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経理初心者です。外注で経理の伝票起票の仕事をしています。
源泉を含む請求書の書き方なのですが具体的にどのように書いたらよいか
フォームがわかりません。
報酬が¥11,111で、源泉税が¥1,111で、手取りが¥10,000に
したいのです。請求書の書き方のサイトでも結構なので
書き方を教えてください。このような質問で恐縮ですが
よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

自営業の人からの請求書は、お寺さんを除けば報酬、消費税、源泉税、その他の項目があり、差し引き請求額が記載されているのが普通だと思っています。

参照URL

参考URL:http://www.otasuke.ne.jp/jp/kihon/keiri_gensen.h …
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この回答へのお礼

wildcatさん、毎々ありがとうございます!
参考URL、早速拝見しまして参考になりました。

お礼日時:2003/02/24 21:25

10,000円というのは請求側の手取り入金額で、支払側にとっての「外注費」はこの場合11,111円となります。


源泉徴収というのは、その支払が源泉徴収の対象となっている対価である場合に、支払側の義務として生じる行為ですから、形式からいいますと、それを請求側が指示するのは本来おかしいことではないかという気がいたします。

しかし、実際にはmie-yさんの

報酬  ¥11,111
源泉  -¥1,111
------------------
請求  ¥10,000

という請求書もみかけますので、このように書くことで例えば間違いを起こしやすいということはありません。
むしろ支払側がうっかり源泉するのを忘れないようにする効果はあるかもしれませんので、念の入った書き方ということでこれでもよろしいのではないかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!foolscapさんのお話で
『それを請求側が指示するのは本来おかしいことではないか
という気がいたします。 』とありますが確かにそうですね。
そのように請求書を作成してみたいと思います。

お礼日時:2003/02/24 21:22

特に難しく考える必要はありません。


源泉徴収は支払者側が行うことですので、税込みで11,111円の取引額が決まっているのでしたら、そのまま
請求金額¥11,111.-
(但しxxxxx代金として)
などとして、日付などを表示しておけばいいのではないでしょうか。

この回答への補足

foolscapさん、アドバイスありがとうございます!
もう少し伺いたいのですが

報酬  ¥11,111
源泉  -¥1,111
------------------
請求  ¥10,000

より

報酬 ¥11,111
-------------------
請求 ¥11,111

の方がよいでしょうか?
とくに源泉という項目をおかなくても大丈夫でしょうか。
(逆に項目をたてない方がよいのですか?)
度々申し訳ありませんが、アドバイスを頂きたいのですが...。
よろしくご指導お願い致します。

補足日時:2003/02/24 15:33
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Q至急! 源泉込みの請求書の書き方について

請求書の書き方について、質問させてください。

フリーでデザイン業をしております。(フリーになって半年程)
この度、源泉税を明記した請求書を書く事になったのですが、書き方がいまいちわかりません。

例えば、制作費(手取り額=実際に振り込んで欲しい額)が20万円の場合、

項目名:●●円
項目名:●●円
-------------------------
小計:200,000円
源泉税(10%):22,222円
-------------------------
請求総額:222,222円

というような書き方が良いのでしょうか?

それとも、源泉税といった項目は設けず、

項目名:●●円
項目名:●●円
-------------------------
請求総額(源泉税込):222,222円

と書いた方が簡潔で良いのでしょうか?


よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

項目名:●●円
項目名:●●円
-------------------------
小計:222,222円  ← ここが注文書とか契約書の金額に一致するはず
源泉税(10%):△22,222円
-------------------------
請求総額:200,000円

上記のやり方でいいですよ。

Q源泉徴収がある場合の報酬請求書の書き方

税抜き3万円の報酬に対して10.21%の源泉徴収をしてもらう場合、請求書の書き方についてお尋ねします。

報酬 30000円
消費税  2400円
源泉税  3063円

請求額 29337円
※源泉税は御社にて納付願います

と書くのはおかしいでしょうか。
源泉徴収漏れを防ぎたいのですが、どのような表記が一般的なのか教えてください。

Aベストアンサー

【標準的な表記法】
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3063円
=================
差引き請求額  29337円

「※源泉税は御社にて納付願います」は余計です。顧客によっては「そんなことは言われなくても解っているよ」と不愉快に思うかもしれませんよ。


そもそも、なぜ源泉徴収漏れを防ぎたいと考えるのですか。私があなたの立場なら、源泉徴収を忘れてくれないかな。忘れてくれればラッキーなのだが………と考えますね。だって、源泉徴収を忘れて32400円を振り込んでくれればうれしいじゃないですか?

私の請求書:
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
=================
請求額合計   32400円


しかし、もし顧客との間で、「請求書には源泉所得税額を表示する」との合意があるのであれば、やはり【標準的な表記法】がいいですね。

それと、私の請求書には欠点もあります。顧客の経理担当者が源泉所得税額の計算を間違えて、

報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3308円
=================
差引き請求額  29092円

報酬額(本体)30000円に所得税率10.21%を掛けるのではなく、消費税込金額32400円に所得税率10.21%を掛けるという間違いをするかもしれないので、【標準的な表記法】はその間違いを防止する効果を期待できますね。

【標準的な表記法】
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3063円
=================
差引き請求額  29337円

「※源泉税は御社にて納付願います」は余計です。顧客によっては「そんなことは言われなくても解っているよ」と不愉快に思うかもしれませんよ。


そもそも、なぜ源泉徴収漏れを防ぎたいと考えるのですか。私があなたの立場なら、源泉徴収を忘れてくれないかな。忘れてくれればラッキーなのだが………と考えますね。だって、源泉徴収を...続きを読む


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