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ビジネスメールにおいてテキスト形式 HTML形式 どちらがいいのでしょうか?

私は締め切りなど文字を強調表示したいのでHTML形式を使用するのですが
受取人とってウイルスがはいっている可能性のあるメールだと思われ嫌がられるのでしょうか?

(使うメールソフトにもよると思いますが)
社会人の常識としてどちらが適切なのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

ビジネスマナーとしてはテキストが常識だと思います。


相手の受信端末が100%特定できるのであれば、HTMLも良いかもしれませんが、通常相手の受信端末はパソコンなのかモバイルデバイスなのかわかりません。
又、他の方も言われているように受信できない設定の会社も有ると思います。
外資等では日本語も禁止の場合が有ります。
日本人でも相手のパソコンに日本語Windowsがインストールされている保証が無いからです。
通常のビジネスであれば、そこまでは言われませんがせめてテキストで送付するのが常識と思った方が宜しいです。
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この回答へのお礼

常識が知れて勉強になりました!
どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/04/10 19:50

ビジネスメールは全てテキスト



HTMLだと弾かれる可能性すらあるから(つまり届いたという事すら気づかれない可能性あり)
また、自分のところは一応HTMLで受信可能ですが、テキスト表示しか許可してません
そんな人がいるのにHTMLにするメリットがない
ちなみにその手の人にとってHTMLで送る人は常識がないイメージがある為、デメリットの方が大きい
仕事においてこのデメリットは結構大きい

ちなみに社内で尚且つプライベートなメールであれば、まあいいか・・・という感じです
(社内でプライベートってのも変ですが)

個人的には嫌われるというより、常識が無いと認識される可能性は十分に持った上で送信したほうがいいです

あとは人を選んでHTMLにするかどうかを判断した方がいいかも
HTMLで送ってくる人には、HTMLで返して構わないと思ってます
(ただし、先述の理由により自分はHTMLで送信することはありません)
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この回答へのお礼

そうなんですか!
これからはテキストメールで送りたいと思います。
ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/04/10 19:49

社内に出すメールでしたら、html形式でも問題ないと思います。


私も強調をしたい時などによく赤字を使ったりします。
ですが、会社の外に送るメールの場合はやはり、テキスト形式を
お勧めいたします。htmlメールですと、相手先のメールソフトの
ブロッカー機能が働いて、届いていない、などと思われることも
考えられます。

この使い分けでいいと思います。
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この回答へのお礼

社内→HTMLでも可
社外→テキスト
がいいですね!
ありがとうございます。

お礼日時:2009/04/10 06:25

 


ウイルスの可能性を考えてHTMLは受信しない設定にしてる会社が多いです。

 
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この回答へのお礼

やはりそうですか!ありがとうございます。

お礼日時:2009/04/10 06:24

リスクが少ないのはテキストではないでしょうか。


あなたがHTMLで送っても、受信側がテキストで受信していたら何の意味もありません。
その場合、あなたが意図していた事が相手に伝わらない可能性があります。
その点最初からテキストでメールを作成しておけば、そのような心配は無用です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2009/04/10 06:24

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(メールの添付ファイルが、ヘッダーに表示されるときと本文中に表示されるときがあるのはなぜ? )
http://support.microsoft.com/kb/2462816/ja

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Aベストアンサー

>学校で「5月20日」5は一桁なので全角、20は二桁なので半角で<
 このルールは、1980年代のワープロ全盛期に主流でしたが、1995年の
Windows 95 出現で、パソコン全盛期から衰退しはじめています。
 
 もともとは、教科書の印字書体が(原則として)等幅表示だったので、
一行の寸法をそろえるため、印刷業者が自主的に統一していたのです。
 これをタイプ業者が踏襲、学校も、標準表示と奨励したのでしょう。
 
 それ以前の、活字印刷(百科事典や国語辞書)では、活字と活字の間
に木片を挟んで、ムリヤリ行末をそろえる熟練工が存在したのです。
(もとは、グーテンベルグ以来の印刷術には、不可欠の神技でした)
 
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区別されます。ふしぎなことに等幅だと、かえって読みにくいのです。
  
 その欠点を一挙に解決したのが、1980年代に写真植字機が開発した
コンピュータによる自動プロポーショナル・スタイルだったのです。
 こうすると、半幅数字の全半角「0:0」がほぼ等幅になります。
 
>どちらかに統一したほうが、読みやすさや見栄えの点から<
 ワープロ時代は、行末をそろえることが見栄えがいいと考えられたが、
パソコン時代にはソート(並び換え)機能のため半角統一に向かいます。
 
 パソコンのデータ・ベース機能を優先すると、半角と全角の混在は、
不都合です。「5月20日」と「12月20日」を見たまま認識すると、逆に
並ぶため「:5月20日(:=スペース)」または「05月20日」と打ちます。
 
 なぜか、いまだに「5.20 とか 12.20」と打たせる編集者がいますが、
「0520 1220」のほうが理にかなっています。わたしは西暦をくっつけて
「00000520 20061220」紀元前は「-9990101 -0001231」を推奨します。
 
 エディタやメール・ソフトでは(原則として)半角カタカナを拒否す
る機種がある一方で、住所録ソフトなどで、郵便番号や番地にかぎり、
全角数字を強要する例もあります。
 
 半幅に統一すれば、すべて解決するかといえば、かならずしもそうで
はないのです。下記の「4色輪転機」などは「:4色」とか「四色」だと
しっくりしません(目をつぶって全文一括置換することになりますが)。
 
 わたしは、半世紀以上、すなわち小学生時代のガリ版から石版印刷、
オフ輪(オフセット4色輪転機)にいたるまで、ほとんどの印刷形式を
経験しましたが、ついぞ(このような)ルールは存在しなかったのです。

>学校で「5月20日」5は一桁なので全角、20は二桁なので半角で<
 このルールは、1980年代のワープロ全盛期に主流でしたが、1995年の
Windows 95 出現で、パソコン全盛期から衰退しはじめています。
 
 もともとは、教科書の印字書体が(原則として)等幅表示だったので、
一行の寸法をそろえるため、印刷業者が自主的に統一していたのです。
 これをタイプ業者が踏襲、学校も、標準表示と奨励したのでしょう。
 
 それ以前の、活字印刷(百科事典や国語辞書)では、活字と活字の間
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