『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ハートキーの350を購入しました。小規模~中規模(キャパ最大200程度)のライブハウスで主に演奏するのですが
ライブハウスのキャビネットとの相性なのかもしれませんが、そのライブハウスだと
かなり低音やパワーが出過ぎて、アンプのボリューム1、2にしても
かならうるさいです。そのライブハウスはベース以外ラインでひろっています。

ベースは生なのですがいくらアンプで音を下げてもぼーんという低音のノイズ、ベースが前に出過ぎてしまいます。ベース側のコントロールでも
多少下げたりもするのですが結果はあまりかわらず。

こういう状況ですと皆様はどう対処されますか?
そのライブハウスはベリンガーのヘッドを置いてますが、極力は
ハートキー350で演奏したいです。

アドバイスよろしくお願いします。

「ベースアンプ/小規模のライブハウス」の質問画像

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A 回答 (2件)

うーん、キャパ200くらいとなると、なかなかその現場を知らない他人が語るのは難しいですね(^^ゞ



質問文の限りでは、ベースはラインでは拾っていないということのようですが、ハコのPA屋とか、そのライブに来てくれた、客席の知り合いなんかの評価はどうですか?

特にステージからの低音の出は、ハコによって全然違うので、一般論というか「ありがちよ」という話しかできないですが、ちょうど150~200キャパのハコで、ベースはアンプだけで出すパターンだと、ステージ上では低音がブンブンブリブリで、それこそ他のメンバーから「なんとかならんのか!」と苦情来るくらいでも、PA的には客席はちょうど良いぞぉ…みたいなこともザラなので(特に他パートはしっかりPA通してる時はなおさら)。

まさかよもや、PA側でそのアンプのダイレクトアウトから、こっそりライン引っ張ってたり…私ならよくやりますが、質問者の方が気が付かないって事はないか(^^ゞ
でも、本件では全くあり得ないかもですが、一般論的にはPAがボケかましてアンプからライン引っ張って、モニターからもベース返すと(またみんなそういう時に限って、それに気が付かなかったり(^^ゞ)、小規模ステージならステージ上はとんでもないことになることも、あることはあります

間違いなくステージのベースアンプだけで客席出しも賄ってて、客席からも「ベース痛い」と酷評出まくりであれば…まぁここはPAサイドの考え方や流派と要調整ですが、私ならベースはアンプ前でD.I.噛ませて卓にラインを流して貰い、ステージのアンプはベーシストには申し訳ないけど、全体レベルはもちろん、特に低域をうんと落として「カリカリ気味」で辛抱して貰いつつ、足らずの低音はPAで客席に付加、可能ならモニターからステージに供給…ってな手でも考えるかどうか…ですねぇ。
低域だけ拾うPAだと、位相だなんだと悩み所が多いので、うまくいくかどうかは未知数ですが。

かくいう私は、一応、ベース屋兼素人PA屋です(^^ゞ
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ライブハウスを変えます。



まずアンプでどうにかなるレベルなのか、
ってのもありますし。
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Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む

Qベースアンプは、ソリッドの方がいいのか?

私はチューブのアンプで、ベースを演奏しています。

最近、私の周りでは、ソリッドのアンプを使用する人が増えてきています。

彼らいわく、
「音にメリハリが付く」
「チューブより、輪郭がはっきりしている」
とのことでした。

設定にもよると思いますが、彼らの言うように、ベースはソリッドで出すのが理想的なのでしょうか。

皆様の考えをお聞かせください。

Aベストアンサー

これは、どういう音が欲しいかの問題であり「理想的」云々の問題ではないと思います。チューブには「音に暖かみがある」という美点があるので、チューブ派の人は「ベースはソリッドで出すのが理想的」などと言ったら、「とんでもない」という応えが返ってくると思います。

しかし、No.1の回答にあるように、ベースアンプの場合はそれほど大きな差はありません。したがって効率のよい(その上、生産性もよい)ソリッドが、コストを下げることができ、幅を利かせてくるは当然です。

因みに、私のベースアンプはソリッドですが、チューブの音にするスイッチがあります。音が大きく変わるわけではありませんが、若干やわらかめの音になります。この存在こそが、チューブの好きな人が少なからずいるということの証明です。

ベースアンプの特性は、ピックアップを受ける回路、トンコントロール、スピーカーの特性、箱のつくりなど、多くの要素で決定され、チューブかソリッドかは支配的ではありません。メーカーごとに音に特徴がありますので、チューブかソリッドかではなく、演奏者が理想に近いと思うベースアンプを選択すべきで、「どちらが理想的」ということはありません。

現在お持ちのチューブアンプに不満があり、それが「音の切れ」が悪いということであれば、買い替えを検討するもわるくないと思います。この場合、チューブアンプの暖かみのある音がどうしても欲しいという場合以外は、価格を考えると自動的にソリッドになると思います。なお、ソリッドでもパワーのあるもの、良い音のでるものはそれなりに重いですから、持ち運びがずっと楽になるなどと期待しない方がいいと思います。

これは、どういう音が欲しいかの問題であり「理想的」云々の問題ではないと思います。チューブには「音に暖かみがある」という美点があるので、チューブ派の人は「ベースはソリッドで出すのが理想的」などと言ったら、「とんでもない」という応えが返ってくると思います。

しかし、No.1の回答にあるように、ベースアンプの場合はそれほど大きな差はありません。したがって効率のよい(その上、生産性もよい)ソリッドが、コストを下げることができ、幅を利かせてくるは当然です。

因みに、私のベースアンプ...続きを読む

Qベースアンプで、ヘッドとキャビを購入するにあたり注意すること

この度学園祭でライブをすることになりました。それで、今自分が持っているアンプでは出力がぜんぜん足りないので、新しくキャビとアンプヘッドを購入を検討中なのですが、初めてヘッドとキャビを購入するので、注意すべき点があると思い投稿しました。

今懸念していることが二つあります。
一つ目は、Ω値の関係です。どちらも同じΩ値にしなければならないのでしょうか。どちらかが小さいと壊れてしまうということはあるのでしょうか。

二つ目は、キャビとヘッドの出力値の関係です。今検討中なのは、キャビが600wでヘッドが450wです。この出力だとお互いの性能は存分に発揮できるでしょうか。

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5EBX4500H%5E%5E

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5EBA115%5E%5E

↑検討中のキャビとヘッドです。また、このヘッドにこだわりがあるわけではないので、このキャビの性能が引き出せるヘッドがありましたら、教えていただきたいです。
以上の点についての解答をよろしくお願いします。

この度学園祭でライブをすることになりました。それで、今自分が持っているアンプでは出力がぜんぜん足りないので、新しくキャビとアンプヘッドを購入を検討中なのですが、初めてヘッドとキャビを購入するので、注意すべき点があると思い投稿しました。

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一つ目は、Ω値の関係です。どちらも同じΩ値にしなければならないのでしょうか。どちらかが小さいと壊れてしまうということはあるのでしょうか。

二つ目は、キャビとヘッドの出力値の関係です。今検討中なのは、キャ...続きを読む

Aベストアンサー

このアンプヘッドは、真空管式のアンプヘッドみたいに、出力トランスでインピーダンスマッチングをするタイプでなく、トランジスター式なので、つなぐキャビネットのインピーダンスで、出力が増減します。
定格出力が4Ωで450Wなので、4Ωより高いインピーダンスのスピーカーキャビネットが使用できますが、8Ωのキャビだと225Wの出力、16Ωだと113Wの出力になります。
8Ωのキャビ2台をパラレル接続で4Ωで使えば、450Wの出力と+3dB音量が増えるので、4Ωのキャビ1台で450Wの出力の音圧と比べて、スピーカーの効率(感度)が同じなら、実質900W相当の音圧を出す事ができます。
4Ωのキャビ2台をシリース接続で8Ωで使えば、225Wの出力と+3dB音量が増えるので、実質450W相当の音圧になります。
電気的な解説は、これくらいにして、経験から、15インチのスピーカー入りキャビネットは、重低音の音圧があり迫力はありますが、ベードラの帯域と喧嘩したりして、聞き易い音とは限りません。
ライブ会場では、ベース弦の原音を出すと、こもってしまい、聞き易い音にするため、70Hzより下の音をイコライザーでカットして2倍音から出るようにすることもあります。
むしろ10インチスピーカーが2個入ったタイプのほうが、一般人がベースの音として認識しやすい音質です。
又、30Kgを超える重量は、搬入・撤収がきびしく、できれば1台あたり20Kg以下にすることをお勧めします。

このアンプヘッドは、真空管式のアンプヘッドみたいに、出力トランスでインピーダンスマッチングをするタイプでなく、トランジスター式なので、つなぐキャビネットのインピーダンスで、出力が増減します。
定格出力が4Ωで450Wなので、4Ωより高いインピーダンスのスピーカーキャビネットが使用できますが、8Ωのキャビだと225Wの出力、16Ωだと113Wの出力になります。
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