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似たような質問はあるかと思いますが。
申し訳有りません。じっくり調べる時間がないので質問させて頂きます。

従業員が3/7に退職します。
20日締め25日払いの会社で給与計算をする場合。

基本給200,000÷30×実質勤務日数11日=¥73,333
となりますが。     ↑この日数は通常就業規則とかで決まってるかも
しれませんが特に社内規定がない会社の場合、一般的な計算基準ってありますでしょうか?

実質勤務日数とは 実際会社に勤務した日で
日祭日の休日を省く数字ですか?

30日で割ったのに勤務日数しか貰えないモノなのでしょうか?
30日ではなく実質勤務勤務すべき日数である2月21~3月20日までの20日間で
割った計算ではいけないのでしょうか?

初歩的で申し訳ありません。教えてください。

A 回答 (5件)

こんにちは。


現在お勤め先には特に規定がないとのことですので、うちの会社の例をお話します。

1.1年間の所定労働日数(土・日など、会社の休業日を全て除いた日数です。)を出す
2.1で出た日数を12ヶ月で割る(小数点以下は四捨五入します。)
3.基本給を2で求めた日数で割る(小数点以下は四捨五入します。)
3で出た日数に実勤務日数を掛けて出た額が、日割り計算で求めた給与です。

<例>
年間所定労働日数260日,基本給20万円の社員の5日分の給与を計算する時。
260日÷12ヶ月=21.666(四捨五入して22日)
20万円÷22日=9090.909(四捨五入して9091円)
9091円×5日=45,455円

以上、ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

参考にさせていただきます。

お礼日時:2003/03/06 09:56

月給を何日で割るかが問題になっていると思うのですが、一般的には月労働日数で割ると思います、これは会社ごとに労働協約で決まっているはずです。


わかりにくかったら、社員の残業時給与、残業時の時給がわかりやすいと思います。月給を月労働日数で割って、一日労働時間で割って掛ける1.25とかの割り増しが残業の時給になっているはずですから、これを逆算したらわかると思いますが、
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この回答へのお礼

>月給を何日で割るかが問題になっていると思うのですが、一般的には月労働日数で割ると思います
これは会社ごとに労働協約で決まっているはずです。

残念ながら当社にはきちんとした就業規則みたいなものがありません。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/02/26 09:43

通常は、要出勤日数で割ります。


その給与計算期間の出勤日数が22日の場合です。
基本給200.000÷20×11日=110.000になります。
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この回答へのお礼

>通常は、要出勤日数で割ります
ん!?先ほど30で割る・・・というご回答もいただいたのですが・・・

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/02/26 09:39

労基法上、適法なのか否か、ウラは取ってませんが、一般的には、全出社日を分母にして計算します。


分母が30日固定だと、土日祝日休んでも、割り引かれる計算ですし、休日返上で皆勤しても2月に満額支給を受けるのは不可能です。(^^;
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
2月に限ってのお話ではなかったつもりだったのですが。。。
質問の意が分かり辛くて申し訳有りません。

お礼日時:2003/02/26 09:35

その計算だと文句がでそうですね。


30で割ったならば、土日なども勤務日数に入れるべきですね。
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この回答へのお礼

>30で割ったならば、土日なども勤務日数に入れるべきですね
土日も勤務日数に入れて良いのですね。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/02/26 09:33

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Q日割り計算でもらった給料に納得がいきません

今日、新しく入った職場の初任給をいただいたのですが、明細をみたら、ちょっとビックリしました。
給料の締め日は15日で私は一日からの勤務だったので、当然、日割り計算ということになります。私は11日間の出勤で、基本給の蘭には59400円となっていました。つまり一日5400円、8時間勤務なので、時給645円の計算となります。
求人票でみた基本給は13万5千円、そして、月々の出勤日数が大体、20日程度でしたので、一日6750円、時給にしたら843円になるはずなのに・・・。
そして、ここから、もろもろの税金を引かれて、残ったのは僅か、44008円でした。
基本給、135000円の基本給の半月分の手取りって、こんなもんなんでしょうか?

Aベストアンサー

NO.2の方が記入してらっしゃるとおり、1ヶ月を25日で割っているようです。

まず、賃金(日割り計算の方法など含む)に関しては就業規則(賃金規定)で決まっているはずなので、会社はこの規定に則って計算しているはずです。詳しい労働契約がわかりませんが、推察するに・・・

4月1日から15日までの勤務で11日出勤とのこと、月々の出勤日数が大体20日くらいとのことなので完全週休2日で土日祝日が休日ということでしょうか?
賃金計算の方法のうち、割り増し賃金の考え方が労基法規則第19条に決まっているのですが、その考えを時間単価の計算に当てはめると以下のようになります。

第19条の4
月によって定められた賃金についてはその金額を月における所定労働時間数(月によって所定労働時間数が異なる場合には1年間における1ヶ月平均所定労働時間数)で除した金額

これは時間単価の出し方ですが、日給についても原則これと同じ考えでよいと思います。
大の月と小の月がありますし最近は祝日も増えているので
1ヶ月の平均所定労働日数は20~22日になると思われます。
その職場が完全週休二日制で土日祝日がいつもお休みなら分母が25日というのはチョット多すぎですね。
ただ1年間で閑散期と繁忙期があり、繁忙期は土曜日出社が義務付けられている変形労働時間制がとられている場合などは、1年間の労働日数を合計しその平均で分母を決めます。

規則はあっても細かいところまで労働基準監督署がチェックしていない場合もありますので、まずは賃金規定を確認なさることをお勧めします。
会社の方も悪意でそのような計算をしたのではなく、知らずにそうなっている可能性が高いです。
たとえば気づかずに昔の規則をそのまま使っているとか本を丸写しにして自社の就業規則を作っているケースなどがあるからです。

もし会社全体での間違いなら、社員全員に影響のあることですから是非指摘してみてください。

NO.2の方が記入してらっしゃるとおり、1ヶ月を25日で割っているようです。

まず、賃金(日割り計算の方法など含む)に関しては就業規則(賃金規定)で決まっているはずなので、会社はこの規定に則って計算しているはずです。詳しい労働契約がわかりませんが、推察するに・・・

4月1日から15日までの勤務で11日出勤とのこと、月々の出勤日数が大体20日くらいとのことなので完全週休2日で土日祝日が休日ということでしょうか?
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Q正社員の日割り計算とは

正社員の日割り計算とは
日割りとはどういう意味ですか?
給料は○○万と決まっているわけではないのですか?
あと正社員は会社と相談して決めた日は休んでもお金もらえるってイメージですが、それと日割りは関係しているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

>日割りとはどういう意味ですか?

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>給料は○○万と決まっているわけではないのですか?

必ずしもそうではありません。中には国会議員のように1日だけ在籍しただけで、実働ゼロでも月額を満額で支給される場合もありますが、一般の企業は日割りのほうが多いと思いますよ。

>あと正社員は会社と相談して決めた日は休んでもお金もらえるってイメージですが、それと日割りは関係しているのでしょうか?

有給休暇のことですね、日割りとは関係ありません。

何かご不明な点がありましたら、どんどん補足してください。私以外の回答者の方も答えてくれると思います。

Q給料の日割計算と基本給について

私は新しい会社に3月1日から入りました。この会社は20日締めで25日払いです。土日休みなので平均労働日数は22日計算で15日出勤だと思うのですが、31日で割って20日出勤した計算だと言われました。若干ですが損してしまいます。
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Aベストアンサー

日割り計算の計算方法は給与規定で確認してみてはいかがでしょうか。
各種保険は加入しているのでしょうか?加入していなければ通常会社負担も本人負担も発生しないはずです。今は未加入でも、後日加入する際、入社日(3/1)を加入日とするつもりなのでしょうか?
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Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

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しかし、最近になって急に昔から放置していた
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保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q退職者の日割計算について詳しい方教えて下さい。

退職者の日割計算に関しての質問なのですが、手当系は日割にしてはいけない決まりがあると聞きました。なので、基本給の部分が日割計算の対象になると教えられたのですが、手当を日割にせずに0円にしてしまうというのは違反なのでしょうか?

Aベストアンサー

給料には割増給と控除がありますよね。
割増給は残業などした場合です。
控除は遅刻や欠勤をした場合です。
これらの計算式は社内規定に載ってい
ませんか?

給料が
(1)基本給  30万
(2)役職手当  5万
(3)家族手当  1万
(4)皆勤手当  1万

とした場合に(1)から(4)までの金額を含めるのか
(1)から(3)までなのか、(1)だけなのかは会社独自
で決めて良いんです。
ただ問題なのは残業代は多くあげたくないから
残業計算時は(1)のみ。控除はたくさん引きたい
から(1)から(4)を含めるでは社員は怒ってしまい
ます。

(1)から(4)と決めたなら割り増し給払うときも
控除するときも(1)から(4)で計算すべきです。

で、この(1)から(4)を(例でいくと37万ですね)
月間の基準日数で割ってあげれば一日あたりの
給料の額が算出されます。

なので次に問題になるのはこの月間基準日数
です。15311531さんの会社は何日ですか?

うちの会社は完全週休二日制なので21日に
なっています。この21日は1月の給料でも
2月の給料でも21日なんです。
じゃないと月によって1日あたりの給料の
額が違ってきますから。

で、遅刻や残業の場合には21日×1日8時
間労働なので168時間で37万を割れば
1時間当たりの給料の額が算出されます。

ですので最低でも社内規定か何かで(1)から
(4)のどこまでを分子に入れるのか、月間基準
日数は何日なのか、月間基準時間は何時間
なのかを明記しない事には後にも先にも
進みません。

15311531さんの質問でいうと手当は(2)から
(3)の部分なのでどこまで分子に入れるかど
うかは会社独自の判断です。

給料には割増給と控除がありますよね。
割増給は残業などした場合です。
控除は遅刻や欠勤をした場合です。
これらの計算式は社内規定に載ってい
ませんか?

給料が
(1)基本給  30万
(2)役職手当  5万
(3)家族手当  1万
(4)皆勤手当  1万

とした場合に(1)から(4)までの金額を含めるのか
(1)から(3)までなのか、(1)だけなのかは会社独自
で決めて良いんです。
ただ問題なのは残業代は多くあげたくないから
残業計算時は(1)のみ。控除はたくさん引きたい
から(1)から(4)を含めるでは...続きを読む

Q賃料の日割り計算について

賃料の日割り計算について、小数点以下は切り捨てるのか、切り上げるのか、四捨五入するのか
が良く分かりません。

<契約条件>
500,000円の賃料
1月21日から入居(1月は11日間となる)
その月の日割り計算とする
小数点以下の決め事はなし

とある場合、

500,000円×11日間÷31日=177,419.354・・・

となりますが、小数点以下はどう扱うのが一般的なのでしょうか?

また、「先乗後除」の計算自体も、一般的なのですか?

厳密に、日割り計算というと、

500,000円÷31日×11日間の方が正しいと思いますし、
31日で割った1日あたりの日割り賃料について、小数点以下が発生する場合も、家賃として考え、
小数点以下を切り上げてから、日数を乗じたいのですが、おかしいでしょうか?

不動産業ではないため、不動産業界の一般的な考え方が分かりません。教えてください。

Aベストアンサー

これが正解。
500,000円÷31日=16,129円(1日の賃料)
16,129円(1日の賃料)×11日間=177,419円
日割り計算時に「四捨五入」する。
1日の賃料を正数にして日数分掛ける。

Q介護保険料は何歳まで支払う?

初歩的な質問で申し訳ございません。

質問1 40才になると給料から介護保険料が控除されてますが、
65才になって年金をもらうようになると、年金から介護保険料が控除されているようです。その場合給料から介護保険は控除しないのでしょうか?また、いつの時点の給料から控除しないのでしょうか?

質問2 年金をもらう年になっても、会社員として働いていれば厚生年金を控除するのでしょうか?厚生年金は何歳まで支払うの?

おわかりの方いたらお願いします。

Aベストアンサー

介護保険被保険者は、
1号被保険者・・・65歳以上の者
2号被保険者・・・40歳~65歳未満の者

保険料徴収方法は、
1号被保険者・・・老齢等年金給付(死亡、障害も含む)が年額18万円以上の場合は献金額から控除の特別徴収。
年額18万円未満の場合は納付書による普通徴収。

2号被保険者・・・各医療保険で徴収。
1号被保険者であり2号被保険者ということは発生しません。

保険料の納付方法はその月の保険料を翌月の末日までに納付することになります。
また被保険者資格(どこの保険者に対して納付するか)は毎月末日の被保険者資格によりますので、
65歳の誕生日の前日が属する月の前月(月の初日1日が誕生日の場合のみ誕生日の前日が属する月)分の保険料ということになります。
4月2日~末日誕生日の場合は前月3月分までを4月支払の給与から控除。
4月1日誕生日の場合は前日が属する月は3月なので3月分までの保険料を4月支払の給与から控除、法律上3月分はその月という表現になります。

給与から控除される保険料は、健康保険、介護保険、厚生年金と明細上も分けているはずですので確認ください。

一般保険料たる健康保険と介護保険料の料率は保険者によりそれぞれ違うことがあるからです。

厚生年金は最大70歳に達するまでで、途中退職後は1ヶ月後に退職時の年金額の改定があります。

介護保険被保険者は、
1号被保険者・・・65歳以上の者
2号被保険者・・・40歳~65歳未満の者

保険料徴収方法は、
1号被保険者・・・老齢等年金給付(死亡、障害も含む)が年額18万円以上の場合は献金額から控除の特別徴収。
年額18万円未満の場合は納付書による普通徴収。

2号被保険者・・・各医療保険で徴収。
1号被保険者であり2号被保険者ということは発生しません。

保険料の納付方法はその月の保険料を翌月の末日までに納付することになります。
また被保険者資格(どこの保険者に対して納付する...続きを読む

Q日割り給与だと土日祝日(休日)はカウントしますか? 

先月辞めた会社の給与明細についてなのですが。

満額の基本給を{有休、出勤、欠勤(退職し在籍しなかった期間)}これらを足した数で割り、1日分の日割り給料が算出されています。
この計算方法だと在籍した期間の土日祝日は給与に該当していないのに辞めた後の土日祝日は給与該当ということになります。
これって変だと思うのですが…
一般的には一ヶ月の日数で割って欠勤日数分を給与から引いてというイメージがあったのですが。
これって不当な賃金調整になるのでしょうか。
また私は正当性を会社に訴えることができますか。
明日、早速問い合わせてみようと思うのでアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

例えば、週休2日(土日)制として、8月10日が最終出勤、20日まで有給消化をし、20日で退職したとした場合、
1~10日・・・出勤8日
11~20日・・出勤7日
21~31日・・出勤0、欠勤(退職し在籍しなかった期間)
給料20万円を、8日+7日+11日=26日であるから、20万円÷26日×15日と計算されたということですか?

これは明らかにおかしいので、抗議できます。
会社の就業規定、給与規定、雇用契約書なども確認しなくてはなりませんが、質問者さんに分があると思われます。

地元の労働基準監督署に質問の電話をすると良いでしょう。

Qエクセル 日割り料金計算をしたい

Excel 2000で日割り料金の計算業務をしています。
業務を簡単する方法を伺いたく、質問をします。

行は200~300行あります。

・A列に2005/8/X(日にち)
 があらかじめ入力されています。
・B列に=INT((30-X+1)*6500/30)
 の計算結果の金額を求めます。

A列のX(日にち)を見て、B列のXを手打ちで
入力をして計算していますが、面倒です。

手打ち入力せず、計算結果を入力する方法は
ないでしょうか?

よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

例えば、A1が 2005/9/13なら
=DAY(A1)で13が取り出せます。
これをB列の式と組み合わせて、
=INT((30-DAY(A1)+1)*6500/30)
で、いかがでしょう。

Q労働保険の 労働保険番号について

どなたか教えていただければ有難いです。

労働保険は、労災保険と雇用保険に分かれますが

労働保険番号は、労保と雇保別々にもつものなのでしょうか?

一元適用事業所の場合と二元適用事業所の場合を教えてください。

また、
労働保険の納付先は、どこになるのでしょうか?

詳しい方どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事務部門に従事する職員の労災保険番号、末尾「8」は、建設業の一人親方の事務組合加入による労災保険番号になります。
また、雇用保険番号として、1事業所に一つ「雇用保険適用事業所番号」○○○○ー○○○○○○ー○の11桁からなる番号が付けられます。
つまり、一元適用事業所には、13桁からなる労働保険番号と11桁からなる雇用保険適用事業所番号の2種類の番号を持つことになります。
二元適用事業所の場合は、事業の内容により変わりますが、雇用保険適用事業所番号と他に、労働保険番号の基幹番号の末尾2、5、6などを持つ場合が多い(末尾6を持たない事業所も多いです)ようです。

労働保険料の納付は、毎年5月20日までに年度更新(労働保険の確定申告)を行い最寄りの金融機関や郵便局又は、一元適用事業所であればハローワークで納付(労災も雇用保険料も併せて)します。二元適用事業所の場合も金融機関などの納付は一元適用事業所と同様ですが、直接ハローワークや労働基準監督署などに納付する場合は、雇用保険料(末尾2の分)はハローワークへ、その他の末尾にかかる保険料は労働基準監督署に納付します。
ちなみに年度更新における書類の作成も一元適用と二元適用では大きな相違点がありますのでご注意下さい。
参考までに下記のホームページをご覧下さい。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/03/tp0320-2.html

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事...続きを読む


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