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たとえば、以下のソースコード

1: #include <stdio.h>
2: void hoge()
3: {
4:   printf("hogehoge\n");
5: }
6: void main()
7: {
8:   hoge();
9: }

普通は、F11でステップ実行すると、
7→8→3→4→5→9→終了
と流れていくと思いますが、
7→終了
とステップインがうまく動作していないようなのです。

この現象についてご存知の方、修復方法を教えていただけるとありがたいです。

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A 回答 (1件)

リリースビルトで(最適化込みで)デバッグしようとしているからだと思われます


hogeはインライン化されmainも単純化しています
解決法も簡単にデバッグビルトでしてください、と
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

デバッグ/リリース両ビルドでステップ実行できませんでしたが、

ツール→オプション→デバッグ→'マイコード'のみ設定を有効にする

チェックボックスをONにしてビルド後、OFFにしてもステップ実行できるようになりました。

原因は不明ですが、ひとまず終了いたします。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/03/17 22:20

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QLNK2019: 未解決の外部シンボルのエラーが出る

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自キャラのデータ
Point2D g_jikipos = {40, 400};//自キャラの座標

//画像ハンドル
int g_jikiimage[11];

//色々なファイルの読み込み
int LoadFiles(){
//画像ファイル読み込み
if(LoadDivGraph("media\\player01.bmp",
11,11,1,64,64,g_jikiimage) == -1) return -1;

return 1;
}


 mymain.h
//他から呼び出させるMyMainの関数
void MyMain();
int LoadFiles();


 myhelper.h(サンプルなので打ちミスはない)
#include "DxLib.h"
#include <limits.h>
#include <math.h>

//構造体宣言
//座標またはベクトルを記録する構造体
struct Vector{
float x,y;
};
typedef Vector Point2D;
//線を記録する構造体
struct Line2D{
Point2D startpos, endpos;
float katamuki;//傾きをラジアン値で記録
Vector speed;//移動している場合は速度をセット
};
//球体を記録する構造体
struct Ball2D{
Point2D position;
float hankei;//半径
};
//四角形を記録する構造体
struct Rect2D{
Point2D lefttop;
Point2D rightbottom;
float width;
float height;
};


//ライブラリ関数
Point2D PosInView(Point2D in);
int XInView(float inx);
int YInView(float iny);
void ScrollToLeft(float jikiposx);
void ScrollToRight(float jikiposx);
void ScrollToUp(float jikiposy);
void ScrollToDown(float jikiposy);
void DrawLineInView(float x1, float y1, float x2, float y2, int Color, int Thickness);
void DrawCircleInView(float x, float y, float r, int Color, int FillFlag);
void DrawAnimation(float x, float y, double ExtRate, double Angle,int TurnFlag,
int *imgarray, int allframe, float fps);
//ベクトル関数
Vector CreateVector(Vector in, float veclen);
Vector AddVector(Vector v1, Vector v2);
Vector SubVector(Vector v1, Vector v2);
Vector AddVectorInFrameTime(Vector pos, Vector speed);
Vector AddVectorInFrameTime2(Vector pos, Vector speed, Vector accel);
Vector Normalize(Vector in);
Vector RotateVector(Vector in, float radian);
float VectorLengthSquare(Vector in);
float DotProduct(Vector v1, Vector v2);
float CrossProduct(Vector v1, Vector v2);
void SetLine2DKatamuki(Line2D *in);
void DrawLine2D(Line2D in, int Color, int Thickness);
void DrawBall2D(Ball2D in, int Color, int Fill);
//当たり判定関数
bool HitTestLineAndBall(Line2D linein, Ball2D ballin);
bool IsPointAtLineFace(Line2D linein, Point2D ptin);
bool HitTestLineAndLine(Line2D line1, Line2D line2);
bool HitTestBallAndBall(Ball2D a, Ball2D b);
bool HitTestPointAndBox(Rect2D rect, Point2D pt);
//タイマー関数
void SetSimpleTimer(int idx, int time);
int GetPassedTime(int idx);


//グローバル変数
extern float g_frametime;
extern Rect2D g_framerect;//画面領域(当たり判定)
extern Point2D g_current_field_pos;//現在の左上座標
extern Rect2D g_stagesize;//ステージサイズ

//定数宣言
const float ZEROVALUE = 1e-10f;
const float PIE = 3.1415926f;
const int SCROLL_LIMIT = 200;
----------------------------------------------------------------
 エラー内容
1>myhelper.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル "void __cdecl MyMain(void)" (?MyMain@@YAXXZ) が関数 _WinMain@16 で参照されました
1>C:\Documents and Settings\Owner\My Documents\Visual Studio 2008\Projects\my\Debug\my.exe : fatal error LNK1120: 外部参照 1 が未解決です
1>my - エラー 2、警告 0
ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ
----------------------------------------------------------------
画像を貼り付けときます
(見えにくい場合→http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org154142.jpg.html)
初心者なのでわかりやすくお願いします

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自...続きを読む

Aベストアンサー

ファイル構成から推測するに
mymain.cpp というファイルに
void MyMain(void) {
// ここに処理を書く
}
という関数が必要なようです。

Qデバッガでステップ実行している位置がずれる

こんにちは。
VisualStudio2003で開発を行っているのですが
デバッガにてステップ実行する際に
実際に実行している位置と
画面上(エディタ上)での位置がズレていて
非常にデバッグしずらいです。
クリーンしたりリビルドしたり
不要なファイルを削除してみたり
色々試したのですが改善されません。
同じような経験のある方、
改善方法やアドバイスを頂ければ助かります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Releaseビルド、あるいは最適化されていませんか?
最適化されると当然ずれますし、実行順が逆になる場合もあります。
あとプロジェクトのプロパティ「デバッグ情報の形式設定」で
「エディットコンティニュ用プログラムデータベース(/ZI)」を
指定ください。
あと念のためランタイムライブラリはデバッグ版を指定してください。

QDWORDの実際の型は何でしょうか

VC++.NETの環境です。
DOWRD dw1 = 1;
int i = 2; と定義し
ここで
if ( i > dw1 ){
何かの処理;
}
とコーディングすると
warning C4018: '>' : signed と unsigned の数値を比較しようとしました。
のワーニングがでます。
これは、DWORDがint型でなくunsigned int型のようにも見えます。
ある本によれば(VC++.V.NET逆引き大全500の極意)
DWORD はint型であると記述されています。
もし、int型ならこのワーニングはでないはずなのですが、
なぜでるのでしょうか。又、DWORDの実際の型は何なのでしょうか。ご存じのかたおりましたら、教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

型定義が知りたいのならば、宣言ファイルを見れば疑問を挟む余地もありません。
DWORD型はwindef.hで
"typedef unsigned long DWORD;"
と宣言されています。

Visual Studioを使っているのならば、知りたい型の上にマウスポインタを置いて右クリック、ポップアップメニューの「定義へ移動」または「宣言へ移動」で簡単に知ることが出来ます。

Qint型からchar型への変換

タイトル通り、int型からchar型への変換の仕方がわかりません!><
どうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#include <stdio.h>


char buf[5];
int no;

no = 10;
sprintf(buf, "%d", no);

QC#からCで作成したDLLにステップインできません

C#からCで作成したDLLにステップインできません。

対策としては以下を行いましたが、ステップインできませんでした。他の対策を知っていたら教えてください!

環境:C#, CともにVS2008, Windows XP professional

・プロジェクトのプロパティのデバッグタブで、「アンマネージのデバッグを~」にチェックを入れる。
・完全なソースを必要とするのチェックをはずす。
・C#のexeと同一DIRにdllと、pdbファイルを配置する。
・全てデバッグでコンパイルする。

Aベストアンサー

C関数がエクスポートされているDLL側がWin32であれば、C#側の「プラットフォーム ターゲット」をx86にして、DLL側がx64であれば、C#側もx64にしてみるとか。デフォルトではAny CPUになっているはず。

せめてDLL側の関数宣言部やEXE側の呼び出しコード(P/Invoke)をそれぞれ部分的にでも書いておかないと、類推するのは難しいです。

QCString から LPCTSTRの型に変換

visual studio 2013 VC++を使用していますが、WINDOWSの関数に渡すためにCString からLPCTSTRに変換する必要があります。実際にどのようにするのかわかりません。
例えば、以下のサンプルは他の質問コーナーの回答をアレンジしたものです

CString str = _T("ABC");
int siz = str.GetLength()+1;
LPCTSTR pszFName = new TCHAR[siz];
_tcscpy_s( pszFName, siz, str );

で変換するのですが
LPCTSTRからwchar_t*へ変換できませんとエラーがでます
_tcscpy_s()は使用できないのでしょうか

Aベストアンサー

>APIはCStdioFile の Open()でファイル名を与えるところ

APIではないようですが……。

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ee247566.aspx
ならば、そのままCStringの変数渡せば、よろしく処理してくれると思いますけど。

Qアプリケーション終了時例外エラー(アクセス違反)の調査方法について

大変困っています。

アプリケーションが終了するときに「アクセス違反」がワトソン博士によって取得されています。
当方アプリケーションなどに弱く、解決策の想像が付きません。どなたかご教授お願いいたします。

<解決策例>
・どういったスキルを持った人にどの様な調査を進めさせれば良いのか。。。
・以前同様な事があり原因は○○だった
・恐らく○○だろう
 など、お願いいたします。

<ユーザ報告>
処理終了し、画面が消えたところでワトソン博士のメッセージが表示された

<ログ抜粋>
例外番号c0000005(アクセス違反)

ファンクション:RtlDestroyHeap
~略~
フォールト → 77f6d672 8908 mov [eax],ecx ds:09000001=00000000

<備考>
開発環境:MSVC6.0
動作環境:Windows NT4.0 SP6a
発生頻度:2回/年
使用頻度:2~3回/(平日)

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB自体は特定のアプリケーションについて書かれていますが、記述されている現象と原因の関係から考えるに、他のアプリケーションでも同様の現象が発生すると思われます。

さてさて。

せっかく書いた文章を捨てるのがもったいないので(貧乏性)、邪魔かもしれませんが下に続けることにします。もし上のKBの内容がそれらしいようであれば、読み飛ばしてください。

========

私であれば、次の手順で調査を行います。

1. MAPファイル、CODファイル作成

「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」をビルドした際、一緒にMAPファイルやCODファイル(リスティングファイル)を作成していれば、そのファイルを用意しておきます。

もし作成していない場合は、「ワトソン博士のログを取得したEXEファイル」と、バイナリレベルで全く同じEXEファイル(バイト単位で比較すると、ファイルに埋め込まれたタイムスタンプ・チェックサム以外は一致する)が作成可能かどうか調べます。(ビルドに必要なソースファイルやビルドオプションに変更を加えていなければ作成可能です。)

作成可能であれば、コンパイルオプションに「リスティングファイルタイプ:マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションに「MAPファイル作成」を追加してEXEを再作成してください。これで、「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」に対応するMAPファイルとCODファイルが得られます。

2. エラー発生行を特定

ワトソン博士のログがどれだけ取れているかにもよりますが、スタックダンプが含まれていればたいていエラー発生行を特定できます。

まず「フォールト->」が含まれる逆アセンブルリストを探します。次に、その下にある「スタックバックトレース」を探します。

スタックバックトレースを上から下に順にたどっていくと、そのうち「ReturnAd」(リターンアドレス)がアプリケーションのアドレス範囲(VC++6の標準オプション設定を変更していなければ0x00400000~)に入るところが出てきます。見つかったら、そのアドレスの直前にあるcall命令が例外を発生させたAPIを直接呼び出している場所です。

さて、仮にリターンアドレスが0x00401234だったとします。そうしたら、次はMAPファイルを見てこのアドレスがどの関数に属しているか探します。ちょうど0x00401234というアドレスは見つからないでしょうけれども、これに近いアドレスは見つかるはずです。そのアドレスに対応する関数名もMAPファイルにあります。

次はその関数名をCODファイルから探します。見つかったら、MAPファイルにあるアドレスがCODファイルにあるマシン語コードの先頭アドレスになるので、そこからリターンアドレス0x00401234に対応するはずの場所まで順番にアドレスを辿っていきます。関数の先頭アドレスが0x00401200であれば、0x34バイト先を探すわけです。

そうすると、その探した場所にある命令の直前の命令がcall命令になっているはずです。CODファイルには、その場所のC++ソースでの行番号とソース文もコメントとして入っているはずなので、あとは対応するソースをよーく見てエラーの見当をつけてください。

アセンブラの知識があれば、そこでcallを使った(他の関数を呼び出した)ときの引数の内容もある程度分かります。(ポインタ渡しだと、そのポインタの先の内容までは分かりませんが。)

3. 置き換え用EXEファイルと対応するMAPファイル作成

これ以降は将来への備えです。

コンパイルオプションでデバッグ情報を「プログラムデータベースを使用」、リスティングファイルタイプを「マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションで「MAPファイルを作成する」、デバッグ情報「他の種類」を追加してビルドし、出来たEXEファイルを本番用として使用します。同時に作成されるMAPファイル、CODファイル、PDBファイルは保管しておきます。

MAPファイル、CODファイルの使い方は上記2.のとおりです。PDBファイルは、もし完全なクラッシュダンプが取得できればWinDbgを使って事後ソースレベルデバッグが可能になりデバッグ作業が非常に楽になるので、念のため取っておきます。

4. ワトソン博士のオプション変更

drwtsn32.exeを起動し、「クラッシュダンプファイルの作成」をチェックします。(デフォルトは、チェックが入っています。)

クラッシュダンプファイルとEXEとPDBがあればWinDbgで事後ソースレベルデバッグができます。(いわゆるポストモーテムデバッグです。UNIX系でコアダンプしたコアをデバッガで読み込んでデバッグするのと同じ種類のものです。)


普段何とも思わずに行っていることでも、文章にすると長いですね・・・

えーと、「どういうスキルを持った人に調査させればいいか」については、上記の内容を読んで『なるほど!』と言える人でしょうか。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB...続きを読む

Q構造体の初期化方法について

こんばんわ。
何度も申し訳ありません。

VC++.NET 2003を用いてコンソールプログラミングを行っています。前回この掲示板を利用して複数回実行するプログラムを作成し、そこに構造体を用いたプログラムを作成しました。以下に概要を示します。

グローバルで構造体を宣言しているため、複数回実行を行うプログラムでは前回の値が格納されたままであると思い、毎回実行時に構造体の初期化を行いたいと思っています。

そこで、以下に示します構造体の初期化はどのように記述すればよいのでしょうか?0で初期化したいと思っています。

よろしくお願い致します。

#define MAX 2000
//グローバル
struct tag{
int Npkt;
int gettime;
int rPkt;
int lossPkt;
}rdata[MAX];

main(){
  //for文で複数回実行処理
  for(i=0;i<=5;i++){
  //ここで構造体の初期化を記述する
//例として、5回プログラムを実行する
  }
}

こんばんわ。
何度も申し訳ありません。

VC++.NET 2003を用いてコンソールプログラミングを行っています。前回この掲示板を利用して複数回実行するプログラムを作成し、そこに構造体を用いたプログラムを作成しました。以下に概要を示します。

グローバルで構造体を宣言しているため、複数回実行を行うプログラムでは前回の値が格納されたままであると思い、毎回実行時に構造体の初期化を行いたいと思っています。

そこで、以下に示します構造体の初期化はどのように記述すればよいのでしょうか?0で初...続きを読む

Aベストアンサー

★まとめ
・既に『memset』関数や、『ZeroMemory』関数の回答があるので構造体の全体、1部の
 初期化の記述例を紹介します。
・それと『#include <memory.h>』を記述しないとメモリ関係の関数が利用できません。
 『ZeroMemory』関数の場合は『#include <windows.h>』があればそのまま利用できます。

●構造体全体を初期化
ZeroMemory( rdata, sizeof(rdata) ); または、
memset( rdata, 0, sizeof(rdata) ); です。

●構造体一部を初期化
ZeroMemory( &rdata[i], sizeof(struct tag) ); または、
memset( &rdata[i], 0, sizeof(struct tag) ); です。
※rdata[i]の1データだけ初期化します。

余談:
・『ZeroMemory』関数は Win32 API と分類されていますが、実体は『memset』関数に
 『#define』されているだけです。でも、戻り値を『VOID』型にキャストされているので
 『memset』関数のリターン値を取得できません。→第一引数のアドレスが『memset』関数
 ではリターンします。
・以上。おわり。

参考URL:http://taka.no32.tk/tips/Win32/ZeroMemory.html

★まとめ
・既に『memset』関数や、『ZeroMemory』関数の回答があるので構造体の全体、1部の
 初期化の記述例を紹介します。
・それと『#include <memory.h>』を記述しないとメモリ関係の関数が利用できません。
 『ZeroMemory』関数の場合は『#include <windows.h>』があればそのまま利用できます。

●構造体全体を初期化
ZeroMemory( rdata, sizeof(rdata) ); または、
memset( rdata, 0, sizeof(rdata) ); です。

●構造体一部を初期化
ZeroMemory( &rdata[i], sizeof(struct tag) ); または、
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Qファイルやディレクトリの存在確認を行う方法

ファイルをオープンするのはfopenでOKですが、ファイルやディレクトリの存在確認を行う方法が知りたいです。

何か組み合わせて作るものなのでしょうか?
perlとか便利な演算子があるのですが、C/C++って器用ではないですね。
これは処理系?依存の内容ですか?

私の環境は VC6, VC2005 Windows2000です。

Aベストアンサー

int access(const char* path, int mode);
int stat(const char* path, struct stat* sb);

かな?
MSDN を引くと _access_s() を使えとか書いてあるけど。

QGetPrivateProfileStringでiniファイル読込む処理を詳しく知りたいのですが・・・

お世話になっています。

iniファイルを読込み、各変数に代入するC言語のDLLを作成したいのです。
このサイトの投稿や、MSDNなどにも載っていたのですが、
少し理解に苦しみます。

現在まで、理解した点がwindows.hのインクルードを
記述するところ辺りです。
iniファイルは下記のようなレイアウトです。

---<mst.ini>----------------------------
[user]
name=username
ID=userid
[pc]
pcname=FMV
----------------------------------------

#include<windows.h>は記述することまでは
分かりましたが、以下から進みません。。。

GetPrivateProfileString("")

初心者で申し訳ありませんが、お助け願います。

Aベストアンサー

こんにちは。itohhといいます。

サンプルを載せておきます。

mst.iniファイル内の[user]セクションのnameキーの値を取得する。
DWORD dwLen=0;
char strBuf[100];
dwLen = GetPrivateProfileString("user",       // セクション名
                "name",       // キー名
                "soushi_ni",     // デフォルト値
                strBuf,       // 読み込んだ値を格納するエリア
                sizeof(strBuf),   // 上記のエリアのサイズ
                "mst.ini" );     // iniファイル名

解説:
iniファイル名をフルパスで指定しないとWindowsのディレクトリにあるものと判断されます。
Win9xなら「c:\windows」、WinNT系なら「c:\WinNT」。

[user]セクションのnameキーがないときは、デフォルト値で指定した値が設定させます。

復帰値「dwLen」は実際に設定した値(文字列)の長さが返されます。

こんにちは。itohhといいます。

サンプルを載せておきます。

mst.iniファイル内の[user]セクションのnameキーの値を取得する。
DWORD dwLen=0;
char strBuf[100];
dwLen = GetPrivateProfileString("user",       // セクション名
                "name",       // キー名
                "soushi_ni",     // デフォルト値
                strBuf,       // 読み込んだ値を格納するエリア
             ...続きを読む


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