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先日、某有名な裏ワザ紹介番組の2時間スペシャルで、大根に味を染み込ませる裏ワザとして、冷凍庫で6時間凍らせてから煮ると良いとありました。
ふろふき大根が大好きなので、簡単に出来るのであればやってみたいのですが、アク抜きはしなくていいんでしょうか?
本来なら、米の磨ぎ汁や米ぬかで7分くらい煮るということをあちこちの書き込みで見ているので、どうなんだろうかと思いまして。
詳しい方、ご助言お願いします。

A 回答 (3件)

自分で検証していないので


書き込みをやめようかとも思ったのですが・・・

テレビで見るかぎり、切り口が
いわゆる「凍み大根の煮物」のように見えました。

風呂吹き大根とは食感が違ってくるのでは?
と感じましたが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
テレビで、冷凍庫で6時間凍らせてからと言っていますので、読んで字の如く、”凍み大根”の”凍み”は、”冷凍庫”の”凍”ですよね。
出汁が染みた大根を探しているので、美味しいかどうかが気になるところだったんです。

お礼日時:2009/04/02 22:44

詳しくはないですが(笑)。



6時間凍らせるなら・・
昆布を敷いて、大根を入れて、沸騰直前に昆布を抜き、
火からおろして、鍋を毛布で巻いて放置。
冷めるまでの間にゆっくりじっくり味が染み込んでいきます。
食べる前にもう一度火にかけて温めればOK。
いわゆる保温調理ですね。
昆布を抜くのは昆布のえぐみが出るのを防ぐためです。
抜いた昆布は佃煮にでも再利用しちゃってください。

とぎ汁や米糠などは、アクや汚れを付着させるのが目的。
これにより、アクが大根に戻るのを防ぎます。
大根をより白く炊き上げるための手法です。
やらなくても全然OKではありますが、
より綺麗に仕上げたいのであれば必須アイテムです。
とぎ汁や糠が無ければ、生米で代用可能です。

質問の趣旨とは若干外れているようなので、
質問に対する回答めいたものも少々。
私が幼少期に過ごした雪国では
「雪下大根」と言って冬の間、大根を雪に指して保存する・・
と言った風習(?)がありました。
もちろん長期保存を主な目的とした雪国ならではの
大自然の天然冷凍庫だったわけですが、
なんとなく甘味が増して美味しく食べられたような気がします。
問題の風呂吹きですが、
やはり下処理(とぎ汁で下茹で)していたように記憶しています。
冷凍庫と雪の中では温度が違いますから一概には言えませんが、
下処理は必要なのでは?と思いますよ。

以上、参考までに。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり、美味しいものを食べようと思ったら、手間暇かけなくては駄目なんでしょうね(((^_^;)
仕出し弁当で、固い上に苦い大根に当たることがあるので、自分で簡単に作れればと思ったのですが…

お礼日時:2009/04/02 22:06

私が、最近、はまっている食べ方は、生でかじること。



味噌をつけて、ばりばり。 皮も向かない。

スーパーで太目の大根を買う。
家で洗う。
皮を向かない。
手にもって、味噌を塗る。

バリバリ。

すごく野生的で、動物になった気分ですが、ワイルドでなかなかいけますよ。

味をしみこませる、なんて言っているうちは、まだまだです。

もっと豪快にいきましょう。
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