おせわになります。
Sports are often said to be a good example.
=It is said that ( )( ) a good example.

sports is ?? sport is? sports are?
単数・複数どっちにしたらいいのか わかりません。

説明おねがいします。

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sport」に関するQ&A: quick sport

A 回答 (2件)

are


主語が複数なので動詞はそれに同意しなければならない。
補語が単数でも問題ないです。
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sports という語は、辞書を見ると、「集合名詞」なんて書いてあったりしますね。



それはともかく、この問題の場合、問題文に Sports are ... と出ています。
いわば、「答え」が示されているようなものです。
Sports are ... と、are を使っていますから、私だったら、書き換えの方も sports are と、すなおに応じます。
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QIt is often said that not

It is often said that nothing is as precious as time.
直訳をお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

特に後半に注意が必要ということになるかもしれません。
A is as B as C というパターンの文は、「A は C と同じほど B である」 という意味になります。

nothing is ... は、「何ものも・・・ない」
だから、nothing is as precious の部分は、「何ものも貴重ではない」
... as time と続くので、「何ものも時間ほど貴重なものはない」 → つまり、「時間ほど貴重なものはない」 という意味になります。

QHe is said to be がOKで He is said that が駄目な理由

a)
能動態
○They say that he will be the next president of the company.
受動態
△That he will be the next president of the company is said (by them).(主語が長すぎる)
○It is said that....(形式主語構文の形にする)

b)
能動態
×They say him that he will be.... sayは人を目的語にとることができない。
受動態
×He is said (that) he will be the next president of the company. 誤った能動態から作られた受動態もまた誤り。

c)
能動態
×They say him to be the next president of the company.
受動態
○He is said to be the next president of the company.

c)はなぜ成立するのでしょうか?

a)
能動態
○They say that he will be the next president of the company.
受動態
△That he will be the next president of the company is said (by them).(主語が長すぎる)
○It is said that....(形式主語構文の形にする)

b)
能動態
×They say him that he will be.... sayは人を目的語にとることができない。
受動態
×He is said (that) he will be the next president of the company. 誤った能動態から作られた受動態もまた誤り。

c)
能動態
×They say him to be the next president ...続きを読む

Aベストアンサー

that 節が出てくるということは They say that ~がもとにあり、
それが受身になって、形式主語 It is said that ~となるしかありません。

実際面としては、that 節内に、he があり、is said の主語とダブらせることはない。
内容的にも、he というのは言われる内容の主語でしかなく、
言われる主語ではない。
言われるのは that 節そのものであり、形式主語 it です。


じゃあ、なぜ、He is said to ~は言えるのか。
能動態にすると、They say him to ~となりますが、そういう能動態はありません。

これは They think/consider/believe him to be ~の受身
He is thought/considered/believed to be ~
と同じ感覚で、受身でのみ発達した表現とでも思うしかありません。

能動態では使わない say O to ~を受身でのみ使って、
「主語は~だ(する)と言われている」
という意味で用いる。

that 節が出てくるということは They say that ~がもとにあり、
それが受身になって、形式主語 It is said that ~となるしかありません。

実際面としては、that 節内に、he があり、is said の主語とダブらせることはない。
内容的にも、he というのは言われる内容の主語でしかなく、
言われる主語ではない。
言われるのは that 節そのものであり、形式主語 it です。


じゃあ、なぜ、He is said to ~は言えるのか。
能動態にすると、They say him to ~となりますが、そういう能動態はありません...続きを読む

Qwhat is important if we want to be a good friends

what is important if we want to be a good friends to our pens?

日本語訳を教えてください!

Aベストアンサー

もしお友達になりたいと思ったら、何がだいじなことかしら。

(お金かしら、地位かしら、友情かしら)

QThere is/are a A and a B.

こんにちは、釣り質問じゃありません。 基本中の基本で、普通はareと習いますよね? AとBが共に単数名詞でも、片方が複数名詞でもareですよね? 

でもネイテブの参加するフォーラムを覗いていたら、Aが単数名詞だったら、isという意見が多いような印象を受けて、戸惑っています。

There is a red kind and a green kind
http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=2848254
There is one apple and two pears.
http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=2822319

日本の教科書や参考書では、どう書かれていましたっけ? 手持ちのものでは、全部areなんですが、There is a Aと言った後、Bの事言うの忘れてたと思った場合にのみ、There is a A and a B.だけど、始からAとB両方頭に入っていたら、There are a A and a B.だと書いてあります。

でもネイテブのフォーラムでの回答を見ていますと、

There is a A and (there is) a B.という感覚ですよね? 始からAとBについて話す(/書く)つもりでも、isと言う人もいるんですよね?

文法的にどうなっているのでしょうか?

よろしくお願い致します。(*過去質問で既に出ていないか調べてみようとしましたが、there is構文の過去質問が多すぎて調べ切れませんでした。 もう既に何度も話し合われた事でしたらすいません。)

こんにちは、釣り質問じゃありません。 基本中の基本で、普通はareと習いますよね? AとBが共に単数名詞でも、片方が複数名詞でもareですよね? 

でもネイテブの参加するフォーラムを覗いていたら、Aが単数名詞だったら、isという意見が多いような印象を受けて、戸惑っています。

There is a red kind and a green kind
http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=2848254
There is one apple and two pears.
http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=2822319

日本の教科書や参考書では、ど...続きを読む

Aベストアンサー

英語では、「make verb agree with the noun immediately before or after it」(動詞の単数・複数や人称は、動詞の直前や直後の名詞に合わせる)という考え方について、意見がわかれます。

これがまちがい、という考え方が、正しい文法。

参照:「Teacher's Preparation (c)」http://books.google.com/books?id=2lYXAAAAIAAJ&pg=RA1-PA83&lpg=RA1-PA83&dq=verb+singular+plural+%22noun+immediately+before%22&source=bl&ots=q_j0T1yC1U&sig=EedlVcmek11fZch_1SRa8rxnVO0&hl=en&sa=X&ei=XeuTU_rNBMemyASCuoHgBg&ved=0CB0Q6AEwAQ#v=onepage&q=verb%20singular%20plural%20%22noun%20immediately%20before%22&f=false
参照:「Rule #15」http://tardecillakhanne.wordpress.com/•-agreement-of-subject-and-verb-•-2/

これでいい、という考え方ができる理由は、

1 直前/直後の名詞(主語)すべてを集合的にひとつの「セット」「グループ」としてみれば、単数あつかいできるから。
参照:No.2さまのご回答にある例文の1~3が「is」のときにあてはまる考え方や感覚で、結果的に直前直後の名詞と動詞の単複や人称がマッチしているため、これが 「ear compatible」スンナリきこえる。例文4は、「are」なら「ear compatible」なので、ここは「セット」とする考えはおきません(結果として、節度をもって正しい文法を遵守していることになります)。
参照:No.3さまのご回答にある例文が単数あつかいであることにあてはめてみましょう。

2 使い勝手のよさからなんでも「there's」という省略形をもちいる傾向が実際にあるから。参照:No.2さまのご回答にある例文の1~3を「There's」におきかえてしまえばいいです。

「make verb agree with the noun immediately before or after」という考え方は諸刃の剣で、「これでいい」という理屈もこねられる一方で、正しい文法からすると「おちいりやすいまちがい」と判断されます。わたしは、どちらでも意味がつたわればいいのですが、そういうわたしは、英語フォーラムでは、保守的なおじさま・おばさまがたから、リベラルでいいかげんすぎる、あるいはちゃんと学校いってないおバカ、とおしかりをうけます。ですからノンネイティブのひとは、「これがまちがい」という認識をもっていたほうが、なにかと都合がよいのではないかとおもいます。「これでいい」=「これが正しい」と教える・学ぶのは危険だとわたしはおもいます。そういう見方もできる、ていどの理解のほうが、よいとおもいます。

英語では、「make verb agree with the noun immediately before or after it」(動詞の単数・複数や人称は、動詞の直前や直後の名詞に合わせる)という考え方について、意見がわかれます。

これがまちがい、という考え方が、正しい文法。

参照:「Teacher's Preparation (c)」http://books.google.com/books?id=2lYXAAAAIAAJ&pg=RA1-PA83&lpg=RA1-PA83&dq=verb+singular+plural+%22noun+immediately+before%22&source=bl&ots=q_j0T1yC1U&sig=EedlVcmek11fZch_1SRa8rxnVO0&hl=en&sa=X&ei=XeuTU_rNBMemyASCuoHgBg...続きを読む

QHe is a boy whom I think is good at

He is a boy whom I think is good at English.の間違ってるところを正しなさいという問題で、答えがwhomをwhoに変えるとなっているのですが、何故なのか教えてください。

Aベストアンサー

He is a boy.

I think the boy is good at English.

後の the boy は is の主語になります。

a boy という先行詞の後に SV がくれば目的格。
これが基本です。

a boy whom I know
という場合がそうですが,これは
a boy +
I know him(=the boy)のように,
I know の後にくるべき目的格 him が考えられるからです。

今回は I think him となるのでなく,
I think he is good のように,think の後と言っても目的格ではありません。

He is a boy who is good at English.
「彼は,英語が得意な男の子だ」という主格の who と同じで
He is a boy who (I think) is good at English.
「彼は,英語が得意(だと私が思う)男の子だ」
ということです。

I think が挿入されているという説明をすることが多いのですが,
実際には I think he is good ... という he が I think を飛び越えて who という関係代名詞になっているということです。

He is a boy.

I think the boy is good at English.

後の the boy は is の主語になります。

a boy という先行詞の後に SV がくれば目的格。
これが基本です。

a boy whom I know
という場合がそうですが,これは
a boy +
I know him(=the boy)のように,
I know の後にくるべき目的格 him が考えられるからです。

今回は I think him となるのでなく,
I think he is good のように,think の後と言っても目的格ではありません。

He is a boy who is good at English.
「彼は,英語が得意な男の子だ...続きを読む


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