サーバーへの接続は失敗しました。 アカウント : 'mbn.or.jp', サーバー : 'localhost', プロトコル : POP3, ポート : 110, セキュリティ (SSL) : なし, ソケット エラー : 10061, エラー番号 : 0x800CCC0E

メールの送受信が出来なくなってしまいました。
こんな表示が出てきたのですが、なんの事やらさっぱり・・・
どうしたらよいのでしょう?

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A 回答 (4件)

ウイルスバスターか何かをアンインストールしませんでしたか?


OEの上の方にあるメニューのツール~アカウント~メール~対象のアカウントのプロパティを開き、サーバーというタブをクリックして、受信メールサーバー名をlocalhostからプロバイダー(ドリームネットかな?)のものに書き換えてから、アカウント名もメールアドレスの@より左側だけに書き換えて下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
教えて頂いた通りにやってみたら、回復しました。
確か、スタートアップの設定をいじくったら、おかしくなったような気がします。
初心者があんまり、いじくるもんじゃないですね。
でも、ほんとメールが出来ないと不便な世の中になりました・・・
ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/06 22:19

下記に同じ症状例があります。


よければ、参考にしてください。

参考URL:http://www.junmas.com/wwwboard2/messages/2161.html
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すいません、下の回答ですが、


0x800ccc0dでした。
失礼致しました。
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うちは今ドメインの関係で利用不可能なメールアドレスがあるのですが、


同じエラー番号0x800ccc0eが出ます。
マイクロソフトアウトルックです。
利用不可能な期間が2週間程度なので、そのままにしてあるのです。
メールはドメインですか?プロバイダのメール?フリーメール?
サーバーにアクセスできていないようですね。
プロバイダ等から障害通知はきていませんか?
また、プロバイダのホームページを見ましたか?
障害のお知らせが出ているかもしれません。
また、可能性としては、利用料金が払えていないので止められているかもしれません。
とにかくプロバイダ等に連絡してみましょう。
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Qアセンブルでエラー「error: invalid character (0x0d)」が

識者の皆様、宜しくお願い致します。
Solaris2.6上でアセンブルテストを行っています。

% uname -a
SunOS ultra 5.6 Generic_105181-23 sun4m sparc SUNW,SPARCstation-5

% cat sparc_test
main: save %sp,-112,%sp
sethi %hi(.LLC0),%o0
call printf,0
or %o0,%lo(.LLC0),%o0
ret
restore
.LLC0: .asciz "Hello.\n"

% as sparc_test
as: "sparc_test", line 1: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 2: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 3: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 4: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 5: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 6: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 7: error: invalid character (0x0d)

となってしまいます。
「0x0d」は改行CRですかね。

これにはどう対処したらいいのでしょうか?

識者の皆様、宜しくお願い致します。
Solaris2.6上でアセンブルテストを行っています。

% uname -a
SunOS ultra 5.6 Generic_105181-23 sun4m sparc SUNW,SPARCstation-5

% cat sparc_test
main: save %sp,-112,%sp
sethi %hi(.LLC0),%o0
call printf,0
or %o0,%lo(.LLC0),%o0
ret
restore
.LLC0: .asciz "Hello.\n"

% as sparc_test
as: "sparc_test", line 1: error: invalid character (0x0d)
as: "sparc_test", line 2: error: invalid character (0x0d)
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Aベストアンサー

通常 Solarisだと改行コードは、LF(0A)なので出ているのでは?
このソースは、Windowsで作成しFTPしたものであれば、ascモードで転送するとか・・・

QLinuxで「irq timeout: status=0xd0」のエラー

Linuxの勉強のため、RedHat Linux7.3をインストールして使っているのですが、頻繁に以下のようなエラーが表示されます。このエラーの意味するものは何でしょうか?
エラーが表示の前後、HDDへのアクセスが発生しています。
どなたかご存知の方教えてください。

hda: irq timeout: status=0xd0 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2
hda: drive not ready for command
ide0: reset: success

Aベストアンサー

環境が異なるので、同じ結果ではありませんが、

>hda: irq timeout: status=0xd0 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2
hda: drive not ready for command
ide0: reset: success

hda:一台目のハードディスク全体の名前
ide0インターフェイスのirq(割り込み)が、何かと競合している用に見えます。


ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2

ide0に対して異常割り込みが起こり、リトライをして、

hda: drive not ready for command
ハードでリスクは、コマンドを受け取れませんでした。

ide0: reset: success
ide0にリセットをかけたら、うまくできたことを表示しています。

文面からは、一応Linuxは、動作しているようなので、

# cat /proc/pci | less
あるいは、
# more /proc/pci
で、とくに、ide0の部分のirqの競合を見てはと思います。

それと、ブート時のメッセージに何かエラーが表示されていないかも確認すると何かヒントが得られるかも知れません
# dmesg | more
起動時のメッセージが分かります。

参考までに、私のpciファイルの内容です。

[root@pent2 proc]# more pci
PCI devices found:
Bus 0, device 0, function 0:
Host bridge: Intel Corp. 82845 845 (Brookdale) Chipset Host Bridge (rev 17). Prefetchable 32 bit memory at 0xe0000000 [0xe3ffffff].
Bus 0, device 1, function 0:
PCI bridge: Intel Corp. 82845 845 (Brookdale) Chipset AGP Bridge (rev 17).
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=15.
Bus 0, device 29, function 0:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB (Hub #1) (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xd400 [0xd41f].
Bus 0, device 29, function 1:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB (Hub #2) (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xd800 [0xd81f].
Bus 0, device 29, function 2:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB (Hub #3) (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xdc00 [0xdc1f].
Bus 0, device 29, function 7:
USB Controller: Intel Corp. 82801DB USB EHCI Controller (rev 1).
IRQ 10.
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfffbc00 [0xdfffbfff].
Bus 0, device 30, function 0:
PCI bridge: Intel Corp. 82801BA/CA/DB PCI Bridge (rev 129).
Master Capable. No bursts. Min Gnt=6.
Bus 0, device 31, function 0:
ISA bridge: Intel Corp. 82801DB ISA Bridge (LPC) (rev 1).
Bus 0, device 31, function 1:
IDE interface: Intel Corp. 82801DB IDE U100 (rev 1).
IRQ 10.
I/O at 0xfc00 [0xfc0f].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0x10000000 [0x100003ff].
Bus 0, device 31, function 3:
SMBus: Intel Corp. 82801DB SMBus (rev 1).
I/O at 0xc00 [0xc1f].
Bus 1, device 0, function 0:
VGA compatible controller: PCI device 1002:4966 (ATI Technologies Inc) (rev
1).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=8.
Prefetchable 32 bit memory at 0xd0000000 [0xd7ffffff].
I/O at 0x9800 [0x98ff].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfdf0000 [0xdfdfffff].
Bus 1, device 0, function 1:
Display controller: PCI device 1002:496e (ATI Technologies Inc) (rev 1).
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=8.
Prefetchable 32 bit memory at 0xc8000000 [0xcfffffff].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfde0000 [0xdfdeffff].
Bus 3, device 2, function 0:
Ethernet controller: 3Com Corporation 3c905B 100BaseTX [Cyclone] (rev 48).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=10.Max Lat=10.
I/O at 0xb800 [0xb87f].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfefbf80 [0xdfefbfff].
Bus 3, device 3, function 0:
SCSI storage controller: PCI device 9005:0082 (Adaptec) (rev 2).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=40.Max Lat=25.
I/O at 0xb400 [0xb4ff].
Non-prefetchable 64 bit memory at 0xdfefa000 [0xdfefafff].
Bus 3, device 4, function 0:
Multimedia audio controller: Ensoniq ES1371 [AudioPCI-97] (rev 8).
IRQ 10.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=12.Max Lat=128.
I/O at 0xb000 [0xb03f].
Bus 3, device 8, function 0:
Ethernet controller: PCI device 8086:103a (Intel Corp.) (rev 129).
IRQ 11.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=8.Max Lat=56.
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfef9000 [0xdfef9fff].
I/O at 0xac00 [0xac3f].
Bus 3, device 14, function 0:
RAID bus controller: Promise Technology, Inc. PDC20276 IDE (rev 1).
IRQ 11.
Master Capable. Latency=32. Min Gnt=4.Max Lat=18.
I/O at 0xcc00 [0xcc07].
I/O at 0xc800 [0xc803].
I/O at 0xc400 [0xc407].
I/O at 0xc000 [0xc003].
I/O at 0xbc00 [0xbc0f].
Non-prefetchable 32 bit memory at 0xdfefc000 [0xdfefffff].

dmesg | more を表示したいのですが、環境が複雑すぎて長いので省略します。

環境が異なるので、同じ結果ではありませんが、

>hda: irq timeout: status=0xd0 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=1
ide0: reset timed-out, status=0x80
hda: status timeout: status=0x80 { Busy }
ide0: unexpected interrupt, status=0x80, count=2
hda: drive not ready for command
ide0: reset: success

hda:一台目のハードディスク全体の名前
ide0インターフェイスのirq(割り込み)が、何かと競合している用に見えます。


ide0: unexpected interrupt, status=...続きを読む

QApache,sendmail,Mysqlを別々のサーバーで運用する方法

Apache,sendmail,Mysqlを別々のサーバーで運用することを考えていますが、PHP等で各サーバーのパスを指定する場合はどういう記述になるのでしょうか。

Aベストアンサー

PHP が Apache の DSO モジュール(mod_php) の場合、Apache の稼動サーバと PHP の稼動サーバを分けるのは難しいだろうと思います。PHP が CLI 版なら違うかもしれませんが、分けるメリットは感じられないですね。

sendmail に関しては、メールサーバを別に、という意味ですよね? MySQL も DB サーバを別に立てて、そのサーバとどうやって通信するか、という意味でよいでしょうか?

であれば、PHP の設定、というよりも PHP で書くアプリケーションの書き方次第だと思います。メールサーバ絡みの件は PEAR というキーワードで検索し、DB サーバに関しては MySQL サーバのドキュメントを参照する方がベターじゃないですかね。

# 頑張ってください。

QNICからのkernel: eth0: Something Wicked happened! 2008.

TL6.1Jにてサーバーを運用しています。
サーバーには、DNS,Mail,Ftp,Sambaがあります。
そこで、タイトルのエラーが最近になって頻発しています。

また、kernel: ip_masq_ftp OUT: got PASV
もたまに出ます。eth0はLAN側です。
この原因と対処について経験があるかたお願いします。

マシンスペックは下記の通り

CPU:Pentium(3)550MHz
MB:AX6BCR VSPEC
RAM:SDRAM128M PC100
HDD:DPTA-372050
Video:Mill G200 8MB/AGP
NIC:LD10/100AL×2枚

Aベストアンサー

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDからカーネルソースをインストール。

"2008"でgrepしても,有益な情報が得られなかったので,
"Something Wicked happened"で調べることにする。

$ grep -n "Something Wicked happened" /usr/src/linux/drivers/net/*
old_turip.c:2315: ……
via-rhine.c:1123: ……
yellowfin.c:1175: ……

jotarouさんのNICはvia-rhineなので,via-rhine.cに狙いを定める。

less,viなどで"/usr/src/linux/drivers/net/via-rhine.c"を1123行から見ると
1123: printk(KERN_ERR "%s: Something Wiched happend! %4.4x.\n",
1124: dev->name, intr_status);

"2008"はintr_statusの16進表示0x2008であることがわかる。

このファイルの頭からintr_statusで検索すると,297行目から

enum intr_status_bits{ ....
..., intrTxAbort=0x0008, ...
..., intrTxAbort=0x2000, ...
};

とあるので,0x2008はTxAbortの割り込みがLANカードから発生してる事がわかります。んで,ちょいとWebで調べると…

the VT86C100A data sheet says this TxAbort bit is set when
there are excessive collisions.

てのが,ありました。コリジョンが沸いてるみたいですね。

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDから...続きを読む

Qkernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
kernel: md: export_rdev(hda9)
kernel: md: considering hdb8 ...
kernel: md: adding hdb8 ...
kernel: md: adding hda8 ...
kernel: md: created md5
kernel: md: bind<hda8,1>
kernel: md: bind<hdb8,2>
kernel: md: running: <hdb8><hda8>
kernel: md: hdb8's event counter: 00000078
kernel: md: hda8's event counter: 00000078
kernel: md: RAID level 1 does not need chunksize! Continuing anyway.

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
...続きを読む

Aベストアンサー

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]

unused devices: <none>


[UU]となっているので、両系で動作しています。

md1はhda1/hdb1です。
md2はhda2/hdb2です。
md3はhda3/hdb3です。
md5はhda5/hdb5です。


mountコマンドで確認すると、以下です。

# mount

/dev/md1 on / type ext3 (rw)
none on /proc type proc (rw)
usbdevfs on /proc/bus/usb type usbdevfs (rw)
none on /dev/pts type devpts (rw,gid=5,mode=620)
none on /dev/shm type tmpfs (rw)
/dev/md2 on /var type ext3 (rw)
/dev/md3 on /usr/local type ext3 (rw)
/dev/md5 on /home type ext3 (rw)

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]
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