛( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%9B )ですが、豆類には一般的に含まれていると考えてよいでしょう。
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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2009/03/14 14:02

この回答への補足

もう少し詳しい情報がほしいです

補足日時:2009/03/14 10:08
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Q大豆イソフラボンの摂取量

20代の成人男性です。私は納豆が好きで一日朝晩2食(1パック 45g×2)食べています。週に2回ほど3食食べることもあります。納豆と味噌汁(豆腐なし)以外は大豆食品は特に摂ってないのですが、体に良くないのでしょうか?

数年前に大豆イソフラボンの摂取量が話題になりましたが、今はどうなのでしょうか?最新の情報を知っている方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本人の歴史の中で大豆製品は多く摂取してきましたが、大豆イソフラボンを原因とする健康被害は報告されていません。現時点におけるヒトの安全な摂取目安量の上限値は大豆イソフラボン70~75mg/日と設定されていますが、納豆90gでは大豆イソフラボン約66mgです。
納豆はナットウキナーゼによる血栓溶解作用、納豆菌による整腸作用、良質なたんぱく質源でもあり、健康への良い影響のほうが大きいと思いますので、心配することはありません。
ただし、食事は様々なものをバランスよくとることが大切です。大豆に限ったことではありませんが、どんな食品でも偏ったお食事にいいことはありませんのでお気を付けください(^-^*)

参考URL:http://www.fsc.go.jp/sonota/daizu_isoflavone.html#2

Q大豆イソフラボンの副作用

大豆イソフラボンの副作用について
僕は 豆腐一丁 豆乳1リットル毎日飲んでいます。健康のため
というより好きだからです。

ところで、最近、大豆イソフラボンの取り過ぎに注意!と言われ
ますが、どこまで信憑性があるのでしょうか?日本人は昔からた
くさん大豆製品を食べていたと思います。また、身近で大豆イソ
フラボン(豆腐、豆乳、納豆など)を食べ過ぎて病気になった人
はいません。肉類の食べ過ぎで太った人はたくさんいますけど・・。

大豆イソフラボンは取り過ぎは本当に悪いのでしょうか?教えて
ください。

Aベストアンサー

イソフラボンは女性ホルモン(エストロゲン)に似た成分とのこと。
とり過ぎるとホルモンのバランスが崩れるそうです。
以下参考にしてください。

http://mhlab.jp/calendar/seikatsusyukanbyo_01/2006/05/000499.php

http://be-supplement.com/i-isoflavone/index.html

http://hatsuikutaiken.nomaki.jp/kizi/isohurabon.htm

Q大豆イソフラボンについて・・

今”ホルモンバランス”にとても興味があります。
この前”あるある”を見てたら大豆イソフラボンがいい、みたいなことをやっていて飲んでみようかなあ~と思っています。
そこで、大豆イソフラボンを飲んでみた方、飲んでいる(飲んでいた)期間、いいにしろ悪いにしろ効果が出たかどうか、また出たのならどれくらいの効果があったのか・・など体験談お願いします。
検索してみたところでは生理前のニキビが良くなったなんて話もあるようですが、逆に生理の周期が乱れたという話もあって、もしもホルモンバランスが整ってる人が飲んだら逆効果なのかとかも心配なんです。
ちなみに私は納豆が割と好きで平均すると1週間に2、3パックくらい食べてると思うのですが、それにプラスしてサプリメントを採るというのは良くないことなのかどうかも教えてください。
お願いしますm(__)m

Aベストアンサー

こんにちは.

大豆イソフラボンは,食品でありながら特に女性にとって有効な成分を複数含有していることがわかっています.また,大豆イソフラボンだけを語っても,数日を要すると思いますし,まだまだ研究段階の食品ですのでこれから解明される部分もたくさんあるでしょう.

大豆のイソフラボンには,女性ホルモンのエストロゲンに似た作用を持っているらしいことがわかっています.ちなみに,本などでは構造もよく似ていると書かれているかもしれませんが,エストロゲンのようにステロイドではありません.
ですから,大豆イソフラボンはエストロゲンが体内で生合成されなくなってしまった閉経後の女性をターゲットにした商品展開を行っているようです.
例えば,閉経後の女性に対して骨粗鬆症対策の一環としていかがでしょうかという具合です.

確かに,骨粗鬆症対策に大豆イソフラボンの有効性が期待できるという文献は多いです.私も持っています.
私は動物実験で骨粗鬆症に対する作用を検討したことがありますが,なかなか良い結果が得られました.

エストロゲンの作用の中には,ちょっと乱暴な表現ですが,骨を溶かさないようにはたらいて,骨を守るはたらきがあります.
ですから閉経後の女性は,骨を守ってくれる因子が1つ失われることになりますので,骨粗鬆症の発症が懸念されてしまいます.
とはいうものの,きちんとバランスのとれた食事をされていて,卵巣のはたらきが全うされているならば,骨粗鬆症に対して神経質になる必要はないと思いますが,将来必ずやってくる閉経後のために骨密度をなるべく維持する努力をするのは悪くないと思います.

ところが,おっしゃるように大豆イソフラボンの服用を始めてから,体調がすぐれないことを訴える方もいるようです.
これは私の勝手な判断ですが,原因の一つに大豆イソフラボンの環境ホルモン的要素があると考えています.
エストロゲンは,体内の組織にあるエストロゲンレセプターという部分に結合し,そこではじめてエストロゲンの作用が現れます.これは鍵と鍵穴によくたとえられ,エストロゲンレセプターは体内にある様々な物質のなかでエストロゲンのみが特異的に結合できる部分です.
ところが,この大豆イソフラボンがエストロゲンレセプター(とプロゲステロンレセプター)に結合できることがわかっています.
結合できるからエストロゲンに似た作用を発揮するわけですが,体内に取り入れた物質がホルモンのはたらきをしてしまうというのは,数年前に世間をにぎわした内分泌攪乱物質(環境ホルモン)そのものということになります.
ですから,卵巣がきちんとはたらいているうちに大豆イソフラボンを多めに摂取したりするとエストロゲン亢進(はたらきすぎ)状態となり,ホルモンバランスが崩れたり性周期が乱れたりすることは何ら不思議ではありません.

長くなりましたが,大豆イソフラボンが人体にとって有益であることは間違いないと思います.しかしながら,副作用的な症状の発現も否定できません.
ですから,摂取してみて体に合わないと思ったら「私の体は大豆イソフラボンを必要としていない」と判断し,摂取することをとりやめるという方法もあるように思われます.

こんにちは.

大豆イソフラボンは,食品でありながら特に女性にとって有効な成分を複数含有していることがわかっています.また,大豆イソフラボンだけを語っても,数日を要すると思いますし,まだまだ研究段階の食品ですのでこれから解明される部分もたくさんあるでしょう.

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Q大豆イソフラボンについて

大豆イソフラボンの効果について細かく教えてください。
お願い致します

Aベストアンサー

大豆イソフラボンは、骨粗鬆症や更年期障害、乳がん等の女性疾患に対して効果的です。

骨粗鬆症は閉経後の女性に多い病気です。イソフラボンは、女性ホルモンの激減を緩和します。骨から溶け出すカルシウム量を抑えて骨を保護します。

イソフラボンは女性らしい体をつくります。
美白作用、保湿性の向上といった肌の美容効果も認められています。
豊胸効果(バストアップ)や生理不順の改善があります。

Q大豆イソフラボン   危険摂取量

大豆イソフラボンを取りすぎると、発癌性があるから危険と聞きましたが、
1日どれくらい摂取すると危険なのでしょうか?

因みに、毎日納豆1パックと豆腐の味噌汁飲んでいますが、これは危険な摂取量ですか?

宜しくお願いします

Aベストアンサー

発癌性云々のもとのデータは、食品安全委員会の新開発食品専門調査会の資料に記載がありますのでご覧下さい。
最新のものは下記ページに「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方(第33回会合修正案)」というPDF
ファイルがあります。
http://www.fsc.go.jp/senmon/sinkaihatu/s-dai33/index.html
試験管(培養細胞)レベルで、トポイソメラーゼIIの働き(DNAを正常に保つ)を高濃度のイソフラボンが阻害する可能性があるという報告があり、そのため、乳幼児急性骨髄性白血病の原因となる遺伝子の異常を引き起こす可能性が否定できないということです。
これは生体での話ではありません。QNo.2001235、QNo.1938231など、イソフラボンを積極的に補給されている場合の血中レベルに比べても100倍程度の開きはあります。
おそらく食品安全委員会では、
1.胎児への影響が小さいとはいえ完全に否定しきれないこと、
2.妊娠中は大豆イソフラボンを補給する意義がないこと、から
「妊婦(妊娠の可能性のある方を含む)が、特定保健用食品として大豆イソフラボンを日常的な食生活に上乗せして摂取することは、推奨できない。」といっているのでしょう。フラボノイドに発癌性があるから摂取量に安全基準を設けるというレベルの話ではないと思います。

#本日(12日)の朝日新聞の生活面にイソフラボン関連の記事がありました。食品安全委員会の方がQ&A形式でお答えになっていますので、ご覧になると、どの程度の懸念かご理解の参考になるのではないでしょうか。

参考URL:http://www.fsc.go.jp/senmon/sinkaihatu/index.html

発癌性云々のもとのデータは、食品安全委員会の新開発食品専門調査会の資料に記載がありますのでご覧下さい。
最新のものは下記ページに「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方(第33回会合修正案)」というPDF
ファイルがあります。
http://www.fsc.go.jp/senmon/sinkaihatu/s-dai33/index.html
試験管(培養細胞)レベルで、トポイソメラーゼIIの働き(DNAを正常に保つ)を高濃度のイソフラボンが阻害する可能性があるという報告があり、そのため、乳幼児急性骨髄性白血病...続きを読む


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