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四柱推命の年運を見ると来年から2年間
空亡にはいるみたいです。
何か注意しなければいけないのでしょうか?
どういう風にすごせばいいのでしょうか?
空亡で人生が変わっちゃうことがあるのですか?

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A 回答 (4件)

天中殺や大殺界、空亡という言葉をきいたことがありませんか?これらはなんとも怖い響きの言葉ですね。


いわゆる運の悪い時期と一般的には受け止められています。
この時期になると悪いことがおきるともいわれています。

しかし、本当はこの時期は大変おいしい期間なのです。

というのも、季節にたとえるとこの期間は冬です。
冬に外で活発に活動するよりは、家にいたほうが過ごしやすいですね。
冬の時期は自分の内面を磨くのに最高の時期なんです。

そして、冬の間に磨いた分だけ春になって大きな花がさくわけです。

みなさんの周りに、大殺界などの悪い占いばかり気にして
いるけどそれが過ぎた後の幸運期でもパッとしない、というような方はいらっしゃいませんか?

そんな方は冬の内面磨きがたりなかったのかもしれません。

自分を磨くべき時に磨いて、その分開運する時期に開運するわけです。

今が大殺界、空亡、天中殺の方は考え方を工夫してみてくださいね。

決して不幸な時期ではありませんから春を楽しみに自分を磨きましょう。

運気の冬には特に読書がおすすめです。
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こんばんは。


私は去年2月から空亡です。自分が先頭に立ってした仕事はことごとくこけました。前面に出ないようにしてください。
占いを信じてなかった同僚ですら、「お前らしくない。おかしい。そういうのあるかも」と言ってます。
ちなみに、充電と思って仕事そこそこにしてジム通いしたら、これが効果絶大・大正解でした。

結論:充電するにはサイコーの時期です。
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 空亡とは、読んで字のごとく、何事も空(むな)しく亡(ほろ)ぼす効果のあるものとされています。

つまり、吉星の効果も半減または消滅させる効果を有し、凶星の効果も半減または消滅させる効果があるものとされています。由来についてはgimpeiさんのおっしゃる通りです。

 つまり、来年と再来年の干(甲や乙)が、SEQRET7さんにとってどのような作用を有するものであるかによって、場合によっては、むしろ喜ぶべき場合もあると考えられるのです。

 さらに、空亡は常に空亡であり続けるわけではなく、空亡となる支と同じ支が命式中にある場合や、空亡となる支と支合・三合・方合・半合・冲・刑の関係となる支が命式中にある場合、行運として巡って来る場合などには、その空亡を解く効果があるものとされています。

 つまり、今回のSEQRET7さんの「申酉空亡」の場合、それぞれの空亡を解く効果のあるとされている支は次の通りです。

 ◎ 空亡「申」を解く = 子・寅・辰・巳・申のいずれか一つ、または、酉戌の両方
               が命式中にあるか行運(大運を含む)に巡る場合
 
 ◎ 空亡「酉」を解く = 丑・卯・辰・巳・酉のいずれか一つ、または、申戌の両方
               が命式中にあるか行運(大運を含む)に巡る場合

 上記、解空の効果があるとされる支が命式中に存在せず、行運にも巡って来ていない場合には、空亡の効果が生ずるとされています。
 そして、この場合、一般には新規に事を始めることは控えた方が良いとされています。


 しかし、私はこの考え方には少々懐疑的な考えを持っています。
 と言いますのは、『四柱推命』や、四柱推命と同じく暦の干支を用いて推命する『算命学』『六星占術』においては、人の命を推命する場合、空亡された柱や干支の効果は半減または消滅すると考えて推命しなくてはならないため、命式中や行運に空亡が存在することによって、場合によってはその推命をすることが不可能になってしまうことがあります。
 しかし、これは単に「『四柱推命』など暦の干支を用いた占術では推命できない」というだけであって、暦の干支とはあまり関係ないか全く関係ない、同じ中国系の占星術『紫微斗数』や西洋占星術など他の占術を用いれば、実は推命(または看命)は可能なのです。

 そのため私は、「空亡」は暦の干支を用いる推命学上、単に推命が困難になることから嫌われているだけであって、実は人々の実生活とは全く無関係なのではないかと考えています。

 しかし、これを私は、私の実体験から実証することができません。
 と言いますのも、私の命式中には空亡2つを両方とも解空する支が含まれているため、解空する支があることによって私の人生に空亡の効果が現れないのか、それとも単に、干支を用いた推命術ではその間の推命をすることができないに過ぎないのか、私の場合には判断することができないからです。

 しかし、とりあえず空亡が解かれる要素をお持ちで無い場合には、一般に言われているように、新規に事を始めることは控えておいた方が無難かもしれません。



 以上、ご参考まで。
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よく言われる天中殺と大殺界と空亡は同じ源による


ものです。干支の10干と12支の差の2つに
由来します。

一般的に思われているほど悪い年ではなく、
むしろ変動の多い年です。気をつけないといけない
のは新しいこと、就職や結婚、起業のようなことを
出来るだけ避けたほうが良いとのことです。
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Q四柱推命 空亡の作用がなくなる

ちょっとお聞きしたいのですが。。

手元の「四柱推命入門」(遠藤尚里著)という本に、
「命式に支合、三合、方合や、沖が空亡の支となると空亡の作用はなくなります。」
と書かれてあります。
これは、例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?
それとも午の支合、三合、沖の支があるといいのでしょうか?

すみません、どなたか教えていただけると助かります。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?

その通りです。
この他に、方合と言って
亥・子・丑、寅・卯・辰、巳・午・未、申・酉・戌
の3つずつの組み合わせが全て揃っている場合にも解かれる(解空)と考えます。

これら支合・三合・方合・冲は、命式の中にある場合もですが、行運でそれらが巡って来た場合にも同じです。

ただし、解空したからといって良いとは限りませんし、空亡があるからといって悪いとも限りません。空亡・解空・干合・妬合・身の旺弱・生・剋・扶・用神等、全てを分析した上でないと判断は出せません。

Q四柱推命について

どうぞ、よろしくお願いします。
昨年2月から、空亡年・大運空亡・厄年です。それでなのか、やることなすこと裏目を引いて、周囲に迷惑かけっぱなしです。実家も大きな事業をしてたのに、最近廃業しました。私の式は、

癸卯乙 比肩・食神(長生)
乙丑己 食神・偏官(冠帯)七沖
癸未己 偏官(墓)
戊午丁 正官・偏財(絶)干合支合

です。時柱の「絶」が不安です。けれど「干合支合」で救われるのかなあと思ったりもします。

どなたか、どうかご教示お願いいたします。

Aベストアンサー

『四柱推命』にも様々な流派が存在します。

 日本で現在盛んになっているのは、台湾の明澄透派系の『四柱推命』です。明澄透派13代目か14代目の張耀文氏の教えを受け、独自の理論を構築した武田考玄氏、内藤文穏氏、佐藤六龍氏などが代表的な明澄透派系の『四柱推命』の大家です。

 高根黒門氏によると、台湾でも明澄透派の占術はほとんど知られておらず、日本でのみ、「本場中国の占術」としてもてはやされ、隆盛を極めているようです。takedataさんは、よくは分かりませんが、どうやらこの明澄透派系の『四柱推命』を学ばれた方なのではないかと思います。

 私は『四柱推命』を用いる場合には、戦前から日本で研究されていた泰山流を基本にはしていますが、全面的に泰山流の考え方を採用しているわけでは有りません。

 これらの点を踏まえた上でこれからの説明をお聞き下さい。

 まず、空亡についてですが、泰山流では大運の空亡はとりません。これまで観させて頂いた方々の実態との適合性から考えても、大運の空亡はとらないという考え方で良いと思われます。

 また、空亡は、支合・三合・方合・冲によって解かれる(解空)と考えています。私のこれまで観させて頂いた経験上も、この考え方で良いと思われます。

 patek-pさんの命式の場合、日柱から見た空亡の支は申・酉ですが、年支・卯と酉は冲になるため、酉は空亡は解空していると考えます。

 空亡についてですが、日柱の干支から見た空亡は真空とし、存在しないものとして判断します。年柱から見た空亡がそれに次ぐ効果を持ち、月柱や時柱から見た空亡は半空として、該当する干支の効果を弱める働きを持つだけと考えます。

 具体例を上げると、昨年は申年でpatek-pさんの日柱から見た空亡に対して解空要素がありませんでしたので、昨年の年運を判断する場合には、年干支の甲申は存在しないものとして判断する必要があったことになります。つまり、空亡の年だからと言って、別にそのこと自体は、悪いことでもなければ良いことでもないのです。言うなれば、大運の影響を強く受ける年、といった意味になります。

 空亡の意味や用い方としては概ねこのようなことになります。

 次に細かな判断方法の説明をしなければならないのですが、これを説明しようとすると膨大な量になってしまいます。ですから、理解はできなくても、漠然と感じだけ掴んで下さい。

 日支の蔵干には、財を表す丁・偏財が隠れています。月支の蔵干には癸・比肩が隠れており、丁・偏財を守る働きをする干が日支蔵干には無いので、日支蔵干の偏財は比肩によって剋され、財は失われることを示しています。

 次に、時支蔵干には、財を表す丁・偏財と、主に不動産を表す丙・正財が隠れています。これらの財や不動産は、時干・日干・日支蔵干にこれらを剋する働きをするものが無いため、吉神として働きます。

 結果、財運・不動産運に関しては、日支蔵干に隠れている偏財が月支蔵干から剋されているため、当初は何かと支出が多くなりがちと考えられるものの、時支蔵干に隠れている偏財や正財は健在なので、財に関しても困窮するまでには至らず、不動産運に関しては良いものをお持ちで、晩年には自己名義の不動産を所有することができる、というような解釈になります。

 大運は辛酉。patek-pさんの命式中の丁・偏財は大運辛・偏印に対して剋そうと働きかけます。しかし、大運の辛は、人間の持つエネルギーに比べれば無尽蔵のエネルギーを持っていますので、剋し切れません。力を使い果たして疲弊します。幸い時支は午で丁を強力にサポートしていますので、patek-pさんに直接悪影響を及ぼすことは無いと考えられますが、偏財は父親も表しますので、ご実家の事業が疲弊して廃業に至ることを示していると考えることもできます。

 戊癸干合は、通常は、時支蔵干に隠れている己・偏官の働きで癸が剋されるために干合は解かれています。そのため、偏官と正官が同一命式中に存在する、いわゆる官殺混雑の状態になっていますが、月支蔵干に隠れている辛・偏印がそれらの力を集約した上、冲によって偏印の悪い面が削がれているため、印綬の持つ健康・学業面の優秀さなどに加え、偏印の持つエネルギーが社会で活発に活動する方向に作用していると考えられます。

 ところが、大運が辛・偏印であるため、時支蔵干に隠れている己・偏官はそちらに力が奪われて癸を剋することができず、戊癸干合は午という根を持った安定した干合となり、動けない状態になります。
 その上、今年の年運は乙・食神の年なので、日支蔵干の己・偏官は剋され、結果としてpatek-pさんの命式中で月支蔵干辛・偏印に力を与えていた官星の全てが、動けないか剋されて無力の状態に陥っています。

 ご存知のように、官星は職業・仕事をも意味します。命式中の官星がこのような状態にある時には、仕事上での失敗・挫折・トラブルなどを意味します。

 ただ、月干・乙は、年干・癸、日干・癸から力を与えてもらえる関係にあります。そのため、何があっても目上・同僚・目下の全ての周囲の人から援助を受けて、無難に切り抜けることができる基本運をお持ちであると考えられます。

 いずれにしろ、財に関しては支出は多いものの困窮するまでには至らないと考えられますし、ご本人の能力も高く、仕事に関しても、多少の挫折・障害・トラブルに見舞われることはあっても、いずれも周囲の支援を得ることができて無難に乗り越えることができると考えられます。今年だけがその中でも少し不運な年、というだけです。

 結果として、それほど悲観すべき「命」とは考えられません。


 以上、多少、分かり難い部分もあったかと思いますが、最初にも申し上げたように、詳しく説明しようとすると、おそらくここでご説明した内容のさらに何倍もの説明をしてもまだ足りないことになると思いますので、この辺りでご勘弁願いたいと思います。

 それでは、お元気で。
 patek-pさんの今後益々のご健勝・ご活躍をお祈りいたします。

『四柱推命』にも様々な流派が存在します。

 日本で現在盛んになっているのは、台湾の明澄透派系の『四柱推命』です。明澄透派13代目か14代目の張耀文氏の教えを受け、独自の理論を構築した武田考玄氏、内藤文穏氏、佐藤六龍氏などが代表的な明澄透派系の『四柱推命』の大家です。

 高根黒門氏によると、台湾でも明澄透派の占術はほとんど知られておらず、日本でのみ、「本場中国の占術」としてもてはやされ、隆盛を極めているようです。takedataさんは、よくは分かりませんが、どうやらこの明澄透派...続きを読む

Q天中殺の年ですが空亡がない人と言われました。結婚して大丈夫ですか?

算命学で今年は天中殺と言われ、結婚を延期していたのですが、友人から四柱推命当たるよと聞き、占ってもらったところ、空亡がない人だから結婚していいと言われました。天中殺と言われてるんですが…と尋ねたところアッチより正確だから!と、なぜか怒られました(笑)
この場合四柱推命で大丈夫だから結婚してもいいと考えていいんでしょうか?

Aベストアンサー

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれだと昨年の四緑木星の生まれとして見ます。これは月でも同じこと。2月は五黄ですが、3日までは六白になります。(あくまでも例ですからね)
つまり平成27年2月3日生まれの人は年が四緑木星、月が六白金星。2月4日生まれの人は年が三碧木星、月が五黄土星という具合です。これだけ違ったら運勢もぜんぜん違ってくる。

それに占いの月替わりは真夜中じゃないんです。例えば今年なら午後1時頃が説入り。つまり同じ2月4日生まれでも、午前中に生まれた人と、午後に生まれた人では運勢が変わってしまうわけです。
ところが「時」を見ないとその違いが出てこない。年が四緑の人を三碧と見てしまうわけです。
だから四柱推命の方が正確だと言う事になるのです。

実際私はあの叔母さんの占いでは全く当たらない方に入ってしまっています。ところがおばさん、近年になって二つに分け始めた。時が見れないための対応策ですね・・・残念ながら私は当たって居ないけど。
だから三柱ではダメというのが四柱推命の鑑定士の主張です。

空亡は無に帰すといって凶事が起きると言う意味ではなく、努力したことが徒労に終わるかもしれないよと言う意味です。もちろん中には凶事がおきて無に帰す人もいるでしょうが、そうでなくても無に着る事は善くあることです。

ただし、男女においての空亡は難しい。でもないならないでいいですよ。
私と妻は空亡の年に結婚しました。空亡同士だと腐れ縁になることもあります。それが四柱推命での見方。おかげさまで私達はもう直ぐ銀婚式です。

それに四柱推命は大きな流れを見るだけです。実際の運気は、その人の行動や生活によって祐気剋気を得て変化しますから、四柱推命だけで決めるのはあまりよろしくない。まぁ、せいぜい苦労するか比較的楽かの違いしか判りません。と軽く考えて置きましょう

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれ...続きを読む

Q四柱推命の大運が悪いです・・・気を付けるべき事は?

あまり四柱推命は詳しくないのですが・・・
大運で空亡が10年+10年
その後の大運が七沖で10年
その次の大運が六害で10年と連続で継続するようなのですが・・・運気が悪いって事になるのでしょうか?
不安でたまりません。
大運の空亡や七沖・六害の意味とは?その時に起こりうる害など何か予測できますか?
どんな事に気を付ければ良いのでしょうか?

私の命式表
  時柱 日柱 月柱 年柱
天干 乙  庚  丁  己
地支 酉  子  丑  酉
通変星
  正財    正官 印綬
十二運 帝旺 死 墓 帝旺
蔵干 辛 癸 己 辛
通変星 敗財 傷官 印綬 敗財
です。
大運      
天干 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 甲 乙 丙
地支 丑 寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌
       空 空 七 六
       亡 亡 沖 害

Aベストアンサー

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いです。
私の娘の歳運も、今年十五で大殺界が抜け、七沖、翌年が六害です。どうも高校時代運が悪そうです。
ここ四年ほど気をつけろという意味では。通変星では、正官、正財、印綬と、大運の方はありますから、こつこつ働き、蓄財をして、それを受ける基調が出ています。あなた公務員ではありませんか。
下のほうの通変星は、敗財が重なっているのと、親から財を受ける印綬があり、傷官がひとつ、あまりいいものはもらわないけれど、少し知にたけるところがある感じの人でしょうか。
どちらかというとすごく運もよくないけれど、極端に悪いわけではないと思います。
これが劫財が多かったりすると、極端に財運が悪かったりします。

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いで...続きを読む

Q大殺界、天中殺って本当に当たるの?

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激しい嫌がらせや、長引く病気など波瀾の一年でした。ですので、「そんなこと信じられません!だったら今年は私は何もできないじゃないですか!転職も考えてたのに・・・」と思わず言ってしまったのですが、「今、転職しても絶対にうまくいきませんよ!長続きしません!」と一生懸命語る占い師さんを見てると、なんか怖くなりました。(^^;;
 しかし、今年何もするなと言われても、転職も結婚もしたいと思ってるのに我慢できません。
 天中殺とか、大殺界などといわれて、本当にそのとおりになった方、いらっしゃいますか?
 ちなみに占い師さんは、私に「あなたはこういう性格です」と言いましたが、全然違うような気がしたので、「全然違うと思う」と言ったら「あなたの生年月日は本当にこれで正しいんですか?戸籍が間違ってるんじゃないの?」と真剣に聞かれました。(-_-;)
 天中殺、大殺界、って本当に何もしたら駄目なんですか?こういう時期に転職や結婚した方、本当に後悔するような結果でしたか?いろんな方のご意見を賜りたいです。
 

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激し...続きを読む

Aベストアンサー

気にすると当たったように思い、そのせいにできる。
責任を転嫁したいのなら、信じることです。

#5さんも書かれていますが、最近同じような質問ありましたよ。ひとつは「引越し」ひとつは「結婚」。
両方とも答えました。
私は後悔する結果ではなかったので、ほぼ同じ回答を書きます。

私は「天中殺」「大殺界」+「女の厄年」が同じ3年間でした。
1年目「結婚」2年目「長女出産」3年目12月「次女出産」と人生の大イベントやりました。
それからもう10数年,もう1度「大殺界」あったはずですがすっかり忘れ現在に至るです。
別に大きい病気もせず、嫁姑問題もなく、子供も別に問題なく、いたって普通に過ごしております。

人類を何パターンかに分けるなんて、変でしょう?
「十人十色」という良い言葉があります。
細○○子女史やほかの占いの先生方を儲けさせても仕方ないでしょ。
占いを参考にするのは良いかな?と思いますが「信じきる」のは「危険」では・・。

と、占いをみてもすぐ忘れ、日々主婦しているオバちゃんでした。

Q天中殺中の就職活動

今月から月の天中殺に入ります。
やはり天中殺中に就職すると後々トラブルなど起こる可能性があることはわかっているのですが生活の為どうしても職に就かなければなりません。
待遇が良ければバイトや派遣でも構わないのですがどちらにしても新しい環境に入ることは良くないでしょうか。
この不況の時期にそんなこと…と思われるかもしれませんがやはりこれまで天中殺中はあまり良いことがなかったことが忘れられずにいます。
少しでもトラブルを回避できたらと思います。
算命学、四柱推命にお詳しい方どうかご教授いただきたく思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。月の天中殺は気にすることはありません。年の天中殺のときはさけた方がいいです。でも、天中殺中だから悪い事がおるわけではありません。ここを誤解してあるかたがおおいのですが、時期(運気)でいえば冬、時間では深夜になると思います。このときのすごし方をかんがえられたらわかりやすいのですけど要は内面の充実(準備期間)をはかる時期で、例えば準備も出来ていないのに旅行に行けばどうなるかです。
この期間のトラブルは決して悪い物ではありませんトラブルをとうして自分が向上できるのですから。それを苦ととらず、出来ればどうやって乗り越えるか楽しみながらかんがえられるようになればいいのですが。これが真のトラブルの乗り越え方ですから。
でも時期が悪いのに職につかなければならない時どうするかですが。次に進むためのステップとわりきることで、その間に勉強し資格を取ったりして時期を待つのがいいのではないかとおもいます。天中殺だからよくないということではなく悪い事が起きた時に、良く考えたら就職した時期が天中殺だったというのがけっこうあります。でも何もない人もいるわけで100%そうなるのではありませんので安心してください。

こんばんは。月の天中殺は気にすることはありません。年の天中殺のときはさけた方がいいです。でも、天中殺中だから悪い事がおるわけではありません。ここを誤解してあるかたがおおいのですが、時期(運気)でいえば冬、時間では深夜になると思います。このときのすごし方をかんがえられたらわかりやすいのですけど要は内面の充実(準備期間)をはかる時期で、例えば準備も出来ていないのに旅行に行けばどうなるかです。
この期間のトラブルは決して悪い物ではありませんトラブルをとうして自分が向上できるのです...続きを読む

Q蔵干にある干合について

四柱推命を勉強しているものです。自分の命式でいろいろ市販本を読んでも全く回答が見つからないことがあり、投稿しました。

自分の命式 男名で、

時 日 月 年
天干 甲 戊 癸 乙
地支 寅 寅 未 卯
蔵干 甲 甲 己 乙  です。

(1)よく元命を主として占っているようですが、地支に隠れた蔵干って意味あるのでしょうか(意味無いとする流派もあるようですが)?意味あるのなら、私の場合月の蔵干と日の蔵干が干合してしまいますが、蔵干の干合について記した記述をほとんど見ません。三木さんの本に蔵干どうしの干合は暗合といい去りにくいとの記述があるのみで、「・・・?」という感じです。地支には支合という考えもあるので、蔵干の干合は無視するのでしょうか?
(2)という質問の背景に、この命式はすごく偏っており、格をとると仮従殺の外格だと思っていたのですが、土用の根があるため内格になるようです。内格だと、身弱過ぎて、自分をきちんと説明できなく、干合により少しでも中和の命式に近いたほうが自分らしいと思った次第です。ちなみに、人からは、いいにくいことも立場が上下かかわらずストレートに表現する、強気な人と思われているようです。また、嫌なことは断るため、わがままと思われているようです。自分では行動力あると思ってます。しかしながら内面は言った後に後悔することあるから、身弱ということになるのでしょうか?

四柱推命を勉強しているものです。自分の命式でいろいろ市販本を読んでも全く回答が見つからないことがあり、投稿しました。

自分の命式 男名で、

時 日 月 年
天干 甲 戊 癸 乙
地支 寅 寅 未 卯
蔵干 甲 甲 己 乙  です。

(1)よく元命を主として占っているようですが、地支に隠れた蔵干って意味あるのでしょうか(意味無いとする流派もあるようですが)?意味あるのなら、私の場合月の蔵干と日の蔵干が干合してしまいますが、蔵干の干合について記した記述をほとんど見ません。三...続きを読む

Aベストアンサー

>身王は、身旺のことでいいんですよね?

<私の入力変換間違いでした。
 内格の身旺の命式で、喜神は金・水・土ですが月干の癸は力が弱いの
 で悪い判断になります。

>あと、その流派を教えて欲しいです。

<台湾の明澄透派で、通称透派と呼ばれている流派です。

>いろんな本読みましたが、どれも計算すると身弱になってしまい、なんか違和感を感じてます。

<当然でしょう、だって身旺なのですから。

>あと、入門の参考書なんかも教えて欲しいです。

<「中国子平命学大系 基礎編」この本は入門書ではありませんが原書房
 で手に入ります。
 入門書としては香草社刊の「四柱推命活用秘儀」この本は古書店に有る
 でしょう。
 新しい本は高いだけで古書と内容は寸分違いませんので古書で十分です。

Q四柱推命 空亡の時期の過ごし方について

以前の質問と回答にもあったのですが、追加してお聞きしたいので質問します。よろしくお願いします。

四柱推命はあまり詳しくないのですが、いつもみて頂いている占い師に
空亡が辰巳で、毎年4月、5月は良くない、新しいことを始めない方が良いと言われています。
以前の質問と回答で、空亡の時期の過ごし方の回答として、「新しい事をしない。新しい事をしないとは、占いの世界では非日常的な事をしない事を言います。」とありましたが、
しかし、4月5月は否応なく、「新しいこと」を始めなければならないことが多く、そういう場合はどうしたら良いのでしょうか。

この4月、5月も新しい勤務先に(派遣なのですが)行かなければならなかったり、子供のこと絡みでも「新しいこと」が非常に多い月です。
空亡時期に始めた事はやり直しになったり、上手く行かないと聞くので、
気になっています。
・決定を避ければ問題は避けれるのでしょうか?
(4月以前より決めておけばいいことなのか)
・4月、5月の中でも、日を選べば大丈夫、と言ったことなのでしょうか?
何かアドバイスあればよろしくお願いします。

以前の質問と回答にもあったのですが、追加してお聞きしたいので質問します。よろしくお願いします。

四柱推命はあまり詳しくないのですが、いつもみて頂いている占い師に
空亡が辰巳で、毎年4月、5月は良くない、新しいことを始めない方が良いと言われています。
以前の質問と回答で、空亡の時期の過ごし方の回答として、「新しい事をしない。新しい事をしないとは、占いの世界では非日常的な事をしない事を言います。」とありましたが、
しかし、4月5月は否応なく、「新しいこと」を始めなければならない...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
「四柱推命」にも数々の流派があり、「空亡」を重視しない見方もあります。
一番重要なのは、全体のバランスです。
あなたの命式のうち、辰巳の意味する五行が空回りすると考え、その点に注意して行動すればよいのではないでしょうか。
「何もしない」訳にはゆかないのですから、神経質になりすぎだとかえってうまくゆかなくなります。「平常心」で切り抜けてください。

Q四柱推命の空亡とはどういうものですか?

こんばんは。最近、四柱推命の勉強を始めた者です。
1972年3月24日0時1分生まれです。空亡のことについてお聞きしたいのですが、私は16歳から36歳の20年間ずっと空亡だったようです。
そして、子丑である去年と今年が空亡だそうです。
空亡というと絶望的なような感じがします。たしかに16歳からなにか辛い方に人生が変わったという感じがします。でも、それから20年、幸福なときもありました。
質問なんですが、彼も子丑が空亡です。今年、結婚しようっていっているんですが、しないほうがいいのでしょうか。
空亡の時に結婚とか家をたてるとかしないほうがいいっていうのが普通の考えだと思いますが、占い師の人に空亡が影響する人としない人がいて、あなたの場合はあまり影響しないから今年結婚するといいと言われたのですが、意味が分りません。
なにか教えて頂ければ大変有り難いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

説明不足でしたね。御免なさい。生まれた生年月日時は記載どうりでいいんです。 それから命式を立てるときに修正が必要になるということです。どういうことかといいますと、日本の標準時間の基点は明石です。そこを基点にあながどこの地域で生まれたかが問題なのです。

もし東京生まれなら、生まれた時間から約19分の時差があります。生まれた時間に19分をたさなくてはいけません。これはあくまでも約ですよ。細かく言えば東京23区は19分ですが八王子や青梅なら約17分ぐらいと差が出てきます。明石東経135度 東京139度  一度変わればやく約4分の差が生じてきます。これは現在グーグルですぐに検索できますし親切な本であれば、その時差を載せてくれている本もあります。

これは四柱推命の考え方の基本に、天から受ける気のエネルギーと、大地から受ける気のエネルギー(出生地の気候風土)によって一人の人間という小宇宙が存在するという「天地人 三才」という考えからなのです。

もしあなたが、九州の長崎県生まれなら反対に19分を 0時1分から引かなくてはいけません。

四柱推命の生まれ時間の捉え方は基本的に奇数時間、1,3,5,7,9、11時から2時間ごとの区切りで、生まれた日の干支(これを日干といいます) をもとに生時干支表で割り出します。これはどんな本を購入されても載っています。ただ色々な流派によって夜中の23時から翌日の1時までを前日としてみるところや、23時から23時59分までの一時間と0時から1時までの1時間分配しているところも見受けられます。

だからあなたの様に時間の境界に生まれた人は注意が必要だということです。看て頂いた占い師さんは そのような説明をしてくれて実際に鑑定されるときに修正をしてくれていましたか?両方出してくれて実際のあなたと比べてみてくれましたか?

そんなこともしていないような占い師さんでしたら、真に受けてはいけません。 まずはそこからです。 そうでなければ正しい命式は立てられませんので食神格や空亡云々の話ではありません。

四柱推命には非常に細かい原理原則があり、 簡単にどうこう言えるものではありません。 まずはどういうものなのか何か1冊買われて読まれることです。 しかしどんな本でもあくまでも基本的な考えでしかなく、本当に読み取れるまでは相当な勉強が必要です。

私はちなみに、興味を持って入った本が、不二龍彦さんの本と千種堅さんの本でした。 そこからは色々専門書を手にしています。
四柱推命学は正直なところ 非常に難しい学問ではありますが、とても学徳の高い学問でもあります。 これは占い学ではなく人間学であるといえます。 

勉強されたらたぶんこの事がお分かりいただけるかと思います。頑張ってください。

説明不足でしたね。御免なさい。生まれた生年月日時は記載どうりでいいんです。 それから命式を立てるときに修正が必要になるということです。どういうことかといいますと、日本の標準時間の基点は明石です。そこを基点にあながどこの地域で生まれたかが問題なのです。

もし東京生まれなら、生まれた時間から約19分の時差があります。生まれた時間に19分をたさなくてはいけません。これはあくまでも約ですよ。細かく言えば東京23区は19分ですが八王子や青梅なら約17分ぐらいと差が出てきます。明石...続きを読む

Q干合について(四柱推命)

こんな質問の仕方で良いですか?

武田孝玄氏の書物によると、
辛亥の私は寅月生まれのため、合化水して癸になるとのことですが、
平木場氏・三木氏の書物ではこの部分についての記述がありません。
これはどう判断したら良いのでしょうか?

Aベストアンサー

 干合に関し、泰山流の考え方について、私が知っている範囲でお答えしておきます。

 干合して五行が変化するためには条件が必要です。
 その条件とは、変化した五行を剋する五行が天干・地支のいずれにも無いこと。
 そして、変化した五行を変化したまま維持するためには、年支・月支(特に月支)に変化した先の五行と同じ五行が存在していること。(これを「根がある」と言います)
 泰山流は、干合により五行が変化した場合でも、干までが変化するとは考えておらず、変化した先の五行の性質を強めるだけと考えていること。

 また、根が無い干合は、一時的に結び付いても、やがて離れると考えます。
 干合によって、吉星は吉兆が薄れ、凶星は凶兆が薄れると考えます。
 日柱の干との干合には吉凶の変化は生じません。
 基本的には、同柱か隣り合った柱との干合の影響が強く、それ以外の柱との干合の場合、その影響力は弱いと観ます。


 丙辛干合は、未・己・丑の土性によって剋されて水化せず、甲己干合は寅の木性によって土化せず、丁壬干合は辛の金性によって木化しません。
 丙辛・甲己干合は、日柱の干との干合なので象意は薄れますが吉凶の変化はしません。
 丁壬干合は、吉凶の変化が生じ、丁(偏官)壬(傷官)は、干合によって凶意が薄れて吉となります。

 八字を構成している五行は、木1火1土3金1水2で、土が大過しているため、泰山流では、土は忌と観ます。したがって、喜は金のみとなります。また、命式中で良い働きをしている用神は、辛を生み出す己と、辛を洗って輝かせる壬の二つと観ます。したがって、行運を観る場合にも、月支元命(正官)を元にして観るのと同時に用神(偏印、傷官)から観た結果をも考慮します。

 ところで、寅はその蔵干として戊丙甲、亥はその蔵干として戊甲壬をそれぞれ有していると考えています。戊甲は両者で共通していますが、残りの一つは丙と壬で剋する関係です。
 そのため、寅亥支合は、一時的に結び付いても後に離れると解釈します。

 甲己干合は時支丑土の根があるため、世間一般に言う婚期から遅れた時期に、時支の表す年下・目下の配偶者と縁があると観ます。

 差し当たり庚寅などは、辛に力を与え、寅木で大過している土を剋し、丙(正官)から見て建禄に当たるため、何がしかの良縁に恵まれる可能性が高いといえるのではないでしょうか。


 いずれにせよ、portellenさんは頑張ってマスターして下さい。
 この回答が削除される前にportellenさんに届くことを祈りつつ。

 それでは、お元気で。ごきげんよう。 \(^o^)/

 干合に関し、泰山流の考え方について、私が知っている範囲でお答えしておきます。

 干合して五行が変化するためには条件が必要です。
 その条件とは、変化した五行を剋する五行が天干・地支のいずれにも無いこと。
 そして、変化した五行を変化したまま維持するためには、年支・月支(特に月支)に変化した先の五行と同じ五行が存在していること。(これを「根がある」と言います)
 泰山流は、干合により五行が変化した場合でも、干までが変化するとは考えておらず、変化した先の五行の性質を強める...続きを読む


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