ピボットヒンジを使用した場合、ドアクローザー(DC)は必要でしょうか?

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A 回答 (3件)

もう一度、何が聞きたいか整理してみてください。


ピボットヒンジは、ドアのヒンジの種類のひとつです。
 それに蝶番を使おうが、旗蝶番を使おうが、隠しヒンジを使おうがそれは自由です。
 それと、ドアを確実・安全に閉じるためのドアクローザをつけるかつけないかは、まったく別の事象で、関連はありません。
 ただ、ドアクローザには、フロアヒンジというピボットヒンジと外見上同じ形状をしたものや、はた蝶番型のものもあるので、現状を見ての質問なら、回答は変わります。
 
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Pヒンジは、単に丁番の代わりです。

自閉したいなら、DCは必要。
なお、自閉機能が付いたPヒンジや、丁番(フロアヒンジ、パワーヒンジ、オートヒンジの類)も存在します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/03/19 09:59

ピボットヒンジの取り付け位置や開閉アクション(持出し式など)と干渉して、ドアクローザーが取り付けられないケースはあります。



"必要でしょうか?"とのご質問については、その意味が解りません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/03/19 09:58

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今まで住んでいた家や、アパートでさえも、ドアは70cm以上ありましたので、64cmのドアなんて、トイレ用を間違えて取り付けられているんじゃないかと疑っています。
窓は全て上げ下げ窓ですので、窓からの搬入はできませんし、机も一体型ですので解体することもできません。
設計時には書斎として部屋を使用すること、学習机を入れることを書面にして設計者に渡してありますので、ドアの寸法ぐらい注意してくれてもいいのにと思います。

この状況で、施工ミス、監理ミスと考えて、クロスも貼ってある状況ですが、ドアの寸法を変えてやり直しを主張するべきなのか、または、64cmという寸法は十分に室内ドアとしては普通と考えて机をあきらめるべきなか・・・ご意見をお願いします。

25年も使用していて、思い入れのある机だけに、もっと注意してチェックすべきだったと後悔しています。

よろしくお願いします。

室内ドアの標準的な幅を教えてください。

現在、新築住宅の完成間近の施主です。
設計事務所+工務店で建てています。
今日、書斎のドアを見て、なんだか狭いな・・・学習机は入るのかな・・・と思い、寸法を測ってみたところ、約64cmの幅でしか隙間がなく、所有している机の奥行が70cmですので、ドアからは運びこめないことがわかりました。

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Aベストアンサー

はじめまして。
まず着工前の図面ではどうする予定になっていたかを確認してみます。
mie_1973さんがもらっているかわかりませんが、予備知識として、
ドアの幅に係わる図面としましては、
平面詳細図(平面図よりも拡大して詳しく描いている図)と建具リスト。
もし、平面詳細図があればそのドアに寸法があるはずです。

そこで幅のおさえ方がわかります。額縁の外面か内面か。
建具リストには、通常ドア本体の寸法を描きます。
但し、姿図に額縁まで描いてある場合は、枠外と考えられます。
そこで、mie_1973さんの話からしますと、
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つまり、よほどゴージャスな枠でない限りそんな大きな数字には、ならないと思いますね。

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付け加えておきますと、厳密に言えば、
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その分も考えておかなければいけません。

参考URL:http://www.mew.co.jp/naisjkn/catalog/pagepdf/KFCT1A217-727.pdf

はじめまして。
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もし、平面詳細図があればそのドアに寸法があるはずです。

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Q確認申請  小数点 四捨五入?

ちょっと、おしえてください。
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Aベストアンサー

そうですね、余裕をみて切り捨てたり、切り上げたりしても、申請は通りますから、
質問に対するダイレクトな答えとしては「四捨五入以外でもOKです」となるかと思います。

以下、余分な話をさせていただきますと↓

注意点は、切り捨て、切り上げ、四捨五入などの複数の「数値の丸め方」が、
一つの申請書類の中で混在しないことですね。これが一番だめなんです。

それと、建築って工学じゃないですか、その工学は四捨五入が原則なんですね。
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お勧めは、四捨五入で統一です。申請以外でも問題が起こることはないと思います。
また、手法を統一することで、不本意なミスを避ける効果があるかもしれませんね。

Q延焼の恐れのある部分

はじめまして。私は建築を勉強しているのですが、
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防火地域や用途地域とは切り離して考えて下さい。
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同様に自分の敷地内でも2棟ある様な場合には建物と建物の中心から1階は両側に3メートルづつ、2階以上は両側に5メートルづつが延焼の恐れのある部分となり防火構造の壁で作らなければなりません。

鉄骨の建物の場合は外壁・軒裏を防火構造、建具は防火設備、屋根及びその下地は不燃性能を持たせた物で作らなければなりません。
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Q鉄の塗装において、一般に防サビの効果が高いのはウレタンとシリコンのどち

鉄の塗装において、一般に防サビの効果が高いのはウレタンとシリコンのどちらでしょうか?

Aベストアンサー

鉄部には、必ず錆止めを塗るのが常識です、当然、塗る前に錆はキッチリ落とし下地処理をします。

一概に錆止めと言っても結構な種類がありますが、屋外の様な雨ざらしでは無く、屋内なら錆止めの品種にそれほどこだわる必要はありません、屋外なら拘っていい物を塗りましょう。

現在はウレタン系もシリコン系も昔は金額の差が大きかったんですが、現在では同価格に近いです、よって耐久性もシリコン系の方が上ですので、迷わずシリコン系塗料を選びましょう。

塗装は錆止めと塗料はセットで考える事が常識であり、錆止めと言う下塗りが一番重要なのですよ、錆止めが悪ければ、錆で塗膜が浮いてきたり、錆止めごと剥がれたりします。
ウレタンとシリコンは上塗り塗装と言うのですが、どんなに高価な上塗り塗装でも下塗りの錆止めが剥がれては意味がありませんよね。
錆止めの状態や屋外や屋内の様に環境にも左右されるので目安でしかありませんが、ウレタン系で8年~10年・シリコン系で12年~15年の一般的に耐久力があるとされてます。

用途にもよると思いますが、フッ素系はあまり使いませんね。高額ですが高品質なのは確かです。

下塗りにはエポキシ系で良いかと思います。

硬化方法による耐久性の違い
一般的な1液自然乾燥硬化塗料 < 硬化剤を混入し化学反応にて硬化する 2液硬化形塗料 < 空気中の湿気に反応する1液反応硬化形塗料

ウレタン樹脂塗料でも2液硬化形で強溶剤タイプなら水性シリコン樹脂より強く溶剤別で 一番 耐久性低い水性塗料でもシリコン樹脂で 反応硬化形ですと12年から15年の耐久性が有りますので2液強溶剤形ウレタン樹脂より強いのです、現在一番人気のあるシリコン樹脂塗料でも水性・弱溶剤・強溶剤・自然乾燥・応硬化乾燥・2液硬化・など沢山のタイプが有り 耐久性や価格も違うのですシリコンでも ウレタンより 劣る場合も 又その逆も 有ります。

ここからは参考に
ステップ1 ケレン
 剥がれかかっている旧塗膜や錆を落とす作業のこと、または、既存塗膜が活膜(新しい塗膜)の場合は密着を強くするための目荒らしをケレンといい、鉄部塗装全般において最も重要な工程といえます。

ステップ2 錆止め
 鉄部における下塗りの工程です。
  錆止め塗料には
・一般錆止め塗料(ホームセンターなどで入手可能)
・鉛丹錆止め塗料(鉛中毒の危険性あり)
・シアナミド鉛錆止め塗料(建築現場で多く使用)
・エポキシ樹脂錆止め塗料(一液、二液)

エポシキ系をお勧めします。

ステップ3 中塗り
 錆止め塗料は、下地に対する密着力や錆の抑制効果は優れているものの、紫外線に対し非常に弱いため、それに対する保護のため上塗り塗料を塗ります。上塗り塗料は通常2回塗ることによってその効果を発揮することができるので、上塗り1回目の工程を中塗りともいいます。

ステップ4 上塗り
 中塗りと同様の塗料を塗って仕上がりとなります。言い替えますと、上塗り材を2回塗ることによって、初めて適正な塗膜厚が確保され、その塗料の耐久性を十分に発揮されることとなります。

っと基本的な常識的なプロの工程作業です。

鉄部には、必ず錆止めを塗るのが常識です、当然、塗る前に錆はキッチリ落とし下地処理をします。

一概に錆止めと言っても結構な種類がありますが、屋外の様な雨ざらしでは無く、屋内なら錆止めの品種にそれほどこだわる必要はありません、屋外なら拘っていい物を塗りましょう。

現在はウレタン系もシリコン系も昔は金額の差が大きかったんですが、現在では同価格に近いです、よって耐久性もシリコン系の方が上ですので、迷わずシリコン系塗料を選びましょう。

塗装は錆止めと塗料はセットで考える事が常識であ...続きを読む

Qピボット式 ドア下カバー取り外し方

ドアの調整をしたいのですが、先日伺ったところこの中に調整箇所があるみたいなのですが、ステンレスのカバーの取り外しができません。
画像が不鮮明だったかもしれませんので再度ご質問させていただいています。

できればドアを外さずに、ドア下に付いているドアカバーの取り外し方を教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

フロアヒンジのカバーは2分割になっていて、調整機構のある側だけ外せるものが多いのですが、これはそうなっていない(一枚物)ように見えますね。

ドアを吊り込んだ時、召合わせなどを調整するのは最初にドアを取り付けた時に付き物の作業です。
写真に写っているカバープレートにある大き目の穴がその調整用のネジであると思いますが、ドアの寝起きはこの調整ネジからは直せないはずです。
チリの調整だけならフロアヒンジだけでもできるかもしれませんが、ドアの寝起きも当初作業の時に当然調整する必要がありますよね。ですから、質問者様の場合、トップピボットにもヒンジ位置を調整できるものが使われている可能性が高いです。
ドアの厚みの側に穴があって、その奥に調整用のネジがありませんか?サッシ戸車の高さ調整と同様にそのネジを廻すことでヒンジピンの位置がスライドするようになっていませんか。
もし、そうなっていない場合(調整可能なトップピボットが使われていない場合)はドアを外すしかないですね。

ドアを外す方法ですが、まずドアを開けた状態でドアの下側先端に楔状のパッキンをしておきます。
ドアの厚み側に(先程の調整用ネジとは別です)穴があるはずですから、ここからピボットの抜け止め用の押しボルトを緩めます。
ドア外枠にトップピボットの雄側がついているのですが、このピボットのプレートには取り付け用ビスのほかにピボットを上下(出し入れ)させる押しビスがあるはずですから、これでピボットを完全に引っ込ませるとドアが外せる状態になります。
ピボットが引っ込み、ドア側の雌穴から外れた瞬間、ドアがいつ倒れてもおかしくない状態になりますから、くれぐれも一人では作業しないことです。

開閉の激しい店舗入り口などではドアの開閉動作によりピボットが減ってしまっているものがあります。
これはドアが前後方向にガタガタ動きますからすぐ分ると思いますが、こうなると一式交換しかありません。型が古いと互換性がないこともありますからそうなるとDIYでどうこうできるレベルではなくなり、出費も相当なものなりますね。
フロアヒンジというのは結構金額のするものです。ガラスドアとのことですし、もしご自分で作業されて失敗すると大変高価な物になってしまいます。一人作業しかできないとか、やってみたけどうまく行かない、作業に自信が無い、などの不安があるのなら業者を呼んだ方が良いと思いますよ。

フロアヒンジのカバーは2分割になっていて、調整機構のある側だけ外せるものが多いのですが、これはそうなっていない(一枚物)ように見えますね。

ドアを吊り込んだ時、召合わせなどを調整するのは最初にドアを取り付けた時に付き物の作業です。
写真に写っているカバープレートにある大き目の穴がその調整用のネジであると思いますが、ドアの寝起きはこの調整ネジからは直せないはずです。
チリの調整だけならフロアヒンジだけでもできるかもしれませんが、ドアの寝起きも当初作業の時に当然調整する必要があり...続きを読む


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