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新築ですでに住んでいます。

外構工事をしてもらっているのですが、みなさんお茶とかはだしていますか?

それとすれ違った時に「ごくろうさまです」とか挨拶するんですが、1日3回くらい毎日言っていたら変な感じです。そのへんはどうしていますか?

A 回答 (7件)

 気持ちの問題なので難しい部分ありますよね。

他の家と比べられるのも嫌ですしね。
 職人の立場からだと「どちらでも構わない」のですが、お茶を出してもらう事で和むのは確かです。ただし、お茶時間が長引いて作業に差し支えたり、丁度肝心な所で声をかけられても困っちゃうんですよね。
 お茶は無理に出す必要はありませんが、ペットボトルとか、(ポット+コップ)とかで「具合のいいところで一服してください」と前もって渡しておくのもひとつの方法だと思います。これだと職人も自分達のペースで休憩出来ますし、施主も時間やタイミングを気にする必要がありません。
 あいさつについては、本来職人が先にするべきものです。挨拶に挨拶で返す程度でも問題はありません。その時に少し気持ちを込めてみては?
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日本人の習慣としては存在しますが、いまどきはお茶なんか出す必要ないです。

コンビにも自販機もない昔にできた風習です。
会釈程度の挨拶、忙しくくない時を見計らった世間話とかがあれば、それで十分なコミュニケーションはできます。
一般の方は、出すのが当たり前と思ってる方が多く、職人も「ごっちゃんです」と思ってる一部の人がいますが、実際にはいまどき、水筒かペットボトル持ってくる人がほとんどです。出すのが当たり前というなら、その昔は食事出すのも、おやつに饅頭出すのも、1日の作業が終わったらおにぎり出すのも当たり前でした。でも、そんなのなくなったでしょ?常識なんて変わるものだし、今時で言えばやらないこともおいのです。会社や職人にしたら、そんなことするなら値切らずにお金たくさん払ってもらい、その分給料が上がったほうがうれしいというのが、究極的な本音でしょう。
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施工管理などやってるものです


No4さんの意見に全く同感です
建物本体の職人さんに比べて 引き渡し後に工事を始めたりすることもある外構屋は、お客さんと毎日会う可能性はおおいとおもいますので、顔を覚えていただければ あとは朝夕の挨拶だけでかまわないとおもいます
確かに お茶を出していただけると助かるというのも事実ですが
施主の方も毎日10時だ3時だでは 負担がおおきいとおもいます
首都圏では 最近、施主の方の負担が減るように お茶を出していただく必要はありませんと最初に営業サイドからお話することがおおくなってます
ある大手ハウスメーカーさんなどは お茶を出していただく様な事があっても、出来うる限り御遠慮しろと各業者さんに通達しているくらいです
ですので、最近は自分たちで用意が基本となってます
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大工してました。



回答番号:No.2・3の考えと一緒です。
お茶はあれば、楽ですが、無くても自分らで準備します。
お茶が無くて、手を抜くコトはしません。
お茶を出せば、お茶の時間に要望などあれば、お茶を出したときにし易いくらいですね。

あまり挨拶されるのも、職人に取っても面倒です。
目が合えば会釈する程度で、朝に「おはようございます。」、帰るときに「お疲れ様でした。」が良いです。

施主が気にすると、作業員も気になります。あまり気にせずに、作業状況を見守ってください。
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飲み物は10時と15時がいいと思います。


挨拶は始めと終わりでいいと思います。
すれ違う時は会釈くらいでいいかと思います。
気分よく仕事してもらいましょう。
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お茶はだして頂くことは、業者の立場としては助かります。

挨拶してもらうことは職人立場で言うと気が散ったり、何か工事を監視されているように思う職人さんもいるので、できるだけ作業で集中している以外の時に挨拶してもらうと助かります。「私も現場管理を長年していて、いろんな職人と接してきての経験を助言として回答いたします。」
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お茶だしはします。

何回でも挨拶します。
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この回答へのお礼

みなさんありがとうございました。

助かりました。順調に外構工事すすんでいます。

お礼日時:2009/04/18 10:53

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