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私は読者が大好きなです。

そこで皆さんに
主人公が女の子でその子が誰かと「甘い」恋におちる

恋愛+ファンタジー

恋愛+推理

の本を教えていただきたいのでよろしかったら答えてださい。

ライトノベルでも全然大丈夫です。


でも切ないやつや結局最終回でもくっつくことのない
あいまいな恋愛などは失礼ですがやめてください<(_ _)>


ちなみに

*伯爵と妖精

*図書館戦争

*今夜きみを奪いに参上!

*アネットと秘密指輪

*トワイライト

*心霊探偵八雲

*~の花嫁←すみません(起家一子さんが絵を書いてます)

*華鬼

*時計塔の怪盗

などなどです!!


できればライトノベルの場合
綺麗な絵がぃぃです。


ライトノベルじゃなくて普通の小説でも全然大丈夫です!!


よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

『ミリセントと薔薇の約束』月本ナシオ


幽霊屋敷に暮らすミリセントは
触れたものの過去をみることができます
その能力を使って鑑定士として活躍しています
そんな彼女が事件に巻き込まれるシリーズです
まだ恋愛は薄いですが、これからが期待です

『ヴァンパイア執事』入皐
聖少女として生きているレイラが吸血鬼のダリウスを助けます
レイラは聖少女として事件を解決していきます
そして執事になったダリウスとの恋模様も進展していきます
お互いに想い合っているのに口にできないという愛らしい恋物語です
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・「(株)魔法製作所 ニューヨークの魔法使い」(シャンナ・スウェンドソン・東京創元社創元推理文庫)ニューヨークで働いている女性が、実は妖精を見ることの出来る特異体質の持ち主で、その能力をかわれて「株式会社MSI」へスカウトされた。

その会社は魔法を売る商売をしていて、マーケティングの能力を活かして活躍していくが……という話。ヒーロー、ヒロインがシャイな性格なので、日本人でも親しみがもてると思います。翻訳もかたくないので、よみやすいのでは。
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Q恋愛がらみの推理小説のおすすめはありますか?

 私は、通勤に往復で4時間かかるので、文庫本の類が必須アイテムとなっています。しかし、最近コレ!!と思うような小説と出会えません。gooでも検索してみたのですが、ヒットしません(泣)。
 そこで、皆様に質問です。メインが推理(ミステリー)でそこに恋愛が絡んでくる小説を探しています。できれば学園・学生モノではなく、社会人(?)が良いです。
 私が最近ハマったのは、高田崇史さんの「QEDシリーズ」(推理小説っぽくないのですが)、赤川次郎さんの「早川家シリーズ」「三姉妹探偵団」です。
 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

少しSF入ってもよければ松尾由美さんの『九月の恋と出会うまで』(新潮社)なんかよいかな、と思うのですが、実は去年出た本なのでまだ文庫化されてません。
壁にあいてるエアコンの穴から時を越えた声が聞こえてきて、彼が週に一回隣人を尾行してほしいなんて頼むのです。
SFでミステリで恋愛物でハッピーエンドです。
松尾さんの作品で文庫本になっているものだったら『スパイク』(光文社文庫)もよいです。こちらは結末がせつないです。

加納朋子さんの『月曜日の水玉模様』(集英社文庫)なんかは、OLが通勤電車で出会った男性と謎を解いていく連作推理短編なのでよいかもしれません。恋愛要素は少ーしあり。

海外ものならジョアン・フルークのお菓子探偵シリーズはどうでしょう。
クッキー屋さんを経営している女性が主人公。
シリーズ物の常として、毎度毎度死体を見つけてしまっては素人探偵をかってでるはめになります。
そして、ルックスはいまいちだけど一緒にいると癒される歯科医と、頭は固いが腰が抜けるほどハンサムな保安官から好意を寄せられているのですが、なかなか進展がありません。どうやら7-8巻目くらいで波があるようなのですが(まだ6巻までしか読んでないのです)
第1弾は『チョコチップ・クッキーは見ていた』(ヴィレッジブックス)です。
毎回クッキーレシピも満載でちょっとお腹がすくかも。

少しSF入ってもよければ松尾由美さんの『九月の恋と出会うまで』(新潮社)なんかよいかな、と思うのですが、実は去年出た本なのでまだ文庫化されてません。
壁にあいてるエアコンの穴から時を越えた声が聞こえてきて、彼が週に一回隣人を尾行してほしいなんて頼むのです。
SFでミステリで恋愛物でハッピーエンドです。
松尾さんの作品で文庫本になっているものだったら『スパイク』(光文社文庫)もよいです。こちらは結末がせつないです。

加納朋子さんの『月曜日の水玉模様』(集英社文庫)なんかは、OL...続きを読む


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