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アルバイトで数年間、雇用保険をかけてもらってましたが
1年前より、病気により休んでいます。
バイト先の上司からは、いつでも戻ってきて!と言っていただいてますが
病気がまだ長引きそうなので、辞めようと思っています。

1年前よりバイトをしていないので、雇用保険も収めていません。
こういう場合、今辞めたとしても雇用保険(失業保険)は支給されるのでしょうか?(病気なので、とりあえずは、支給の延長の手続きをしようと思っています。)
ちなみに、傷病保険はありません。

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A 回答 (2件)

要するに状況として



1.数年前からアルバイトをしている。
2.しかし1年ほど前から病気である。
3.しかし退職したわけではなく休職のような状態である。
4.雇用保険もそのまま加入している。
5.ただ収入が無いのでその間は保険料は払っていない。

ということでいいのでしょうか?
一応それを前提として

質問者の方の場合は失業給付の受給資格として、

「離職の日以前2年間に賃金支払基礎日数が11日以上の被保険者期間12ヵ月以上あること」・・・A

となります。
つまり退職日から遡って2年の間に11日以上働いた月が12ヶ月以上あるのか?
ということです。
ただ質問者の方の場合は2のような状態であったわけですね、この場合は雇用保険法では「当該期間に疾病、負傷その他厚生労働省令で定める理由により引き続き三十日以上賃金の支払を受けることができなかつた被保険者については、当該理由により賃金の支払を受けることができなかつた日数を二年に加算した期間(その期間が四年を超えるときは、四年間)」となっています。
つまり無給であった期間が2年にプラスされると言うことです。
ですからAは1年間の病気で無給期間があった質問者の方の場合は1年がプラスされて

「離職の日以前3年間に賃金支払基礎日数が11日以上の被保険者期間12ヵ月以上あること」

となります。
それに該当すれば受給資格はありますが、該当しなければ受給資格はありません。

またこれは受給資格の有無についてであり、現在も病気であれば今の段階では受給自体は出来ずに、当然

>?(病気なので、とりあえずは、支給の延長の手続きをしようと思っています。)

と言うことになります。
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この回答へのお礼

質問文が不十分ですみませんでした。
jfk26さんのおっしゃる通りです。
病気で休む前は3年ほど働いてましたので、大丈夫ですね。
ご丁寧にわかりやすく、ありがとうございました。

お礼日時:2009/04/07 12:41

受給資格要件に該当する必要があります。




http://www.koyouhoken-situgyouhoken.biz/koyouhok …

この回答への補足

要件は知っているのですが、バイトで一年も休職状態でも、
一応辞めてはいないので、もらえる、ということでよろしいでしょうか・・・。

補足日時:2009/04/06 12:25
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Q休職中の社会保険、雇用保険の支払い

主人が入院中で会社を休職しています。
給与は0円で傷病手当を満額(標準報酬の6割)もらっていますが、休職中の社会保険、雇用保険は全額本人が払わないといけないのでしょうか?
退職したわけではないので1/2は会社で払ってくれるのかと思っていたのですが、会社の人の口ぶりではそうではないようです。
もし上記の通りなら、手続きはどうすれば良いのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>休職中の社会保険、雇用保険は全額本人が払わないといけないのでしょうか?

社会保険は他の皆さんの回答にもあるように標準報酬月額に基づいて保険料が算出され、その保険料(事業主と折半)は健康保険料を喪失するまで事業主と共に支払い義務はあります。
給料の支払いがなくて免除されるのは育児休業者の保険料だけです。
したがって給料の支払いがなくても会社はご主人の保険料まで負担義務はありませんから、自己負担分の保険料は今まで通り会社へ支払う必要があります。
支払方法については会社の担当者に従ってください。

しかし、雇用保険は違います。社会保険料と違い、給料の支払いの都度、総支払額に対して保険料率を掛けて保険料が求められます。ご主人に給料の支払いがなければ保険料は発生しません。所得税も同じように発生しません。
給料の支払いがなくても雇用保険を喪失しない限り、雇用保険の被保険者であることには変わりません。
もし会社から雇用保険の保険料の請求があったら、それは誤りですので支払う必要はありません。
そのことを会社へ指摘されると良いです。

社会保険料の他に住民税も支払い義務があります。おそらく会社から徴収できないので、自宅宛てに住民税の支払い通知書(普通徴収)が納付書と共に届くと思われます。

>休職中の社会保険、雇用保険は全額本人が払わないといけないのでしょうか?

社会保険は他の皆さんの回答にもあるように標準報酬月額に基づいて保険料が算出され、その保険料(事業主と折半)は健康保険料を喪失するまで事業主と共に支払い義務はあります。
給料の支払いがなくて免除されるのは育児休業者の保険料だけです。
したがって給料の支払いがなくても会社はご主人の保険料まで負担義務はありませんから、自己負担分の保険料は今まで通り会社へ支払う必要があります。
支払方法については会社の担当...続きを読む

Qうつ病による休職期間満了後の「失業手当」給付は?

昨年1月にうつ病を発症し、現在休職扱いによる自宅療養中です。
休職可能期間は私の勤める企業の場合2年間で、現状の精神状態では来年1月を以って退職せざるを得ません。
精神的・肉体的な理由で、少なくとも当分の間は復職・転職はできそうもありません。

ここで質問なのですが、

Q1. このような場合は会社都合による退職と見なされるのでしょうか?失業手当の給付においては自己都合による退職の場合3ヶ月間の待機期間があるとの事ですので、会社都合か自己都合かで大きく状況が変わると思います。

Q2. 給付される金額および給付期間はどれくらいになるのでしょうか?仮に税引き前年収は約1,000万円とします。

Q3. 受給の条件として、
a. 退職前に、雇用保険に通算6ヶ月(パートタイマーは12ヶ月)以上加入している
b. 積極的に働く意志があり、かつ働ける状態にある人
との記述を http://hojyokin.hp.infoseek.co.jp/ho19.html にて発見したのですが、aは問題ないとして、bにおける「働く意志」および「働ける状態にある」という点が引っかかります。
「働く意志」というより何か行動を起こす意欲というものがまったく欠けており、日常生活も満足に送れないのに「働ける状態にある」かといえば、自己診断ではNOといわざるを得ません。やはりうつ病を抱えたままでは失業手当の給付は不可能なのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら是非ご教授頂けると幸いです。

昨年1月にうつ病を発症し、現在休職扱いによる自宅療養中です。
休職可能期間は私の勤める企業の場合2年間で、現状の精神状態では来年1月を以って退職せざるを得ません。
精神的・肉体的な理由で、少なくとも当分の間は復職・転職はできそうもありません。

ここで質問なのですが、

Q1. このような場合は会社都合による退職と見なされるのでしょうか?失業手当の給付においては自己都合による退職の場合3ヶ月間の待機期間があるとの事ですので、会社都合か自己都合かで大きく状況が変わると思います。

Q...続きを読む

Aベストアンサー

Q1.会社との話し合い次第ですね。私の場合は即日解雇にしてもらいましたが、
自己都合で離職されても“やむを得ない離職”、この場合疾病により離職ということで給付制限の3ヶ月間は免除されることがありますのでその手続きの際、職安にてご相談ください。
http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1705931

Q2、年齢、勤続期間によって手当の日数は異なり、収入によって手当の金額は異なってきます。
手当日額の計算は下記HPでも試算が出来ますのでご参考ください。
http://career.biglobe.ne.jp/hellowork/basic.html

Q3、
本来肉体的にも精神的にも就労が不可能なら受給期間の延長手続きをする必要性があります。
これは求職活動が出来無い期間最大3年間を延長し本来の受給期間1年間とあわせて最大4年間の受給期間を有することの出来る制度です。(支給期間が増えるわけでは無いです)

ちなみに健康保険の傷病手当て金を受け取られていないのでしょうか?
健康保険が政府管掌健康保険あるいは組合健康保険、何にせよ国民健康保険以外なら傷病手当て金を受け取ることが出来るかと思われます。

要件は3日間の連続した労働の出来なかった日数を経過した場合、4日目より傷病手当て金として標準報酬日額の6割が支給されます。
離職後も受け取る場合には被保険者期間中に傷病手当て金を受け取る状態にあったものあるいは受け取っていた者でかつ、
被保険者期間が1年以上の者は資格喪失後も変わらず受給が可能。

被保険者期間が1年未満かつ、2ヶ月以上の被保険者期間を有する場合には、
任意継続被保険者となることにより受給が可能。
ただし、任意継続は標準報酬月額の上限が低く設定されており、政府管掌健康保険においては上限額28万とし、
傷病手当て金を受給する場合もその上限にそって支給される。(つまり給与によっては任意継続してしまうと金額が減額されてしまう。1年以上被保険者であったなら任意継続をしない方が無難)

何にせよ無理は身体に良くないので、ゆっくりと療養されることをお勧めします。
また不明点があればお礼欄にでもお書きください。
でわお大事に<(_ _)>

Q1.会社との話し合い次第ですね。私の場合は即日解雇にしてもらいましたが、
自己都合で離職されても“やむを得ない離職”、この場合疾病により離職ということで給付制限の3ヶ月間は免除されることがありますのでその手続きの際、職安にてご相談ください。
http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1705931

Q2、年齢、勤続期間によって手当の日数は異なり、収入によって手当の金額は異なってきます。
手当日額の計算は下記HPでも試算が出来ますのでご参考ください。
http://career.biglobe.ne.jp/hellowork/basic.ht...続きを読む

Q週20時間以上とは?

雇用保険の加入条件は、
1週間の所定労働時間が20時間以上であるとのことなのですが、
この週20時間とは、平均して週20時間なのでしょうか?
それとも、祝祭日等のある特別な週を除き、週20時間以上働くことになっている場合をさしているのでしょうか?
私は、平日4時間30分のパートをしています。
単純に祝祭日がなければ、週20時間を越えています。
しかし、給与明細を見る限り、その雇用保険が引かれていません。
夏休みや年末年始、そして祝日を入れて、年間で計算すれば、
平均で週20時間未満になります。

Aベストアンサー

契約書をご覧下さい
週5日勤務、1日の時間は4.5時間、週2日休み、週の労働時間は22時間30分
であれば週20時間以上です

雇用保険の加入要件は下記を参照してください(厚生労働省)事業者向け
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/anteikyoku/koyouhoken/index.html
上記の「その2、パートタイム労働者の加入手続」の「適用基準」をご覧下さい
ご自分の契約が該当する様なら、雇用保険の加入を申請して下さい

Q病気退職の場合の失業保険給付について

教えてください。約10年間、パートで働いてきましたが乳がん治療の為
10日程前に退職しました。病院通いの為に仕事を休むのも申し訳ないような忙しい職場でしたので治療に専念したいと退職させてもらいました。失業保険の給付を受けながら無理のない簡単な仕事を探そうと思うのですが、失業保険の給付は可能でしょうか?手術は終わりましたし、幸い超早期だったので働く事は可能です。職業安定所で正直に話してもいいものか悩んでいます。
それと病気などによるやむをえない理由があった場合は、3ヶ月の待機期間を待たずに失業保険を受けられる、と聞いた事があるのですが本当でしょうか?ご存知の方どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。失業手当の支給要件は大雑把にいうと、(1)原則1年以上、雇用保険料を納めたこと、(2)働く意思と能力があること(軽作業ならできるでも問題なし)、(3)離職票の提出など所定の手続きをし、求職の申込をすることの3点です。

 ご質問を拝読する限り、あとは手続きすれば大丈夫みたいですね。3か月待てるならば病歴についてあえて話す必要もないし、仮に話したとて、それが手当の支給や再就職に差し障ることもないです。

 その3か月ですが、待期期間ではなくて(漢字も待機ではない)、給付制限と言います。一身上の都合で辞めたひとは支給が3か月先延ばしになります(3か月分を削られるのではない)。

 私の場合は、離職票上の離職区分は一身上の都合だったのですが、会社が直前に病気休職をしたことを付記してくれたこと、また、その時の主治医の診断書を持参してハローワークで説明したことにより、やむを得ない自由による自己都合退職ということになって、3か月の給付制限はなくなり、1週間の待期だけで支給が始まりました。

 ある程度は病歴を伝えないと、こういうことにはならないと思います。プライバシーもありますので、ゆっくりお考えになってください。予後もどうぞお大事に。

 こんにちは。失業手当の支給要件は大雑把にいうと、(1)原則1年以上、雇用保険料を納めたこと、(2)働く意思と能力があること(軽作業ならできるでも問題なし)、(3)離職票の提出など所定の手続きをし、求職の申込をすることの3点です。

 ご質問を拝読する限り、あとは手続きすれば大丈夫みたいですね。3か月待てるならば病歴についてあえて話す必要もないし、仮に話したとて、それが手当の支給や再就職に差し障ることもないです。

 その3か月ですが、待期期間ではなくて(漢字も待機ではな...続きを読む

Q退職前に長期の休職が有る場合の失業給付の計算

退職前に2ヶ月間、うつ病により休職していました。
退職するにあたり雇用保険について調べていたのですが、
「失業給付の計算は退職前6ヵ月間の収入を180日で割って行う」と
いうことを知りました。私の場合、退職直前の2ヵ月間は休職しており、
収入はゼロで傷病手当をもらっていたのですが、この場合、
1.退職直前の6ヵ月間(休職期間2ヶ月を除く実質4ヵ月間)
2.退職前の収入があった期間(退職8ヶ月前~6ヶ月間)
のふたつの内、どちらを基にして計算されるのでしょうか?

また、そもそも退職の理由となったうつ病も、過酷な残業が原因なのですが、
この場合、「離職前3ヶ月間にわたり、労働基準法に定める基準を超えた残業をさせられたための離職」
に当てはまり、「失業給付特定受給資格者」となることは不可能でしょうか?

質問が長くなり申し訳ありませんが、ご回答お待ちしております。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

傷病手当金を受給していたのですね?
※傷病手当金は健康保険から給付されるので、「業務上以外の事由による傷病による」と判断される材料になります。
その為「特定受給資格者」とは取り扱われにくくなってしまう側面も持ち合わせていますが、同時に傷病手当金の申請用紙の写しを添付する事によって賃金支払いの基礎となる日数が規定に足りない場合には「被保険者期間」から除く事が可能ですので、計算の基礎とならない可能性はありますよ。

傷病手当金を受給していたという事で、おそらく「特定受給資格者」とは取り扱われないと思いますが、似たような区分で「正当な理由のある自己都合退職」という3ヶ月の給付制限期間のない離職理由と取り扱って貰えるのではないかと考えられます。
離職票が届いてからよく離職理由を確認するのが先ですが、あまり心配しすぎないようにして気を楽にして待つのが良いでしょう。

Q健康保険証取得手続き中の通院についての支払について

色々調べたところ、例えば転職したときや、結婚して旦那さんの扶養に入る時などに新たに申請する健康保険の資格取得手続きですが、最近は協会けんぽと社会保険事務所に事務処理が分かれてから、発行に3週間くらいは要するとのこと。
その間、健康保険証がない期間が発生するわけですが、仕方なく通院が発生した場合、10割を一旦払わなければいけないですよね。
そしてその際、『被保険者資格証明書』を申請してもらっておけば、保険証の代わりとして使えて3割負担ですむ、というのも調べましたが、社会保険事務所に聞いたところ、実情は、この証明書さえも、手元に届くのに時間がかかり、結局は本来正式な保険証の届く日より三日ほど早く届くだけとのことで、あまり利用している人はいない、という回答でした。
せっかくの証明書なのにあまり意味ないなと思いました。
結局、何か身の回りに変化があるときは、こうやって医療費の自己負担は避けられない・・・というのが現状なのでしょうか?それとも何か回避する方法がありますでしょうか?
企業の担当者さんなど、よくかかわっておられる方のアドバイスいただけたら幸いです。

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Aベストアンサー

病院は保険組合からは必ず保険証を確認するように指導を受けています。

医療費を病院が保険組合に請求する際、レセプトと呼ばれる医療明細を翌月10日までに審査機関に提出しますが、そこに有効である保険証番号を記載しなければなりません。
資格証明書にせよなんにせよこの期限までに記号番号が通知されなければ、次の請求までの1ヶ月分を病院が負担しなければならないのです。

病院によっては月末までに保険証が確認できれば自己負担分のみでよいとする場合もありますが、確認できる確証がないので一旦全額負担いただき、月末までに保険証が確認できたら返金、それ以降は保険組合へ還付請求というのが一般的な対応になるかと思います。


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