童話の挿し絵画家「ガ-ス・ウィリアムズ」の情報、関連サイトを教えてください。
「しろいうさぎとくろいうさぎ」の作者です。

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A 回答 (2件)

くらやみ城の冒険 岩波書店 マ-ジェリ-・シャ-プ ガ-ス・ウィリアムズ


ダイヤの館の冒険 岩波書店 マ-ジェリ-・シャ-プ ガ-ス・ウィリアムズ
ひみつの塔の冒険 岩波書店 マ-ジェリ-・シャ-プ ガ-ス・ウィリアムズ
地下の湖の冒険  岩波書店 マ-ジェリ-・シャ-プ ガ-ス・ウィリアムズ
オリエントの冒険 岩波書店 マ-ジェリ-・シャ-プ ガ-ス・ウィリアムズ
南極の冒険    岩波書店 マ-ジェリ-・シャ-プ ガ-ス・ウィリアムズ
さいごの冒険   岩波書店 マ-ジェリ-・シャ-プ ガ-ス・ウィリアムズ




シャ-ロットのおくりもの E.B.ホ  あすなろ書 1,500 A5 01/02
スチュア-トの大ぼうけん E.B.ホ  あすなろ書 1,200 A5 00/05
こぐまくんのハ-モニカ  ジョン・セ  リブリオ出 1,500 A4 00/04
タッカ-のいなか     ジョ-ジ・  評論社    971 新書 96/02
ちっちゃなほわほわかぞく マ-ガレッ  童話館出版  951 A5 94/06
こぐまくんのハ-モニカ  ジョン・セ  リブロポ- 1,300 A4 94/01
はしれ!ショウガパンうさぎ ランダル・ 岩波書店  1,300 A5 92/09
タッカ-のいなか     ジョ-ジ・ 評論社    580 新書 89/03
都会にきた天才コオロギ  ジョ-ジ・  学習研究社  515 新書 89/03
大草原の小さな家     ウィリアム  求竜堂   2,900 A4 88/09
対訳アメリカ合衆国憲法  ガ-ス・ウ  中経出版  1,000 B6 87/12
ダイヤの館の冒険     マ-ジェリ  岩波書店  1,650 B6 87/10
ひみつの塔の冒険     マ-ジェリ  岩波書店  1,650 B6 87/10
くらやみ城の冒険     マ-ジェリ  岩波書店  1,800 B6 87/10
地下の湖の冒険      マ-ジェリ  岩波書店  1,650 B6 87/10
まんげつのよるまでまちなさい マ-ガレッ ペンギン社 1,000 A4 86/12
小さな家のダイアリ-   ガ-ス・ウ  文化出版局 1,359 A5 86/02
ちゃいろのうさぎとしろいうさぎい マ-ガレッ 文化出版局 1,359 規格外 84/10
キツネがコッホン     マ-ガレッ  評論社   1,200 A4 84/07
タッカ-のいなか     ジョ-ジ・  評論社   1,456 A5 84/03
のはらにおはながさきはじめたら ガ-ス・ウ ベネッセコ 981 規格外 84/02
都会にきた天才コオロギ ジョ-ジ・  学習研究社  880 A5  
農場の少年        ロ-ラ・イ  福音館書店 1,900 A5 81/10
プラム・クリ-クの土手で ロ-ラ・イ  福音館書店 1,900 A5 81/10
大きな森の小さな家    ロ-ラ・イ  福音館書店 1,600 A5 81/05
シルバ-・レイクの岸辺で ロ-ラ・イ  福音館書店 1,900 A5 81/01
大草原の小さな家     ロ-ラ・イ  福音館書店 1,900 A5 80/10
小さい勇士のものがたり マ-ジェリ  岩波書店  1,400 A5 80/10
はしれ!ショウガパンうさぎ      岩波書店   680 A5 79/11
さんびきのちいさいどうぶつ マ-ガレッ ペンギン社 1,200 A4 77/09
ミス・ビアンカのぼうけん マ-ジェリ 岩波書店  1,408 A5 77/03
小さい勇士のものがたり  マ-ジェリ 岩波書店   500 A6 67/07

参考URL:https://www.honya-town.co.jp/yurindo/index.html
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この回答へのお礼

こんなにあったんですねぇ。
ちょっとづつ揃えていこうと思います。
詳しく、たくさん、見やすく、教えていただいてありがとうございました!
バイトの給料はこれから本代で消えますね。

お礼日時:2001/03/12 12:28

日本の情報サイトというのは見つかりませんでした。


英語のものになりますが(参考URL)。

あとこれも英語ですが、バイオグラフィが比較的分りやすくまとめられています。
http://www.ricochet-jeunes.org/eng/biblio/illus/ …

参考URL:http://gerdesdesign.com/williams.htm
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この回答へのお礼

さっそく見てきました。
英語は解らないけれど絵が見れるので嬉し楽しです。
ありがとうございました!
今度は同好の士を探そうと思います。

お礼日時:2001/03/12 12:19

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Qアンデルセン童話とグリム童話・イソップ童話

彼らの作品の特徴や違いなど分かる方是非教えてください
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アンデルセンの童話に関しては、さきほどkennji1219さんの違う質問に回答させていただきましたのでご覧ください。

グリム童話は、ドイツの言語学者ヤーコプ・グリムとウィルヘルム・グリムの兄弟が収集した民話集です。アンデルセン童話はアンデルセンが創作した文学ですが、グリム童話は、グリム兄弟の創作ではなく、ドイツに伝わる民話を収集・採録したもの、ということです。最初に出版されたときにも『子どもと家庭のための昔話集』というタイトルがつけられ、学術的な註釈もついていました。

その後、版を重ねるごとに書き直しされ、語り口を工夫したり、性を意識させる部分が若干変更されたりしました。数年前『本当は恐ろしいグリム童話』というような本が数冊出版され話題になりました。昔話は口承文芸なので、長い年月をかけていろいろ変化していくことは宿命であり、グリム自身の手による改訂版の中でも結末が違ってきたり、登場人物の設定が変わったりしていますが、確かに残酷な部分はたくさんあり、現在広く親しまれている「グリム童話」はグリムが採録した本来の童話とは、中身が違うものがいくつもあります。

「イソップ物語」は、古代ギリシアのAesop(アエソポス=英語でイソップ)が物語ったとされます。「グリム童話」を「民話」または「昔話集」という言葉で表すことがあるように、「イソップ童話」を他の言葉で表すと「イソップ寓話」となります。

「寓話」は、動物や擬人化された観念などを主人公に、モラルを象徴的に表現する物語です。有名な「アリとキリギリス」「ウサギとカメ」「キツネとブドウ」「金のオノと銀のオノ」など、教訓を示す話が多いですよね。イソップもその成立が古いこと、口承で伝えられてきたことから、多くの人によって編集され、どれがもとの話しであるかはもちろんわかりません。

検索をかければ、グリムもイソップもたくさんのサイトがありますが
参考までに。

イソップ物語    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/sirai/siraiis/
グリム童話の世界  http://www.catnet.ne.jp/kanran/grimm.htm
 (グリムが昔話を収録するときに協力した人々についてやグリムの生涯、童話のあらすじなど内容豊富です。ただし、現在工事中の箇所が何カ所があるようです)

アンデルセンの童話に関しては、さきほどkennji1219さんの違う質問に回答させていただきましたのでご覧ください。

グリム童話は、ドイツの言語学者ヤーコプ・グリムとウィルヘルム・グリムの兄弟が収集した民話集です。アンデルセン童話はアンデルセンが創作した文学ですが、グリム童話は、グリム兄弟の創作ではなく、ドイツに伝わる民話を収集・採録したもの、ということです。最初に出版されたときにも『子どもと家庭のための昔話集』というタイトルがつけられ、学術的な註釈もついていました。

その後、...続きを読む

Q童話のタイトルがわからないのです

内容は、
男が病気の母の為に山に行って木になってる梨みたいなのを取ろうと
木に登ってたらすぐ横の沼からなまずみたいな主が出てきて襲いかかる

と、いうような内容だったと思うのですが、
思い出せません・・・。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「なら梨とり」じゃないでしょうか? 前に図書館の紙芝居で見て、不思議と覚えていました(^-^;) 果物の中では梨が大好きなので、なら梨というものを食べてみたいと思った記憶があります(笑)

違っていたら申し訳ないですが・・・。

参考URL:http://www.tr-108.co.jp/as/minwa/html/iwate/naranasi.html

Q童話の作品名がわかりません

あるところに今にも死にかけた旅人がいました。そこに熊ときつねとうさぎが旅人を助けようとしました。熊は魚をきつねは果物をあたえました。しかしうさぎは何も与えることができず、自ら火の中に飛び入って自分自身を旅人の食料として犠牲になりました。
この童話の名前はなんていうのでしょうか?

Aベストアンサー

インドのおはなし
「月にのぼったうさぎ」ですね。

参考URL:http://www.nature-kawasaki.jp/planetarium/usagi.htm

Qロバと親子の童話

私は主観的な立場や客観的な立場のことで迷うと、いつもこの童話を思い出します。
ロバじゃなくて馬だったかもしれません。
ロバに子どもがのっているのを見て、周囲から親不孝だとののしられると、今度は親がロバにのりました。それを見て周囲の人はロバがかわいそうだといいました。
こんな感じなのです。
要するに、人の目にどう映るかを気にしている人のことを描いた童話だったように思います(真意はちがっているかもしれませんが)。
この童話ご存じの方いらっしゃいましたら、実際はどんな内容であったかとか、タイトルなど、ご存じの範囲で教えてもらえないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

イソップ物語の「ろばをかついだ親子」
みたいですね。

このページでどうでしょうか。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/studio/hermit/aesop/aesoproba1.htm

Qある短編小説の題名と作者

1年ぐらい前に学校の課題として出されたある短編小説の題名と作者を教えてほしいです。

その短編小説は外国の小説家が書いた作品でその短編小説のあらすじは、

 あるお金持ちのA,Bがパーティーに参加していた際ある話をします。その話とは「人間が一つの部屋に50年(ここはよく覚えていません)篭っていられるか」というもので、食べ物、本や楽器など部屋から出ないという条件で必要な物がは手に入るというものでした。
 Aは「それは可能だ」というのですが、Bは「それは不可能だ」といい、賭けをすることになります。
 はじめはAは順調に篭り続けていたのですが、何年かたってからAの篭る部屋から奇妙の音や声が聞こえるようになりまわりの人たちは不気味がります。
 そして、あと何日かでAが篭り続けて50年となる時、Bはその歳月で廃れ、Aに賭けの代償として払うお金さえもなく焦ります。そして、Bは50年になる前にAを殺してしまおうとし、Aの篭っている部屋へと入っていきます。
 とても年老いたAは死んでしまったかのように机で眠ってしまっていて机の上にはAが書いたと思われる手紙のようなものがありBはそれを読みます。手紙には「私はこの長い年月のうちにありとあらゆる学問を学び、そしてこの世界のすべてを知ってしまった。だから、賭けのお金はいらない。(ここのへんはうるおぼえ)」という内容でBは愕然とします。BはAを結局殺さず帰ってしまいます。
 そして次の日、BはAの元へといきますがAがいません。見張りをしていた人の話でAはなんともいわずにどこかにふらふらと出て行ってしまってわからないということでした。

 話はここで終わっています。
 なんだかこの話には不思議な魅力があるように感じられ、近頃この話がなんだったか気になってしょうがなくなり質問させていただきました。

回答のほどお願いします。

1年ぐらい前に学校の課題として出されたある短編小説の題名と作者を教えてほしいです。

その短編小説は外国の小説家が書いた作品でその短編小説のあらすじは、

 あるお金持ちのA,Bがパーティーに参加していた際ある話をします。その話とは「人間が一つの部屋に50年(ここはよく覚えていません)篭っていられるか」というもので、食べ物、本や楽器など部屋から出ないという条件で必要な物がは手に入るというものでした。
 Aは「それは可能だ」というのですが、Bは「それは不可能だ」といい、賭け...続きを読む

Aベストアンサー

アントン・チェーホフの 『賭け』 だろうと思います。

たしかに読んだなあと思って、だれの作品だったかを思い出すまでに時間がかかりました ("プーシキン" で検索したりしました)。
チェーホフの短編集は文庫でもいろいろ出ていますが、どれに入っているのかまではわからなくて、申し訳ありません。


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