「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

青汁を長期にわたって飲んでいると肌が黄色くなってしまうことはあるでしょうか?
以前ニンジン系の野菜ジュースを半年ほど毎日飲み続けていたところ、驚くほど肌が黄色みがかってしまったことがありました。
調べると、ミカンの食べ過ぎで手などが黄色くなることと同じ原理らしく、飲むのをやめると時間はかかりましたが元の肌の色に戻りました。
今飲んでいるのはファンケルの青汁(ケール主原料)で、一日約80gほどの摂取を一ヶ月続けたところです。
なんだかまた肌が黄色くなってきた気がするのですが・・・。
体調も良好で今度も続けていきたいと思っていたんですが、もし飲み続けることでまた肌が黄色くなってしまったら・・・とためらっています。
ご存知の方や同じようなご経験をされた方がいらっしゃいましたら是非教えて下さい。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

色素を含んだ植物を摂取して手が黄色くなるのはまったく問題ありません。


黄色くなって問題なのは、眼球結膜つまりめん玉の白い部分で
ここが黄色くなるといわゆる黄疸で肝臓や胆嚢の障害が疑われます。

ただ、手だけでなく肌全体が黄色くなる場合、我々黄色人種では貧血のケースがありますので
一応留意してください。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりましてスミマセン。

>色素を含んだ植物を摂取して手が黄色くなるのはまったく問題ありません。

はい。問題がないのはわかるのですが、青汁を日常的に摂取した場合にもなるのかなと、その点が知りたいのです。
健康にはいいのだけれど、それと引き換えに肌が黄色みがかるのは、女性としてはちょっとイヤで・・・。

ちなみに白目は黄色くなっていません。

>手だけでなく肌全体が黄色くなる場合、我々黄色人種では貧血のケースがありますので

知りませんでした!
私は貧血ではないですが、時々気に留めて気を付けたいと思います。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/04/27 15:54

うん○も黄色?


お○っこも黄色だった?
だってそうなるでしょ。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりましてスミマセン。

うん○もお○っこも特に変化は無いですね・・・。
若干、大の方が黄色ではなく緑がかったりです。
だったら肌も黄色ではなく緑に…ですかね。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/04/27 15:47

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よくみかんの食べすぎで黄色くなるといいますが、
半年前くらいから2ヶ月位ほぼ毎日100%みかんジュースを飲んでいました。
それで大分黄色くなり、飲むのをやめました。

その後、野菜ジュースをほぼ毎日(カゴ●や伊●園の、1日分の野菜がとれるタイプのものや、野菜●活100など)をのんでいるのですが、
ますます黄色くなったようです…。

野菜ジュースを飲み続けると肌が黄色くなる、ということはあるのでしょうか。

Aベストアンサー

それは柑皮症というやつです。
といっても別に病気じゃないのでしばらく飲むのをやめれば落ち着きますよ。

十分に栄養が摂れている証拠です。要するに体の各器官で栄養が満たされて余った分が肌に上がってきている状態です。(トマトのリコピンとか人参のβカロテンとかの色素です。)
同じ野菜ジュースを飲んでいてもタバコやストレスによってビタミンが消費されて肌にまで行かない人が多いんですけどね。

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ちなみに黄疸であれば白目も黄色くなります。目が白いままなら黄疸ではありません。

Q肌が黄色いのが突然治った!?

もうすぐ3歳になる子どものことです。
いつからかこの数ヶ月ほど肌が黄色くて、みかん、野菜ジュースをよく飲食すること、1ヶ月ほど毎日3回「ミヤリサンアイジ」という黄色い整腸剤(ビタミンが配合されている)を飲んでいたため、柑皮症のようで、医者にも目は黄色くないから大丈夫でしょうと言われていました。
でも色白だった子が、日焼けしたような浅黒い感じになってきて気になっていました。
ところが先日突然の38.5度の発熱と首が痛いと言うので(子どものことなのでノドが痛いの可能性もある)すぐ病院に行くと、「リンパがいくつか少し腫れてるものもあるけれど、ノドがちょっと赤いぐらいだし風邪でしょう」という感じで抗生剤を2日分処方され、2日飲みました。熱は翌日には下がり、元気になりました。そしてふと気づくと、肌の浅黒さが消え、色白になっているのです。足の裏などはまだ黄色味がありますが。
抗生剤が柑皮症に効いたのでしょうか?柑皮症の治療で抗生剤を使った方はいらっしゃいますか?
それとも黄色くなる原因が他にあり、それが抗生剤で治った?
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もうすぐ3歳になる子どものことです。
いつからかこの数ヶ月ほど肌が黄色くて、みかん、野菜ジュースをよく飲食すること、1ヶ月ほど毎日3回「ミヤリサンアイジ」という黄色い整腸剤(ビタミンが配合されている)を飲んでいたため、柑皮症のようで、医者にも目は黄色くないから大丈夫でしょうと言われていました。
でも色白だった子が、日焼けしたような浅黒い感じになってきて気になっていました。
ところが先日突然の38.5度の発熱と首が痛いと言うので(子どものことなのでノドが痛いの可能性もある)すぐ病院...続きを読む

Aベストアンサー

えっとですね。
強力な抗酸化物質のひとつであるβカロチンは、体の必要な部分に充分行き渡って余った分が皮膚の角質層に蓄えられます。この状態は、紫外線などの活性酸素に対して強い防御力となります。ですが、βカロチンは色素なので肌の色が黄色くなります。これがいわゆる柑皮症とよばれる状態です。つまり肌が黄色くなる以外特に害らしきものはなく、正確には病気ですらないのが柑皮症です。
おそらく高熱を出したときっていうのは栄養素を大量に使うので蓄積されてた分を消費したんじゃないですかね。足の裏だけ残ってるのはβカロチンが角質層に蓄積されるからです。(足の裏は角質層ぶあつい)

ということで、体の小さい子供に多めに蜜柑とか野菜ジュースとかをとらせると比較的簡単に柑皮症の状態になります。気になるのでしたらその2つを減らしてください。ビタミン入りの整腸剤は無関係かと思われます。

あ、ちなみにご存知とは思いますが目が黄色かったら黄疸で、肝臓の重度の疾患の結果です。同じ黄色でもえらい違いです。

※高熱の時にβカロチンがどう消費されるのか知らないので推量の域を出ません。ので参考意見にしておきます。

えっとですね。
強力な抗酸化物質のひとつであるβカロチンは、体の必要な部分に充分行き渡って余った分が皮膚の角質層に蓄えられます。この状態は、紫外線などの活性酸素に対して強い防御力となります。ですが、βカロチンは色素なので肌の色が黄色くなります。これがいわゆる柑皮症とよばれる状態です。つまり肌が黄色くなる以外特に害らしきものはなく、正確には病気ですらないのが柑皮症です。
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Qにんじんジュースで肌が黄色くなる…?

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当方自身も指先や足の裏など、少し肌が黄みがかっているのがコンプレックスなのでさらに黄色くなるということだと飲むのを止めるか、青汁に切り替えるか、あるいは日替わりで青汁と交互に飲もうかなと考えているのですが…。
ちなみに当方のにんじんジュースのレシピは
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実際に肌が黄色くなってしまった方、こういった飲み方がオススメなどご意見をお聞かせいただけたら幸いです。
どんな些細なことでもよろしいのでご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 参考URLは、私自身が一昨年に立ち上げた質問ですが、人参ジュースや野菜ジュース、ミカンなどのかんきつ類の食べすぎで、肌が黄色くなることがあることはあるそうです。
 私の場合、独り者で普段から野菜不足が気になっていたため、900ミリリットルのペットボトルの野菜ジュースや人参ジュースを1日で飲み干すほど摂取していました。
 そのため、職場の同僚から黄疸と間違われ、一時は大騒ぎになったものでした。
 本当に黄疸なのか、カロテンを含む食品の過剰摂取で肌が黄色くなっているかの見分け方として、眼球の白目が黄色く染まっていないか、尿の色が濃くなっていないかで、ある程度の見分けが付くそうです。
 正確には、医療機関で血液検査をしてもらって、血中ビリルビンの値が1以下なら正常ですが、実際には3くらいにならないと、皮膚の色を見て黄疸とわかるくらいにはならないそうです。
 なお、先日、NHKの「おはよう日本」の1コーナーである「まちかど情報室」では、一般の鏡は、ガラスに含まれる鉄の成分などの影響により、黄色みを帯びて映し出されることがあるそうです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2217966.html

 参考URLは、私自身が一昨年に立ち上げた質問ですが、人参ジュースや野菜ジュース、ミカンなどのかんきつ類の食べすぎで、肌が黄色くなることがあることはあるそうです。
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Qカレーを食べ続けると肌が黄色くなってしまうんでしょうか?

カレーを食べ続けると肌が黄色くなってしまうんでしょうか?

元々、特別カレー好きではありませんが、カレーをほぼ毎日、時には毎食

食べざるおえない環境になってしまって、こんなに食べ続けてたら全身が

黄色になってしまうのではないかと、心配です。

どうなんでしょうか?やっぱり黄色くなる事は仕方ないのでしょうか?

Aベストアンサー

 そんな心配はないと思いますよ。食物は体内に摂取されると消化という化学変化が起きます。そこで澱粉質は糖分に、タンパク質はアミノ酸に分解され、脂肪分は脂肪酸とグリセリンに分解してから腸壁を通って体内へ取り込まれます。ですから色素も分解されて色が消えてしまうのです。

 蜜柑を沢山食べると手が黄色くなりますが、あれは直接皮に含まれている色素が手に滲み込んだだけで、これは染まったということですよね。

Q肌の色が目立って黄色くなった

30代前半女性です。
ここ半年ほど前から肌の色が黄色くなった気がします・・・。
朝、起きたての顔でも自分で黄色いと思うくらいです。
手のひらだけでなく、顔、腕など全体的にです。
他の人と比べても明らかに黄色く、
「黄色いねー!」と驚かれることもしばしば。
しかし、黄色いといっても人と比べて黄色い程度(私より黄色い人は見たことがない)なので
黄疸のような白目が黄色い、爪が黄色い、など、そこまで病的な症状ではないのです。

自分で考えられる原因としては
・貧血気味(健康診断では数値がいつも正常値スレスレ前後。
・いつもお弁当でかぼちゃを2切れ(大)を食べている。
・加齢・・・?

一般的に考えられるのはみかんの食べすぎだと思いますが、
特に食べていない期間でも黄色いです。
また、お酒は2~3ヶ月に1度飲みに付き合うようなペースなので
肝臓が悪いとも考えにくいかと・・・。
たばこも全く吸いません。

このような状態でなにか他に原因はありますでしょうか?
なんとしてでも解消したいのです。
よろしくお願いします。

30代前半女性です。
ここ半年ほど前から肌の色が黄色くなった気がします・・・。
朝、起きたての顔でも自分で黄色いと思うくらいです。
手のひらだけでなく、顔、腕など全体的にです。
他の人と比べても明らかに黄色く、
「黄色いねー!」と驚かれることもしばしば。
しかし、黄色いといっても人と比べて黄色い程度(私より黄色い人は見たことがない)なので
黄疸のような白目が黄色い、爪が黄色い、など、そこまで病的な症状ではないのです。

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Aベストアンサー

私も黄色くなったことがあります。原因はマルチビタミンとカロチンの摂り過ぎ(血液検査で基準値の8倍あった)。

ビタミンAやカロチンは、脂溶性ビタミンなので、摂り過ぎると溜まってしまうそうです。

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以上のことで心当たりがなければ、「女性ホルモン関係」も考えられます。ですが・・・

参考になったら嬉しく思います。

Qカロチン過剰摂取?

カゴメの「野菜一日これ一本」という野菜ジュースを毎日1本(又は2本)(1年ぐらい)飲んでいたら、しらないウチに身体が少し黄色っぽくなっていて、調べてみたらどうやらカロチン過剰摂取(カロチン血症?)ではないかと思いました。(黄疸とも思ったのですが、眼球の白色部が黄色になっていなかったので・・・)
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そこで、詳しくわかる方がいらっしゃいましたら教えてください。
本当にカロチン過剰摂取なのか?
カロチン過剰摂取すると危険なのか?
治すにはどうしたらよいか?
etc・・・
よろしくお願いします。

参考)http://www1.kagome.co.jp/cgi-bin/products/search.cgi?A=8482

Aベストアンサー

hassigoldと申します。薬剤師です。
専門で衛生薬学(栄養学)も教えているので回答します。

結論から申し上げますと、柑皮症です。

柑皮症はβ-カロテンの過剰摂取に起因しますが、
肌が黄色くなるほかは、主だった有害事象は無いので
安心してください。

油溶性ビタミンとして知られるビタミンAには
催奇形性、脳内圧亢進などの重篤な副作用がありますが、
ビタミンAの前駆物質であるβ-カロテンには、
このような症状は見られません。

β-カロテンは
『体内のビタミンAの不足に応じてビタミンAに変化する』
という、非常に面白い性質を持ち、
上記のように、有害な過剰症はありません。

が、しかし、柑皮症が確認されるまでの摂取は
明らかに摂り過ぎだと思いますので、
摂取を抑えてはどうでしょうか?

ちなみに、私の知っている範囲では
β-カロテンには抗酸化作用があり、
発がんを抑える作用があることが認められていますが、
発がん性がUPするというのは始めて聞きました。

教科書レベルでも、発がんを抑えること
が記述してあるので、
気にしなくて良いかと、思います。

参考URL:http://www.nms.co.jp/uso/uso51.html

hassigoldと申します。薬剤師です。
専門で衛生薬学(栄養学)も教えているので回答します。

結論から申し上げますと、柑皮症です。

柑皮症はβ-カロテンの過剰摂取に起因しますが、
肌が黄色くなるほかは、主だった有害事象は無いので
安心してください。

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催奇形性、脳内圧亢進などの重篤な副作用がありますが、
ビタミンAの前駆物質であるβ-カロテンには、
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β-カロテンは
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