マイケミからオアシスまで復活してほしいバンド6選

親が相続で譲り受けた土地についての相談です。親が祖父母との仲が悪かったため、一番条件の悪い土地を受け継ぎました。
都会にあるのですが、狭くて、袋小路になっている土地です。いつからかわかりませんが、築数十年の他人の家があり、ある家族が住んでいます。相場からは信じられないほど安い値段の賃料(年間数万程度)を受け取っています。
使わない土地であるし、手間や固定資産税や手続きの交通費などのことを考えると、マイナスの方が多いため、売ってしまいたいと思って司法書士の方に相談したところ、無理だと言われました。住んでいる人が優先で、勝手に売ることはできず、さらに賃料を上げることもできないらしいです。住んでいる方も居座っていて、話し合いもできない感じの方なので、どうしようもできません。向こうも貧しいようですが、我が家も生活が苦しいので、できれば売って少しは足しにしたいと考えています。
何かよい方法はないのでしょうか。親はもう年を取ってよくわからないので、私に任せると言っています。が、私も素人でよくわからず、司法書士の方に相談しても1万以上取られてプラスの方法はないと言われ、困っています。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

約20年前のバブル華やかなりし時代に、「ボロボロのアパートが火事で焼けた状態になっている」のを見た経験はありませんか?


これは、
* 借地借家法で借家人が強力に保護されていて立ち退かせることが出来ない
* 火事で借家が減失すれば借家人の権利が消滅する
ことによるものです。暴力団傘下の「地上げ屋」の仕業である例が多かったでしょう。当時の借地借家法や判例では、法的手段では借家に居座る借家人をどうすることもできないため、「超法規的対応」がなされていた、ということです。

その後、法律や判例が変わり「相応の立退き料を支払えば、裁判で借家人を立ち退かせることが出来る」となり、地上げ屋の活躍の場は昔よりはだいぶ減りました。ヤクザの一員である地上げ屋に頼むより、法律の力で解決する方が良いに決まっていますからね。

質問者さんの事案ですが、まず司法書士が本当に
「住んでいる人が優先で、勝手に売ることはできず、さらに賃料を上げることもできない」
と言ったのであれば、その司法書士はちょっと変ですね。

1) 現在受け取っている賃料(地代?借家料?)が不当に安いのであれば裁判を起こして妥当な額に引き上げることが出来ます

2) 裁判を起こして、借り手に「立退き料」(昔より相場が下がっています)を支払う条件で借り手を立ち退かせることが出来ます

3) 買い手がつけばの話ですが、借り手が済んでいる状態で土地の所有権(借家権、借地権がついている場合「底地」と言います)を売ることは自由です

と、いろいろ対応方法はあるのですが。

質問文を読んだ限りでは
「裁判を起こして賃借料を正当なものに引き上げる」
のが一番可能性が高いように思えます。

一度、司法書士ではなく弁護士の意見を聞いてみてはどうでしょうか?
各都道府県の弁護士会で、30分5,250円で相談を受け付けています。
http://www.nichibenren.or.jp/ja/link/soudan_cent …

司法書士から登記簿謄本などを受領しているのであれば、それを弁護士に見せると話が早いでしょう。

各弁護士会の法律相談案内
http://www.nichibenren.or.jp/ja/link/soudan_cent …
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この回答へのお礼

まさに欲しかった情報を頂き、ありがとうございます。
司法書士の方より、弁護士の方に相談する方がよいのですね。
借りている方のことを考えると、人情で賃料を上げるのは可哀想でもあります。でも、賃貸契約をしたのが誰なのかもわからず、いつからそこに人が住んでいるかもわからず、借りている方も強そうな方なので、どこから手をつけたらよいのかわからない状況でした。
裁判は自分とは無縁のものだと思っていましたが、少し勉強しないとだめですね。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/04/26 18:42

土地を貸して借りた人がその土地に建物を建てた場合は、借主に借地権(地上権)が発生します。



土地は一度貸したら二度と戻ってこない、という言葉がありますが、土地は一旦貸してしまうと借主の権利の方が地主より強くなります。

これは借地借家法や旧借地法という、店子や借地人を強力に保護する法律があるからです。

昭和初期の住宅難のころは、地主、大家の力が強く「出て行け」の一言で、店子は路頭に迷ったそうです。
その弱い店子や借地人を保護するために上記の法律が出来ましたが、結局は地主より強い権利を借地人に与えてしまいました。

つまり借地権の価値は所有権より高く、その土地価格の6割から7割に相当します。土地の所有権としての資産価値は4割から3割しかありません。

つまりその土地が仮に更地で1000万の土地だとしたら、借地権のくっついた現状の所有権を売ろうとした場合は400万か300万にしかならないという事です。

借地権と所有権は別物ですから、所有権が売買されて地主が代わっても借主は立ち退く必要はありませんし、新しい地主に地代を上げるといわれても拒絶できます。つまり今までどおりに住み続けることが出来ます。(借地借家法)

つまり借地人が居すわっていて立ち退く見込みなく、年数万の地代しか入らない袋小路の土地を買う人はいないでしょう、ということです。

その借地人を立ち退かせようとすると、借地権の買取、立ち退き料の支払い、建物買取請求権を行使される、など非常に手間とお金がかかることが予想され現実には無理でしょう。

これらを総合して司法書士は売れない(買い手はいない)と言ってるのだと思います。

また現在が旧法の借地契約をしている場合は、それを「定期借地契約」に結び直すことは双方の合意があってもできません。
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この回答へのお礼

非常に丁寧でわかりやすいご説明をありがとうございます。とても親切な方ですね。
残念ですが、売れない理由がだいぶ納得できました。

その土地の隣(前)が今更地で売りに出ているのですが、もしうちの土地も更地にできたら一緒にして売りやすくできるのかな、と甘い夢を抱いてしまいました。もし他に売れなくても、借りているかたに買い上げて頂けたら、という思いもあります。何しろ、経済的にマイナスの土地です。詳しくは聞いていませんが、戦後すぐあたりから貸していたのかもしれません。賃料は高度成長期前のままなのでしょう。
借り手の方の生活を追い詰めるわけにもいかないので、我慢するしかないですね。上の家はかなり古いので、そろそろ建替えが必要にも見えますが、建替えるのも借り手の自由なのでしょうか…

お礼日時:2009/04/25 19:55

土地そのもの(底地)は売れても、借地人のいる土地を誰が買うかという事でしょうか



なるべく高くスムーズにというなら、法的なことより借地人との交渉が重要だと思います
そのような事(底地)を得意とする不動産屋や専門家にも聞いてみたらどうでしょうか

30年というのは定期借地権だとおもいますが、30年後に借地人が素直に立ち退くのでしょうか・・・
もちろん法的には可能でしょうけど
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この回答へのお礼

得意とする専門の不動産屋や専門家を探すのも手ですね。確かに、買う人はいないでしょうが、もしその建物がなくなって更地になれば、隣の土地が空き地で売りに出されている状態なので、くっつけば広い土地になるのです。
でも、借りている方優先ということで希望は小さいですね。ありがとうございました。

お礼日時:2009/04/25 19:41

手数料取られたんですから、登記簿とって確認した結果に基づく


結論でしょうから司法書士のいっていることが正しいでしょう。

無理といわれているのは、地上権登記とか強い権利が借主にあるので
しょうけど、
いずれにしても、
お金払ったんだからもう少しくわしく聞いてみたらどうですか?
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この回答へのお礼

早々の書き込みありがとうございます。
地上権登記という言葉があるのですね。結論は、郵送で送られてきたのでまだ話し合っていませんが、今度直接聞いてみます。でも、本当にだめなのでしょうか。これから30年の賃貸契約を作ると書かれているのですが、30年間は売ってはいけないということですよね。最低30年というのが、よくわかりませんでした。

お礼日時:2009/04/25 14:34

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Q現在土地を貸している相手に、土地の売却を話すには?

祖父の時代からある会社に約150坪程度の土地を貸しております。
兄の借金問題で、何とかお金を工面しなくてはならない状況に追い込まれているのですが、土地の売却を進めるにあたって、どういった対応をとったらよいのかアドバイスをいただきたいと思います。

まず、一番簡単なのは、現在貸している会社に買い取っていただくという方法だと思うのですが、相手先が拒んでくる可能性も高いと思いますので、不動産業者などに売却を勧めることも考えています。

ただ突然「土地を売却するので出て行ってくれ。」というのもルール違反のような気もしますし、「土地が売れた時点で、速やかに出て行ってくれ。」というのも同様です。長年のお付き合いもありますので、あまり乱暴な方法はとりたくありません。

私としては、今すぐにでも処分して、兄の借金問題を
解決したいと考えています。
私はどうしたらよいのか、アドバイスをいただきたいと思います。
ちなみに、この土地は兄と私の共有名義になっています。この件に関しては、兄も同意しています。

Aベストアンサー

目安は。。。
地域と土地の相場 土地の形 今の建築基準法での再建築が可能かで全然変わるので、地元の信頼できる不動産屋さんか 土地家屋調査士に相談されてみてはいかがでしょうか?

簡単に言うと。。。
更地としての売買価格-借地権価格=売買価格。。ですが
所有者から売る話をする場合、足元を見られることが多いので 一概にこうとは言えませんが。。。

Q借地料の適正価格の調べ方[教えて]

約50年前に借地(13坪)に居住用家屋を建てて今日に至っております。過去に幾度か土地代の値上げもありましたが約10年前から今日まで月額(\10,215/13坪)で借用していたところ、このたび地主から突然月額(\19,068/13坪)に値上げすると一方的に通告され賃貸借契約書を渡されまた。
そこで
(1)現在の土地代\10,215が妥当な金額なのか否か(安いのか、高いのか、こんなものなのか)客観的にしらべる方法を教えていただきたいのです。

(2)時の経過と共に評価額、相場も変わるでしょうから賃借料が変化するのはやむを得ないこともわかりますが一気に90%近く値上げするのは果たして同義的、法律的にいかがなものでしょうか?
土地の所在地は再開発とか商業施設も無く、ごく普通の変化の無い下町で土地の相場を左右するような条件はありません。

(3)値上げを拒否する方法はどのような方法でしょうか?

Aベストアンサー

※地代は個別性が強いので、以下の回答はひとつの見方(ヒント)として読んで下さい。

1.地代をコスト面から見た場合、一般に「地代=固定資産税(都市計画税も含む)+地主の報酬(必要経費も含む)」という算式で表されるので、まず、この土地の固定資産税等を調べることから始めて下さい。

 借地人は、土地所有者の承諾なしに、土地の固定資産税評価証明書を市役所で取ることができるので、借地契約書や身分証明書など必要書類を持参の上、市役所の担当課でこの証明書を発行してもらって下さい。必要書類は市役所によって異なることもあるので、事前に電話でご確認されてからのほうがいいです。証明書の発行手数料は、概ね500円前後だと思います(市によって異なる)。

 評価証明書には固定資産税と都市計画税の年額が記載されていますから、その金額の2倍~4倍が「借地権」を主張するための地代の年額の最低水準になります。月額地代は単純に12ヶ月で割れば算出できます。
 「2倍~4倍」と幅があるのは、市町村によって税の負担調整の適用状況が違うからです。

2.次の検証方法は、相続税路線価から推定する更地価格に地代利回りを乗じて地代を試算してみる方法です。
 国税庁HPを下記に貼っておきますので、「平成17年度路線価図」から自宅の土地の路線価を見つけて下さい。
http://www.rosenka.nta.go.jp/main/main_h17/index.htm

 例えば、路線価が「280」と表示してあれば、280000円と読んで下さい。路線価は時価の80%相当なので、28万円を0.8で割り戻せばおおよその更地価格を推定することができます(28万円÷0.8=35万円)。
 地代利回りは地域性や個別性に左右されるので、確定的な数値は出せないのですが、一般に住宅地の地代の期待利回りは1.5%~2.0%程度だと言われています。
 愛知県HPから、「定期借地権の活用による期待利回りと税負担」に関するページをご参考までに貼っておきます。
http://www.pref.aichi.jp/tochimizu/akispace/seminor/kiroku-take2.htm

 例示として期待利回りとして1.5%を採用した場合、35万円×1.5%=5250円と求め、これに土地の面積43m2(=13坪)を乗じて、年額地代225750円を試算します。12ヶ月で割って、月額18812円がこの路線価の場合、地代の標準的な数値になると思います(※なお、地代は個別性が強いので、本件のように土地面積が少ない場合、1.5%より高い利回りになることもあると思う)。

 なお、相続税で定期借地権の評価額を求める場合の利回りは、3.0%です。国税庁HPから「基準年利率」のページを貼っておきます。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/hyouka/1205/02.htm

3.このほか、同様の居住用家屋について自宅周辺の地代水準を調べて、それとの比較をするという方法が考えられます(市場性から検証する方法)。しかし、地代の相場は一般に公表されていないので、一般人が地代の事例を多く収集するということは現実にはとても困難なので、この方法は採用できないと思います。

 上記で紹介した固定資産税から検証する方法、相続税に地代利回りを乗じて検証する方法を基に、参考値としてコスト面から検証した地代の水準を試算してみて下さい。

4.借地借家法では、地代増減を当事者どちらからでも主張できるので、地主が「突然月額19,068円に地代を値上げ」しても有効な契約です(借地借家法11条1項)。「90%近く値上げする」というのは結果にしか過ぎないので、道義的にも法律的にも全く問題はありません。ですから、借地人は、指定された月から改訂された地代を支払うことになります。

※平成4年以前の借地契約は、基本的に旧法である「借地法」が適用されますが、説明をわかりやすくするため新法である「借地借家法」で回答しています(条文の趣旨や考え方はほとんど同じです)。

 ただし、改訂された地代に不服なら、そのことを地主と交渉して上げ幅を縮めてもらうことは可能です。それでも地主が折れなかったら、裁判で決着を付けるしかありません。
 裁判の結果、地主の地代が認められたら、改訂地代と現行地代の差額について年10%の利子を付けて地代を支払う義務があります(借地借家法11条2項)。
 逆に、借地人が主張する地代が認められたら、現行地代を支払っているだけでよいということになります。

 値上げを拒否する方法は、まず、地主と交渉をして上げ幅を下げてもらうこと、それでも地主が拒否したら現行地代はしっかり支払った上で(地代を支払わないと債務不履行になるから)、地代に関する裁判を地主に起こしてもらうしかないと思います。

※地代は個別性が強いので、以下の回答はひとつの見方(ヒント)として読んで下さい。

1.地代をコスト面から見た場合、一般に「地代=固定資産税(都市計画税も含む)+地主の報酬(必要経費も含む)」という算式で表されるので、まず、この土地の固定資産税等を調べることから始めて下さい。

 借地人は、土地所有者の承諾なしに、土地の固定資産税評価証明書を市役所で取ることができるので、借地契約書や身分証明書など必要書類を持参の上、市役所の担当課でこの証明書を発行してもらって下さい。必要書...続きを読む

Q田んぼへの埋め立て費用

現在田んぼになっているところを埋め立てて住宅を建築しようと思ってます。
その際の埋め立て費用は坪あたりいくらぐらいになるのでしょうか?だいたいでいいので教えてください。検討もつきません・・・。

またお願いするのは建築会社ですか?
それとも土木会社??

Aベストアンサー

 まず、建築したい田は現在どのような状況なのでしょうか?例えばほ場整備などを実施したところは農振除外をすることは一定期間(詳しくは土地改良区などに伺うしかありませんが、1,2年の次元ではありません。)を経過しないと農地転用はまず無理です。
 整備してないにしても、農地転用にかなり時間を要します。
 さて本題ですが、田に建築するのは余り推奨したいことではありませんが、埋め立て自体はどこからか土を運び転圧することになります坪辺りいくらかというより、○○○円/m3という単価になろうかと思います。
 例えば、田が100坪、50cm盛土の場合は以下のようになります。(※推測単価を入れますので、質問者様の地域とは異なる可能性はあります。)

100×3.3=330m2(施工面積)
330×0.5=165m3(施工土量)
165/0.9×1.2≒220m3(必要土量)

165×700円≒12万円(施工費:敷き均し、転圧)
220×2,500円≒55万円(購入土:運搬費込)

上記を合算して諸経費を加えると

(12.0+55.0)×1.7≒110万円

 単純計算ではこのようになりますが、実際はすきとりをしたり、地盤改良などをすることになるかもしれませんのでこれ以上かもしれません。

 さらに、元が田ということで地耐力は見込めないので基礎に大きな投資をする可能性を秘めています。

 施工は、できれば土木業者にお願いするのがよいと思います。それは締め固めの管理ができるからです。

>地目は権利書を確認するか、法務局で確認できます。
 

 まず、建築したい田は現在どのような状況なのでしょうか?例えばほ場整備などを実施したところは農振除外をすることは一定期間(詳しくは土地改良区などに伺うしかありませんが、1,2年の次元ではありません。)を経過しないと農地転用はまず無理です。
 整備してないにしても、農地転用にかなり時間を要します。
 さて本題ですが、田に建築するのは余り推奨したいことではありませんが、埋め立て自体はどこからか土を運び転圧することになります坪辺りいくらかというより、○○○円/m3という単価になろう...続きを読む

Q畑を貸していると返してもらえない?

父が以前から畑を貸していました。
畑は家庭菜園として利用されています。

父が亡くなり、
畑をこのまま貸していると小作権が発生して返してもらえず
取られてしまう事があるから貸すのを止めた方がいいと
私の知人から勧められました。

今貸している人はおかしな権利を主張するような人ではないのですが
その人が亡くなって子供の代になったりすると
小作権を主張してくるかもしれない
というのです。

父は小作権が発生しないように無償で貸していましたが、
畑を借りている人は
年に1、2回とれた野菜を少し持って挨拶にこられるので、
野菜等を少しでももらうと小作料とみなされると
知人には言われました。

私としては、畑の土地をすぐに使う予定がないし
畑をするのを楽しみにされているようなので
しばらくこのまま使ってもらいたいと思うのですが
今すぐ貸すのをやめるべきなのでしょうか?

本当にとられてしまうことがあるのでしょうか?
取られるとしたら、どういう法律によるのでしょうか?

数年後には土地を売ることを考えているので
こちらの思った時期には明け渡してもらいたいと思っています。

よろしくお願いします。

父が以前から畑を貸していました。
畑は家庭菜園として利用されています。

父が亡くなり、
畑をこのまま貸していると小作権が発生して返してもらえず
取られてしまう事があるから貸すのを止めた方がいいと
私の知人から勧められました。

今貸している人はおかしな権利を主張するような人ではないのですが
その人が亡くなって子供の代になったりすると
小作権を主張してくるかもしれない
というのです。

父は小作権が発生しないように無償で貸していましたが、
畑を借りている人は
年に1、2回...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。
厳密に言えば、農地を他人にタダで貸す場合にも許可がいるのですが、家庭菜園程度の遊休農地を貸すくらいでは、役所は目くじらたてませんよ。
借り主が収穫を販売しているなら別ですが。

なお、ご心配されている「農地解放政策」ですが、その根拠法となる自作農創設特別措置法はすでに昭和27年に廃止されています。
土地を取られる心配はご無用です。

ただ、借り主が亡くなって、その相続人が畑を自己の所有だと誤解して土地の占有を開始すると面倒なので、文書化しておくことを勧めます。
内容は以下のとおりすればいいでしょう。

土地使用貸借契約書

1 Aは、○○に所在するA所有の土地(○m2)を、Bの家庭菜園として利用する目的で、無償でBに貸し付けた。

2 貸付期間は○年○月末日までとし、Bは期限が来たら本件土地を直ちにAに返還する。
  Bが契約を更新したいときは、期限の○ヶ月前までにAに申し出ること。

3 上記にかかわらず、Aが必要のある時は、いつでもBに返還を求めることができる。
  この場合、Bは返還を求められてから○ヶ月後にAに土地を返還しなければならない。

4 Bが本件土地に設置した物は、返還の際にBの責任で撤去する。

5 期間中に当事者の一方が死亡した場合、本契約は当然に効力を失う。

以上合意したので、ABともに署名捺印する。

A 印
B 印

#1です。
厳密に言えば、農地を他人にタダで貸す場合にも許可がいるのですが、家庭菜園程度の遊休農地を貸すくらいでは、役所は目くじらたてませんよ。
借り主が収穫を販売しているなら別ですが。

なお、ご心配されている「農地解放政策」ですが、その根拠法となる自作農創設特別措置法はすでに昭和27年に廃止されています。
土地を取られる心配はご無用です。

ただ、借り主が亡くなって、その相続人が畑を自己の所有だと誤解して土地の占有を開始すると面倒なので、文書化しておくことを勧めます。
...続きを読む

Q借地権って地主に売れるのですか?

私の家は、地元の地主から土地を借りて、そこに家を建てて住んでいます。
借地権の契約もあり、自宅も登記されています。
更新は2年前にしたばかりであと18年あります。

こんな契約途中ですが、、この借地権を地主さんに売ることができるのでしょうか?

いろいろ調べてみると、「地主さんへ借地権を売ることができる」と知りました。

これは誰でもできるのでしょうか?
地主さんが応じないとだめなんでしょうか?
そもそも、地主さんの土地なのに、なぜ借地権を売ることができるのでしょうか?

Aベストアンサー

相手が承諾すれば売買可能ですが、
元々自己の土地なので、契約満了もしくは解除になれば、好き勝手に使用できるため買い取りには応じないでしょう。
地主に借地権の買い取り義務はありませんので。

ちなみに、
借地契約には、有償の「賃貸借契約」と、無償(地代がものすごく安いか無料)の「使用貸借契約」があります。
支払っている地代が、固定資産税+都市計画税(公租公課)程度であれば、借地契約は使用貸借とみなされ、
借地法1条で定める「借地権とは建物の所有を目的とする地上権および賃借権をいう」という定義からはずれますので、同法で保護される「借地権」は存在しないです。

ですので、まずは賃貸借か使用貸借かを確認することから始めてください。

それと、
借地人の都合で借地契約を途中解除する場合、
契約の不履行になるので、地主から残存期間の地代未払いを請求された場合支払い義務があります(通常契約書に書かれていたりします)。(民法415条)。

あとは、
建物買取請求権というのがあり、
地主に対して、借地上の建物の買取りを求める権利ですが、
どういう状況でも行使できるものではなく、
次の場合に、買取請求ができます。
1.借地権が消滅し、契約が更新されなかったとき。
2.借地権者から借地上の建物を譲り受けた者に対して、地主が賃借権の譲渡や転貸を承諾しないとき。

借地権に建物買取請求権を定めた目的は、借地契約の解除や借地権の譲渡、転貸を拒否されて使用できなくなった場合、
借地人が建てた建物を無償で放棄することがないよう、費用(買い取りの請求が行われたときの評価価格になり、建築当時の価格にはなりません)の回収を図らせるためです。

相手が承諾すれば売買可能ですが、
元々自己の土地なので、契約満了もしくは解除になれば、好き勝手に使用できるため買い取りには応じないでしょう。
地主に借地権の買い取り義務はありませんので。

ちなみに、
借地契約には、有償の「賃貸借契約」と、無償(地代がものすごく安いか無料)の「使用貸借契約」があります。
支払っている地代が、固定資産税+都市計画税(公租公課)程度であれば、借地契約は使用貸借とみなされ、
借地法1条で定める「借地権とは建物の所有を目的とする地上権および賃借権をいう」...続きを読む

Q借りてる土地の売買について

うちは土地のみ借りていて、借りている土地の上に家が建っています。
建物は、自己所有です。
祖父の代から借りている為、もう借りて50年になります。
(ちなみに借地料は、月5万以下です)
家を建て直す時(20年前)に「売ってくれないか?」と土地の所有者に
頼みましたが、「売る時は、おたくに売るからまだ借りててくれ」との返答でした。
50坪程の土地で地方のため今までの借地料で相場購入金額の2倍近く支払ってると思います。
その後も、何度か「売ってくれないか?」とお願いしましたが、いい返事がないまま
今に至ってます。
そこで質問なんですが、
50年も借りていて相手が「売らない」と言えば、借りてる方はどうしようもないんですかね?
(長く借りてるこちらに有利な法律などないのですか?)
また相手が「売ってもいいよ」って言ってくれた場合、
今までの支払った借地料は考慮されないんですかね?
もし考慮される場合、どの程度考慮されるのですかね?
(仮に土地の相場が坪10万で500万の場合、いくら位に考慮されるのですか?)
土地に詳しい方や土地売買した方、よろしくお願いしますm(_ _)m

うちは土地のみ借りていて、借りている土地の上に家が建っています。
建物は、自己所有です。
祖父の代から借りている為、もう借りて50年になります。
(ちなみに借地料は、月5万以下です)
家を建て直す時(20年前)に「売ってくれないか?」と土地の所有者に
頼みましたが、「売る時は、おたくに売るからまだ借りててくれ」との返答でした。
50坪程の土地で地方のため今までの借地料で相場購入金額の2倍近く支払ってると思います。
その後も、何度か「売ってくれないか?」とお願いしましたが、いい返事がないま...続きを読む

Aベストアンサー

宅建主任者資格持ってます。サラリーマン大家で不動産売買を幾度も経験しています。
まず、借地も民法の賃貸借の一種です。ただし借地借家法という特別な法律で規定されて
います。
普通のもののリース・レンタルでは長く借りていたら安く引き取れる慣習もありますが
土地は減価償却資産ではなく価値が減らない資産です。
ですから長く借りていても特に安く買える利点は生じません。
長く平穏に占有していたら自分のものになるという民法の規定はありますが、地代を払う
関係では適用されません。

所有権は地主にあります。人のものですから持ち主の意志に反して売れというわけには
いきません。
ただし、借地権価格というものがあり、土地を人に貸すと、借地権価格(土地価格の7割程度)
がすでに、借地人の持ち分となっているのです。
>また相手が「売ってもいいよ」って言ってくれた場合、
>今までの支払った借地料は考慮されないんですかね?

更地価格が1000万の土地なら、「底地買い」は3割(土地によって違います)つまり300万程度
と考えられます。つまりいままで払った地代分は「更地を買うより」安く買えることになります。
借地権割合は、その地域によってことなります。6割から8割までいくらか差があります。
借地権というのは、ほとんど土地を持っているのと同じくらい強い権利です。無理して
底地を買わずとも、建て替えや売買ができるのです。ただ地主の承諾を得る必要がありますが
地主が承諾しない場合裁判所に申し立てたら裁判所が許可を出すという仕組みになっています。
地主はそういうことは百も承知ですが、借地人、特に相続で借地権を得た若い人は知らないで損して
いるケースが多いようです。ご注意ください。
ネットの掲示板でもでたらめを教えて借家人に大きな勘違いをさせる人がいますね。
宅建主任者か司法書士に詳しく聞いてたしかめてみたらよろしいです。
借地権は大きな財産ですからね。

宅建主任者資格持ってます。サラリーマン大家で不動産売買を幾度も経験しています。
まず、借地も民法の賃貸借の一種です。ただし借地借家法という特別な法律で規定されて
います。
普通のもののリース・レンタルでは長く借りていたら安く引き取れる慣習もありますが
土地は減価償却資産ではなく価値が減らない資産です。
ですから長く借りていても特に安く買える利点は生じません。
長く平穏に占有していたら自分のものになるという民法の規定はありますが、地代を払う
関係では適用されません。

所有権は地主に...続きを読む

Q土地がある場合家を建てるために必要なお金

もしの話なんですが、

土地があり、そこに家を建てるとなったら一体どのくらいのお金が必要で、ローンとかはどのくらいの年数で払いきれるものなんですか?

もうすでに建ってしまっている家を買うのとどちらが
いいんでしょう?

Aベストアンサー

>家を建てる事がお互いに重みになるっと思えてならないんですが
私達も27歳、28歳で建てました。
最初は自分達が家を建てるなんて贅沢なんじゃないか?借金が返していけるのか?とか色々考えました。しかし、アパートを借りるとしても私たちの地域では、駐車場2台が必要で、お風呂とトイレは別で1DKで多少の広さをとなると7万近くになってしまうんですね。7万円を払い続けても、賃貸は自分の物になりません。7万円の家賃が払えるのなら、5万弱の借金を返していって自分のお家が建つほうがいいのではと私たちは考えました。

それに、質問者さんのご両親が仰るように今からローンを組んで、35年払いだとしても質問者さんのご主人の年齢ならちょうど60歳で退職の年ですよね、ちょうどいいと思うんです。30代で家を建てると今以上の月々返済になってしまいますよ。土地があって、せっかく建てれるチャンスがあるのなら甘えていいと思うんです。

>月々は5.6万が普通ですか。
これは、建てる家によっても違いますよね。極端な事をいえば、プレハブのような家を建てればもっと安くで建設費はすみます。豪邸の家や仕様の高い物を入れればそれだけ高くなります。又、月々の返済額をもっと高くしてローン期間を短くする方法もありますし、月々の返済額を少なくしてローン期間を長くする方法もありますから、まずは建設会社や工務店に見積りを出して貰ってローンが組めるかどうかから始めないと分からないですよね。

>ボーナス返済なしというのはボーナスでは支払わないということでしょうか?
そうです。主人の会社は少ないながらもボーナスを夏・冬頂けるのですが、金額が安定しないのと、私の会社がボーナスなしなんてこともあるので、ボーナス無しを選びました。ただ、ボーナス返済も5万円とか10万円とか選べると思うので銀行で確認されるといいですよ。私たちは貯金出来る時は貯金しておいて、繰上げ返済を考えています。

>ここはやっぱり自分達にムチで、借金してでも立てるべきなんでしょうか!
こればっかりは、なんとも言えませんが・・・。質問者さんは家を建てる際に、希望のお家ってありますか?家具も絶対こういうので揃えたい!とか、食器も可愛く、お庭もこういうデザインで!とか・・・。もしあるのであれば、貯金0では無理ですよ。やっぱりどうしてもお金がかかりますしね。まだまだお若いですし、今は安い賃貸に住んで辛抱してお金をある程度貯めてから家を建てるという考え方もあると思います。29歳で建てるとしても、後4年は猶予があるわけですしね。何も希望がないのなら、シンプルなお家を建ててシンプルに家具も揃えて暮らしながら増やしていくという考え方もあると思います。

ご主人ともよ~く話し合って下さいね!!

>家を建てる事がお互いに重みになるっと思えてならないんですが
私達も27歳、28歳で建てました。
最初は自分達が家を建てるなんて贅沢なんじゃないか?借金が返していけるのか?とか色々考えました。しかし、アパートを借りるとしても私たちの地域では、駐車場2台が必要で、お風呂とトイレは別で1DKで多少の広さをとなると7万近くになってしまうんですね。7万円を払い続けても、賃貸は自分の物になりません。7万円の家賃が払えるのなら、5万弱の借金を返していって自分のお家が建つほうがいいので...続きを読む

Q土地家屋の名義変更、自分で出来ますか?

資産価値800万円程度の土地家屋があります。現在は父親(10年前に他界)の名義になっているのですが、所有権を私に移したいのですが何をすればいいのでしょうか?やはり司法書士さんに依頼しないと出来ないものなのでしょうか?

相続人は私と兄と母です。私がその土地家屋を貰う事は了承済みです。
相続税は発生しません。

何分、予算がないので出来るなら自分で行いたいのですが・・・・

Aベストアンサー

質問者様のやろうとしたい事は、相続による所有権の移転手続きです。
(一般的に相続登記と言う)
相続登記は、法務局に、申請書と、それに関わるいろんな添付書類を添付して申請します。
自分でも出来ますし、司法書士等に、代理申請してもらうことも出来ます。
自分で行なうのは、非常に手間が掛かりますが、司法書士に頼む場合に比べて、
相当安く出来ます。

グーグルで「相続登記」で検索すると、たくさん参考になるホームページがヒットします。
参考URL http://homepage2.nifty.com/office_yamada/souzoku.html

上記等のホームページを参考にしてみて下さい。
または、法務局に相談窓口がありますので、そこで相談すると、申請書類を含めて、
そろえる書類等の説明が受けられます。

私なりの注意点として、被相続人(質問者様の場合は父)の出生から、死亡時までの連続した
戸籍謄本が必要ですが、父が本籍を何度も変更していると、そろえるのが大変です。
相続人(質問者様の場合は、質問者様を含め3人)の戸籍謄本は、現在の物のみで良い。
(抄本でも可)父のように、出生から、全部そろえる必要は無いです。
固定資産税評価証明書は、市役所でもらいますが、土地と建物は、別管理ですので、
土地及び、建物の両方を取得します。

>資産価値800万円程度の土地家屋があります。

自分で行なった場合の金額的な目安は、集める書類関係(戸籍謄本、印鑑証明等)と、
登録免許税です。登録免許税は、
固定資産税評価額(固定資産税評価証明書に書かれている)×4/1000(0.4%)です。
要は、固定資産税評価額が800万円ですと、3.2万円(収入印紙で収めます)になりますが、
通常、家の評価などは、古くなると、下がりますので、固定資産税評価額は800万円もないと思います。
(3.2万円の半分ぐらいかも?)
あと、自分には手に負えないとお感じなら、司法書士に頼む事になりますが、やる内容、集める書類は、同じですので、自分でそろえられる書類はすべて用意すれば、その分は安く依頼出来ると思います。

質問者様のやろうとしたい事は、相続による所有権の移転手続きです。
(一般的に相続登記と言う)
相続登記は、法務局に、申請書と、それに関わるいろんな添付書類を添付して申請します。
自分でも出来ますし、司法書士等に、代理申請してもらうことも出来ます。
自分で行なうのは、非常に手間が掛かりますが、司法書士に頼む場合に比べて、
相当安く出来ます。

グーグルで「相続登記」で検索すると、たくさん参考になるホームページがヒットします。
参考URL http://homepage2.nifty.com/office_yamada...続きを読む

Q貸した土地を返してもらうにはどうすればよい?

私名義の土地(農地)を近所の人に貸しています(口約束程度)が、その人が半年前に病気になりました。その後、貸している土地は耕作がされていないため、荒れ果てています。借りた人の家族の方に今後どうされる(家族の方が引き続き耕作する又は土地を返す)のか聞いたところ、「私が契約していないので知らない。勝手にしたら。」と言われました。貸した土地には、借りた人(病気になられた人)が建てられた農機具小屋かあります。土地を返してほしいのですが小屋は借りた人が撤去すべきと思います。借りた人は病気のため会って話をすることができません。今後、私はどうしたらよいか教えてください。

Aベストアンサー

>「私が契約していないので知らない。勝手にしたら。」

ひどい言われようですね。
行政書士や司法書士に相談して、撤去等の依頼の内容証明郵便を送りつけた方が良いかもしれません。
回答や撤去へ期間の制約を定め、その期間を守らなかった場合には、撤去費用などを請求することを記載しましょう。

所有権などでの争いもあるかもしれませんし、撤去等の費用の問題もあります。

家族が知らないのであれば、本人へ確認するか、家族が代理で判断し、それを保証すべきでしょうからね。

会えないなら手紙にするしかないでしょう。今後のことを考えて手紙も内容証明郵便が良いでしょう。内容証明郵便も今後のトラブルで困らないように法律家・隣接職などに法的な部分でも困らない文面にしておくべきでしょう。

内容証明郵便は、配達証明・書留などとはまったく異なります。手紙の内容まで郵便局で確認する制度です。個人でももちろん利用できますが、トラブル回避の為にも専門家に書いてもらった方がよいでしょう。契約文書がないことを強く出るようであれば、不法占拠につながることでしょうから、警察などへの相談になるかもしれませんね。

安易な賃貸契約などはしないほうが良いでしょうね。
ただ、私の実家も農家ですので、農地などではよくある話だということもわかりますね。

>「私が契約していないので知らない。勝手にしたら。」

ひどい言われようですね。
行政書士や司法書士に相談して、撤去等の依頼の内容証明郵便を送りつけた方が良いかもしれません。
回答や撤去へ期間の制約を定め、その期間を守らなかった場合には、撤去費用などを請求することを記載しましょう。

所有権などでの争いもあるかもしれませんし、撤去等の費用の問題もあります。

家族が知らないのであれば、本人へ確認するか、家族が代理で判断し、それを保証すべきでしょうからね。

会えないなら手紙にするし...続きを読む

Q地代の相場の調べ方を教えて下さい!

持ちビルがあります。
地代の相場をどこで、調べたら良いのでしょうか?

信託銀行?不動産屋?

教えて下さい。

Aベストアンサー

「固定資産税の3倍」と言うのは、固定資産税が年間15万円ならば、地代は年間45万円です。
固定資産税が月額15万円ならば、地代は、月額45万円です。
「固定資産税の3倍」は目安ですが、4~5倍が実勢価格です。
しかし、今回は「持ちビルがあります。」と言うことなので、最早、貸しているのだと思います。
そうだとしても、一度に値上げは難しいので裁判所に調停の申立をすべきです。


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