過去にもスピーカーの置き方について質問しましたが、
土台が共振しない様安定したとすると、つぎは インシュレーターなんですが
ゴムのように吸収性の高いものと金属の堅いものが有りますが、
どちらがどう違うんでしょうか?
スピーカーが軽い場合はどちらがいいのでしょう。

ちなみに今一つちょっとアタック感というか音の輪郭がはっきりしてない
感じがします。

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A 回答 (5件)

こんにちは。



基本は「振動遮断」です。
スピーカー~置台の振動伝達を遮断する方向の,ゴム系インシュレーターをお勧めします。
オーディオ雑誌などでは,音が沈む・暗くなる等の事が言われてますが,(と言って最近見てない。)
それは他の要素でカバーすれば済むことです。

ブチルマニアはすかさず,ブチルゴルを何重かに重ねて・・と言いたいところでしょうが。(私もその口)
一応,店で売ってる物で選ぶと,商品名は忘れましたが,エクセル?(だったと思う)
から5ミリ厚程度のソルボセインを使用した製品が出ています。
聞いてはいませんが,触った感じなかなかでした。(←触感と聴感は一致すると勝手に思っている。)

前回の質問,結局スピーカー置台はどれにしたんでしょう?
何れにしても,金属系インシュレータの場合,振動をそのまま置台に伝えてしまうので
本棚など板状の部材で作られた台の上に置くと,置台がスピーカーからの振動でびびって
第二のスピーカーになってしまい,だぶついた音になります。よってご希望の方向とは逆に行きそうです。
専用スタンド等の表面積の小さい物なら,この傾向は比較的小さいと思いますが・・。

オーディオ雑誌などでは,金属系インシュレーターを使ってスピーカーを置くとメリハリのある音に・・云々
言っていますが,確かにそう聞こえます。メチャクチャ堅い木とか鋳鉄ベースなどの上に
置くとより顕著です。
これは振動板→ユニットフレーム→バッフル板→エンクロージャ底面と伝わって来たインパルス性
の振動が,金属性インシュレータとの接触面で反射され,再びバッフル板へと返って行き
そこで,中高域の特定周波数で共振を起こすため,メリハリが付いたように聞こえるだけです。

余談ですが,雑誌で金属系インシュレータを誉めているのは,
・そう言う理屈を知っているが,「メリハリがあるように聞こえたらいいじゃん!」と読者を馬鹿にしている
・無料でテスト品を借りるので,けなすわけにはいかない。
・広告費欲しさにそう言っているだけ。
・評論家の耳(好みと言った方がいい?)がおかしい。
のいずれかだと個人的に思っています。
と,こう金属系インシュレータをけなすと反論が来そうな・・

では。
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この回答へのお礼

タバコの節はお世話になりました。
>前回の質問,結局スピーカー置台はどれにしたんでしょう?

オーディオマニアには笑われそうですが、結局安いカラーボックス同じやつ
2つ買ってきて、軽いので中に雑誌とかいっぱい入れて、・・・
厳密に言うと左右の重さが変わるからどうかな~と思ったんですが、
お金も無かったので。
それからSPの直接乗るところは不安定な気がしたので同じ大きさの堅くて重い
木の板で補強しました、一応。でもまだちょっとグラつきます。

そこまでやった時点で最初よりは、ちょっと輪郭とかアタックとか出てきた気がするんですが、まずゴムのインシュレーターを敷いてみたところ、
それを見た友人が
「グラついた台のうえにふにゃっとしたゴムじゃコーンが動く時に支えが効かなくて動きが逃げるでしょ(10Mは軽いのでよけい)そうするとアタックが忠実に再現できない、なんだかもやついた音になる」
ってな事を言っていて10円玉に変えたら、なるほどちょっと音がしまった気がしたのです。でも確かに ir-ledさんのおっしゃる理屈の通りかも知れません。

結局自分の耳って事なんですが、イマイチ自身が持てません(笑)。
ただレコーディングスタジオの10M の音とは「なんか違うよなー」
って漠然と思ってます。なんだか音の一つ一つが見えずらい、というか・・・

補足ですが、ちょっと離れて効くとなんだか低音が膨らみます・・てことは
やはり第二のスピーカーが生まれているのですね。

とにかく具体的、理論的な御説明ありがとうございました、
是非参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/03/08 04:03

他の方の回答同様、カラーボックスは大変気になるところですね...でも、今回はインシュレーターですので、その件について。


随分前の話になりますが、私も色々試した口です。かと言って、メーカー品は高価で、手が出ませんでした。そこで東急ハンズに行って、色々な物を入手、試していました。
その時になかなか良かった物を以下に挙げます。
1.真ちゅうの円錐3点支持
2.堅木(樹脂注入?)のブロック
3.上記2つと防震ゴムの組み合わせ
いかがですか。こんな感じで色々試してみてはいかがでしょうか。
ちなみに現在は、ひょんな事からいただいた、ONKYO製の物
に落ち着いています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

>1.真ちゅうの円錐3点支持
僕もなんだか見た目だけで気にはなっていました。

>3.上記2つと防震ゴムの組み合わせ

SPの下の木の台(もしくはコンクリ板)と気になるカラーボックスの間に
CUE009 さんの仰るフェルトとか防振ゴムをひいて堅い木の上に金属インシュレーターとかもためして見ようと思います。

大変参考になりました、ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/09 01:56

過去の質問を今ちょこっと探してみたのですが


見つからなかったので
既にご存じのことを書いてしまったらご免なさい。

音の輪郭がぼやけ気味、というのは恐らくこういうことでしょう。
音は、スピーカーの振動板が空気を振動させて
それが耳に届き、鼓膜を振動させ音として感知するわけです。
このとき、機器類の共振や部屋の中の反射振動が
音本来の振動にからむと情報が濁るわけですが
特にアタックや位相といった細かい振動は濁りやすいわけです。
一方、低音は大きな振動ですので
小さなスピーカーの小さな振動板では出しにくい。
そこで逆に部屋全体を共振させて補った方がいい場合が多い。
スピーカーを壁に近づけた方が低音がよく出るのは
そのためです。
この辺が難しいところです。

スピーカーの振動板自体の能力や
エンクロージャー(箱)の能力をとりあえず置いておくと
次はエンクロージャーの支え方が問題になります。
金属系インシュレーターで支えた場合
インシュレーター自体は揺れにくいのですが
スピーカーのゆれをそのまま下に伝える、つまり
インシュレーターの支え方が問題になります。
一方、ゴム系インシュレーターで支えた場合は
インシュレーター自体が揺れてしまうのですが
これが細かい振動を緩やかな振動で吸収することで
胡麻かしてくれる場合があります。

理想を言えば
リジッドな床の上に置くこと。
ただし振動板と床の距離が近いと反射振動が干渉しやすいので
距離をつくること。
つまり背の高いスピーカーなら問題ないが
小形スピーカーの場合は
共振しにくい構造のもの、例えばスピーカースタンド
によって床・天井・壁などとの距離をつくることです。
つまり、これを原則として貴方の部屋に応用するわけです。

スピーカーの下に堅くて重い台を敷いたとのことですので
あとはスピーカーのマウントの仕方、一般には
金属系の3点支持が一番安定します。
あとは台とカラーボックスの関係が気になります。
その間にサスペンションとなるようなものがあったほうが
いいかも知れません。
お手軽なのはフェルトを敷く、などです。

あと、素材自体の音があるといわれますが
自分もそう感じています。
ゴムはゴムっぽい。
金属は金属っぽい。
木は木っぽい。
ここは好き嫌い、いわゆるチューニングです。

ということで
いろいろ楽しんでみては如何でしょうか?
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この回答へのお礼

具体的かつ御丁寧な回答ありがとうございます。
ウーン、とうなりながら読みました。
なるほどSPスタンドが高いには訳が有るのですね。
反射音についてかかれておられますので、インシュレーターから話は離れますが その点について触れてみます、実は最近引っ越したばかりなのですが
前の部屋ではなかった感じで戸惑っています、
まず、何ケ所か壁が向き合いになるところは、手をたたくと「Byynn」っと
しっぽが残ります、結構高域です。それを消そうと壁に布をはったり
SPの周り響きそうなところに吸音材をはってちょっとましになりました。
低域は足の裏にはっきりバスドラ等の響きを感じます、色々やってる結果徐々に、よくはなってきましたが・・

>スピーカーを壁に近づけた方が低音がよく出るのは
なるほど、たしかに判断むづかしいところです。

前にも書いた通り離れると結構低音増します。ちょっと聴き良い感じですが、
良い音で聞けてしまって良いのだろうかというところで悩んでいます。
リファレンスにしたいので忠実な音(悪い音は悪く)にしたい訳です。

>お手軽なのはフェルトを敷く、などです
あ、そこは気がつきませんでした早速試して聴きくらべてみます。
いろいろな御意見ありがとうございました、是非参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/03/09 01:49

今晩は。


夜更かししてますね。(笑)


>「グラついた台のうえにふにゃっとしたゴムじゃコーンが動く時に支えが効かなくて動きが逃げるでしょ
お友達の仰る通りです。スピーカーが軽量と言うのを忘れてました。
確かにアタック感は少なくなると思います。
では,「ゴム系インシュレータ+スピーカーの上に重し」でどうでしょう?
重しは,鉄だとマグネットやネットワークに影響を及ぼすので,鉛・真鍮・銅
をお勧めします。

明日(って言うか今日)も9時から仕事なので,この辺で・・。
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この回答へのお礼

再びありがとうございます。
テレホは身体に悪いです。(笑)

>お友達の仰る通りです。スピーカーが軽量と言うのを忘れてました。
あ、なんか予想しない答えがかえってきた。

>では,「ゴム系インシュレータ+スピーカーの上に重し」でどうでしょう?
SPの箱は振動しなくてもいいものなのですか?
重しをのせると振動がへらないのですか?

ブチルが良いという事ですが、防振材にも色々種類ありますよね、やはり
値段によってかなり変わるのかな?
エクセルというのは分りませんが、ハンズで売ってる「メモリーなんちゃら」
って言うのは気になってます、ir-ledさんじゃないですけど感触が良い(笑)

あとカラーボックスの上の木の板とSPの間にコンクリ板でもはさもうかと
思っています。

「ゴム系インシュレータ+スピーカーの上に重し」参考にさせていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/09 01:26

音の好みによってどちらを使うかは変わってきます。


ソフトな感じが良ければゴムなどを使ったものきっちりとした音だったら金属製などと言われています。

取りあえず十円玉を積み上げてインシュレーターの代わりにしてみてはどうでしょうか。
これだけでも結構利きますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
十円玉  やってます、今。。なんだかかっちりするような気がしますね。

>ソフトな感じが良ければゴムなどを使ったものきっちりとした音だったら金>属製などと言われています。

僕の周りの人はみんな結構違う事言うんですよね。

参考にさせていただきます、ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/08 03:45

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鉱物から金属を取り出す方法を教えてください。

ある鉱物にさまざまな金属が含まれている場合、それぞれの金属を取り出す方法には
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鉱石は多くの場合酸化された金属ですが、鉱石を還元することによって金属を取り出す過程が製錬です。

多くの場合、高温な炉で鉱石を溶融し還元により金属を取り出すのですが、その他にも電解液中に電気を通し負電極に金属を取り出す電解製錬などもあります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E8%A7%A3%E7%B2%BE%E9%8C%AC


これらは、工業的には大規模な設備で行われますが、実験室で鉱石から金属を取り出す方法に「吹管分析」というものがあります。

三省堂の「大辞林」によりますと、
吹管分析とは「鉱物の化学成分の簡易分析法。試料粉末と無水炭酸ナトリウムとの混合物を木炭表面に埋め込み、吹管を用いて炎を吹きつけ出来た金属球や酸化物の皮膜の形や色により試料の化学成分を分析する。現在ではほとんど用いられない。」
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吹管とは真鍮で出来たL字形の細い管です。一端がラッパ状になっており、もう一方の端には白金の尖った口(先口)がついています。
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Qスピーカー・オーディオボード・インシュレーターの関係で・・・

この度スピーカーとオーディオボードを購入致しました。
そこでスピーカーの底面を確認したところ
足がなく平らの状態でした。
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スピーカーの重さは80kg位になります。

以上の条件なのですが設置する際は
ボードとスピーカーの間にインシュレーターを
挟んだ方が宜しいのでしょうか?
あるいはボードにそのままスピーカーをのせてしまっても
良いのでしょうか?
素人考えではボードもそこそこの価格の良いものですので
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また、もしインシュレーターが必要な場合は
お勧めのものがありましたらご紹介下さい。
材質の音質傾向など分かりましたらなお助かります。
個人的な感想・経験談でもまったく問題ありません。

私の好みとしましては高音は程よく響き
締りのある低音が理想です。

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どうぞ宜しくお願い致します。

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インシュレーターを挟んだほうが良いかどうかはケースバイケースだと思いますが、一般論としては、不完全な面接触より確実な点接触の方が良いと思われます(ケーブルの接続も同様との意見あり)。最も良いのは両方とも試行することですから、5円玉とパチンコ玉、袋ナットなどで簡易スパイクを作られるのも宜しいかと思います。

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山本音響工芸のPB-9/10(http://www2.117.ne.jp/~y-s/settingbase-sogo-j.html)は、重量物には向かないかもしれませんが、黒檀特有の響きが乗り、嵌まる人には嵌まるという感じです。
J1projectのソフト系インシュレーター(http://www.naspec.co.jp/j1/ids01.html)は、使いすぎると響きを殺してしまうものの、要所要所で振動を吸収するには有効だと思います。木曽のfo.Q(http://www.kisoind.co.jp/qlip/fo.Q/)も、ほぼ同様の印象です。

素材の音としては、簡単に手に入るところでいうと...

・金属系
真鍮:キラリとした明るいブリリアントな響きだが、使いすぎるとうるさい
銅:重厚感があってパワフルだが、少し緩い
銀:芯のとおりが良く、音の立ち上がり・終わりが素早い
金メッキ:ふくよかさや艶やかさが加味されるが、使いすぎると鈍る
鉄:多少固いが全域に渡って癖が少ない
ニッケルメッキ:カリッとした固さを伴うが、使いすぎると音が平板になってくすむ
ステンレス:ものによるが、えてして高域が固くなる
アルミ:ものによるが、音に精気がなくなることがある
チタン:ものによるが、比較的癖が少ない

・木材系(乾燥状態によって音が変わり、状態が悪い木は使い物にならない)
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スプルース:ピアノやバイオリンに使われるが、すこし柔らかすぎる
合板:ものによるが、少し雑な音
MDF:ものによるが、えてして乾いた音になりがち(グラスファイバーのため?)
コルク:柔らかいく癖が少ないが、量が多いと音が死にがち

・ゴムなど
天然ゴム:使いすぎると音が死ぬ、また色移りする可能性がある
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全般に癖は少ないが、使いすぎると音が死ぬ

基本的には、それぞれの素材の長所を引き出しあい、短所を吸収しあえるような組み合わせで使うのが望ましいと思います。いずれも、上手く使えば効果的ですが、どれか1つの素材で完全な音が目指せるというものではないでしょう。

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フロントスピーカー(7.1CHを組んでいます)にトールボーイのオンキョーD407を使っていますが、専用のスピーカーベースは既に生産終了でもはやメーカーにもネット業者にも在庫がない状況です。
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下の階に音が響かないように、というのは、スピーカーやインシュレーターの問題ではなく、むしろ建物それ自体の問題です。壁や天井が振動し、柱や梁を通して建物全体に振動が伝搬しますから、これを断ち切るには建物の構造自体をどうにかしなければ、根本的には解決しません。

また、セッティングに関してはケースバイケースである部分が大きく、トライ&エラーの際にノウハウが生かせるかが鍵になります。ですから、こうすれば絶対に良いという答はありません。

その上で、ですが、いわゆる防振材のような柔らかい物体は、本来必要な振動まで吸収してしまい、ちゃんと追い込まれたセッティングではかえって音を悪くします。重量物も同じで、闇雲に重さや固さを増すだけでは逆効果です。
軟性の素材を用いるときは、可能な限り薄く広く使うのが良いと思います。また、基本的には金属・石・木材など、硬い素材と併用することが望ましく、スピーカーと触れる部分には用いない方が良いでしょう。最小限度の分量をうまく使いこなせば、高い効果を上げることができます。

10円玉の効用ですが、要するに、硬いもので、できるだけ接触面積を小さくする、というコンセプトです。ですから、別に1円玉でも5円玉でもかまいません。振動を吸収する効果というよりは、確実に接触する部分を決めてしまい、不安定でグラグラした状態をなくすことが目的です。つまり、防振のためというよりは、音質を向上させることのみが目的です。
それぞれ素材が異なりますから、どの硬貨を使うかによって音が変わります。いろいろ試してみるのも良いでしょう。5円玉の穴にパチンコ玉という手もあります。

コルクに関しては、これも使い方次第です。柔らかい物体なので音は吸われる傾向にありますが、一般的なゴムやスポンジに比べるとナチュラルな方向で変化します。フェルトも同様です。振動対策という意味ではゴムなどに劣るように思いますが、音質という意味では優れています。

(5)に関しては、究極的には防音室にはいること、となるでしょう。7.1chということはサブウーファーも含まれますが、これの振動はいかんともし難いものがあります。雰囲気を出すために大きな空気の振動を発生させる装置ですから、部屋ごと対策しなければ無理でしょう。

かろうじてDIYでできることといえば、せめてフロントスピーカーからの振動を床に直接伝えないようにするため、仮の床を増設することでしょうか。
私自身はやったことがないので想像半分ですが、フロントスピーカーを設置する部分を含め、そちら側の床全体を防振シートやカーペットで覆い、その上に頑丈な木の板を敷いて、その上にインシュレーターなどを置いて通常のセッティングをします。木の板といっても、コンパネのような薄い板ではなく、3cmとか5cmとかの厚みがある床材のようなものが必要だと思います。サブウーファーも、この上に置いた方が良いかもしれません。
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Qスピーカーの置き方~スピーカーは自分の方を向ける?

PCスピーカーの置き方について質問です。

当方PCスピーカーはONKYOのGX-500HDを使用しています。
http://www.jp.onkyo.com/pcaudio/poweredspeaker/gx500hd/index.htm

設置個所の関係上、スピーカー間は130~140cmとなってしまいます。
私は各スピーカーを結んだラインの中心から、60~80cm離れた位置で視聴することになります。

       130~140cm
  ■―――――――――――■
          ┃
          ┃60~80cm
          ┃
          ┃
          私

この場合、スピーカーの向きは自分の方を向けて設置する方が良いのでしょうか?
それとも、真正面を向けるべきなのでしょうか?

「聴き比べてみて音が良い方を向ければいい」とは思いますが、一般的な、又理想的な置き方を知りたく思い、質問させていただきました。

詳しい方、ご教示願います。

Aベストアンサー

一般的にカタログに載っている周波数特性は正面特性です。
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でもフラット過ぎるな高域はきつく聞こえるという人もいます。
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やはり、実際に買って、試してみるしかなさそうです。
価格が高い物のほうが、明らかに良いなら、次も同じ物を買いたいでしょう。
価格が高いが、安い物との差がわからない物なら、安いほうを選ぶのも良いと思います。
価格の差は、商品によって味、性能、耐久性などの違いもあるのでしょうが、一番は「所有する満足感」の差なのかもしれませんね。

QPC用スピーカーのインシュレーター

どうもこんにちわ。
CreativeのInspire Monitor M80を買おうと思ってるのですが、
使用するインシュレーターについて
どれを使おうか悩んでいます。

・市販のスパイク
・10円玉
・ブチルゴム
・木板
・その他おすすめの物

の中ではどれがおすすめでしょうか?
とにかく貧乏で使える費用は3~4000円しか無いので
実際に買って試すことができません。

初心者なので実際の配置や
使い方の辺りもアドバイスして頂けると助かります。

Aベストアンサー

このクラスのスピーカーではほとんどインシュレータの効果はないですよ。
そこまで神経質にやっても実質温室はほとんど変わりません。

気休め程度にブチルゴム程度でしょう。

Q絵の価値、値段のつけ方について

今晩は。お世話になっております。

ギャラリーによくいくんですが、
美術大学の学生さんたちの、個人的な個展もその中に
入りますが、絵の価値などは、個人の価値観や感覚に
よるとは思うんですが、作品を書いている人たちは、
何を基準にして、自分で、この値段だという価格を
出してるのでしょうか・・・?

美術は見るだけなので、自分では描いたりしませんが、
素人からみても、額縁がついての値段、キャンパスに
描ききる大きさが大きければ、お道具に値段はかかって
ると思うんで、まだ世に出てない学生さんのでも、
数万円という値を出していても、そんなもんかいなー?
って思ってしまうのですが・・・。

もし、同じ美術系の専門家=同業者なんかになると、
こいつ、ぼったくりーとか思う作品展なんかもあるん
でしょうか・・・?

具体的にでも、だいたいでもいいので、
お教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

プロは画商がつける場合がありますが
アマチュアはほとんど自分でつけると思います

その時例えば油絵などでは1号いくらで(たいてい顎の値段も入っています)で、1号30,000円なら6号サイズは180,000円ということに成ります。

ご質問ですが
個人の価値観でつけるので
もちろん適正かどうかは
その絵の価値を判断する「買う立場の人」によって変わってきます
それはプロもアマチュアも立場は同じです。

ある意味、アマチュアなのに途方もない値段でも
売れれば適性価格と言えるかもしれません。

自分で考えた価格は
作家の自己評価です

買う人がお金に見合う作品であると
評価すれば、それは適性価格なのですが
ある顧客にとっては適性でも
ある人にとっては「ぼったくり」になるのかも知れません。

また割合の高い人が作品に添わない価格だと判断すれば
恥をかくことになるかもしれません。
それでも自己評価がはじき出した価格なので
問題はありません。

プロの絵でも同じことが言えます
買う人が目を肥えさせて
本物(アマチュア作品でも本物はあります)
を、適性価格の作品を買えばいいので
たくさん見て
いつかは自信の1枚を手に入れるのも
見る楽しみに相乗効果が生まれて楽しいと思います

プロは画商がつける場合がありますが
アマチュアはほとんど自分でつけると思います

その時例えば油絵などでは1号いくらで(たいてい顎の値段も入っています)で、1号30,000円なら6号サイズは180,000円ということに成ります。

ご質問ですが
個人の価値観でつけるので
もちろん適正かどうかは
その絵の価値を判断する「買う立場の人」によって変わってきます
それはプロもアマチュアも立場は同じです。

ある意味、アマチュアなのに途方もない値段でも
売れれば適性価格と言えるかもしれません。

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Qスピーカーのインシュレーターについて

スパイク型インシュレーターを使っているのですが、理由があって上下を逆にしようと思っています。
音質面で問題は出ないでしょうか?
回答お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして♪

「問題」って、なんでしょう。 

強度上の重量余裕度が有れば、試してみるのがオーディオのセオリーです。
「視る前に飛べ」とは、過去のオーディオ評論家の口癖でしたでしょうか、スペックや他人の評価を視る前に、失敗を恐れず実験しようと言う事かと、私は勝手に解釈しています(苦笑)

スピーカーは振動で音を出すもの。ユニットの振動をボックスが受けて、スタンド等の置台から床構造へ伝わりますね。

物理的に、振動の完全な同化や、真逆の遮断は出来ませんので、いろいろ試してみて実際に良いと思える環境を自分で判断してください。

私も過去に、天井からスピーカーを吊るしたり、床置きでスピーカーの上にスピーカーシステム以上の重りを乗せたり、、、

音は変わります。ただ、自分の好みの方向かどうかは自分で判断するしかない物なんです。

スパイクと受け皿、それだけでは判断出来ません。床の状況や室内の内装、建物の構造や好みの音傾向で、試してみて変化が有るか?(無い場合も有ります) 変化した場合、自分の目的に合うかどうか?(変化=高音質、変化=劣化) 試してみて自分で感じるしかないのですよぉ。

一応、インシュレーターのメーカーが推薦しないセッティングは、たとえ壊れても諦める覚悟が無いと実験はできませんね。(自己責任というんです)

私なら、即実験ですが、御質問者様の場合は、十分に考慮してから、試すか、止めるか判断してください。
ところで、スピーカーはどんな物ですか?(個人的には、スピーカー工作が好きなので、興味だけですよ~ん)

はじめまして♪

「問題」って、なんでしょう。 

強度上の重量余裕度が有れば、試してみるのがオーディオのセオリーです。
「視る前に飛べ」とは、過去のオーディオ評論家の口癖でしたでしょうか、スペックや他人の評価を視る前に、失敗を恐れず実験しようと言う事かと、私は勝手に解釈しています(苦笑)

スピーカーは振動で音を出すもの。ユニットの振動をボックスが受けて、スタンド等の置台から床構造へ伝わりますね。

物理的に、振動の完全な同化や、真逆の遮断は出来ませんので、いろいろ試してみて実際...続きを読む


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