総水替えをしていつもだったらph6.8位になるんですが、すぐに
ph5に下がってしまうのは、その時にバクテリアをいれ過ぎだから
なのでしょうか?
またいくら水を替えても、白く濁ってしまったり、黄色く色が付いて見えるのですがこれはろ過装置のせいなのでしょうか?
ろ過しきれてないと思い、1つろ過機をふやしたのですがなんの
効果もありません。
何が原因かまったく見当がつきません。
どなたか教えて下さい。

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A 回答 (4件)

まずバクテリアの硝化サイクルが完成されていないように思います。


水の換水サイクル(濁るとすぐに換水する)ではいつまでたっても水は出来上がりません。
まず第一段階のアンモニアを、亜硝酸に変えるバクテリアを定着させる。
バクテリアを適量入れたらエアーレイションする。(バクテリアは酸素必要)
ライト点けっぱなしにする。(光合成細菌の増殖)2日から3日。
その後は時間かかります。
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白い濁りは取るための液体がありますので、試してみたらどうでしょう。


黄色い色は活性炭でよくなる事が多いです。かなりの量の活性炭が必要ですが。

pHに関してはこれだけの情報ではなんとも言えません。

熱帯魚のことは信頼できるショップで聞くのが一番いいと思います。
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水換えは3分の一か四分のいち位を2週間に一回位の間隔でするのがよく、総換えは全体の掃除をしたい時一年に一回ぐらいで、その時も「種水」として少しぐらい(全体の四分の一)は残しておくべきでしょう。

白く濁ったりするので、水換えを
頻繁にしたくなる気持ちはわかりますが、水をきれいにするバクテリアが棲み付くまで我慢しなければなりません。バクテリアを買ってきて入れる方もいるようですが私の経験ではこれは失敗する確率が高くなります。PHの安定には「麦飯石」を入れるといいでしょう。水の浄化にもいいです。PHを高めに安定したい時は貝殻を小石状にしたものがショップで売っています(どこでも売っていないかも知れませんが問い合わせてみるといいです)ので試してみては。水ができていない時は魚をいれては魚がかわいそうです。できてから入れてください。あせらずやっていれば、あるときから水換えしても濁らなくなります。
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始めまして。


私は自宅にて海水魚を飼育しております。
水の入れ替えですが、全部入れ替えるのはよくありません。せっかく出来た水槽を壊していることになります。
底面の砂やマットには一ヶ月位でバクテリアが定着しています。ですから総水替えをすると又始めらか
新規の状態です。当然、バクテリヤによってアンモニアや餌の残りは分解することは出来なくなります。
当然、水は濁ります。ろ過機も日をおいて、順番に軽く掃除をすることをお勧めします。
バクテリアによるPhは落ちないと思います。?
参考までに。
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Q濾過バクテリアって

濾過バクテリアを繁殖させるには結構な
時間がかかるみたいですが、

熱帯魚屋さんに行くと濃縮された
濾過バクテリアが売ってます。

2日~7日という短期間で生物濾過が
完成するみたいです。

こんだけ早く水槽が立ち上げられるなら
濾過バクテリアを買ったほうが良いと
思うんですが

インターネットを見ていると

多くの人が1~2ヶ月ぐらいかけて濾過バクテリア
を繁殖させて水槽を立ち上げています。

売っている濾過バクテリアには何か欠点があるんですか?

また、濾過バクテリアを時間をかけて繁殖させるメリットはなんですか?

長くなりましたが回答よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

アンモニア→→亜硝酸→→硝酸塩となる過程は、一般的にはニトロソモナス属やニトロバクター属の細菌による硝化作用である事はご存知だと思います。

しかし、ニトロソモナス属やニトロバクター属の細菌は2種類ではありません。
ニトロソモナス属だけでも10種類以上発見されています。
ニトロバクター属も5種類以上発見されています。

=アンモニア硝化菌について、ご説明しますが、亜硝酸硝化菌も同様です。=
10種類以上発見されているアンモニア硝化菌は、ソレゾレの菌毎にアンモニアの硝化方法は微妙に異なっています。
水槽立ち上げ初期のアンモニア濃度が高い時に活性する(Nitrosococcus mobilis)。
中程度のアンモニア濃度の際に活性する(Nitrosomonas europaea)や(Nitrosospira tenuis)。
低濃度のアンモニア濃度で活性する(Nitrosomonas marina)。
そして、低濃度のアンモニア濃度で活性する(Nitrosomonas marina)は、アンモニア濃度が高い時期には、全く繁殖することも出来ません。

「アンモニア>亜硝酸」だけを例にとっても、温度、pH、二酸化炭素濃度、酸素濃度、窒素濃度、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどなど、、、により、活性する硝化菌は数種に分かれます。

> 売っている濾過バクテリアには何か欠点があるんですか?
・以上のような、様々な濾過バクテリアを一本のボトルにすべて一緒に詰め込むことは出来ません。
仲良く混在できる菌もあれば、一緒には生きられない菌もあります。
市販の濾過バクテリアは、主にアンモニアが高濃度、中濃度で作用するバクテリア株が主体です。
市販の濾過バクテリアを使用すれば、一時的な硝化作用は確かに認められますが、市販の濾過バクテリアに、生物濾過の真打である(Nitrosomonas marina)は含まれません。
結局、安定した水槽の硝化作用の主役である(Nitrosomonas marina)は、どんな水槽でも自然発生を待つ意外に方法は無いのです。
この(Nitrosomonas marina)の水槽内での繁殖(分裂)速度ですが、(Nitrosomonas marina)の分裂時間は、約48時間に1回と非常にゆっくりした分裂速度です。
このため、生物濾過が完成するには、市販のバクテリアを使用しても、しなくても、(Nitrosomonas marina)が繁殖定着するまでの時間に大差無いことを、ベテランのアクアリストたちは経験則から知っているのです。
だから、ベテランほど新しい水槽へ、市販の濾過バクテリアなどは使用せず、自分の他の水槽の濾過器などからヘドロ状のスラッジなどを少量移し、3~4週間は極少量の生体を飼育し、アンモニアや亜硝酸が急上昇しないように、(Nitrosomonas marina)早く繁殖するように立ち上げるのです。

アンモニアや亜硝酸の濃度に無頓着な、イキナリ沢山の魚を飼育したりする新人さんには、市販の濾過バクテリアは、高濃度のアンモニアや亜硝酸を硝化することが期待できるので、魚の命を守るという意味で多少効果は期待できると思います。

アンモニア→→亜硝酸→→硝酸塩となる過程は、一般的にはニトロソモナス属やニトロバクター属の細菌による硝化作用である事はご存知だと思います。

しかし、ニトロソモナス属やニトロバクター属の細菌は2種類ではありません。
ニトロソモナス属だけでも10種類以上発見されています。
ニトロバクター属も5種類以上発見されています。

=アンモニア硝化菌について、ご説明しますが、亜硝酸硝化菌も同様です。=
10種類以上発見されているアンモニア硝化菌は、ソレゾレの菌毎にアンモニアの硝化方法は微...続きを読む

Q金魚の水槽に「ろ過するバクテリア」を入れましたが原液がくさいのです。 

金魚の水槽に「ろ過するバクテリア」を入れましたが原液がくさいのです。 日本動物薬品のこの商品はこんな「匂い」なのでしょうか。ふたを開けると、まるで「ドブ」のように臭いです。たまたま古くて腐ってしまってるのか、元々こんな物なのか教えてください。

Aベストアンサー

>「ドブ」のように臭いです・・・・・正常です。

その匂いこそが「バクテリアが生きている証」です。
とくに嫌気性のバクテリア、PSBはクサイです。
私はその匂いで安心するほうです。

その匂い「ドブ」というよりは「温泉」に近くありませんか?
ちなみに「ドブ」の臭さは、バクテリアが活動して出た物質の
匂いです。

Q水槽内でのバクテリアやミジンコの発生メカニズム

人為的にバクテリアの卵?を熱帯魚の水槽に入れるわけでもないのに、なぜ熱帯魚の水槽内にバクテリアが発生するのでしょうか。魚の体内にバクテリアがいるのでしょうか?それとも空気中にバクテリアの素となるものが漂っているのでしょうか?

また、以前、熱帯魚の水槽にミジンコが発生したことがあるのですが、そのミジンコも、バクテリア同様に人為的に卵を入れることなく水槽内で発生するものなのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

濾過バクテリアは有機物(残り餌や排泄物など)を分解する細菌類のこと。
濾過バクテリアは腐敗菌の仲間です。
食肉、野菜、鮮魚は、冷蔵庫から出して、数日放置すれば腐ります。
大気中に腐敗菌が漂っている証拠です。
従いまして、濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上のありとあらゆる場所に生息する細菌です。
水槽へは大気中からやって来て、水槽内に有機物があれば自然発生します。

ミジンコは、卵生生物ですから、大気中に漂っていて水槽へやって来ることはありません。
ミジンコは、通常、水草や観賞魚を購入した際に、ミジンコの生体や卵が紛れ込んでいて水槽へやって来ます。
また、ミジンコは、特別丈夫な「耐久卵」を一定の確率で産卵します。
耐久卵は乾燥にも強く、天然の底砂に混ざっていることもあります。
耐久卵の混ざった底砂を購入し、水槽内にセットするとミジンコが孵化することもあります。

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q田砂にはバクテリアは繁殖しないのですか?

田砂にはバクテリアは繁殖しないのですか?

田砂や新田砂として売られている細かい砂がありますが、あれをつかった底床にはバクテリアは棲みつきにくいのでしょうか?または、まったくバクテリアは棲みつかないのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

> 田砂や新田砂として売られている細かい砂がありますが、あれをつかった底床にはバクテリアは棲みつきにくいのでしょうか?
・ちゃんとアンモニアや亜硝酸を硝化する濾過バクテリアは繁殖定着します。

または、まったくバクテリアは棲みつかないのでしょうか?
・アンモニアや亜硝酸を硝化する濾過バクテリアは好気性菌です。
目の細かに田砂や新田砂は、大磯砂などの小砂利と違い、水流が内部まで届きにくい種類の低床材です。
従って、田砂や新田砂の場合、濾過バクテリアは表層面だけに繁殖定着します。
小砂利の場合は水流が流れ込む内部(5mm~1cm程度)まで濾過バクテリアが繁殖定着する違いはあります。

現実的には、余程過密飼育を行っていない限り、田砂や新田砂の表層面に繁殖する濾過バクテリアでも十分な濾過能力を有します。
一般的な観賞魚の飼育では、田砂や新田砂でも全く問題ありません。

Qph、バクテリアについて

エアレーションの強弱によってphには影響がでるのでしょうか?
それと、エルバージュを使うと三日目くらいにバクテリアがダメージを受けて水が白にごりするといいますがウチの水槽では白にごりしたことありません。それってバクテリアが少ないからなのでしょうか?分かる方教えてください。

Aベストアンサー

水道水の中には炭酸(二酸化炭素→水質を酸性にします)が含まれております。
エアレーションによって、この炭酸が抜けますので当然pHは上がります。

細菌性の治療薬は濾過バクテリアに多少の影響が有りますから、非力・脆弱な濾過器・濾材を使用している水槽では、白濁りの可能性はありますね。

Q淋菌性咽頭炎?初診は何科?

2ヶ月前に咽頭炎になったばかりでまた咽頭炎になってしまいました。
もしかして淋菌性咽頭炎?
産婦人科か耳鼻科か何科に受診すれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

耳鼻咽喉科でとりあえず良いと思います。

Q水槽の水のphを上げる時に、サンゴ砂や貝殻やph上昇剤意外に、卵の殻でもよいのでしょうか?あと水槽の

水槽の水のphを上げる時に、サンゴ砂や貝殻やph上昇剤意外に、卵の殻でもよいのでしょうか?あと水槽の中に入っているのは、アメリカザリガニとアナカリス(水草)

Aベストアンサー

酸性土壌のphを上げる時(調整する時)、卵の殻100%から作った有機石灰が使われる場合があるので、多分大丈夫だと思います。

殻の形のままで効果があるかどうかは不明です。

Qバクテリア

水槽をたち上げるのにいいバクテリア添加剤ありますか?生ゴミ処理用のバクテリアってあるんですかね?

Aベストアンサー

BIOスコールというバクテリアが売られています。
私は(今では)使っていませんが、評判は良い物です。

お答えになっていませんが、水槽の立ち上げには、フィルターを回すこととパイロットフィッシュ
(スターターフィッシュ)を入れること、これが一番だと思います。
メダカやアカヒレなどが有名ですが、丈夫なお魚でしたら、パイロットフィッシュとして使えます。
ただ丈夫と言われている魚でも、熱帯魚でしたら、白点病になりやすかったりします。
メダカが一番だと思えるのですけど。

バクテリアは餌となるもの(魚の糞など)があって、そこにエアレーションで水中に酸素が豊富であれば、
活発に働いてくれます。

私の経験上ですので、確かめたわけではありませんが、夏場やヒーターなどで水温が高ければ、
さらに立ち上がりが早いように感じます。

BIOスコールは、強力なバクテリアと言われていて、既に立ち上がった水槽にいきなり入れるのは
良くないと聞きました。
(BIOスコールを勧めているショップの店員さんから聞いたものです)
強いバクテリアなので、普通の弱いバクテリアを殺してしまうそうです。
目に見えないものですので、私のような者にはよく分かりませんけど。

水槽の立ち上げに使用、あるいはバクテリアは添加しないで、ジクラのリング式ろ材などを試す、
と言ったところではないでしょうか?
お求めになっている回答からは遠いかもしれませんけど、誰か魚を(良い状態で)飼育されている
お知り合いから、ろ材や大磯砂などを分けていただくか、
新しい水にパイロットフィッシュとフィルターを回すことが一番の早道だと思いますよ。

BIOスコールというバクテリアが売られています。
私は(今では)使っていませんが、評判は良い物です。

お答えになっていませんが、水槽の立ち上げには、フィルターを回すこととパイロットフィッシュ
(スターターフィッシュ)を入れること、これが一番だと思います。
メダカやアカヒレなどが有名ですが、丈夫なお魚でしたら、パイロットフィッシュとして使えます。
ただ丈夫と言われている魚でも、熱帯魚でしたら、白点病になりやすかったりします。
メダカが一番だと思えるのですけど。

バクテリ...続きを読む

Q投げ込み式ろ過器のろ過材の臭いと換え時

金魚「珍珠鱗」を飼いはじめて1年半ぐらい経ちます。
この間に2回ばかりろ過材を交換しました。
ろ過材の交換時に水質は悪化してませんでしたが、上部が黒ずみ、臭いはヘドロのような臭いがしました。(水質の悪化は飼育水の臭いで判断)

◆ろ過材についての質問です。
◆この臭いの原因は何でしょうか?
◆色・臭い等で交換時期の目安はありますか?
◆アドバイスをお願いします。

飼育魚は、
魚:珍珠鱗×2、メダカ×2

飼育環境は、
60センチ水槽:ラピレスRV60(ジェックス)
エアーポンプ:ラングGX100N
ろ過器:水作エイトS×2(水作)
照明:クリアライトCL60(ジェックス)
底砂:大磯砂中目5キロ
水草:クロモ×2束
餌:テトラフィン、メダカのえさ(テトラ)

手入れ等は、
餌は朝7時頃に1回
照明は朝7時頃から約7時間
飼育水はカルキぬきを使用
飼育水の量は水槽3分の2程度
水換えは一週間に1度全換え
ろ過器の活性炭カートリッジは外しています

以上です。

Aベストアンサー

ヘドロ臭い臭いがしてきたのではもう手遅れですね。
恐らく今までは底床の大磯砂の中に残った分解バクテリアだけで何とか水を浄化していたのでしょう。
そのバクテリアが何かの原因で死滅したか浄化できる限界まで汚れが溜まってしまってるのかもしれません。

濾材の交換時期ですが基本的にはボロボロになるまで使用可能です。目詰まりしてきたなと思ったら交換せずバケツに取った水槽の水の中で軽く洗ってやる程度で十分です。それ以上やるとバクテリアが流れてしまいます。

#1の方がおっしゃる水換え方法、金魚熱帯魚かかわらず魚の飼育する上での基本です。
水の臭いで水質の悪化はわかりません。
水の色や臭いではなく定期的な1/2から1/3の水換え。それと極力濾過バクテリアを減らさないことです。


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