出産前後の痔にはご注意!

明日から本格的にパートを始めます。

そこは外国人の方もよく利用されるレストランです。

英語のメニューなどを用意してあるので、イチイチ説明はしなくて済みそうですが、
トイレが、ちょっと判りづらい場所にあるのです。。

いくつかの店舗との共同なので、一旦お店の外に出て頂かなくてはなりません。

ピーク時等は、店の外にまで出て説明をする余裕がないと思います。

そこで、簡潔で判りやすく、尚且つ失礼にならない(敬語的な?)表現を教えて頂けないでしょうか?

「トイレは一旦お店の外を出られて、右に曲がって真っ直ぐ行かれると表示がございます。トイレは右手側です。」
みたいな内容です。

ちなみに、トイレの表示が、なぜか店内にもあり、その表示には「外にあります」等が書かれてない為、日本人の方でも「あれ??」みたいな感じです。

もしトイレを捜す素振りをする日本語の通じないお客様をみつけたら、
The wash room is outside.
First,out the door,and turn right,and just walk straight,and then you'll find the sign.
There is it your right hand side.

ああ、こんな英語しか思いつかないので、かなり不安です><

シンプルな言い方で丁寧な響きな表現、ご存知な方、教えて下さい!

※お返事は遅くなるかと思います・・・(^-^;)

宜しく御願い致します!!!

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A 回答 (4件)

久しぶりの補足で少し面食らいました、(笑)



Sorry for the trouble. で言いたかったのは、店内にトイレが無いことでわざわざ外まで行って少し歩いてもらわなやならんこと、です。 日本語で表現するとすれば「お手間掛けて、えらいすんまへんなー」でしょうか!
表示云々まで言うと話がこんがらがるので、、、、
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「トイレは一旦お店の外を出られて、右に曲がって真っ直ぐ行かれると表示がございます。

トイレは右手側です。」


We have a rest room outside. Take a turn to the right straight, then you will find it (on) the right side.
Sorry for the trouble.


「一旦外に出て」は訳しませんでした、「a rest room outside」で「あっ、店外だな、一旦外に出るんだな」と分かってもらえます。 「Take a turn to the right straight」(右に曲がってまっすぐ)の(まっすぐ)はこれで分かってもらえます。

この回答への補足

お返事が大変遅くなってすみません!

ひとつ、
最後のSorry for the trouble.について、ですが、
初耳だったのですが、このsorryは何について謝っているのでしょうか?

1)店内にトイレが無いこと
2)トイレの前まで(一緒に歩いて)ご案内できないこと
3)トイレの表示がわかりづらいこと

3番かな~とは思うのですが、宜しくおねがい致します!!

補足日時:2009/06/23 13:19
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おじゃまします。

稚拙な英語ですが、お力になれれば幸いです。

私が普通に聞かれたら、
"We have a rest room out side here. so plese go out the entrance, turn right and go straight. then, you'll find it on your right side."

ぐらいでしょうか。

日本語には「表示がありますので」とありますが、別に右へ行ってもらえば見つかるなら、「右へ曲がってまっすぐ行くと右手に見えますよ」でいいかな、と思いました。

他の皆様のご回答も見ながら活用してくださると嬉しいです。。
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この回答へのお礼

お返事大変遅くなって申し訳ございません!

とても解り易い英語ですので、私のレベルでもすぐに言える気がします♪

ご親切に有難うございます!
参考になりました!!

お礼日時:2009/06/23 13:16

ゴチャゴチャ書くのはだめです。



で、英語でしたら、 REST ROOM  と、書かれて矢印の方が解りやすいです。
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この回答へのお礼

お返事遅くなってすみません!

ご回答有難うございます^^

そうですね、シンプルが一番です♪

有難うございました!!

お礼日時:2009/06/23 13:14

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Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q右奥と言うには?

駐車場の右奥にあるエレベータを使って下さい、
と言いたい時の「右奥」という英語に詰まっています。

right back かなと思い辞書などをみると、振り出しに戻るとか、直ぐに
という意味になってしまいます。もしかしたらright back でも右後ろ(=右奥)
の意味にとってもらえるのでしょうか?もしくは誤解がない表現が何かないでしょうか・・・?

意外と答えが見つからないのでした。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

webを眺めてですが、
Please use the elevator in the back right corner of the parking lot.
のような感じでもよいように思えます。

日本語の右奥は、白黒(black and whhite)の場合に準じて、back rightというようです。
http://www.google.com/search?num=100&hl=en&as_qdr=all&q=%22elevator+*+the+back+right+of%22&btnG=Search&lr=lang_en

Qトイレを案内するときの英語

たぶん、失敗だったと思います。
女性が英語でトイレはどこ?とたずねてきました。
案内するときに、一緒にいきましょう、という意味のtogether
を度忘れして、go aheadを何度も言ってしまいました。
私がその女性の前にいるのに、go aheadの連呼。
安心してとかいうと逆に心配すると思って言いませんでした。
トイレは、スーパーマーケットの地下の奥で、振り返ったら
その女性は心配な表情でした。行く途中、人はまわりに5人ぐらい
でした。
ずばりgo aheadの連呼に彼女の頭の中は・・・
「意味わかりません」「聞こえません」「なんとなく言いたいことは
わかる」「気にしない」「この人は英語がわからないんだ」
のどういった感情(不安)でしたか?

Aベストアンサー

「意味わかりません」「この人は英語がわからないんだ」
の2つだと思います。
go aheadは「お先に」という意味なのに先に立って誘導されているので?だったのかと思います。
please follow me. 
がついて来てとい意味でよかったと思います。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Qphone is busyは「混み合っています」??

教えてください。

友人からビジネス英語の表現について質問を受けました。

”The phone is busy”という文、普通、意味は「その電話は話し中です」なのですが、「この電話は混み合っています」でも正解ですか?

入社テストを作ったところ、この間違いが多くて判断に迷ったそうです。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

意味が伝わるか?ということでは分からなくもありませんが、ビジネス英会話のテストでしたら不正解とすべきでしょうね。

設問の意図は、「話し中です」に該当する英語表現が理解出来ているか?でしょうから、逆に質問された場合は「I'm sorry, the line is busy now. 」のような回答が期待されるわけです。

もちろん、電話が殺到した結果回線が混み合って「話し中」、とか、回線が全てふさがっていて接続できず「話し中」など、原因は様々でしょうが、最初から意訳である「混み合っている」と回答しているのは、ビジネス英語が理解できていない、と推察されます。ただし、「他の電話に出ております」という回答があったら、それは理解した上での意訳ですから悩みますね。

個人的には、英訳させる設問の方が基礎的なレベルが分かって良いかな?と思いますが...

Q「私は○○株式会社のXXです。」という場合。

「私は○○株式会社のXXという者です。」というのを、

My name is ○○ of XX company. と言いたいのですが、これで合ってますでしょうか。
My name is ○○ from XX company.という人もいてるのですが、どちらが正しいのでしょうか。

My name is ○○ から言い始めたいので、それにそったアドバイスをお願い致します。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

皆さんが言うように、fromが正解でしょう。

ただし、日本語で電話などで「○○株式会社のXXと申します」というのは極めて正しい、当たり前の自己紹介の仕方ですが、英語圏では必ずしもみんなが自己紹介するときに使う表現ではないです。日本においては自分が所属している会社なり学校なりを伝えることは大事なことで、省くことは出来ないです。

My name is Michael Jackson from Motown records.
これ、間違いではありませんが、あまり聞かない紹介の仕方です。

とても自然に聞こえるのは
My name is Michael Jackson.
I am a recording engineer at Motown records.

名前をまず述べ、職業を伝えて、最後に所属する会社を述べるのが、正しい方法だと思います。文化的な違いです。

日本では苗字(所属する家)があって名前(個人)がある。
西洋では名前が先にきて、最後に苗字が来る。

同じことですね。「拙者、何々藩、誰の誰兵衛が家臣、石川五右衛門と申す」これが日本の文化、しきたりですよね。

皆さんが言うように、fromが正解でしょう。

ただし、日本語で電話などで「○○株式会社のXXと申します」というのは極めて正しい、当たり前の自己紹介の仕方ですが、英語圏では必ずしもみんなが自己紹介するときに使う表現ではないです。日本においては自分が所属している会社なり学校なりを伝えることは大事なことで、省くことは出来ないです。

My name is Michael Jackson from Motown records.
これ、間違いではありませんが、あまり聞かない紹介の仕方です。

とても自然に聞こえるのは
My name is Mic...続きを読む

Q「you too」「me too」の使い方の違いが分かりません。

私は海外のドラマが好きでよく見るのですが、以前から
気になっていたことがあります。
you too の使い方なのですが、例えば初対面の人に会った後、
別れ際に一方が

「I was glad to meet you」 あなたに会えて良かった
というようなことを言うと、もう一方が

「you too」

ということがあります。
これはどうしてでしょうか?なぜme too ではないのでしょうか。
普通、「あなたに会えて良かった」と言われたら
「me too(私もです)」と答えるものだと思って
いたので「you too」だと「会えて良かった」と言われ
「あなたも(私に会えて良かったわね)」という
意味に感じてしまいます。
「Have a nice day」と言われたら「you too(あなたも)」と
答えるものだと思いますので、「me too」「you too」の
使い方の違いが分からなくなってしまいました。
どうして↑の場合「you too」なのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

A:I(=A)was glad to meet you(=B)
「私(A)はあなた(B)に会えて良かった」

というAからBに対する挨拶に対し、Bがyou tooと答えた場合は、

B:I(=B)was glad to meet you(=A), too.
「私(B)もあなた(A)に会えて良かった」

のI(=B)was glad to meetの部分が先に言ったことと重複するので、省略し、「you too.」の部分だけを発言したというわけです。

この挨拶を訳すると
A「あなたに会えて良かった」
B「私も、(あなたに会えて良かった)」
となります。

ご参考までに。

Q英語のメールで“わかった~♪”とか“了解”とか返事する場合。

日常的な英語のメールで、

●「明日、6時ね!」
→「わかった~」・「オッケー」・「了解!」・「ラジャー☆」

●「・・・という訳なんで。わかった?」
→「わかった。」・「オッケー」・「了解!」・「うん、いいよ。」

的なやり取りで返事をしたい場合、
I see.   All right.   ok.    I got it.
Yes,   Yeah,
等の言い方がありますが、

一般的に良い使われ方や注意するべき不適切な用法とかありますか?

例えば日本語で上の例みたいな場合、
目上の方とかに「了解」は使わない方がいいって聞いたことがあったりしますが・・・。
また、普通なとき(ノーマルなテンション)と、くだけた時でなんとなく使い分けていたりしますが、そういうニュアンスであるとか。

私は現在のところ、テンション関係なくもっぱら“I see.”“ok.”
を用いているのですが。
(想定しているメールの相手は友人です)

Aベストアンサー

注意点についてのご質問ですね。

「Alright.」(「All right」は、ありがちなミススペル)などは目上の人に対しても友達に対しても使える無難な表現だと思います。

「I see.」は「なるほど」ですから、必ずしも「賛成」という意味にはなりませんので注意。つまり、「なるほど、それはそれとして聞いておくが、私は賛成できない」という意味も含みますので。「ok.」もそういうニュアンスを含む場合があります。賛成の意などを表したいなら、もう一言付け加えておいた方が無難かもしれません。

「Yeah.」は、わりと普通にみんな使ってしまいますが、きちんとした人は目上に対して使いません。とかく国民性がカジュアルだと思われがちな米国の小学校に通っていた頃、先生に注意されたことがあります。

ほかの言葉は、だいたい、末尾に「,sir/, ma'am」を付けておけば敬語になりますね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html


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