初めてすごく感動したドラマ「1リットルの涙」です。
見た事ある方も多いと思います。

皆さんの一番好きなお話はなんですか?
教えて下さい!

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A 回答 (2件)

「1リットルの涙」のドラマの中で好きなエピソード、ということですかね?


でしたら、
亜矢(主人公の名前、これでしたよね)の弟が
サッカーの試合に亜矢が来るのが(見るからに病気なので)恥ずかしくて見に来なくていいよ、
と言ってしまい 後悔したりもう一人の姉に怒られたりして反省し
兄弟・家族の絆が前より深まる・・・というような回が印象に残っています。
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>「1リットルの涙」


感動しますね。私も大好きです。
あのドラマの再放送を観るたびに、この純粋無垢な沢尻エリカは何処にいっちゃったんだろ??って思います(笑)

一番とはなかなか決められませんが最近観たドラマで感動したのは
『風のガーデン』ですね。
人間の生と死について深く考えさせられました。
緒方拳の演技も素晴らしかったです(;_;)
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Q1リットルの涙 のように感動するドラマは?

韓国に住む友人が最近、1リットルの涙 というドラマをみて
非常に感動したそうです。私は見てないのでよくわからないのです
が、「これくらい感動できる日本のドラマを他に教えてほしい」
といわれました。皆様、このどらまのように感動して涙を流したドラマを教えて下さい。

Aベストアンサー

断然、「僕の生きる道」をおすすめします。
くさなぎさんが余命一年の高校教師役をしています。
さえない高校教師だったくさなぎさんですが、突然の死の宣告に、
残りの人生を悔いの無いように生きようとする話です。
くさなぎさんの演技もさることながら、周りの人たちの温かい支え方、そして
随所にちりばめられた数々の心にグサッと刺さる台詞たち、どれを取っても
非常に泣けます!

ちなみにそのクール、木村さんの「グッドラック!」も放送していたのですが、
それをおさえてテレビジョンドラマ大賞の最優秀作品に選ばれました!

Q1リットルの涙の原作(実話)とドラマ

毎週、1リットルの涙を見てるんですが、今出てる出演者は皆、実話にも居るんでしょうか?
錦戸君の役は架空の人物だと以前聞いた事あるんですが、陣内さん、薬師丸さんの職業などは実話と同じでしょうか?
回答お願いします。

Aベストアンサー

原作を2冊持っています(「1リットルの涙」と、母親の手記「いのちのハードル」)ので確認してみました。

母親はそのまま、保健婦ですね。
父親は保健所で食品などを検査する係だという記述がありましたので、
両親とも保健所勤務のようです。
また、次男の賢太郎君が実際にはいるようですが、ドラマでは出演していません。
三女の理加ちゃんもドラマでは若干年上に描かれているようです。
(亜也が17歳の時に3歳だという記述が原作には有り)

以上、今さっと読み返しただけですが。。。

Q今さらですが、ドラマ「1リットルの涙」

今さらですが、ドラマ「1リットルの涙」が、どうしても好きになれません。
沢尻エリカがどうのこうのではなく、「かわいそうでしょう?」的な・・・
変ですか?

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%B6%99_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E) に以下のような説明があります。

原作・映画版との相違点 [編集]
実話では1980年代の愛知県豊橋市に住む少女の闘病記だが、ドラマでは亜也が通学した愛知県立豊橋東高等学校が「明和台東高校」(千葉市にある千葉明徳高等学校がロケ地)となっている。また、転校した養護学校は県立岡崎養護学校から「加住市立加住養護学校」(東京都立北養護学校(現:東京都立北特別支援学校)がロケ地)となっている。実家の豆腐店のロケ地は横浜市鶴見区尻手商店街である。また、1980年代には普及していない携帯電話がドラマでは小道具として使われた。
主要人物(亜也の家族)は名字が「池内」となっている。肖像権の関係
ドラマでの父・瑞生は豆腐屋を自営しているが、実際の父・木藤瑞生はサラリーマンである(『いのちのハードル』より)。
実話では5人兄弟(2男3女)だが、ドラマでは4人兄弟(1男3女)である。これは次男・賢太朗が登場していないため。
主治医が女性から男性に変更されている。
映画では診察室で片足立ちなどをするがドラマでは片足立ちになったり医師の指を追ったり診察室の外を歩いたりもする。
著書にない恋人役の男性クラスメートの設定がある。これは今回ドラマ化にあたり、「亜也にも恋愛をさせてあげたかった」という母親の要望をフジテレビサイドが汲み取ったものである。なお、遥斗は生物部に所属しているが、原作でも生物部に所属する生徒が登場するので完全オリジナルのキャラクターではない(詳細はキャストを参照)。
主人公の生まれた年を1989年に設定したので、未来の出来事にしないために養護学校に転校した時以降の時間軸は曖昧にされた(20歳の時点では2009年、更に死去した時点で2014年になってしまう)。池内亜也が入手した「障害者手帳」では生年が「昭和元年」となっており、もちろん「平成元年」が正しい。池内亜也が養護学校を卒業したのは2008年、つまり平成20年3月になり、これは2007年度末なので、卒業式の場面では「平成十九年度」と書かれてある。第1話冒頭で潮香が読んでいた亜也の最後の日記は「2015年」となっており、最終回での亜也の最期が2015年で、ラストシーンの墓参は一周忌の設定なので2016年が舞台である。

 このなかで、特に母親も支持しているという恋人とのやりとりがお気に召さないかもしれません。しかし、その役の亜矢とのやり取りや、クラスメートに投げかける言葉は、現実に友だちに障害があるときの付き合い方、支え方とその限界についての問題提起になっていると考えます。

 また、このドラマの主題は、家族の絆ということだったようでもあり、原作ではあまり描写のない父親が懸命に明るくしようとする努力や、妹の屈折した心理も、障害児を取り巻く家族のあり方をわかりやすく伝えてくれるドラマだったと思っています。

 一方、映画版の良さとしては、芦川よしみ演じる寮母の厳しさが際立ち、テレビドラマ版とは対照的な印象を与えており、少しはお気に召すのではないかと考えます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%B6%99_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E) に以下のような説明があります。

原作・映画版との相違点 [編集]
実話では1980年代の愛知県豊橋市に住む少女の闘病記だが、ドラマでは亜也が通学した愛知県立豊橋東高等学校が「明和台東高校」(千葉市にある千葉明徳高等学校がロケ地)となっている。また、転校した養護学校は県立岡崎養護学校から「加住市立加住養護学校」(東京都立北養護学校(現:東京都立...続きを読む

Q1リットルの涙のドラマ中で歌われた歌について

1リットルの涙の合唱コンクールで歌われた歌はなんという歌でしょうか?
1回聞いただけで耳に残る歌なのですごく気になりました。

Aベストアンサー

こんばんわ☆
たぶん3月9日っていう歌です(^○^)
めっちゃいい歌ですよね(>_<)!!

Qドラマ●1リットルの涙●でレミオロメンの曲のタイトルを教えてください。

ドラマ、1リットルの涙で、劇中に流れていた曲で(粉雪)、(3月9日)以外で時々流れていた切ない曲がレミオロメンの曲ではないかと思って探していますが、タイトルがわかりません。歌詞もほとんど覚えていないので本当に彼らの曲だったかどうかもはっきりしません。タイトルを教えていただけないでしょうか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

この曲のどれかだと思うんだけど・・・
試聴できるサイトが見つからない!!!

「1リットルの涙 オリジナル・サウンドトラック」
とかで検索したんだけど・・・

参考URL:http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=SRCL000006078


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