出産前後の痔にはご注意!

自分たちの身の回りで使われている自動制御装置にはどんなものがあるかわかる方いますか?あと、それらの制御量と操作量についてもわかる方いましたら教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

冷蔵庫:制御=庫内温度 操作=コンプレッサー電源ON/OFF


自動改札機:制御=ゲート開閉 操作=ゲート電源ON/OFF
自動というのに、キッカケは人が切符(スイカ・パスモ)を入力しないと動かない。

自動装置は、その装置の見方によります。(一部or全体)
自動車も自動制御していますが、エンジン、エアコンなど、一部分を見れば、
自動制御していますが、全体をみると、人が操作するのでマニュアルになります。
PC、携帯等々、いっぱいあります。
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簡単なものだと、お風呂場のシャワーがあげられます。

あれは、温度を一定に保つように火力を調節しています。制御量と操作量が制御対象と操作量という認識でよろしければ、制御対象は水の温度で操作量は火力またはガスの量といえます。
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Qフィードバック制御の例(できれば早く

色々調べてみたのですがフィードバック制御による端子がどうたらこうたら・・・とかしかなく、どのようなものにフィードバック制御が使われているのかというのがわかりません。

3つほど教えていただければ助かります。

Aベストアンサー

安価なトースター 安価なホットカーペット(電気床暖房) 電気コタツ 昔のエアコン
バイメタルによる温度制御
設定温度より低いとON
設定温度より高いとOFF
これの繰り返しで結果的に設定温度に近い平均値を維持する。

Q制御工学の重要性

良くここで制御工学に関する質問をさせてもらっているのですが,
皆さんからのアドバイスのおかげで、最近ではようやく教科書の
問題なども違和感なく解けるようになってきました。
(といってもまだまだのところも沢山あるのですが...)

ただ,ここにきて大部制御工学というものに疑問を抱くようにな
ってきました.
というのも一般的に大学で行なわれている制御工学には古典制御
と現代制御がありますよね(ちなみに現代制御の方はちんぷんか
んぷんです...)
で,私は現在古典制御を重点的に勉強しているのですが,このこ
を私の知人に話したら,彼は全くの素人だったために,応答や伝
達関数,ラプラス変換などについては全く興味を示さず,「で,
一体それ(制御技術,これは古典・現代は関係ない)を使ったも
のって一体何があるの?どういうしくみになってるの?」って聞
かれてしまいました.

○どのような制御技術が既存の製品のどのような点で,一体どの
ようにして貢献しているのか.

私は彼のこの質問に真っ青になってしまいました.
数式だけといて満足してしまっていた,私に制御工学の重要性と,
上記の○に関してアドバイスしていただける方がいましたらよろ
しくお願いします.

良くここで制御工学に関する質問をさせてもらっているのですが,
皆さんからのアドバイスのおかげで、最近ではようやく教科書の
問題なども違和感なく解けるようになってきました。
(といってもまだまだのところも沢山あるのですが...)

ただ,ここにきて大部制御工学というものに疑問を抱くようにな
ってきました.
というのも一般的に大学で行なわれている制御工学には古典制御
と現代制御がありますよね(ちなみに現代制御の方はちんぷんか
んぷんです...)
で,私は現在古典制御を重点的に...続きを読む

Aベストアンサー

No.7のtococheです。
まぎらわしい書き方をしてしまってすみません。 最近、飛躍的に進歩した部分の例は「二足歩行ロボット」だけです。

[磁気吸引浮上]
もう20年も前の話になりますが、鉄板の磁気吸引浮上の実験がありまして、基本は鉄板の浮上高さを一定とした定値制御。 鉄板の位置を光学位置センサで測って、電磁石の電流を調整する。 これだけなら簡単にできそうですが、鉄球ではなく鉄板を浮かせ、かつ複数の電磁石で水平に保つというのが研究の主旨でした。 研究者は「アナログコンピュータではうまくいくのに、デジタルではうまくいかない。これからはデジタルの時代なのになあ」と話していました。

[S字曲線]
また20年も前の話ですが、昔のエレベータは単にモータのスイッチをオン/オフするだけだったので、起動時のラッシュで急激にトルクが発生し、停止時も急にトルクがなくなるのでガタガタと揺れました。 S字曲線制御は位置や速度が滑らかに変化するように、ダブルカスプというかそんな曲線をシーケンスの目標値として用います。(振幅と同じだけオフセットを加えた-cos波を1周期積分してください。 そんな曲線のグラフが描けます)
このグラフ、過渡応答の臨界制動に似ていると思い、実験したことがあります。(シーケンスの追値では無理やり目標値に合わせてドライブするというイメージがあったので、過渡の方が自然だと思った) シミュレーションでは一見うまくいきますが、現実的ではありません。 負荷が変わると臨界制動条件から外れることと、減速を常にかけているのでエネルギーの無駄が多かったのです。(笑われるような技術ですが、そのうち何かに使えるでしょう)

[数学がいらない?]
でも実験からモデルを立てるのは、すごく手間のかかる方法ですよ。 厳密でなくても(単純化してでも)モデルを作って、数学を使って骨組み(理論値)として、現実との差を検証するのが良いでしょう。 数学がなくて実験だけだと、方程式を解けばすぐに答えの出ることを、いちいち数値を入れて結果に合っているか確かめるようなものですから。 「数学も実験も両方できなきゃだめだ」と構えなくとも、「数学で壁に当たったら実験で」「実験で壁に当たったら数学で」解決策を探るようにできれば良いと思います。(壁にぶち当たるのが楽しいマニアには、ならなくてもいいですけど) シミュレーションを起点にして、数学と実験の両方を攻めるのも良いかもしれません。(シミュレーションは、あくまでイメージトレーニングのようなものですが)

No.4での補足に「現代制御は非線形?」との記述がありますが、非線形を扱うにはコンピュータでのシミュレーションが最適ということでしょう。 現代制御の定義はわかりませんが範囲は広いものと思われますし、確立するのはずっと先のことでしょう。 二足歩行ロボットも動歩行ができるようになったばかりで、ゼロモーメントポイントが足から外れる転倒歩行や、走行時のマスキングや補間,予測もこれからの課題ですから、まだまだやらなくてはならないことがたくさんあるでしょう。

No.7のtococheです。
まぎらわしい書き方をしてしまってすみません。 最近、飛躍的に進歩した部分の例は「二足歩行ロボット」だけです。

[磁気吸引浮上]
もう20年も前の話になりますが、鉄板の磁気吸引浮上の実験がありまして、基本は鉄板の浮上高さを一定とした定値制御。 鉄板の位置を光学位置センサで測って、電磁石の電流を調整する。 これだけなら簡単にできそうですが、鉄球ではなく鉄板を浮かせ、かつ複数の電磁石で水平に保つというのが研究の主旨でした。 研究者は「アナログコンピュー...続きを読む


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