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A 回答 (2件)

目っかち


片方の目が不自由なことです。
放送禁止用語でもあるので、公では使わないように
しましょう。
http://www.weblio.jp/content/%E3%82%81%E3%81%A3% …
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めっかち


一方の目が見えないこと。また、両目の大きさにかなりの差があること。

昔は良く「わたしって、めっかちなの」という具合に使いました。でもこれは放送禁止用語とされてしまっているようです。どうやら自分で自分を差別している言葉とでも言うのでしょうかね。良く分かりません。

他の放送禁止用語としては、「看護婦さん」「婦人警官」「保母さん」「田舎」「百姓」「白痴」「盲」等々が在るそうです。ですから看護婦さんに憧れてはいけないし、女の保育士さんと言わなければいけないし、田舎のおばあちゃんの所に行ってきてはいけないし、ドフトエスキーのあの素晴らしい小説も読まない方が良いし、あの足の長い「メクラグモ」も「メノフジュウナカタグモ」と言わなくてはならないし、盲愛してはいけないし、他にも、
「板前」「アル中」「家柄」「イカサマ」「いちゃもん」「インチキ」「移民」「エスキモー」「エチゼンクラゲ」「落ちこぼれ」「親方」「家系」「過去帳」「片手」「片足」「片手おち」「がっぷり四つ」「四つ辻」「皮切り」「気違い沙汰」「狂気の沙汰」「魚屋」「八百屋」「産婆」「色盲」「士農工商」「獣医」「将棋倒しになる」」「尻拭い」「滑り止め」「他力本願」「近目」「出稼ぎ」「床屋」「屠殺」「共稼ぎ」「ねこばば」「ハーフ」「パーマ屋」「発狂する」「飯場」「日雇い」「ぶおとこ」「坊主」「本腰を入れる」「満州」「身分」「メクラ縞」
皆放送禁止用語だそうです。

まだまだ在るでしょうが、これだけ使っていけない言葉が在ると、いろいろなわけの判らない理屈をつけて、気に食わない発言をしているラジオの毒舌タレントを無期限謹慎させるなんて簡単でしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
(めっかちは)小説で知りましたが、放送禁止用語だったんですね。
なんというか難しいお話なんですね。
まとめてお礼申し上げます。

お礼日時:2009/05/02 19:53

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Q「ちび」と「はげ」の漢字が同じのはなぜでしょう。

「禿び」と「禿げ」の漢字が同じのはなぜでしょう。

Aベストアンサー

ち・びる 2 0 【▼禿びる】


(動バ上一)[文]バ上二 ち・ぶ
先がすれてへる。すり切れる。
「―・びた鉛筆」「鋤鍬の―・びる程はたらくが故ぞかし/浮世草子・永代蔵 5」


ということで
ちびる ということですね

Q「めくら」は差別用語?

先日、盲導犬の番組を見ていたら母が「この人はめくらだから・・」と
言いました。そこで私が「めくらは差別用語だから言ってはいけない」と
言ったところ父が「盲と書いてめくらなんだから差別じゃないじゃん」と
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めくらは差別用語では無いのでしょうか?

Aベストアンサー

no.9さんと同意見です。参考までに(1)ある週刊誌の新聞広告で「群盲像を撫でる」が「(この部分空白)像を撫でる」になったことがありまして、その新聞記事をコレクションしテいます。なお、「ぐんもうぞうをなでる」ではimeパッドは一発変換しませんでした。松島奈々子はしたくせに。(2)映画「座頭市物語」(1962)では「このどめくらが」「確かにオレはめくらだが目明きのお前さんにこんなことができるかい」と言ってローソクを切る場面がありますが(実に慎重に斬ります)、テレビ放映時は音声が消されてました(現在のDVDでは最後か最初の「おことわり」付きで復活していたと思います。(3)10数年前のNHKラジオで地方の聴取者への電話インタビューをしている際にあるおじさんが「わたしは病気でめくらになりまして云々」と発言し、アナウンサーがうろたえつつ話をそらそうとしたにもかかわらず「めくら」発言を繰り返し、インタビューが終わった後、「お詫び」をいってました。(4)奈良県生駒市に多い姓に「聾田(つんぼだ)」がある。人名である。図書館へ行って全国の電話帳を見るかネットで「珍名」検索をすれば同様のものに多数ヒットします。「浪人」「売り子」もダメらしいですし。

no.9さんと同意見です。参考までに(1)ある週刊誌の新聞広告で「群盲像を撫でる」が「(この部分空白)像を撫でる」になったことがありまして、その新聞記事をコレクションしテいます。なお、「ぐんもうぞうをなでる」ではimeパッドは一発変換しませんでした。松島奈々子はしたくせに。(2)映画「座頭市物語」(1962)では「このどめくらが」「確かにオレはめくらだが目明きのお前さんにこんなことができるかい」と言ってローソクを切る場面がありますが(実に慎重に斬ります)、テレビ放映時は音声が消されてま...続きを読む

Q「参考まで」という言い回しについて

「参考まで」「参考までに」といった言い回しを職場のメール等でよく目にするのですが、自分にはどうも違和感があり、使わないようにしています。そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
例:
「にて」「とも」「ども」「ば」など

ご質問文は述部が省略された口語表現です。本来は
「ご参考までに(目を通して下さい)」
といった、動詞句が省略されています。

口語(話言葉)では、リズムやテンポ、語呂を整えるために、わかりきった動詞、長い述部を省略して明確に要件が伝わるようにすることがあります。

例:
「また明日(会いましょう)」
「それではまた(お会いしましょう)」
「お陰様で(元気です)」

また文語(書き言葉)でも、こうした省略が起こることはあります。
例:
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「感謝の気持ちを込めて」
「に」「て」はそれぞれ格助詞・接続助詞ですが、この場合は、テンポというよりは、「粋」な締めくくりを意図しての省略用法になると思います。

以上のように、こうした省略用法は、素早く要件を伝えるため、粋な表現のために工夫された、言葉の便宜上の用途ですから、正しくないとは言えません。「便利な語法」として、TPOや必要に応じて使い分ければいいと思います。

特に敬意を払う相手に対しては、口語での省略表現は失礼にあたることがあるので、語尾まで敬語で修辞した方がいいでしょう。
例:
「ご参考までにお目通し下さい」
「ご参考までにご拝読下さい」

ちなみに、私もこのサイトでの回答の末尾に「ご参考までに」「ご参考になれば」といった助詞止め表現をよく使います。この省略には、一種の謙譲(献上?)の気持ちを込めて使っております。この省略の背後には、「お役に立てるかわかりませんが、ご参考程度にしていただければ幸いです」という謙譲の意味が込められています。ただこのような長い文章をだらだら書いて、余計な装飾文にするのを避けた、一種の配慮と思っております。

以上ご参考までに。(笑)

はじめまして。

<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
例:
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ご質問文は述部が省略された口語表現です。本来は
「ご参考までに(目を通して下さい)」
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