皆さんこんにちは。高校時代は、良きライバル関係にあった、楽天 田中将大投手・早稲田 斎藤祐樹投手…。私の勝手な主観なんですが、高校時代は斎藤祐樹投手の方が、実力は上だと思っていましたが、現在は!?田中将大投手の方が、上だと感じるのは私だけでしょうか?皆さんはどう思われるでしょうか?斎藤祐樹くんは遠周りしてしまったんじゃないかと思うのですが……。あのままでは大学時代で終わってしまいそうな気がして仕方ありません。皆さんのご意見お聞きかせ下さい。

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A 回答 (2件)

私も高校時代から田中投手の方が上だと思っています。


甲子園の決勝戦で戦った時には、田中投手は本調子ではなかったという話は聞きます。

斎藤投手は申し訳ないんですが、周りの大人にそそのかされた感が否めません。野球選手として純粋に2人を比較した時に、一方はWBCのような世界の舞台でプレイしていて、もう一方は大学野球で活躍している程度。

斎藤投手がプロに入ってこの差を埋めるには相当な時間が掛かる(埋まらないかもしれない)と思いますし、どうせプロに入るなら大学に行ったのは結局遠回り、ということになってしまいます。

人生は個人個人の考え方次第、と言っても、自分の利益を考えて、あれだけの素質のある選手をプロというレベルの高い世界へ導いてやらない指導者や関係者はどうなのかな??と思っていつも見てます。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。おっしゃる通りかと思います。大学に行って伸びる選手も居るかと思うので、プロに即行く事がいいとは限らないかも知れませんが、斎藤祐樹投手に関しては「燻ってる」と言いますか一言で言うと「勿体ない」感じがしてしまいます。体が高校時代から大きくなってないですもんね…。

お礼日時:2009/05/03 16:59

遠回りしたとは思いませんよ。


そもそも、
プロと学生野球と、今、地盤がちがうのですから
比較は、できません。
 私的には、高校生時代も今も、田中君の方が上と思いますが(^^)

駒大に行き東都・大学野球のスターとなる道を捨て、高卒で楽天に就職した田中君
プロ入り打診されたけど、早稲田の教育学部進んだ斉藤君

どちらも、男の選択ですから。斉藤君も、数年後は田中君の恩師香田先生のように、社会科教えながら、どこかの高校野球部の部長監督として再び甲子園の優勝旗手にするかもしれません(^_^.)人生の勝負は、これからです(^_^)v
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この回答へのお礼

回答有難うございます。なるほど!そんな見方もあったんですね。(笑) 私はここ数年で比較し、投手として比較していました。五年先、十年先は念頭にありませんでした。

お礼日時:2009/05/03 10:05

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Aベストアンサー

 素質、特に体ができているあたりは高卒とは思えません。ただ、太く長く生きるためには、
1.怪我・故障と無縁であること
 (高卒一年目からの投げすぎが心配、これで潰れた投手はたくさんいます)
2.球速・キレが落ちてきたときに技巧派へモデルチェンジできること
 
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出来れば日本語サイトを希望しますが、英語でもかまいません。
ご存知の方がいらしたら、教えてください。

Aベストアンサー

メジャー各球団がマー君の評価を表に出さない、当然です。

誰が何と言おうが、田中将大投手は楽天の選手です。リップサービス抜きで、公式な見解として「うちなら○○億」だの「先発枠に入る逸材」だのと評価を出してしまうと、契約中の選手への事前接触、いわゆるタンパリングの対象とされてしまいます。

野球協約の第9章68条にも、「保留選手は他の球団と選手契約に関する交渉を行い、または他の球団のために試合あるいは合同練習等、すべての野球活動をすることは禁止される」とあり、選手個人への評価自体が契約交渉の一環と認識されるケースもあります。

そもそも今季終了後、現状でマー君がMLBに行く可能性はほぼ0です。日本・アメリカ双方に不満のあるポスティング制度が昨年更新されずに終了し、新たな協定が決まる見通しもなし。仮に楽天がマー君を任意引退の扱いでの自由契約にして渡米させる、なんて荒業をやらかすと、野茂英雄のように元々球団(特に監督)と折り合いが悪く退団せざるを得ない状況だったケースならともかく、悪しき前例とされる伊良部秀輝のように個人の我侭で勝手な交渉を許した、となり…当時の千葉ロッテは大いにNPB内で面目を失いましたし。新規参入の条件をろくに満たしていない楽天がそれが出来るとは思えません。やらかして痛い目を見る可能性はあるでしょうが。

ということで、MLB球団にとって、マー君はまだ「見てるだけ」の存在の選手です。とはいえ、当初は投資額に見合うか疑問視されたダルビッシュがわずか2年で(完全なMLB仕様に)大化けしたことを考えれば、マー君やマエケンといった日本のエース級に注目してスカウトを派遣するのは当然なわけで。

ちなみに、アメリカにある「MLB」の(メジャー・マイナー含め)選手データベースには、なぜかすでにマー君のデータが掲載されています。もちろん、日本プロ野球の選手としてですが。参考URL入れておくのでどうぞ。ここは日本人選手もかなり広範囲に網羅されているので(といってもMLBに来るかな~というレベルの選手ですが)、向こうでの評価の参考にはなると思います。

参考URL:http://www.baseball-reference.com/minors/player.cgi?id=tanaka003mas

メジャー各球団がマー君の評価を表に出さない、当然です。

誰が何と言おうが、田中将大投手は楽天の選手です。リップサービス抜きで、公式な見解として「うちなら○○億」だの「先発枠に入る逸材」だのと評価を出してしまうと、契約中の選手への事前接触、いわゆるタンパリングの対象とされてしまいます。

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Q重傷だったヤンキース田中将大投手

右肘痛で15日間故障者リスト入りしていたヤンキース田中将大投手が、チームドクターの診察の結果

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Aベストアンサー

日本人投手はメジャーでも一流になれる事を証明していますから嬉しい半面、

高校時代から無茶苦茶な投げ込みやプロでの投げ過ぎの傾向はちっともアメリカ野球から学んでいません。また馬鹿なコーチがいじくり回し、使いものに成らず辞めざる得なかった選手もいくらでもいます。
野茂以来日本選手がメジャーを渡ることが多くなりましたが故障の為、長年メジャーで活躍出来ないのは残念な事です。日本人が活躍出来る事が解った事で、夢見る若者が来れからも海を渡りたい選手は来れからもどんどん出て来る事は自然の成り行きなのですから 、高野連も社会人もプロの指導者も何時までも古い考えにこだわらず、投手にとって肩が消耗品で有る事を今まで以上に自覚し、メジャーに学ぶべき所はどんどん取り入れ、長年活躍出来るように賢い指導者に専念してほしいものです。
ついでながら野球がオリンピックに採用されるべく経験者を世界に派遣して野球もソフトボールももっと広めてほしいです。
長年の歴史があるのに残念な限りです。
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Aベストアンサー

田中の場合、楽天という弱小球団にいることが私は少し怖いです。
「楽天にいるから登板機会が多い」というのはプラスよりマイナスの面が多いです。

現在、楽天で信頼できる先発投手は田中と岩隈の2名+アルファしかいませんし、野村監督の日々の発言から「マー君には完投勝利して欲しい」という意思がヒシヒシと伝わってきます。さらに野村監督はシーズン前に「契約は今季限り」という通告を球団から受けており「何としてもクライマックスシリーズに進出し、ファンの後押しを受けて残留したい」という意思を持っているでしょう。

ちなみに、監督の仕事が「勝つこと」である以上は仕方ないのですが、野村監督は今までに何人かの将来有望な投手を「酷使で潰した」とされています。伊藤智仁投手、川崎投手、岡林投手、山部投手など、ヤクルトを常勝球団に仕上げる過程で酷使され故障した投手の名が挙げられます。

田中はプロ入り後今季が最も良い状態のようですが、今季に「投げすぎて」故障する、あるいは故障の原因を作ることが心配です。元巨人の桑田や現横浜の工藤のように、自分の体を守るための「芯の強さ」を保っていないように見受けられますので。

野球選手は常に故障と戦いながらプレーしているわけですが「若く」「老練な野村監督から見れば赤子同然」の田中が、今季を無事に乗り切ってくれればいいなと考えております。私の杞憂に終わればよいのですが。

さて、斎藤ですが、今の段階では何とも言えませんね。東京六大学のレベルは決して高いとは言えませんので、六大学でいくら活躍しても、その選手がプロで活躍できるかの判断材料にはあまりなりません。

そもそも、彼が「必ずプロ野球に入る」かどうか分かりません。
斎藤は早稲田大学教育学部の学生であり、大学を卒業して普通の社会人になる選択肢を有しています。教職課程を取っているかどうかは報道されていないので分かりませんが。

早稲田大学の場合、体育会**部のレギュラーであれば「どこでも希望する企業に入れる」と言って過言でありません。これは、斎藤のような「超有名選手」に限らないことです。すなわち、三井物産、東京三菱UFJ、電通、フジテレビ、NTTドコモなどなどの超一流企業に、志望さえすれば確実に入れます。

斎藤自身がどう考えているのか分かりませんが、プロ野球に行って松坂なみに成功すれば、仮に上記のような超一流企業の社長に上り詰めてもかなえられないようなビッグマネーを得ることができるでしょう。

しかし、プロ野球というのはハイリスクな世界であり、ドラフト一位で鳴り物入りで入団した選手が活躍できずに終わることは日常茶飯事です。

例えば

正田 樹 投手 (現在 27歳)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%94%B0%E6%A8%B9
1999年夏の甲子園で桐生第一高校のエースとして、3完封の活躍をして群馬県代表としては初の優勝を飾る。
そして、同年のドラフト会議で日本ハムファイターズから1位指名を受けて入団。
・・・
2007年に阪神にトレードされるが、阪神では一度も一軍登板することなく2008年に戦力外通告を受けた。その後12球団合同トライアウトに参加したが、獲得する国内球団はなかった。
・・・
現在は台湾のプロ野球チームに所属しているようです。
正田投手のNPBでの通算成績は24勝37敗に過ぎません。
野村監督が「潰した」投手のように「酷使で潰された」訳でもなく、「自滅した」と言えます。


一場靖弘 投手
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E5%A0%B4%E9%9D%96%E5%BC%98
奇しくも、正田投手の1年後輩です。
明大時代に才能が開花。エースにのし上がり、東京六大学野球連盟を代表する投手に成長する。4年春に歴代2位となる通算107奪三振を達成。これは1925年秋に湯浅禎夫が記録した109奪三振以来、79年ぶりの三桁奪三振記録である。また、同シーズンには六大学史上最速の154km/hをマークし、8勝3敗の成績を上げるなどの活躍を見せて、1993年春以来12季ぶりとなる明大野球部の完全優勝に貢献、ベストナインに選ばれた。第53回全日本大学野球選手権大会では完全試合を達成、全日本大学選抜に選出された。大学通算52試合登板26勝15敗、防御率2.00。通算379奪三振は歴代5位の記録。ドラフトの目玉となる。
逆指名での巨人入りが確実視されていましたが、スキャンダルを起こしてどこも獲得しない状況となり、新球団の楽天が「拾う」形となりました。
2005年の楽天入り後、マトモな投手が岩隈しかいない楽天ではかなり登板機会がありましたが「才能が開花した」とは到底いえない状況で、2009年にヤクルトへトレードされました。
これから先ヤクルトでどうなるか分かりませんが、2008年シーズン終了時点での一場投手の通算成績は15勝28敗に過ぎません。

斎藤が敢えて野球を捨て「早稲田大学卒の超一流企業社員」の道を歩むことは「ローリスク・ミドルリターン」で決して悪くない選択だと思いますね。斎藤が早稲田大学進学の道を選んだのにはそうした計算もあったことと思います。

なお
「一流大学の体育会出身者は、上司の言うことに忠実で仕事をガンガンこなすので、上司に可愛がられて出世する人が多い」
とのことです。

田中の場合、楽天という弱小球団にいることが私は少し怖いです。
「楽天にいるから登板機会が多い」というのはプラスよりマイナスの面が多いです。

現在、楽天で信頼できる先発投手は田中と岩隈の2名+アルファしかいませんし、野村監督の日々の発言から「マー君には完投勝利して欲しい」という意思がヒシヒシと伝わってきます。さらに野村監督はシーズン前に「契約は今季限り」という通告を球団から受けており「何としてもクライマックスシリーズに進出し、ファンの後押しを受けて残留したい」という意思を...続きを読む

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