哲学と教育の関係について歴史的に考察したいのですが、
皆さまのご意見をお聞かせ下さい。
また、参考になるような資料がありましたら教えて下さい。

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A 回答 (1件)

 質問の内容がかなり広いと思いますので、補足で地域や時代を限定したほうが回答を得られやすくなると思います。


 古代ギリシャでもソフィストや都市、弁論術などなど幅広いですし、中国の科挙も変遷がありますし、ペスタロッチやヘーゲル、デューイ、神学、進化論などなどテーマを枚挙するだけでもたいへんな作業ですよ。
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Q民訴法の口頭弁論等について教えてください。

例えば、261条3項ただし書きでは、『口頭弁論等の期日』として、「口頭弁論、弁論準備手続又は和解の期日」があげられていますが、準備的口頭弁論は、「口頭弁論」の一つとみてもよいのでしょうか?それとも、準備的口頭弁論は、弁論準備手続とどこが大きく違うのでしょうか?168条の「当事者の意見を聴いて」にその違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

「例えば」って書いてあるじゃんねぇ?明らかに主題は、準備的口頭弁論って何?弁論準備手続とどう違うの?だよね。
大まかな説明だけにします。詳しくは、民訴法の教科書読めば必ず書いてあるのでそっちに譲ります。

>準備的口頭弁論は、「口頭弁論」の一つとみてもよいのでしょうか?
そうです。と言うか、まさしく「口頭弁論」に他なりません。
「口頭弁論」を二段階に分けて、まず争点および証拠の整理を行うために行う「口頭弁論」を準備的口頭弁論と呼ぶだけです。言い換えれば、「口頭弁論」を専ら準備手続に利用する場合を準備的口頭弁論と呼ぶのです。

>それとも、準備的口頭弁論は、弁論準備手続とどこが大きく違うのでしょうか?
#なんか日本語が少し変だけど。
「口頭弁論」であることが最大にして唯一の根本的な違いです。細かい違いは全て「口頭弁論」であるか否かによって決まる結果的な違いに過ぎません。
一例として例えば、弁論準備手続と実際にやることは大して変わらないのですがあくまでも「口頭弁論」なので公開の法廷で行う必要があります。公開しないとか大嘘です。準備的口頭弁論も「口頭弁論」である以上は原則として公開しなければなりませんし、当然、それは法廷で行わなければなりません。そのため少々面倒なので本人訴訟で済むような小さな事件ではあまりやりません。
例えば、「口頭弁論」なので争点および証拠の整理に必要な限度で文書、準文書に限らずあらゆる証拠調べを行うこともできます。争点および証拠の整理に必要である限り、「口頭弁論」で行える手続きを全て行うことができます。だって、「口頭弁論」なんですから。

>168条の「当事者の意見を聴いて」にその違いがあるのでしょうか?
そもそも違うから意見を聴かねばならないのです。
弁論準備手続は「口頭弁論」ではないので非公開で行います。ですのでやれることに制限があります。そうすると当事者によっては制限の少ない準備的口頭弁論の方が良いということもあり得ます。そこで、手続き保障的な意味合いで当事者の意見を聴きます。つまり、当事者の意見を聴くこと自体は、「口頭弁論」でないことによる派生的な結果に過ぎません。「口頭弁論」でないという点が根本的に違うから当事者の意見を聴くだけなのです。もっとも、準備的口頭弁論を行う場合でも当事者の意見を聴いてはならないわけではありませんが。
また、「口頭弁論」でなければ行えない手続きは行うことができません。例えば証拠調べは文書及び準文書に限ります。また原則として非公開ですから傍聴はできません(一定の場合に傍聴を許可することはできる)。だって、「口頭弁論」ではないのですから。

「例えば」って書いてあるじゃんねぇ?明らかに主題は、準備的口頭弁論って何?弁論準備手続とどう違うの?だよね。
大まかな説明だけにします。詳しくは、民訴法の教科書読めば必ず書いてあるのでそっちに譲ります。

>準備的口頭弁論は、「口頭弁論」の一つとみてもよいのでしょうか?
そうです。と言うか、まさしく「口頭弁論」に他なりません。
「口頭弁論」を二段階に分けて、まず争点および証拠の整理を行うために行う「口頭弁論」を準備的口頭弁論と呼ぶだけです。言い換えれば、「口頭弁論」を専ら準備手...続きを読む

Q哲学の考察-その1:哲学における検証とは

 
科学や工学では理論を実験、観察を通して検証する。
科学や工学ではこれが当たり前であり、必須のプロセスである。

では哲学においてはどーか。
哲学では真理の検証はなされるのか、
哲学では真理の検証は可能か、
哲学では真理の検証はどのよーになされるか、
哲学における真理の検証は独立した考察対象なのか、
 

 

Aベストアンサー

科学も、必ずしも実験による検証を必須としません。
天体や進化など、実験のしようのないものも多いからです。
理論の正しさは;
1.その理論自身の中に、矛盾がないこと。
2.その理論が、知りえる限りの現実を説明すること。
が基本です。
たとえば物理学でも、超弦理論は、まだ実証できないですが、
他の理論では量子的無限発散に悩まされていたのを解決
すると同時に、プランク定数という基本的定数のみから、
あらゆる物理定数を導くという奇跡を起こしたがゆえに、
今では理論物理の中核に据えられています。

そもそも、この世界に「物理学」や「生物学」、「数学」といった
分離された情報がある訳ではなく、人の能力の限界により、
分けて扱わざるを得ないからで、実際には1つの存在であり、
人の側においても、“もの事を深く理解する”というただ1つの
行為に過ぎないのです。
検証でも実験でもなく、「それによってこの現実がよく分かる」
が肝心なのです。

Q【民事】第1回口頭弁論について

民事事件の被告側です。(地方裁判所)
弁護士にお願いするお金もなく、何とかやりくりしています。
※原告は弁護士付きです。

まもなく第1回口頭弁論が開かれます。
口頭弁論の2.3日前に原告側から準備書面が送られてきました。

[質問内容]
 第1回口頭弁論は「原告の訴状」「被告の答弁書」の陳情だけで終わると思っていたのですが、2.3日前に送られてきた「原告の準備書面」関係で何かあるのでしょうか?
口頭弁論では「原告の準備書面」に対して第2回口頭弁論までに「被告の準備書面」を提出する旨を伝える(争う姿勢を見せる)つもりです。

素人考えからして、口頭弁論直前に「原告の準備書面」を提出されても すぐには「反論書面」を書くことはできないので「第2回口頭弁論までに...」と考えているのですが...

素人質問ですみませんm(_ _)m

Aベストアンサー

#1です。
>「2、3日前」というのが大きく響いているからです。
素人がそんなに法律文書を読めるはずがない、というわけで<
ん?次回の口頭弁論まで少なくとも1ケ月と,2,3日でしょ?
初回=2,3日後 次回=1ケ月後

初回を答弁書で,次回に準備書面1ですよ。
2,3日前が大きく響くも何も,相手の弁護士が意図ですることもなく,
答弁書済みでワンターンと考えて,何も2,3日のウェイトの意味がw

審理が進んでいくにつれて,証拠品や書面を次回の(第二,第三)
出頭日前もってに,提出されるのが段取りいいです。
つまり,今回の相手の準備書面には,現時点で慌てることなく
ワンターンづづと考えればいいでしょう。

Q哲学の考察-その2:哲学における方法論とは

 
建築や土木では様々な工法が考えられ、実際に試されている。
工法は建築や土木における言わば方法論であり、最も重要な技術であり、生命線である。

では哲学においてはどーか。
哲学における方法論とは何か、
哲学に方法論は確立されていると言えるか、
どのよーな哲学の方法論があるか、
哲学において方法論は独立した考察対象なのか、
未来の哲学に新たな方法論が出現すると言えるか。
 

Aベストアンサー

「哲学における方法論」は、まさにプログラミングです!
良い例は、万能ではありませんけど、オブジェクト指向です。「オブジェクト指向 哲学」でも検索してみてください。

自分が考えていることをプログラミングして、実行して実際に確かめることで、自分が考え尽くせていなかったことに気付ける場合もが在ります。コンピュータの厳密性に耐えられることが、大切です。
また、自分が考えていることの全てを常に把握し続けることが要らないようになることもが、プログラミングすることの良さです。プログラムを変更した部分だけの影響を確かめることも出来ます。

「哲学において方法論は独立した考察対象なのか」については、プログラミングでは自己出力やインタプリタやメタプログラミングなどが当てはまると思います。面白いです。

ということで、プログラミングという既に確立している哲学の方法論が在ると私は思っています。お薦めです。

Q口頭弁論とは?

口頭弁論について質問です。
裁判において、口頭弁論とは具体的に何を指すのでしょうか?
例えば、訴訟中に、審尋等が行われた場合、これも口頭弁論に含まれるのでしょうか?
口頭審理が一体どこまで含むものなのかがいまいち分かりません。

初心者なもので、できるだけ初歩から説明していただけると助かります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

口頭弁論というのは、まさに当事者が裁判所をはさんで口頭で弁論するというイメージですね。

でもすべて口頭で右顧左眄しがたいということで、実質文書主義化して準備書面を使ったりして、あとは文書の主張を「陳述」し、残りは次の期日のために争点整理するプロセスが実務といった感じです。

準備手続きも、上記のような建前の「口頭弁論」と大同小異なので、「的」表現で、4畳半ムードの準備室やラウンドテーブル法廷などで行われる実質的(旧)口頭弁論と言って良いでしょう。

判決などでは「口頭弁論の全趣旨より云々」と裁判全体を指す感じで使われますし、正式に広義、狭義などというニュアンスの説明はできませんが、裁判全体から、公式的手続としての弁論プロセス、準備プロセス等々総合的に、あるいは適当に表現する言葉のように感じています。

Q原発の哲学的考察

原発の是非を問うスレはいくつかありますが、ここにはなかったように思い、たててみました。

この議論は、結局人間が高度な文明生活をすることが是か非かということになるのでしょうか。
あるいは、
これからも犠性者はあっても、それが許される範囲にとどまるなら進めて良いということになるのでしょうか。その程度はどのくらいでしょうか。
放射能は”本当は怖くない”のでしょうか?
なら廃棄物処理は意外と簡単だったりして。

これは先進国、低開発国を問わず、人命に軽重は無いということが関係すると思いますし、ゆえに
これは経済問題である以上に優れて哲学的な設問の範疇かと思います。

人間が火を使い始めたころは、なかなかコントロールが難しく、しかし様々な試行錯誤を重ねて、今ではなくてはならないものになっていますが、時には火事になったりして人命が失われることもあります。
火を使ってもいいということは人間のコンセンサスになっています。

車も多くの犠牲者が出ますが、無くそうというひとはごく少数意見です。
車はいまや無くてはならないものになっているとしていいのかもしれません。

原子の火たる原発は現実として日本で生活程度を維持するにはなくてはならないものになっています。

ただ、
折衷案として、もっと原発が信頼できるものになるまでおおいに我慢し、使用を封印しようという選択もあるかもしれません。それは可能でしょうか?なら、いつまで?どの程度ならOK?

アンケートに出す手もありましたが、横すれ歓迎ということで、非力な質問者抜きで大いに諸賢のご明察とご意見を伺いたく。

よろしくおねがい言いたします。

原発の是非を問うスレはいくつかありますが、ここにはなかったように思い、たててみました。

この議論は、結局人間が高度な文明生活をすることが是か非かということになるのでしょうか。
あるいは、
これからも犠性者はあっても、それが許される範囲にとどまるなら進めて良いということになるのでしょうか。その程度はどのくらいでしょうか。
放射能は”本当は怖くない”のでしょうか?
なら廃棄物処理は意外と簡単だったりして。

これは先進国、低開発国を問わず、人命に軽重は無いということが関係すると思いま...続きを読む

Aベストアンサー

 これまで再三、ご自身の「前提条件」についての再考をお勧めしてきました。
それはテーマに「哲学的考察」という言葉があったためです。
自分なりの理解として、哲学は「自分とは何者か」という命題を重んじてきたと思っています。
 前提条件を再考するというのは、その命題に通ずるのではないかと思ったのですが・・・・。
人を○○派と色付けして自分と区別するような発言は「哲学的考察」に向かう為には障害になるような気がします。
私は自分を原発を「即時撤廃」とする立場ではありません。ただ、かなり偏屈・へそ曲がりである自覚はあります。巨大組織がエリート臭をぷんぷんさせながら、一般人に行なう欺瞞行為が何よりも嫌いです。
「原発が」というよりも「欺瞞」が嫌いなのです。

komaas88様の発言を誘導的と感じたのは、「前提」とされた内容があまりに電力会社の言い分そのままに思えたからです。ひょっとしたら「関係者」なのか?とも思いました。

>原発はそれ自身では非常に画期的な、うまく使えば人間にとって有用なエネルギーである。
 原発を完璧に近く制御することは人間の技術の問題である

これは仰るとおりだと思います。課題としては、制御に関わるコストが折り合いのつくものかどうかという点でしょう。

>石油資源はさきゆきかなり逼迫していくようである。

不思議に思うのは原発推進の根拠として、必ずこれが言われている事です。
ここでもウラン燃料が無限であるかのような「見せかけ」が行なわれているように思います。
ウランは間違いなく化石燃料と同じ有限な地下資源の一つの筈です。可採年数60年とも80年とも言われていますが、採掘コストが劇的に下がらない限りこの年数は変わらないと思われます。今後各国の原発建設が進めばこの年数も短縮されていくでしょうし、採掘時の安全管理が取り沙汰されれば採掘コストが上昇し経済的採掘量を減少させる可能性もあります。(採掘時の放射性残渣が野ざらし状態で、かなり深刻な問題になっているそうです)
いずれ無くなる以上、再生可能エネルギーにシフトするまでの、過渡期のエネルギーとして位置づけるべきではないでしょうか。
今後建設を考える際に、1000年に一度どころか100年に一度程度の地震・津波対策をしても、60年で枯渇してしまうようでは建設の意義も薄れてしまいます。もともと日本は国土の特性として、原発には不向きな土地ではないかと。建設にあたっては国の枠組みを超え世界規模で(利権抜きで)立地条件の検討を客観的におこなうべきだと思います。


>方射能は世に言われるほど恐ろしいものだろうか?疑問もある。
ガイガーカウンターは実は(人間の生体に比較して)敏感すぎるのではないか?
(東大の教諭の一人は200mシーベルト/毎時? でも怖くはないといっていますし、プルトニウムは呑んでもこなれずすぐ出るから怖くないというちゅうだいの先生も居ます。)

これは蛇足でしたね。学者は必ずしも常に科学的な発言をするとは限りません。「水爆の父」テラー博士がNHKの番組の中でインタビューに答え、「死の灰が人体に与える影響などない」と言い切っていた事を思い出しました。その先生が報道陣の目の前でプルトニウムを服用して見せたうえで、数千名単位の被験者に対して40年間追跡調査を行い、学会に論文を出されるのであれば耳を傾けても良いかも知れませんが。

チェルノブイリでは間違いなく小児の甲状腺がんなどが発生しており、イラクでは劣化ウラン弾の影響で白血病・がん・奇形児が異常なレベルで発生しています。乳幼児や胎児など、子どもが小さければ小さいほど影響は強く現れます。「風評」というよりも、こういった「危険をできるだけ遠ざけたい」と考えるのはきわめて「普通」の発想だと思います。

 これまで再三、ご自身の「前提条件」についての再考をお勧めしてきました。
それはテーマに「哲学的考察」という言葉があったためです。
自分なりの理解として、哲学は「自分とは何者か」という命題を重んじてきたと思っています。
 前提条件を再考するというのは、その命題に通ずるのではないかと思ったのですが・・・・。
人を○○派と色付けして自分と区別するような発言は「哲学的考察」に向かう為には障害になるような気がします。
私は自分を原発を「即時撤廃」とする立場ではありません。ただ、かなり偏屈...続きを読む

Q夫婦が原告になる場合で弁論準備手続に一方が欠席

夫婦が原告になる場合で、一回目の口頭弁論には夫婦ともに出席したが、その後の複数回の弁論準備手続には夫のみが出席して妻は全て欠席したという場合でも、

主張共通・証拠共通の原則があるので、その後の最後の口頭弁論に妻が出席して「弁論の更新」?
などをすれば、妻が欠席したことによる不利益はないでしょうか?

Aベストアンサー

それは「請求の趣旨」と、被告の答弁で変わってきます。
例えば、「被告は、原告Aに対して金○○万円、及び、原告Bに対して金××万円を各支払え。」
と言う場合だとすれば、第1回のの口頭弁論では、訴状の陳述はありますが、被告が「全部争う」と言うことであれば、次回期日から独自に準備書面と立証しなければならないので、欠席すれば「共同訴訟は他に影響しない。」と言う原則があるので不利益となることはあり得ます。
なお「主張共通・証拠共通の原則がある」と言いますが、各書面で「原告らは・・・」と言う書き方ですと「・・・共通」と言うことであっても、個別な請求ならは違ってきます。
また「弁論の更新」と言うのはないです。
「弁論再開の申立」と言うのはありますが、これは裁判所が終結した口頭弁論を何かの理由で再開することなので、この場合とは違い、できないです。

Q人間の獣性について考察した哲学者

人間には動物であるところから発生する獣性というものがありますが、
この獣性(食欲、性欲、睡眠欲、攻撃性など)を良く考察した哲学者を
おしえてください。

Aベストアンサー

公衆の面前で自慰行為したギリシャの哲学者ディオゲネスが筆頭じゃないですか。

Q口頭弁論調書について

裁判について全く無知なので教えていただけないでしょうか?

1.
「口頭弁論調書(和解)」と「口頭弁論調書(判決)」とがあります。
というか、この2種類しか見たことがありません。
普通はこの2種類だけなんでしょうか?

2.
「口頭弁論調書(和解)」は別名「和解調書」ということでしょうか?
とすると、「口頭弁論調書(判決)」は何と呼ばれているのでしょうか?
別名になっているのをまだ見た事がありません。

2点についてどなたかおわかりになる方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

民事裁判の調書の種類という話でしょうか。もしそうならば,以下の調書があります。
(1)第○回口頭弁論調書(2)弁論準備期日調書(3)準備的口頭弁論調書(4)和解調書(5)第○回口頭弁論調書(和解)(6)第○回口頭弁論調書(判決)(7)和解期日調書(8)進行協議期日調書(9)検証調書・・こんな所です。
要するに何の手続きをやるのかによって,調書も異なるということです。2の回答としては,口頭弁論調書(和解)とは,口頭弁論期日で和解した場合の調書です。和解調書とは,和解期日において和解した場合の調書です。

Q哲学者とその著作について資料がほしいです

こんばんわ。
大学生です。

今回の課題で「紀元前300年くらいから1300年くらいまでに生きた哲学者とその著作についてレポートせよ」というものが出ました。
ですが、私が調べたところ、近代の哲学者しか検索できませんでした。

ちょっと急いで探してるんですが
誰かいないでしょうか?^^;すみません、ヘンな質問ですが。。

あと、ソクラテスなど著作を残していない人はアウトです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

前の方の回答の通りなのですが、「紀元前300年くらいから1300年くらいまで」
といえば、古代ローマ帝国の時代を除くと、その大部分は「中世」の時代です。
「中世」の時代に「著作を残している哲学者」ということになると、キリスト教神学者がほとんどで、神学者を除外すると誰もいなくなってしまいます。
つまり、課題の趣旨は、むしろ神学者を中心にレポートせよということではないでしょうか。
だから、前の方の回答を補う意味で、キリスト神学者に重点をおいて紹介します。
アウグスティヌスとトマス・アクィナスの二人がずば抜けて有名です。
その他に
ボエティウス、アンセルムス、アベラルドゥス、ドゥンス・スコトゥスなどが
います。参考URLのページで、第1部第6章、第2部を検索すると、くわしい
情報を知ることができます。

参考URL:http://www-miyakelab.mp.es.osaka-u.ac.jp/morita/philosophy/philindex.html


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