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職業訓練校で5ヶ月間のwebネットワークエンジニア養成課の講座があるので興味があります。
でも、この講座を受講してどんな職種の仕事をするのか、その仕事をして長く働けるか等、教えていただきたく質問しました。

講座の説明には、「コンピューター基礎からサーバー構築(Linux)についえ学ぶ。 LPICレベル1の取得を目指す。5ヶ月の講座の内2ヶ月は職場実習。実機(サーバーやシスコルーター・各種機器)を使用する。

訓練目標は、Linuxの基本操作とサーバー構築・設定ができるようになる。TCP/IPを総合的に理解できる。LPICレベル1の知識を身につける。

受講後の就職先の主な職種の実績として、ネットワークエンジニアやサーバー管理者、サーバー運用保守等があるようです。

私は、以前に社内(Windows・office・ネットワーク等のトラブル全般)や、SAPのヘルプデスクをしていました。
ですが、技術者のような知識はなく、Linuxも聞いたことがあるという程度です。
小さい子供がいるのですが、なにかステップアップして仕事がしたく思っているのですが、やはり子供がいるので子供に負担はかけたくない気持ちはあります。
残業ありの職種だと、実際に仕事をするのは難しいかなとも思っています。

がそれ以前に、どのような仕事なのか、またその職種に女性が定年まで働くことは可能でしょうか?
なんでも構いません。アドバイスください。

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A 回答 (2件)

キーワード「女性 ネットワークエンジニア」でGoogle検索して,ヒットした上位10位までのWebページすべてに目を通しましょう(重複した内容がヒットしますからそれほど分量は多くないはずです)。

そのWebページに参考となるリンク先が紹介されているならそれにも目を通しましょう。

Web・ネットワークを職業にしようという人なら,ごく自然にWebを知識ベースとして利用する習性を身につけているでしょうから,

>残業ありの職種だと、実際に仕事をするのは難しいかなとも思っています。
>がそれ以前に、どのような仕事なのか

というレベルの問いに対しては,即座にネット検索をして,まずイメージをつかもうとするんじゃないでしょうか。(その上で発見できない事項については,Q&Aサイトに質問を投げかけるかも知れませんけれど)
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ネットワークエンジニアはソフトエンジニアに比べると人数も多くなく、需要が多い職種なので悪くはないです。


具体的な仕事内容ですが、スキルレベルやどこで働くかによって多岐にわたるので何とも言えないです。
きれいなオフィスの広いデスクの上で設計ばかりやっている人もいれば、体中にケーブルを巻き付けて作業着で床下を這い回ってばかりの人もいます。

ただ、IT業界全般ですが「残業無し」というのは非常に難しいですね。
特に、ネットワークにはトラブルがつきものです。自社や客先の業務がネットワークトラブルで全部止まってパニックになっているときに「あ、私残業できませんので」といって帰りますよ、と言ってるってことですから。
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Q【CCNA】という資格は、就職に役立ちますか?

再就職の為に、Office系は(Excel,Powerpint,Access)を使いこなせるようにと思い、パソコン教室に行きました。
求人はIT関連企業が多いので、できれば最終的にはネットワークも理解できるようになりたいと希望を伝えたところ、【CCNA】の取得コースを進められました。
ブラインドタッチの受講やらなんやらで、全コース合計料金が、約60万近くになりました。果たして【CCNA】の資格は再就職に役立つのでしょうか?

Aベストアンサー

CCNAはネットワーク機器最大手のシスコ社が主催するネットワーク系資格では一番メジャーな資格です。

但し、事務系のオフィス系とは全く異なった資格です。
謂わば、ルーターやスイッチの設定を行ったりLANケーブル引いたり、サーバーの管理したり。

ネットワークエンジニアとして働くのであれば、最低必須資格として認識され、これが無いとはじまりません。無くても働ける会社もあるでしょうけど。

ネットワークエンジニアとしては登竜門的な資格な訳で、他に上位資格も存在します。一昔前までは非常に簡単な資格だったのですが、年々難易度が上がり、代わりにCCNAの下位の資格もできました。

個人的に、あまりお勧めできる資格ではありません。

理由としては以下

・3年で資格が失効し新たに更新取得しなければならない(新製品、新技術の発展がITは速いので致し方ないにしても費用対効果が非常に悪いですね)。

・シェアの大きな資格であるが故にシスコ社は受験料を大幅値上げしたり(今は3万円程です。国家試験じゃあるまいし・・・決して安いとは言えませんね。しかも3年で失効するし)。
謂わば殿様商売やりたい放題。と言った印象を受けます。

・他にもこの資格検定試験は委託されたスクール内PCで行うのですが、資格検定プログラムのバグが毎度毎度、どの試験にも非常に多くプログラムが物凄く粗末です。大袈裟ではなく大多数の受験者がバグを体験する始末(プログラムの操作性も視認性も非常に悪い)。
3万払って、こんなクオリティの試験なのかよと激怒する事間違い無しです。

・アメリカの資格が故に、試験内容の日本語訳が稀に変な箇所があり論外。



以上、私としてはネットワークエンジニアの資格は業界にとって必要だと思う半面、以上で述べた問題点によりCCNAの資格の存在儀意に疑問を感じます。国産の代替資格の普及が望まれます。

また、スクール受講料ですが、60万円は取り過ぎです。
CCNAは確かにシュミレーション問題といった実機の設定を擬似的に行う試験があり、その配点が非常に高い事もあり、独学での受験は難しいかと思いますが、60万円はあまりにも高過ぎです。

ネットの取得体験者や評判としては、シスコ社の下位資格で登竜門的な資格に間違いはありませんし、簡単な方だと言った意見が多数を占めますが、Office系、ブラインドタッチのような資格と比較した場合、断然に難しい資格(特に昔のCCNAとは違い)だと理解して下さい。

そのスクールは考え直した方が良いかと思います。

CCNAはネットワーク機器最大手のシスコ社が主催するネットワーク系資格では一番メジャーな資格です。

但し、事務系のオフィス系とは全く異なった資格です。
謂わば、ルーターやスイッチの設定を行ったりLANケーブル引いたり、サーバーの管理したり。

ネットワークエンジニアとして働くのであれば、最低必須資格として認識され、これが無いとはじまりません。無くても働ける会社もあるでしょうけど。

ネットワークエンジニアとしては登竜門的な資格な訳で、他に上位資格も存在します。一昔前までは非常に...続きを読む


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