昔、週刊モーニング誌で連載していた「国民クイズ」。
途中で本自体を読めなくなり、途中までしか話がわかりません。
コミックスをさがそうにも、古本屋にほとんど見当たらず
オークションはバカ高いので手が出ません。

で、結末はどうなったのでしょうか?
コミックス2巻までは読んだので、そこから先を教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

「国民クイズ」は結構ブックオフチェーンとかでよく見かけますけどねぇ…。


それも「100円均一」のコーナーで(笑)

で、私も記憶がうろ覚えですが、確かその後は

佐渡島共和国の潜水艦が「国民クイズ」の問題を入手
→同国の特攻回答者が「国民クイズ」番組中に、事前に回答を入手していたことをそれとなく匂わせる行動を取る
→番組は混乱し1週間放送休止
→放送再開初日に、K井K一の手引きで佐渡島共和国軍がクーデターを決行
→しかし民衆の「国民クイズ」続行を望む声が圧倒的に強くクーデターは失敗
→逆に諸外国でクーデター→「国民クイズ」体制への移行が進んでしまう
→K井K一は「本格派」の連中と一緒にシベリアで強制労働の刑に処せられる
→佐渡島共和国がK井K一救出に駆けつける

というところで終わってたはずです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

えー?ワタシの行動範囲にはほとんどないです~
マンガ喫茶にも無いし。

そうですか、クーデターには失敗したのですか。
世界中国民クイズ体制に移行していくのですな。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/07 23:43

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアッと驚く結末の日本の推理小説、作家を教えてください。

こんにちは。
私は推理小説、特に「驚愕の結末」や「大どんでん返し」
「読者が書き手にまんまと騙される」といったものが大好きです。

いろいろ読みましたが、そういったジャンルでは、
綾辻行人さんの館シリーズが一番好きです。
昔では小泉喜美子さんの「弁護側の証人」もよかったです。
ちなみに、折原一さんのはちょっと叙述が複雑すぎて、
かえってインパクトが薄いかなと思いました。

皆様オススメの、アッと驚く結末の日本の推理小説、
作家を教えてください。
(社会的弱者や貧しい人を扱った暗くて悲しい話以外で
お願いします。)

Aベストアンサー

文庫本の帯にも「驚愕の結末」「大どんでん返し」とかかれているのでご存知かもしれませんが、貫井徳郎さんの「慟哭」。
「どんでん返し」を十分に念頭において、注意深く呼んでいったので納得のいく結末ではありましたが、十分楽しめました。彼の他の長編作品もそれぞれ少しずつパターンを替えた「どんでん返し」を味わえました。

Qガンガンでおすすめのコミックス(連載モノ)

ガンガンで何か面白い漫画はありませんか?
「とある魔術の禁書目録」と「とある科学の超電磁砲」は知っています。
ジャンルは学園・恋愛・バトル・ファンタジー・非日常系が良いです。
カード・料理・スポーツ・ミステリー系はいりません。

Aベストアンサー

ソウルイーター
→ファンタジー、学園、バトル、ちょい恋愛あり
詳しくはこちらで。。。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC

Qそんなに驚くことですかね? 友達に、「最近彼女とはどう?」て聞かれて、「んー、特に何もないかなあ。

そんなに驚くことですかね?

友達に、「最近彼女とはどう?」て聞かれて、「んー、特に何もないかなあ。この前も4、5時間一緒に話しただけだしなあ。」て言ったら、そんなに⁈て大抵驚かれます。

僕ら出かけたりすると、いつも4、5時間は平気で話していますし、1番長かったのは8時間はほぼずっと話してました。

でも、友達からはよく驚かれるので、これってそんなに驚くことですか?

Aベストアンサー

そんなもんですよね。お若い時は。私もそうでしたよ。
ディズニーランドに行くと、行列の間、話して待ってるのが楽しかったですし。

私は結婚して25年くらいですが、家内と週1でレストランやすし屋とか行くんですが、廻りの人に「仲が良い」と言われます。
私と家内は、自分達はフツーと思ってます。食べながら、ずっと喋ってます。

なので、私は驚くことではないのですが、多くの人は驚くようです。

質問者さんも不思議に思ってるとおもうのですが、逆に喋らないで一緒に居る男女って何やってるんだろう?って。
喋りあう訳でもなく、付き合ってるって不思議です。まして、それが夫婦だなんて!
まぁ、無口な人がそうなのはわかりますけど。

Q昔、週刊少年ジャンプで短期連載

昔、週刊少年ジャンプで打ち切りにあったのか短期連載だったのか知りませんが2~3話しか読めなかったマンガがあります。
連載時期は17~18年位前だと思います。

典型的なRPG的な世界観で主人公が圧倒的な強さを誇ります。
・悪党に襲われていた人物に「呪われた剣」を処分してくれと頼まれるがその人物は息絶えて死ぬ間際「あんた良いやつだな」と言う。
・知り合いの鍛冶屋の親父に剣の破壊を頼むがヒビ一つ入らない。
・鍛冶屋の親父に「この剣使っちまえば?」と言われるが死んだ者の頼みだと断る。
・何らかの事情で世間知らずのお嬢さんと旅することになる。
・剣を狙う悪党共に取り囲まれるが威風堂々と「この剣欲しけりゃ奪ってみろ」と誘う。

多分ですが人気あった作家だとは思うんですが何故すぐに連載終わってしまったのか分かりません。
何かご存知の方おられましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

たぶん、松根英明の「ファイヤースノーの風」ではないかと思います。1993年の半ばに連載されて速攻打ち切りになった作品で、当時流行していたファンタジーRPG風の設定&作画でした。当然ながら、この作品の単行本は1巻で完結です。作画はなかなかよかったのですが、登場人物や世界設定の魅力が発揮される前に読者から見放されてしまったような感じでした。

漫画の連載はこれ1本のみで、ほかに読み切りで掲載された作品が2~3本あるみたいです。なお、検索するとわかりますが、この方は「杉根英朋」という名前でも作品を出しているみたいです。最近は漫画家として活動をしていないのか、詳しい情報が出てこないのですが、作画のタッチが似ているのでたぶん同一人物だと思います。

Q「四浪」vs「バツ四」だったら、どっちが驚く?

「四浪」vs「バツ四」だったら、どっちが驚く?

一浪や二浪、バツ一やバツ二は、そんなに驚きません。
三浪やバツ三も、それなりにいるかも知れません。
さて、でも「四浪」と「バツ四」だったらどうでしょうか?

皆さんの感覚として、驚くのはどっちですか?

Aベストアンサー

こんばんは。

うーん、四浪ですかね。
バツ4は身近にいるので…。

少数派かも。

Q「ダイの大冒険」文庫版orコミックスorSJRコミックス

カテゴリー違いかもしれないのですが…。
最近「ダイの大冒険」という昔みた漫画にはまっております。
昔途中まで漫画を持っていたのですが売ってしまい今ビデオを持っているくらいです。
それで原作も再び読んでみたいと(今度は最後まで)思っているのですが現在文庫版なるものがでているようでコミックスとどちらを買おうか迷っております。
そこで文庫版を持っている方やコミックスをお持ちの方にお聞きしたいのですがどちらの方がおすすめでしょうか?
またSJRコミックなるものがでていますがそれは色々な情報がのっていて良いというのを聞いたことがあり…悩んでいます。普通のコミックスを買うよりこちらのSJRコミックを買った方が楽しめますでしょうか。
わかりにくい質問なのですがお教え頂けると嬉しいです(><)

Aベストアンサー

SJRコミックに騙された口です。
#1の方も仰ってますが、再生紙で体裁が悪い事に加え総集編で全てが掲載されていません。
通勤時の暇つぶしにはなりますが、腰をすえて読むのに適していません。

ジャンプコミックス版は、ダイ達のステータスやダイの世界の豆知識や人気投票の結果など、いわゆるジャンプコミックらしい特典が付いています。

文庫コミック版は、あっさりとしています。
余計なイラストや巻末コーナーなど無く、2,3巻に章分けされていて読みやすく3冊の中で一番紙の質が良く、初回特典にダイ書下ろしのしおりが付いてくる。
ただ、他の2冊に比べフォーマットが小さいのが欠点といえば欠点です。

個人的な話をすると、一応ジャンプコミックス版を持っていますが、置く場所や色々な事を考えて文庫コミックを買い揃えています。
ジャンプコミックス版は懐かしいなと思うけど、本焼けが激しく読みにくいのです。
文庫サイズはまだ未完なので、待てないのならジャンプコミックス版ですね。
SJRコミックは、どちらかというとコレクター向けです。
参考になればと思います。

SJRコミックに騙された口です。
#1の方も仰ってますが、再生紙で体裁が悪い事に加え総集編で全てが掲載されていません。
通勤時の暇つぶしにはなりますが、腰をすえて読むのに適していません。

ジャンプコミックス版は、ダイ達のステータスやダイの世界の豆知識や人気投票の結果など、いわゆるジャンプコミックらしい特典が付いています。

文庫コミック版は、あっさりとしています。
余計なイラストや巻末コーナーなど無く、2,3巻に章分けされていて読みやすく3冊の中で一番紙の質が良く、初回特典...続きを読む

Q米国メディア里田まい「驚くほど美しい妻」?

アメリカでは驚くほど美しい妻なんでしょうか?

Aベストアンサー

こういってはなんですが、これはこちらのワイドショーや週刊誌の「美人○○殺害事件」と似たようなものだと思います。


正確には、里田まいさんを「驚くほど美しい妻」と紹介したのは、New York Postの記事を訳した日本側です。

実際の記事を見てみると、
http://nypost.com/2014/01/14/meet-the-pretty-pop-star-who-could-steer-tanaka-to-l-a/

>Now meet his stunning wife, Mai Satoda, an entertainment idol who has appeared with several musical acts and on television variety shows in Japan.

里田まいのことを"Stunning"と形容していますが、これのニュアンスは「驚くほどすばらしい/ハッとするほど魅力的/息をのむほどすごく良い」といった感じです。
日本語だと「雷に打たれたような感激」が近いと思います。
俗っぽい口語で女性に対して使う場合、圧倒的な美人だとか容姿が魅力的といった意味になる単語だと思いますから、「驚くほど美しい」と訳したのは間違いではないと思いますが、stunning beautyではないのである意味明言を避けた形です。
stunningの後ろがwifeなのですから、「よくできたすばらしい妻」の意味かも。

これはアメリカでは「おばかアイドル」という概念がない、というよりも全く理解できないためだと思います。
今回報道するに当たって里田まいのバックグラウンドを調べた向こうの記者はだいぶ困ったそうです。

アイドルという単語ひとつでも日米で概念がかなり違います。
日本は「可愛さと無害さ優先、幼稚園児のような甲高い声でアニメチックな衣装を着て楽曲を舞い踊る、極めて短期間に量産されては使い捨てされる若い女性」だけを指しますが、
アメリカの場合「アイドル」とはもともとの字義通りの心のよりどころになりうる偶像を指しますし、基本的に芸能人とは彼らの"talent"を一般人に"与えてあげる"存在とみなしているのではないかといったような感触を私は持っています。
(たとえばAmerica's Got Talentという番組だったと思うのですが、候補者の中に「(視聴者は)私のtalentを目にし、TVで分かち合えることを光栄に思うべき」といった主旨の発言をした人がいました。日本だと思い上がりと言われそうですし向こうでも勝気な発言ですが、アメリカではtalentとはこの発言通りのニュアンスの概念なのだと思います。「神から授かった特別な恩恵、このために他の人より優れている」といったような。)
この"talent"の概念、さらには「バカが可愛い」という価値観がほとんどない以上、
「バカさ加減をウリにする」というのは相当理解に苦しむポジションだと思います。その上若い女性複数をそのような「バカさ加減を笑うためのポジションに置く」というのはシリアスな問題と受け止められかねないように思います。

だから、向こうのメディアは里田さんをどう捉え、表現したらいいのかまったくわからなかったそうです。
その困惑がStunningだとかPop starという表現、里田さんがキャリアの初期に婦警に扮した写真を載せその髪形だけで「日本のファラ・フォーセットと言われている」などと書いた記事に現れているのではないでしょうか。
不美人ではないし、向こうの美人に必須の「白くてきれいな歯並び」を備えているので、間違ってはいないと思います。

こういってはなんですが、これはこちらのワイドショーや週刊誌の「美人○○殺害事件」と似たようなものだと思います。


正確には、里田まいさんを「驚くほど美しい妻」と紹介したのは、New York Postの記事を訳した日本側です。

実際の記事を見てみると、
http://nypost.com/2014/01/14/meet-the-pretty-pop-star-who-could-steer-tanaka-to-l-a/

>Now meet his stunning wife, Mai Satoda, an entertainment idol who has appeared with several musical acts and on television variety shows in Japan.

里田...続きを読む

Q週刊のジャンプ【るろうに剣心】(94年から連載)

5年間連載だった【るろうに剣心】ですが、
これって終わり方は打ち切りっぽかったので
しょうか?当時のジャンプはこれといった
ヒット作がなかった時代だったそうで、この
作品は途中迄読んでいたのですが、止めてま
した。
(割と終わりの方で、薫さんが殺されたと思われ
ていたところ、後でダミーだったそうで…。終わり
方も主人公が彼女の生家に居ついて入り婿みたいに
なり、【るろうに弥彦】みたくして終わったとか
で、少女マンガみたいに…)
週刊のジャンプをナンバー・ワンに育て上げた西村
大編集長(元)はこの作品への評価が連載中でもう低く、
彼には終わり方の推測が出来ていたのか?って思って
しまいました。
~アメリカでの題名は【サムライX】なんだそうで、
 外国で結構人気なんだそうですね…。

Aベストアンサー

読んだのが随分前でうろ覚えですが、ラストの話があまり面白くなく、そこで読むのを止めたという人が多かったのではないでしょうか。
なんだか後からとってつけた話のようなイメージがありました。
要はるろ剣終了後メインに持ってこれるようなヒット作がその時点ではなかったので編集部が無理矢理伸ばしていたのではないかと思います。
無理矢理伸ばした結果話がぐだぐだになって人気が落ちる→打ち切り
とかもよくあります。
1つ前の話で終わっていればもっと評価が高かったのではないか?と思います。

Q東大生が驚くほどの学生とは?

東大生が驚くほどの学生とは?

東大卒の人が書いている本でたまに見ます。

「東大に入学して私は凡人だと気づきました。」
「物理を専攻しようと思っていましたが、周りが賢すぎて諦めました。」

この東大生が驚くほどの賢い学生は具体的にどれくらいの賢さの学生なのでしょうか?

Aベストアンサー

・ランダウ・リフシッツの「場の古典論」の輪講に大学1年のくせに
参加して、上級生である我々が全然読めないのに、すらすら読めちゃう奴。

・難しい問題を見つけると、証明したくて仕方なくなり、何日も徹夜でやっちゃう奴。そのまま病院に入院しちゃった。
そういうことが何回かあり、ついに教授から、「お前、この問題の証明は非常に難しいから、計算しちゃダメだからな。また病院行きになっちゃうぞ。」と証明禁止令が出たやつ。

・東大の難しい講義をいつも教室の一番前で聞いていて、内容を十分に理解してるようで、ことあるごとに質問する彼。講義の内容について教授と話がかみあっている。試験前には、すべての演習問題の答えを作って、我々にコピーさせてくれた優しい人。

3番目の彼は博士課程の途中でTK大の助手になったけれど、研究者としては芽がでなかったかな。

大学時代の成績がビリの方でてっきり凡人だと思っていた奴が、今や教授様。ある分野のホープらしく、XX賞を受賞と写真が学会誌に載ってた。僕は彼よりは学部の成績は良かったのに。

どうも東大生が驚くほどの賢い学生って必ずしも学者として成功するとは限らないようですね。

・ランダウ・リフシッツの「場の古典論」の輪講に大学1年のくせに
参加して、上級生である我々が全然読めないのに、すらすら読めちゃう奴。

・難しい問題を見つけると、証明したくて仕方なくなり、何日も徹夜でやっちゃう奴。そのまま病院に入院しちゃった。
そういうことが何回かあり、ついに教授から、「お前、この問題の証明は非常に難しいから、計算しちゃダメだからな。また病院行きになっちゃうぞ。」と証明禁止令が出たやつ。

・東大の難しい講義をいつも教室の一番前で聞いていて、内容を十分に...続きを読む

Q週刊連載漫画について

週刊連載の漫画って毎回新連載があるとき何かしら別の漫画休載してません(気のせい)?たまに買って損するときあります。

Aベストアンサー

特に青年誌はその傾向が強く、
別段新連載がなくてもしょっちゅう休載しています。
一冊15話分のスペースを20話くらいで
埋めている感じがします。

少年誌はそこまでひどくないですが、
やっぱりありますね。

ハナから休止と書いてあったらまだしも、
表紙にでかでかと絵が描いてあると
当然載っているものと勘違いしてしまいます。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報