痔になりやすい生活習慣とは?

 世界の歴史上、天才と呼ばれる人にはしばしば奇行が見られたと言われますが、皆さんは誰のどんな行動をご存知でしょうか。
 おもしろい例があったら教えてください。

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A 回答 (5件)

確かに天才と呼ばれた人達は、障害を持っている人が多かったように思えます。


私が現代の天才と思っている人は、
ジミー大西さんです。
あの方は人より、ちょっと変わってますが、天才だと思います。

努力して成し得た人は秀才で、あまり努力しないで得た人は天才だと思っています。
(天才の人が努力していないわけでは、ありませんが・・・)

天才は環境を呼ぶとは、本当に分かるような気がしますね。
野球のイチロー選手も、野球をする環境に恵まれてます。
あの方が天才かどうかは、分かりませんが・・・。


質問の内容の答えになってませんが、投稿させて頂きました。
すみません。
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まだモーツアルトが出てこないのは意外ですね。


彼は人目はばからず、食事中でもシモの話をしたといいます。それも度が過ぎて下品で幼稚だったとか。
また大変な浪費家で、沢山の流行曲を書いたヒットメーカーなのに、常に台所は火の車だったようです。
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ノーベル賞物理学者のファインマンは、


当時まだ若手の物理学者だった小柴さんをつれて
授賞式(ノーベル賞ではなかったかも)に臨んだそうです。
普通は妻か恋人を連れて行くものなのに・・・

最近の日経新聞の「私の履歴書」で小柴さんが書いておられました。
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「向日葵」等で有名な画家のビンセント・バン・ゴッホ。

彼の耳切り事件は奇行として有名ですね。自分で耳を切って、それを娼婦宿に持っていって見せた、ということらしいですが、なぜ?の解釈にはいろいろとあるようです。「ゴッホ 耳 切」で検索してみるといろいろな解釈があります。

岡本太郎さんなんかも何かありそうですが、思い当たる事がありません。探せば出てくるかな?
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版画家の棟方志功さん。


版画作成に没頭するあまり日没により部屋が暗くなったのに気づかず、
「部屋がいきなり暗くなったぞ」
と怒鳴ったようです。
作品に全神経を集中させるうちにまわりのことが目に入らなくなるのでしょう。
顔を板に近づけて一心不乱に作品を作り続ける姿はいつみても圧倒されます。
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Q天才と狂人

天才=狂人なのか?
歴史上の偉人には精神病、神経症、精神病質であった者が多くいると聞きます。これは何か関係があるのでしょうか?

Aベストアンサー

この話題については、宮城音弥氏の「天才」を参照されるとよろしいです。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4004120705/250-8493853-1436213?v=glance&n=465392

氏によると、「天才は不適応者だ。社会的適応性を犠牲にして創造作用を行う人間だ」ということだそうです。
「天才と狂人は紙一重」ではなく、「天才=狂人」と明確に仰っています。

ところで昔は「狂人=社会的不適応者」とバッサリ分けていましたが、これを現在の疾病概念に整理分類してみると、面白い「仮説」が浮かび上がります。
昔で言うところの「天才があわせもつ狂気」が、現在(の疾病概念)における「自閉症スペクトラム」に該当するのではないか、ということです。
これは誰かが言ったことではなく、私個人が確信的に思っていることですが。

我々は「狂気=精神異常」と即座に考えがちですが、「自閉症スペクトラム」はもちろん精神異常ではありません。
ですから我々は、とんでもない「勘違い」をしているのではないかと。

もちろん、過去殆どの天才が、晩年には「精神異常」を発症しているのは事実です。
ただ、彼らがその幼少期から、天才性を発揮する全盛期、そして精神病を発症するまでの後半生まで、常について回るエピソードに共通して見てとれるのが、現在において言われている「周囲とのコミュニケーション障害」なのです。

また、実に多くの天才に、今で言うLD(学習障害)があったのも事実です。
学校でいちばん成績の悪かったニュートン、苦心さんたんしてやっと本が読める程度だったフローベル、数学や自然科学が全然だめだったマルクス、数学や物理が全然だめだったニーチェ等々・・。
あの、アインシュタインもご多分に漏れません。
そして#1様も仰っておられるように、彼はアスペルガー症候群ではなかったかと言われております。
アスペルガーと言えば、マイクロソフトのビル・ゲイツもそうです。

また、遺伝との相関関係においても、精神疾患よりむしろ「自閉症スペクトラム」を生み出す家系と捉えたほうがしっくりします。
天才を生み出す家族にはほぼ100%、「コミュニケーション障害」を抱えていたものと推測される血縁者がおりますが、逆に精神疾患と遺伝との相関関係は、現在においてすら明らかになっておりません。
(自閉症の9割は遺伝によることが判明しております。http://members.at.infoseek.co.jp/stockholm_sweden/welfare/fukusi.joho/autism.html )

彼らが晩年において、ことごとく精神障害を発症している理由は、やはり自閉症スペクトラムについてまわる「コミュニケーション障害」を原因としていると推測しています。
人権などという概念もなく、ちょっと変わった人というだけで石を投げられるような当時の社会情勢もあったと思いますが、長年にわたる彼らの「周囲とのコミュニケーション障害」は、さぞや彼らの精神を蝕んだことでしょう。
精神障害は、その結果だと思っています。

天才の多くは、その晩年においてアル中になっています。

この話題については、宮城音弥氏の「天才」を参照されるとよろしいです。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4004120705/250-8493853-1436213?v=glance&n=465392

氏によると、「天才は不適応者だ。社会的適応性を犠牲にして創造作用を行う人間だ」ということだそうです。
「天才と狂人は紙一重」ではなく、「天才=狂人」と明確に仰っています。

ところで昔は「狂人=社会的不適応者」とバッサリ分けていましたが、これを現在の疾病概念に整理分類してみると、面白い「仮説」が浮かび上がります。
昔で...続きを読む


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